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  • ジョーカー
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    ファースト・マン
    メリー・ポピンズ リターンズ
  • ミスター・ガラス
    蜘蛛の巣を払う女
    ボヘミアン・ラプソディ
    イコライザー2
    未来のミライ
    カメラを止めるな!
    万引き家族
  • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    キングスマン:ゴールデン・サークル
    KUBO/クボ 二本の弦の秘密
    IT/イット “それ”が見えたら、終わり。
    ブレードランナー 2049
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    • マルクス兄弟 オペラは踊る
      『A Night at the Opera』音楽を絡めたドタバタ喜劇。ドリフとかクレイジーキャッツとか、その手のものの元祖みたいな感じなんだろうか。。当時なら、相当面白かったんだとは思うが、昔の作品すぎてあまりピンとこない。関根勤さんにそっくりな、喋らないハーポが相当可笑しい、
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    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『Mary Poppins Returns』メリーポピンズが最初から株券の場所を知っていたと思うと、ぞっとしかしない。彼女は決して魔法で一家を助けようとはしない。そこに何か哲学があるのだろうか。子供は50年前の続編として楽しめたのか?。企画で作られた安易な作品としか思えなかった。
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      残念
    • お引越し
      『お引越し』少女が大人に変わる時、な映画。見せ方やパーツは相米監督の中ではすでに確立していて(これが結構、映画作りの勉強になると思う、、)監督にとってはあとはどう映画にしていくか、枠からはみ出していくか、みたいな勝負なんだろうなと思った。その点、この映画はうまくいっていると思う
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      良い
    • ぼくのエリ 200歳の少女
      『Låt den rätte komma in』子供の頃見ていた世界の雰囲気をなんとなく思い出す。決して明るいものではなく不安だった。定型にとらわれない話運び、そして役者達の顔がいい。映画的純度は高いと思う。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『GLASS』漫画の中のヒーローは実在しているっていう事自体がどう考えても「嘘」なので、映画に迫真性がなく、見ていて作り事に感じる。オオサカタワーでの闘いを観客に期待させつつの、肩透かし気味で地味な終わり方も完結編としては残念。今思えば前作「スプリット」のシンプルな美しさは好きだ
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      残念
    • インランド・エンパイア
      『INLAND EMPIRE』今までも訳のわからない映画はたくさんあったが、わけがわからないなりに、映画としての何かはあった気がする。この映画には何もないから腹が立つ。一見前衛っぽく見えるが、下手っぽい。ましてやシュールでもない。それでいて長い。見せ場や工夫がない感じは否めない。
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      残念
    • ドリームキャッチャー
      『Dreamcatcher』深夜テレビで途中から鑑賞。エイリアンとスタンドバイミーとITと宇宙戦争を合わせたごった煮みたいな話。映像は綺麗で、何も考えなくていいので夜に見るには丁度良かった。「うなぎ」の歯の形がITのペニーワイズと同じだったのだが、何か話に繋がりがあるのだろうか、
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    • モーガン プロトタイプ L-9
      『Morgan』エクスマキナ、ブレードランナー的な世界設定で作られた映画。これの1年後に公開された2049は影響を受けているのか、映像的には似たシーンもあった。愛玩されていた人造人間が、どういう経路で起こすのか がわからない反発的な「error」が怖い。主演女優の二人の姿も良し。
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      良い
    • サイドウェイ
      『SIDEWAYS』ロードムービー。青春時代はとうに過ぎ去って、何度か失敗を経験し、色々諦めもついてきた、または諦めきれない大人たちの人生模様。甘くて苦い。苦くてバカで可笑しい映画。DVDでカットされた多くのシーンを見たが、カットしなくてもよかったのにと思った。
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      良い
    • セブン・シスターズ
      『What Happened to Monday?』にじみ出すC級映画感は拭えない。色々と無茶苦茶な話だが、きれいにまとめ上げた映画が多い中、こういうパワーだけの変な映画って時として必要かも。ノオミ・ラパスの体当たり演技が光る
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      なし
    • ドント・ブリーズ
      『Don't Breathe』「蜘蛛の巣を払う女」の監督。やはりアクションに色々工夫があり良い。ほどんど台詞は無く、細かいディティールの積み重ねで展開していく感じ。脚本はあって無いようなものだしこういう映画ってどうやって作るのかと思った。
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      良い
    • 宮本武蔵 一乗寺の決斗
      『宮本武蔵 一乗寺の決斗』最後モノクロームの決闘シーンが印象に残る。武蔵に説教を垂れる花魁のシーンも妙に美しい。吉岡一門の七十余名対武蔵ひとりの対決という武士にあってはならない卑怯さ。小次郎のウザさ。シナリオに欠点も垣間見えるし、全体に冗長気味だが絵作りの良さで名篇となっている。
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      良い
    • ファンタスティック・プラネット
      『La Planete sauvage』以前中野のおもちゃ屋のショーウインドウで流れてたのを見た時は目が離せないくらい惹きつけられたが、改めて見てみるとそんなでもなかった。バンドデシネもそうだが、フランスの漫画界では何故こういうエログロナンセンスでシュールな作品が作られるのだろう
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      良い
    • 蜘蛛の巣を払う女
      『The Girl in the Spider’s Web』スタッフや俳優が全て刷新されたにも関わらず良い。頭のいい脚本で、オリジナル版で弱かったリスベット達ハッカーの側面が強化されている。スウェーデンの寒々しく綺麗な街並みも地味に見所。
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      良い
    • ファースト・マン
      『FIRST MAN』一流のスタッフが集結して作ったというのはわかったが、なぜか外しまくってる感が漂う。基本的に「ファーストマン」という題名なので、成功したのは判ってしまっていて、月面着陸のサスペンスは成り立たないと思う。無意味な手振れ映像など、ありきたりな演出に疑問点も多い
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      残念
    • 宮本武蔵 二刀流開眼
      『宮本武蔵 二刀流開眼』剣を極めるため柳生の城主と逢う目的だった武蔵だが、そこでかつての恋人お通を目にした途端逃げ出し終了。後半小次郎が出てくる新展開もあるが、今までの登場人物が一堂に会するという時空を超えた不自然さ。それに伴い話も美術も失速気味。武蔵の成長が描かれずドタバタ劇に
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      残念
    • ジョーカー
      『Joker』孤独なアーサーが、徐々に追い詰められて変貌する話だが、最終的にヒースレジャーのジョーカーの姿に寄せていってる?(多分)のが凄いと思った。。テレビに出演した時には紛れもないジョーカーだった。脇役のデニーロも上手い。
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      良い
    • 丹下左膳餘話 百萬両の壺
      『丹下左膳餘話 百萬両の壺』カットされた幻のシーンというのがあったので観たが、やはり余分なシーンで、カットされただけのことはあった。本編はシンプルであり、愉しくユーモアがあり、詩的でもある。。
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      良い
    • スプリット
      『Split』実は〇〇の地下に監禁されていたというのが効いてるなと思う。脚本も映像もシンプル。場所的に奥行きのある縦長の構図を取らざるを得ないが、そのロケーションが生きてる。ベッキーみたいな美少女が半裸で、ビーストに向かってライフルを打つなんてえのは、、ねえ
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      良い
    • ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
      『Millenium 3』映画にとって味のある脇役って大事なんだなと認識させられた。敵?が死に損ないの老人だったり、弱そうに見えるのもこの映画の魅力なのかもしれない。
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      良い
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