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  • アメリカン・アニマルズ
    アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年
    ビューティフル・ボーイ
    荒野にて
    希望の灯り
    ベトナムを懐う
    たちあがる女
  • サマー・チルドレン
    マン&ベイビー
    イート・スリープ・ダイ
    アマチュアズ
    マイ・アーント・イン・サラエボ
    ウィンター・ブラザーズ
    ちいさな独裁者
  • 誰がための日々
    バーニング 劇場版
    ザ・マミー
    ジュリアン(2017)
    愛と銃弾
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
    ゴールデンスランバー(2018)
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    • アメリカン・アニマルズ
      これから『アメリカン・アニマルズ』です。
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    • 希望の灯り
      連休最後の映画は『希望の灯り』。
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    • 荒野にて
      本日二本目は『荒野にて』。
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    • ビューティフル・ボーイ
      今日の一本目は『ビューティフル・ボーイ』観ます。ティモシー・シャラメ主演は勿論だけど、それ以上に自分にはヒュルーニンゲン監督の新作ということで必見なのだ。
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    • アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年
      『アンデッド/ブラインド』それから、最初と最後の道路と車の捉え方、そしてそれぞれの車の速度が映画的に完璧じゃない? 完璧だったというよりも、最初のシーンの見事さに引き込まれてそこから映画に共鳴し続けたから最後のあの車の速度が響くのだということなのかもしれないが。
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    • アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年
      『アンデッド/ブラインド』人間以外にしか見えなかったアンデッド少女が人肉でない食べ物を口に入れて体が受けつけない。その反応がそれまでと違って微かに「人間的」で一瞬映画が揺れる。そこに少年の声が最初に聞こえるあの瞬間、いま映画がぐわわっと動いたよねという感覚に痺れた。
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    • アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年
      『アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年』観た。文字通りの傷で示されるアンデッドと盲目。暗闇にあった二つの傷ついた心が触れあっていく。これはある意味で痛みに満ちたラブストーリーでもあり。欠点は多くともこの映画でしか描き得なかったであろう瞬間が幾つもあった。とても好き。
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    • ベトナムを懐う
      本日は一本だけ。ケイズシネマにて『ベトナムを懐う』観ます。
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    • たちあがる女
      このところ良いんたけどやや消化不良な作品が続いていたところに、来ましたー!自分の観たい映画とはこういうやつです。>『たちあがる女』。
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    • たちあがる女
      渋谷から恵比寿へ2時間かけてぶらぶら移動してきて、二本目は『たちあがる女』観ます。
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    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン』観た。この物語やテーマに対して言いにくいけど、冒頭の裁判所のシーンの撮り方からちょっと合わないな…で、中盤の父と息子のシーンも最後のくだりも、見事であるとは思いつつ、狙いや意図が見えすぎというかこれ見よがしに感じてしまって…。感覚的で微妙なところなのですが。
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    • 誰がための日々
      『誰がための日々(一念無明)』アパートの中の住人の出し入れや動かし方とか物凄く巧みで素晴らしかったな。ただ巧みであるだけでなく、その人間模様が家族、世間、社会、世界…と通じていくようなのが見事だった。
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    • 誰がための日々
      『誰がための日々(一念無明)』人の弱さや痛みを「暴く」のでなく「見つめる」という感じであるかな。そして、人を導こうなどとはしないけど、でもこの物語を観た人の何かが変わることを信じている映画であると思う。
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    • 誰がための日々
      『誰がための日々(一念無明)』観た。思わず目を伏せたくなるような瞬間もあった。人の心が人の心を傷つけてしまうことの辛さ。パンフレットにある監督の「これはいたって普通にある悪」という言葉が深く響く。「悪」はより弱い者へ向かい、痛みは弱い者の中に抱えられていく。
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    • バーニング 劇場版
      『ともしび』の静かだけど凄まじい、圧倒的な余韻が残るなか、続いて『バーニング 劇場版』へ。
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    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』あのエンドロールの演出は、分かりやす過ぎるしやや安易かなと思わなくもないけど、確かにそこに見える光景こそがこの映画の伝える恐ろしさ。
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    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』観た。これは確かに恐ろしい映画。観ているうちに主人公の「独裁者」の存在感は語弊があるかもしれないが“小さく”なってきて、むしろ彼の回りの人間達がどう行動するかの方が浮かび上がってくる。主人公を含めた全ての人物の有… https://t.co/rOdrpwRit6
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    • イート・スリープ・ダイ
      このシーンもそうだし、少女が映画館に乗り込んでくところはリングインみたいだし、『イート・スリープ・ダイ』のQ&Aで話の出た「ロッキー」要素やそれぞれの主人公達の身体性の捉え方とか、ガブリエラ・ピッシュレル監督にはわりと本気で次回作はボクシングか格闘技の映画を撮ってほしい。
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    • アマチュアズ
      『アマチュアズ』の二人の少女が部屋で「ボクシング」をするシーンが見事過ぎて大好き。その中で友情というものの本質を捉えちゃってると思えるし、そしてまたパンチをやり取りことの本質も捉えちゃっている感じ。いやちょっとあんな風に独特にボクシングを撮れるのか、と驚き。
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    • アマチュアズ
      『アマチュアズ』素晴らしく鮮やかな一作。衰退する地方とグローバリゼーション、移民、その中での格差や世代差、そして一人ひとりの顔…。二人の少女のカメラを媒介にして社会の在り方が切り取られる。そしてそれ以上に浮かび上がるのそれぞれの人の「物語」なんだ。
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