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208 作品
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  • リチャード・ジュエル
    パラサイト 半地下の家族
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    ドクター・スリープ
    ジョーカー
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ハッピー・デス・デイ
  • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    ファースト・マン
    メリー・ポピンズ リターンズ
    ミスター・ガラス
    蜘蛛の巣を払う女
  • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    イコライザー2
    未来のミライ
    カメラを止めるな!
    万引き家族
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
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    • 奪還者
      『The Rover』世界が破綻して10年、、と。雰囲気はマッドマックスみたいですごく良いのだが、イマイチ主人公の良さが伝わってこないというか。意外と無茶苦茶。最後まで見ると、あそこまでやった意味もわからなくなってくる。。面白いことは面白い。同乗していた強盗?の弟の好演は光る。
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      良い
    • アイム・ヒア
      『I'm Here』ロボットの目と口だけがCGというのも微妙。パーツが壊れたら自分のをあげるしかないのだろうか?という素朴な疑問。眉がないので彼女の顔も悪く見えてきて。見方を変えると悪女に引っかかっちゃったみたいな違和感はある。
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      残念
    • 塀の中のジュリアス・シーザー
      『CESARE DEVE MORIRE』アイデアがよかった。刑務所内でシーザーがどうのこうののマジ演技の練習もユーモラスだし。映像的にもアーティスティック。皆、良い人にしか見えないのだが。役者が本物の囚人だとしたら、あまりにも上手すぎ。
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    • 戦場でワルツを
      『Waltz with Bashir』日本やアメリカばかりでなく、欧州(イスラエル?)のアニメ技術も凄い。CGと実写と手描きの融合で不思議な感じがするし、アニメの手法も生きている。少しでも現実の部分があるかと思うとゾッとする。虐殺はナチの時のみならず今後も行われていくだろう。
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    • 怪獣ゴルゴ
      『Gorgo』時系列で見ると、昭和の映画「ゴジラ」をまるっとパクってしまったのでしょう、、主人公的な人物も、なぜか金に汚い悪い奴に設定されているのも感情移入できず、よくわからない。。少年の父が怪獣に殺されてしまったにもかかわらず、ラストは怪獣に対してニッコリというのも不条理。
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    • レポマン
      『Repo Man』著しくひとりよがりな映画。意味がさっぱりわからないので、最後までもたない。。レポマンとは、、何か?カーチェイスはかっこいいのだが、車が渋い位にしか思わない。話をもっとはっきりさせた方が面白いのに、もったいない。映像的には捨て難い部分もあった。
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      残念
    • ホーリー・モーターズ
      『Holy Motors』再見。フランス特有のお笑いなのか悪ふざけなのかわからない様な作品。話がバンドデシネっぽい。この監督には珍しく映像より物語に比重があるが、各シーンが割と印象的で何年経っても覚えてた。理屈は何かあるのかもしれないけど、知りません。。結構好きな映画です。
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      良い
    • トロール・ハンター
      『TROLL HUNTER』学生が考えたような内容だが、大真面目に作っているところが面白い。頑固でぶっきらぼうだったトロールハンターのハンスが急に協力的になった理由が「政府が残業代をつけないから」というのに笑った。ノルウエーの大自然の中で巨大なトロールに対峙する姿がいい。
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      良い
    • ソハの地下水道
      そしてなぜか、「ホドロフスキーの虹泥棒 (1990年制作)」という娯楽映画に似ている、、題材は全く別なのだがパクったのかな?
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      なし
    • ソハの地下水道
      『In darkness』史実らしいのだが、かなり脚色されていると思う。リアルかというと、全くリアルではない。教会の下にいたり、大洪水が起きるところはノアの洪水のイメージ何だろう。主役の男優は結構いい感じ。見応えはあるが、色々と演出が心もとない。
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      良い
    • 夏の庭 The Friends
      『夏の庭 The Friends』子供達の一本調子な喋り方のみならず、メインの役者も同じようなもので、難があるような気がするが、こんなものなのだろうか。子供と爺さんの出会いもいかにも不自然。独特の演出もワンパターンに感じるし、ハマってないというか、かなりずれてる気がした。
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      残念
    • 女は女である
      『Une Femme est une Femme』心に余裕がある時でないと受け入れられないような作品。ポップで装飾的、退屈といえば退屈な、余興的映画。子供を作る作らないってお話でしかないので。多分即興的に作ってるにせよ色使いとか相当美術的な素地がないと出来ない作品なのかなと思った
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      良い
    • 赤い手のグッピー
      『GOUPI-MAINS ROUGES』1942年の作品。片田舎の一族のお金にまつわる悲喜こもごも。貧乏であったが故に、財産を作っても隠し、引き継いでいく一族。というのが裏のテーマ。物語は殺人事件にまつわるドタバタサスペンスだが、財産とは人生にとってなんだろうとふと考えさせられた
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      普通
    • コングレス未来学会議
      フランス制作だからファンタスティックプラネットを生み出しているという素地もあるし、あのシュールな映像が更に昇華してる気がする。ラストシーンの映像が、よい。
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      なし
    • コングレス未来学会議
      『The Congress』これは、、なんと言ったらいいんだろうか。思っても見なかった展開で、こうなってしまうんだと思うと同時に衝撃が押し寄せる。シュールな美術がきちんと成り立ってて本当にすごい。最初に子供が「ホロコースト」がどうのこうの言っていたのがあとのシーンで刺さってくる。
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      良い
    • 赤ひげ
      『赤ひげ』ただ映画だけを見た時より、原作を読んでからの方が、どこが映画オリジナル部分なのかが判り、見方も味わいも深くなった。話の結末を変えていたりとか苦心もわかった。そしてカメラも含め、映画美術の素晴らしさ。長丁場だが久々に本物の映画を見たという感じに浸った。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『I, Daniel Blake』殺人もバイオレンスもなくほんわかしているがある種「JOKER」的な作品。先進国イギリスも同様に貧困問題があるように思った。役人たちの官僚的な対応、たらい回しに苦しむ庶民。どこの国も同じ。病気持ちのダニエルが形作る人間関係がかわいい、、
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      良い
    • ケープタウン
      『ZULU』韓国映画のようなパワーを持った無茶苦茶な南アのアクション映画。幼少の頃チンチンを犬に噛みちぎられた黒人刑事が主役なのかと思ってたが、アル中ヤク中のどうしようもない方が主役だったのね。。一本調子で盛り上がっていくが、お話はよくよく考えれば円谷プロの怪奇大作戦ではある。
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      良い
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『Sicario: Day of the Soldado』(ネタバレ)え?終わり?って言う感じだが、面白い。デルトロさんのレヴェナントばりの大負傷からの生還、、普通、死ぬでしょ。やんちゃだった女の子は妙に可愛くなってしまい、死なないでとハラハラ。もちろん続編はあるんでしょうね!?
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      良い
    • ガガーリン 世界を変えた108分
      『Gagarin. Pervyy v kosmose』宇宙にはガガーリンが行ったという事は周知だから、誰が宇宙に行くのかという葛藤のドラマや、帰還が無事にできるのか?というのはドラマとして弱いし成立するのかな?と思う。ガガーリンの人となりも何故かあまりわからず感情移入もしづらい
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