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  • 囚われた国家
    娘は戦場で生まれた
    映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!
    ラスト・クリスマス
    アナと雪の女王2
    国家が破産する日
    宮本から君へ
  • 荒野の誓い
    ディリリとパリの時間旅行
    ゴーストランドの惨劇
    存在のない子供たち
    トイ・ストーリー4
    きみと、波にのれたら
    ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
  • アメリカン・アニマルズ
    RBG 最強の85才
    ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
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    • 囚われた国家
      しかし、映画館に行けないというのは地味にストレス。公開延期だったり5月に公開予定になってて、いずれ観に行くつものりの作品を備忘録としてメモっておこう。『ナイチンゲール』『囚われた国家』『WAVES』『SKIN』『デッド・ドント・ダ… https://t.co/I1mS89gumF
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    • 娘は戦場で生まれた
      今日は、『レ・ミゼラブル』と『娘は戦場で生まれた』を観てきた。どちらも、ズシンとくる現実を突きつけられる映画。ふう。
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    • ラスト・クリスマス
      正月休みに観た映画、二本目はポール・フェイグ監督『ラスト・クリスマス』。甘いラブコメディと思いきや、社会の隅に追いやられそうな様々な人たちの幸福な連帯へと帰結する。ギフトを受け取った人が、今度は誰かにギフトを贈る。贈り物をもらうだけじゃなくて、贈ることもまた喜びにつながるのだ。
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    • ラスト・クリスマス
      クリスマスもとっくに終わったってのに、映画『ラスト・クリスマス』が気になってる。今年のうちに観たかった『アイリッシュマン』『(さらにいくつもの)片隅に』も『スカイウォーカーの夜明け』も、積み残したままで、新年早々クリスマス映画を観るってのはどうだろうか。
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    • 映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!
      『映画 ひつじのショーンUFOフィーバー!』、一瞬UFOかと思わせてフリスビーのシーンから始まる。これも自己言及的。人形アニメーションの撮影で使ってるUFOって、アニメーションの中では巨大に見えても、実際はたぶんフリスビーくらいの… https://t.co/zaFYTXdZEx
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    • 映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!
      『映画 ひつじのショーンUFOフィーバー!』、宇宙人がそこらにある日用品を使って地球に着陸したときの様子を再現するシーン。ああこれって人形アニメーションそのものだよなあ、と思う。ごっこ遊びのミニチュアの世界。俺、こーゆー自己言及的な場面を見るとクラクラしちゃうんだよ。
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    • アナと雪の女王2
      今日は『ひつじのショーン UFOフィーバー!』と『アナと雪の女王2』、アニメーションのハシゴをした。どっちも客席から子供の笑い声が聞こえてきて、それだけで俺としては来てよかったなあという気持ちになる。ショーンは毛の質感とギャグが、… https://t.co/hKRaP0Qmeh
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    • 国家が破産する日
      韓国映画『国家が破産する日』は、観ておいたほうがいいよ。今だからこそ。
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    • 国家が破産する日
      チェ・グクヒ監督『国家が破産する日』、1997年韓国経済破綻の危機を描いた韓国映画。チーム内で対立する韓国銀行と財政局の対策チーム、経済破綻を利用しようとする若手投資家、不渡り手形で首が回らなくなる町工場の社長の三つのストーリーを… https://t.co/2oe3gUcFZK
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    • 宮本から君へ
      白石和彌監督が言うように、「表現の不自由展・その後」の補助金不交付と『宮本から君へ』の交付取り消しが、このしんゆり映画祭の『主戦場』上映見送りにつながっている。ほうら、萎縮と忖度はもう始まってるんだよ。
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    • 荒野の誓い
      スコット・クーパー監督『荒野の誓い』、ラストシーンがとても印象的。軍服を脱いだクリスチャン・ベールの、不意打ちのようなあの軽やかな動き。重厚な物語の最後をこんなに粋に締めくくるとは。
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    • 荒野の誓い
      スコット・クーパー監督『荒野の誓い』、舞台は19世紀末だけど、分断を乗り越えるというテーマはまさに「今」の話だ。女性の描き方もアップデートされてるし、戦争によるPTSDまで射程に入れた作品になっている。あと、けっこう血みどろなのも現代的。冒頭のシーンのえげつないまでの残酷さ。
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    • 荒野の誓い
      スコット・クーパー監督『荒野の誓い』、インディアンを敵視してきた大尉が癌に侵されたインディアンを故郷の地に送り届けるという西部劇。西部劇はやっぱ風景を見たいよね、ということで西部劇的空間を堪能。荒野だけじゃなく岩山も林も草原も出てくるし、空模様の多彩な変化にも見入ってしまう。
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    • ディリリとパリの時間旅行
      ミッシェル・オスロー監督『ディリリとパリの時間旅行』、三輪自転車やスワンボート、飛行船といった乗物が活躍するのはジュブナイルミステリーのような楽しさ。パリの様々な場所を縦横に動き回り、実在したアーティストや科学者たちが次々に登場。カラフルなベル・エポック空想観光映画という感じ。
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    • ディリリとパリの時間旅行
      昨日観た映画,、ミッシェル・オスロー監督『ディリリとパリの時間旅行』。フランス&ベルギーのアニメーション。立体的な背景と平面的なキャラクターを組み合わせたアニメーションはいかにも人工的で、美しい絵本のよう。冒頭シーンのだまし絵的導入や女性差別の描写は、実はかなりエグいんだけど。
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    • 存在のない子供たち
      ナディーン・ラバキー監督『存在のない子供たち』、ゼインくんがベイルートを歩き回るんだけど、街の空気を感じさせる映像がすっごくいい。これは「街の映画」だ。どんな家に住み、どんな場所で働き、どんな場所で買い物をするのか。まさに体感。見終えたあとも、そこからしばらく戻ってこれなかった。
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    • 存在のない子供たち
      週末に観た映画、ナディーン・ラバキー監督『存在のない子供たち』。レバノンの貧困地区で暮らす少年が裁判で両親を訴えるところから始まり、そこに至る「貧困が子供を追いつめていく様」が描かれる。そこには当然、社会の構造的な問題があるわけで。少年をひたすら見つめることでそれを体感させる。
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    • ゴーストランドの惨劇
      パスカル・ロジェ監督『ゴーストランドの惨劇』、少女の顔を痣だらけにした上で不気味な厚化粧を施すという、ミソジニーと言われても仕方がないような描き方をしてるんだけど、俺は不条理な暴力に立ち向かう姉妹の映画として観た。女性の意見も聞いてみたいところだけど、おすすめしづらい。
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    • ゴーストランドの惨劇
      極悪と噂の『ゴーストランドの惨劇』を観るぞ。久々に映画を観るってのに、それかよ!
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』を観たよ。なるほど、賛否が分かれるのはそーゆーわけか。オモチャにとっての幸せとは、というテーマに、ラストでこれまでの三作とは異なる解答を提示する。『シュガー・ラッシュ オンライン』にも通じるこの別解を、俺は断然支持したい。みんな自分のために生きていいんだよ。
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