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  • 止められるか、俺たちを
    ザ・プレデター
    カメラを止めるな!
    孤狼の血
    コンフィデンシャル/共助
    否定と肯定
    ブレードランナー 2049
  • バリー・シール/アメリカをはめた男
    アウトレイジ 最終章
    サーミの血
    三度目の殺人
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    LUCK-KEY ラッキー
  • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
    ありがとう、トニ・エルドマン
    メッセージ
    哭声 コクソン
    アシュラ
    サバイバルファミリー
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    • 汚れた心
      『汚れた心』日系ブラジル人の間の勝ち組vs負け組の抗争。おもしろくないはずがない。情報が遮断され閉鎖された空間だとこんな事が起こるのか。汚れた心などと他者を断罪する軍隊思想や教育はこのような結果をもたらす。普遍的なテーマだと思う。
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      良い
    • ジャンヌ・ダルク
      『ジャンヌ・ダルク』それほど重要とは思われない性描写が執拗なのとは対照的に、ストーリーの荒さが目立つような。やっぱりリュック・ベッソンは好きじゃないな。中世の髪型、衣装はとても良かったです。
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      残念
    • アクト・オブ・キリング
      『アクト・オブ・キリング』凄いものを観た。それこそ映画の醍醐味でこの映画の意義だと思う。インドネシアが凄すぎて笑ってしまう。国家ってどこの国も残虐の上に成り立っているものなのだろうな。そこにどう向き合うかも国が抱えている課題だろう。
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      良い
    • フェリスはある朝突然に
      『フェリスはある朝突然に』今観ると高校には白人しかいないし車を一瞬拝借するのは移民だし。3人のシカゴのデートシーンは良かった。授業シーンは教師も生徒もやる気なかったけど私の高校よりレベル高い。
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      良い
    • 悪魔の手毬唄
      『悪魔の手毬唄』相関図なしではわからない。当時映画館で観た方すごいなあ。救いようもない話にウィットを込めた作品。老刑事の若山富三郎が、好好爺から刑事の顔になっていく様、ラストは若山富三郎で終わる、がいい。仁科明子が神がかって美しい。
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      良い
    • サバイバルファミリー
      『サバイバルファミリー』最低なお父さん像はあるある過ぎてリアリティーがありすぎる反面、電力喪失の世界の漂白されたリアリティーのなさの落差。この家族以外は達観していて、争いもない? SFというにはほど遠い、おとぎ話の世界かよ。 
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      残念
    • ブリッジ・オブ・スパイ
      『ブリッジ・オブ・スパイ』第二の舞台であるベルリンの壁がなくなった現代に、国境沿いに壁を作ろうとしている大統領がいたり、モラルがなくなってしまった今の時代にこそ観るべき映画だった。冷戦時でも規則と自分のモラルに忠実な弁護士が主人公。
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      良い
    • 小さな恋のメロディ
      『小さな恋のメロディ』題名で損しているような。70年代初頭のファッションとインテリアがとってもかわいくて展開も早い。リアリティ溢れる子供たちの描写と大人への反逆、反体制の主題で子供映画の傑作だと思います。ラストシーンもいいんだ。
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      良い
    • 摩天楼を夢みて
      『摩天楼を夢みて』いい邦題だ。夢も希望もないパワハラ映画。まあ、売っているものは、夢かな。泡かな。ジャック・レモンの話芸、顔芸をご堪能あれ。じわじわ来るおもしろさ。"Go to Lunch!"
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      良い
    • 疑惑
      『疑惑』最初から桃井かおりを犯人と決めつけ人権侵害しまくる警察とマスコミに腹立つ。本当に昔から推定無罪って日本にないんだな。それが正義だと思っている。そこに登場するのが我らが岩下志麻姐さん、図に乗る桃井かおりとも対等だ。
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      良い
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』お父さんをうっとしいと思った事のある娘あるあるばかりで、笑った。こうして映画を観ると父の気持ちも娘の気持ちもよくわかる。ドイツのエリートキャリアウーマンの仕事ぶりや生活がわかって興味深かった。
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      良い
    • ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
      『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』これ撮った人、マック嫌いでしょ。マックに行く気をなくす胸糞悪いいい映画でした。強者は好きだろう。ファウンダーものには商工会議所やロータリーなどはほとんど出てこないので新鮮だった。
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      良い
    • 俺たちニュースキャスター
      『俺たちニュースキャスター』パンダの出産がトップニュースとか今日的すぎてギャグになってないという。アンカーウーマン誕生の映画でもある。女性達のファッションがかわいい。大人になってと言われる主人公。オーディオコメンタリーもふざけすぎ。
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      良い
    • コンフィデンシャル/共助
      『コンフィデンシャル 共助』うう、ヒョンビンがかっこよくてしびれる。よくあんなに体が動くなあ。極めつけはトイレットペーパーで敵を倒すシーン。北出身のリーダー役の方がもう見られないとは残念。南北融和に希望を感じさせる映画でした。
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      良い
    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』熱い。若松監督のキャラ最高。映画の中で警察殺して復讐!映画の中では何をやってもいい!理屈もカットナンバーもいらない!私も芸術系の大学を出たものの、何者にもなれなかったクチなのでひりひりしました。
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      良い
    • 弁護人
      『弁護人』兆候もあったのにそれに気が付かない俗物弁護士。クッパ屋の息子が不当逮捕されるまでは。ソン氏のふり幅すごい。この世で一番恐ろしいのは権力の暴走だ。それが軍事政権なら尚更。国の主権は国民にあり全ての権力は国民に由来するのだ。
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      良い
    • ジャンクション
      『ジャンクション』終止心がざわついて落ち着かない。黒人の方はみんなどんな思いで演技していたのだろう。ジョン・トラボルタの立場は多くの黒人の日常だろう。黒人と白人の立場が入れ替わっただけでSFになってしまう現代に問題提起している。
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    • ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!
      『ホット・ファズ/俺たちスーパーポリスメン!』評判通りの名作。田舎の因習の具現化。田舎の因習も、出る杭は打たれるのもどこにでもあるんですね。サイモン・ペッグが顔に力が入っていてハンサムに見える。「バッドボーイズ2」観なきゃ。
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    • 東京暮色
      『東京暮色』TVで鑑賞。いるよね、こういう男、父親、一見いい人そうなのだが話が通じない感じ。ここら辺がリアルで凄かった。女子社員から一番嫌われるタイプ。陰険なのに自分は良かれと思っているから尚更。ラスト、ええ?原節子それでいいの?
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    • 天国と地獄
      『天国と地獄』20年ぶりに鑑賞。三船が結構ひどい。それ今運転手の前で言う?翌朝、平気でカーテン開けて外見たり。おいおい自分の子供じゃないからってのオンパレードにくらくらする。会社は私の命って。命の値段の話にもなる所がおもしろかった。
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