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  • パラサイト 半地下の家族
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    アナと雪の女王2
    真実
    イエスタデイ
    ジョーカー
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
  • ロケットマン
    リアム16歳、はじめての学校
    ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
    ザ・プレイス 運命の交差点
    グリーンブック
    盆唄
    We Margiela マルジェラと私たち
  • マスカレード・ホテル
    バスキア、10代最後のとき
    家へ帰ろう
    アリー/ スター誕生
    ROMA/ローマ
    ボヘミアン・ラプソディ
    スマホを落としただけなのに
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』脚本、キャスト、撮影、美術、どれも素晴らしい!金かかってます!「窓」「階段」「雨」「におい」「水没する部屋」等々、さまざまなシーンに刻まれる格差と諦念のメタファー。寄生者は宿主を損ねることはしないのです。
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』前作を見た後、すぐに原作の漫画を読んで、「ここも映像化して欲しかったなぁ」と思ったところが、ほとんど描かれていて、タイトルの意味をより深く味わうことができました。有り難うございます。
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      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』BTTFでマーティが「Johnny B. Goode」を演奏するのをチャック・ベリーが見てたっていうシーンがあったけど、あれを全編で展開しようとするからには、相当のアイデアがあるのだろうなと期待したのだが…
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      残念
    • アナと雪の女王2
      『アナと雪の女王2』前作に続いて吹き替え版を選択。このキャストは鉄板でしょ。「なぜ、エルサに力は与えられたのか―」の謎に迫る設定に、ストーリーや演出は、よく計算されていると思うのだけど、こじつけ感が透けて見え、歌もやや説明的かな。
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      普通
    • 真実
      『真実』母娘の周辺に散りばめられた嘘と真実の数々は楽しいのですが、肝心の姉妹、母娘の関係を1着のワンピース、1冊の絵本に端を発する記憶として、遠巻きに語るやり方が本当に効果的だったのか?それでも最後はほっこりさせられるんですけどね。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』仕事も夢も家族も、信じたいもの全てを失ない、病気の症状だと思っていたことさえ、実は作られたものだと知ったとき、男は静かに手を広げダンスを舞う。その舞いが街に映えるほど、男の悲しみ、怒り、絶望が狂気へと変わっていく。
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      普通
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』ブラピもレオも最高!こんな友情あると良いねぇ。ハリウッドの変わりゆく時代を切り取りながら、映画へのノスタルジックな愛が溢れてる。
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      良い
    • ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
      『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』このタイトルは盛りすぎでしょ…
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      残念
    • 盆唄
      『盆唄』素材としては面白いと思います。料理の仕方には、いろんな見方があるんでしょう。でも、あのラストは興を削がれました。
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      普通
    • リアム16歳、はじめての学校
      『リアム16歳、はじめての学校』ギャグ漫画のような設定で、最後まで脳天気に笑える映画。ひたすら明るく濃厚な母と息子の関係に元気をもらえます。
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      良い
    • We Margiela マルジェラと私たち
      『We Margiela マルジェラと私たち』予告編が面白かったので期待したのですが…
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      普通
    • ロケットマン
      『ロケットマン』最高です!特にミュージカルシーンは演出もキャストの歌とダンスも、楽しく、激しく、切なく迫ります。なぜ、タイトルがこの曲なのか、人間ドラマとしても深〜い。( ´∀`)bグッ!
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      良い
    • ザ・プレイス 運命の交差点
      『ザ・プレイス 運命の交差点』「欲望の代償は、他人の運命」というには、随分、カジュアルで、場当たり的な契約。ファンタジー感がない代わり、仲介人自身が悩んだり、巻き込まれそうになって慌てたり。人生そんなものかも^^;
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      普通
    • 家へ帰ろう
      『家へ帰ろう』長旅と途中のトラブルで疲れ果て、薄汚れた頑固爺という印象になっちゃった主人公ですが、実はお洒落で、ウィットに富んだモテモテ老人。彼に関わる女性たちが、みんな実に魅力的なのでありました。娘と孫以外ね^^;
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      良い
    • バスキア、10代最後のとき
      『バスキア、10代最後のとき』懐かしい時代の記録ではあった。
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      普通
    • 黙ってピアノを弾いてくれ
      『黙ってピアノを弾いてくれ』これは最高!パンクもテクノもラップもジャズもクラシックも!狂気の超絶パフォーマンス!!圧巻です( ´∀`)bグッ!
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      良い
    • ROMA/ローマ
      「ROMA/ローマ」』劇場で見た!いつも犬の糞が放ったらかしの駐車場、ちんちん丸出しで見せる怪しい古武術の演舞、歴代の飼い犬の首を剥製にして飾った壁、なかなかシュールで笑えます^^;
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      普通
    • グリーンブック
      『グリーンブック』天才の名のもとに、クラシックでもジャズでもない音楽を演奏させられ、白人からも黒人からも距離を置いた、孤独を生きるしかなかった主人公。記録にも記憶にも多くを残した人ではなかったけど、勇気づけられました。
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      良い
    • マスカレード・ホテル
      『マスカレード・ホテル』ホテルを舞台にしたエピソードがキャストも豪華で面白い分、本筋の連続殺人事件に関心が向きませんねぇ。ミステリーより、ヒューマンドラマとして楽しむのが正解。ただ、生瀬さんのところは長い割に?かな^^;
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      良い
    • 500ページの夢の束
      『500ページの夢の束』主人公の理解者がみんな「スター・トレック」好きというのもなるほどねって感じ。多様性を受け入れることがテーマなんだから、この作品はスピンオフみたいなものかな。もちろんトレッキーじゃなくても楽しめます。
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      良い
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