TOP >boxinemanマイページ

boxineman

さんのマイページ
boxineman
つぶやいた映画
919 本
総ツイート
2,612 件
マイページ閲覧数
3,632 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
1 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

boxinemanさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
919 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 閃光少女
    ポップ・アイ
    ローライフ
    結婚まで1%
    悲しみに、こんにちは
    ブリグズビー・ベア
    オンリー・ザ・ブレイブ
  • レディ・バード
    ラジオ・コバニ
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    蝶の眠り
    モリーズ・ゲーム
    名もなき野良犬の輪舞
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
  • パティ・ケイク$
    君の名前で僕を呼んで
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
    ラッカは静かに虐殺されている
    心と体と
    ダンガル きっと、つよくなる
    ワンダーストラック
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ポップ・アイ
      『ポップ・アイ』主人公は決して善人ではないし(というか誰もがそんな風には生きてこれるものではないというか)、「生きる」場所をつくると同時に「生きる」場所を壊してきたかもしれない建築家。彼だけでなくどの登場人物も、いまそこに見えている姿の向こうに様々なものが感じられて。
      いいね
    • ポップ・アイ
      『ポップ・アイ』伏線の活かし方とか時制を行き来する構成も巧みで、僕はむしろ常に緊張感のある映画だったなという印象。終盤の象の目線によるある風景によって、それまで意識してなかったけど、実はもう一つの物語もそこにあったのだと気づく瞬間に心が揺れた。
      いいね
    • ポップ・アイ
      『ポップ・アイ』鑑賞。とても好きな映画だった。象とおじさんののんびりした人情話ロードムービーかと思っていたら全然違った。生きる意味と生きる場所を探す人々の、むしろある意味で激しい物語が深く心に響き、複雑な余韻が残る。とてもよかった。
      いいね
    • 閃光少女
      『閃光少女』カリコレ。ヒロインがメガネをかけてると生駒ちゃんぽく、それがメガネを外すとオダナナになるというというまさかの超意外な展開で、個人的には一万点UP。
      いいね
    • 閃光少女
      『閃光少女』カリコレにて。伝統音楽vs西洋音楽の対立も二次元オタク要素の取り込み方もちょっと色々と粗いけど、楽しかった。初のアイドルライブを偏見なしに楽しむヒロインの姿とか、周りからその年齢でまだコスプレファッションやってるのと言われるシーンとかのさりげない効かせ方がいい。
      いいね
    • 結婚まで1%
      カリコレで『結婚まで1%』『タナー・ホール』『アルカディア』と『カメラを止めるな!』。久々にまとめて観てどれもよかったので、ちょっと遠ざかりかけてた映画を観る気力は途切れずにすみました。
      いいね
    • ローライフ
      最初にカットが変わる瞬間の見事さに「おお、これはいけるかも」と思ってのだけど、その予感をじわじわと超えていってくれた。>『ローライフ』
      いいね
    • ローライフ
      『ローライフ』カリコレにて鑑賞。おぉ、これは凄え…。その語り口にその物語にその人物像に、ぐつぐつと静かにしかし激しく興奮させられ続けた。間違いないなく年間ベスト入り。ああこういうのが観たかったんだよ…。
      いいね
    • 悲しみに、こんにちは
      『悲しみに、こんにちは』のラスト数分間、自分が映画を観続ける理由はこういう説明の出来ない人間の感情の描き方を見たいからなんだ、という思いが。
      いいね
    • オンリー・ザ・ブレイブ
      間に合ってよかった。『オンリー・ザ・ブレイブ』、これは観逃がしはありえないやつだった…。
      いいね
    • ブリグズビー・ベア
      今日7/1に観た『ブリグズビー・ベア』は、ベストに入れちゃいたい大好きなやつだったけど、もう枠が足りなくなりそうなので年間ベストで!
      いいね
    • レディ・バード
      『レディ・バード』のラストのあの閉じてない感じ、まだ物語の途中であるという感じがとてもよかった。ひとつの大きな区切りの瞬間であるとは言え、彼女の世界や人生や物語はこれからもずーっと続いていくのだと。それは勿論ほかのどの人にとってもそうであって。
      いいね
    • レディ・バード
      『レディ・バード』そして主人公の青春という以上に、母親をはじめとした家族と故郷へ向けた映画だった。それぞれの価値観や理由で故郷に残る二人の女の子がそのことを口にする瞬間の捉え方が何だかとてもよかったり。でも勿論彼女達の考え方がその後変わっていくことだってあるだろうし。
      いいね
    • レディ・バード
      まあ、それは半分(あくまで半分)冗談としても、「若くしてアカデミー賞も獲っちゃうぞ」の三人は当然のこと、出てくる若手の俳優たち誰もの次回作が見たいなと思わせてくれるというのは青春映画としての素晴らしさの証明だよね。>『レディ・バード』
      いいね
    • レディ・バード
      『レディ・バード』勿論この物語は自伝ではないし主人公はそのままガーウィグ自身ではないだろうけど。でも僕も主演シアーシャ・ローナンにあの共演陣で自分のあの頃を映画にしてほしいよね。舞台は茨城…。
      いいね
    • レディ・バード
      『レディ・バード』観た。好きにならずにいられない。グレタ・ガーウィグが自分自身をモチーフに映画を作ったのだねというよりも、グレタ・ガーウィグに自分のことを映画にしてもらえた高校生のグレタ・ガーウィグが羨ましいぞという感じだった。その頃の僕の中にもレディ・バードがいたと思うから。
      いいね
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』最後の父親の長い台詞はいくら素晴らしい内容といえ、僕はこういう「この言葉はその登場人物が話してるんじゃなくて脚本家なり原作者なり監督なりが話してるよね」という感じがしてしまうのは駄目なんで、ここでさらにちょっと映画から距離ができてしまったよ…。
      いいね
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』ただ、もう散々言われてますがラストのティモシー・シャラメの数分間は、そこだけで普通の映画10本以上分くらいの深みや重みがありました。
      いいね
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』は演出も物語も構造もその中に仕込まれたものも美術も撮影も見事としか言いようがない映画だったけど、「見事でした」以上に何か自分の心に響くものがあったかというとそうでもなく…。うーん何故ですかね…。逆にどこかもやっとひっかかる気分もあったり。
      いいね
    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      『フロリダ・プロジェクト』前にも書いたけど、ショーン・ベイカー監督は映画の神様が映画に魔法をかけてしまったような瞬間を撮ってしまえる人だと思うのだけど、この作品のラストでは(神でなく人間の)自分の手で映画に魔法をかけようとしていて、そこにこめられた思いに心が震えたのよね。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....