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  • 百円の恋
    渇き。
    捨てがたき人々
    そこのみにて光輝く
    アデル、ブルーは熱い色
    LIFE!
    愛の渦
  • 共喰い
    ゼンタイ
    日本の悲劇
    夏の終り
    陸軍登戸研究所
    ワールド・ウォー Z
    風立ちぬ
  • さよなら渓谷
    箱入り息子の恋
    夢の向こう側 ROAD LESS TRAVELED
    建築学概論
    探偵はBARにいる2 〜ススキノ大交差点〜
    藁の楯 わらのたて
    ペタル ダンス
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    • 百円の恋
      「百円の恋」舞台挨拶へ。安藤サクラさん、素晴らしかった。何でも出来る気がしてきた。何でも出来るけど、上手くいくことも難しくて、でもそれが人間だから、やっぱり人間大好き。映画大好き。 http://t.co/88BplmHkAT
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    • 渇き。
      「渇き。」の小松菜奈さん、清水尋也さんで辻村深月さんの「オーダーメイド殺人クラブ」を映像化して欲しい。監督はタナダユキさん辺りだと嬉しい。
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    • 渇き。
      1日で映画4本観ることに成功した。案外、いけるもんですな。(あいときぼうのまち→革命の子どもたち→マレフィセント→渇き。)
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    • 捨てがたき人々
      「捨てがたき人々」舞台挨拶を鑑賞。どうしようもないほど人間で、好感が持てた。やっぱり大森南朋さんはどうしようもない男の役がとても素敵で、三輪ひとみさんはとても綺麗だった。
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    • そこのみにて光輝く
      34.『そこのみにて光輝く』日本映画、小説にありがちな設定なのに、どうしようもなさが胸に刺さって苦しくて仕方なくなる。そして、この苦しさからなかなか逃れられなくなる。キャストの力も多大にあるのだろうが。こういうグレーの部分の美しさ、日本人で良かったと心から思う。
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    • アデル、ブルーは熱い色
      32.『アデル、ブルーは熱い色』愛とは、何でこんなに痛くて、苦しくて、切なくて、美しいのだろう。食事や寝顔のリアリティ、髪の毛が表すエロス。緻密な技巧に、役者の演技が瑞々しく対峙する。そして、ブルーという色のエッセンスと決意。どこを取っても美しい、愛の映画だった。
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    • LIFE!
      最近、「LIFE!」の予告編で流れるホセ・ゴンザレス「Step Out」と、「アナと雪の女王」の「Let It Go」が好きすぎる。
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    • 愛の渦
      「愛の渦」舞台挨拶へ。本編も舞台挨拶も、面白かった!たった一晩の物語に、日本の縮図を見た気がした。
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    • 愛の渦
      明日は「愛の渦」舞台挨拶に行くので、「不気味なものの肌に触れる」の舞台挨拶チケット引き換えに並べない…二兎を得るにはどうしたものか…
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    • 共喰い
      「共喰い」の舞台挨拶へ。原作よりも女の強さが引き立ち、希望が見える。原作は淡々と、血から逃れられない少年が印象的だったのだけど、映画では女に縛られる少年が印象的だった。改めて原作と映画は別の作品なんだなあ、と。そして、作品とはそれぞれの見方があってそれぞれの物になるんだなあ、と。
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    • 夏の終り
      「夏の終り」個人的には、感情移入の出来ない方々が繰り広げる愛の物語。ドロドロだけど、この主役3人が着物を着て体当りで演じると、非常に絵になるから不思議。時代も、昭和だと美しく感じるのは何故。愛も人間も、夏の終りという季節も、どうしようもなく、儚いから美しいんだろう。
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    • 陸軍登戸研究所
      ちなみに、朝ユーロスペース凄く並んでいて、目の前が蛭子さんだった。色んな人を見る映画館だなあ…「陸軍登戸研究所」も観たかったのだけど、スケジュール的に断念…6日までだもんなあ。諦めだなあ…
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    • 日本の悲劇
      「日本の悲劇」小林政広監督×綾戸智恵さんのトークショーの回へ。小林監督の、否定も肯定もしない、見守るような寄り添うような、突き放すような視線。音のリアリティ。ラストで、タイトルの「日本の悲劇」という言葉が、重くのしかかってくる。今日本で生きている人は、目をそらさずに観るべき。
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    • ゼンタイ
      「ゼンタイ」の舞台挨拶へ。35名もの出演者が登壇したのは初めて見た。マーガレット様の司会も、さすが秀逸。たまに“なんでもないもの”にならないとやっていけない私達に、皆同じだよ、って、優しく寄り沿ってくれる映画。なんだか、とても安心した。
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    • ワールド・ウォー Z
      『ワールドウォーZ』終わったあとに流れるMUSEの「Follow Me」、くそかっこいい。
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    • 風立ちぬ
      「風立ちぬ」も観た。とても美しい日本映画。素晴らしき、日本の美。この、言葉に出来ないノスタルジー的な感じをアニメで表現するのってとても難しいと思うのだけど、やはり宮崎駿さんは偉大でした。これをこの時代に創ったということも、とても意味のある事だと思う。“生きねば”。
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    • 箱入り息子の恋
      『箱入り息子の恋』泣いて笑って、忙しい。2人を、とことん応援したくなった。微笑ましくも、羨ましくもある。恋って、いいね。 
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    • 夢の向こう側 ROAD LESS TRAVELED
      『夢の向こう側』ベタな展開だけど、キラキラしたものを、思い出させてくれる。夢と希望、仲間の大切さ。そんな、くすぐったいキラキラしたものを、信じたくなる映画。
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    • さよなら渓谷
      「さよなら渓谷」舞台挨拶を鑑賞。原作を読んで想像していた人物像よりも、真木よう子さんはかなこであり夏美だった。ラストも、映画なりの答えも出せる気がするけど、やっぱり「さよなら渓谷」はこうじゃないと、という納得のラスト。真木よう子さん、超小顔だった。
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    • 建築学概論
      「建築学概論」人気だなー。立見だったけど、座れた。
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      coco 映画レビュアー
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