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  • ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)
    ファナティック ハリウッドの狂愛者
    行き止まりの世界に生まれて
    mid90s ミッドナインティーズ
    ようこそ映画音響の世界へ
    僕は猟師になった
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
  • ディック・ロングはなぜ死んだのか?
    破壊の日
    海底47m 古代マヤの死の迷宮
    リトル・ジョー
    透明人間
    WAVES/ウェイブス
    アングスト/不安
  • イップ・マン 完結
    ランボー ラスト・ブラッド
    オーバー・ザ・リミット 新体操の女王マムーンの軌跡
    ソニック・ザ・ムービー
    ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷
    ポップスター
    アンティークの祝祭
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    • 人間解剖島/ドクター・ブッチャー
      グロ/ゴアシーンは思いの外に強烈でサービスシーンも結構エロいとビジュアルの攻め具合がよく、ゾンビに食人族、マッドサイエンティストと設定も豪勢。ただいい映画ながら「ゾンビ映画」という認識で見ると違和感を覚える
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      普通
    • パブリック・エネミーズ
      マイケル・マン味はあるもカメラワーク、演出ともになんの捻りもなく“ただ撮ってるだけ”でつまらない。それが140分も続くんだから殊更。終盤の正面から堂々と対策本部に入って敵状視察をするシーンだけはまあまあ良かった
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      普通
    • ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)
      歴史あるジャズ喫茶とマスター菅原正二さんの様々な逸話と店やマスターにゆかりのある人たちの思い出とスタイルが語られていくが、それらを「ジャズ喫茶ベイシー」に上手く帰結しきれていないため結果として何を伝えたいのか解らずモヤモヤ
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      普通
    • ディーラーズ
      対照的な二人のディーラーによるロマンスとスリリングな駆け引き。と、言えば聞こえはいいけど後味はさっぱりしているものの内容が凡庸でドラマのスタイルも古いため引き込むような魅力がなく「古きよき」という言葉は否めない
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      普通
    • たちあがる女
      忘れていた夢が叶うことを切っ掛けに“抗議活動”を弓矢からセムテックにと手段が大胆となり逃亡シーンもスリリング。主人公から人間の意志の強さが滲み出ているが、その先に待ち受ける「代償」はなんとも複雑な余韻をもたらす
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      普通
    • 変態村
      警告によって境界線を引くも既に境界線の向こう側だったことによる踏んだり蹴ったりの悪夢。主人公に向けられる狂いは気持ち悪いが、その下には「一途な愛」と「愛を求める者の孤独」が隠れていた。狂った純愛映画
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      良い
    • ノー・グッド・シングス
      導入と掴みが良く、話が進むと同時に犯罪が明かされて(進行して)いく演出も申し分なし。ただ終盤で「どう転がるか」という緊張感は味わえるも中盤で折角のミステリアスさは散失。あと序盤の悪魔のいけにえネタやる意味がよく分からん
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      普通
    • mid90s ミッドナインティーズ
      仲間たちの“万有引力”に影響される主人公の純粋ゆえの危うさ。自ら境界線を引けぬことで墜ちていく様は生きることに「芯の強さ」が必要であることを意識させ、様々な事情を抱えた仲間たちや家族の知られざる面が「人生の複雑さ」を浮き彫りにする
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      普通
    • 行き止まりの世界に生まれて
      カメラの前で織り成されていく仲間たちと監督の12年間に及ぶ複雑な人生模様。合間で興じるスケボーは束の間の解放をもたらすが、フィクションのような着地点のない現実と環境が「この先」にそこはかとない不安とやりきれなさを抱かせる
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      普通
    • ジュピターズ・ムーン
      シーンによって浮遊を幻想的にも底気味悪くにも見せ、奥行きと接写で疾走感を演出するカーチェイスは独特な迫力があるとカメラワークで魅せるものの、肝心の物語がそのインパクトに負けてしまっているのがなんとも残念
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      普通
    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      突き付けられた“現実”に信じて疑わなかった努力が打ち砕かれることで青春をフイにしていたことに気付くモリーとエイミー。迷走の果ての縺れて絡まった糸が解けていくような結末が胸中を言葉では言い表せぬ感情と愛おしさでいっぱいにする
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      良い
    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      よく練られた物語と役者たちの演技から発せられる「迫真」が正にこの作品の妙味。どんな言葉で褒めても全てが野暮になってしまうほど優れたドラマ
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      良い
    • パーティで女の子に話しかけるには
      人生を大海原に例えるなら青春は宇宙そのものだ。ワケわからんアート空間に迷い込んだことで始まる青春と人生の転機(ロマンス)のクライマックスは正にカオスもカオス。でもその根本にあるは純然でいて深遠なる人生ドラマだ
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      普通
    • メジャーリーグ
      いま見るとチームが一丸となってシーズンに挑む様子のコミカルさでなく水面下にうっすら漂う“期待されていない選手の哀愁”のようなものを感じ取ってしまう。ストーリー展開に起伏や緩急が無いのが要因だろうか?
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      普通
    • ファナティック ハリウッドの狂愛者
      トラボルタ演じる男のあまりの異様さにかなり戸惑わされるも同時にそこに「役者ジョン・トラボルタ」を感じさせる。もしかしたら劇中で描かれる「ファンの狂気」は観客に向けられた「役者の悪意」のようなものなのかもしれない
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      良い
    • ラムの大通り
      一目惚れした女優とのロマンスが始まった途端に無鉄砲な荒くれ者が一転しておとなしくなると態度のギャップと展開の変わり様に少し戸惑うが、ラストの映画に過ぎ去った恋の日々とその想いを重ね浸る姿が彼の純さと切なさを際立たす
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      普通
    • 僕は猟師になった
      経験則を交えながらの猟の様子と獲物(いのち)に対する真摯な姿勢が映し出される「猟」と「生活」を「生き方」に帰結させることで畏敬に似た念を抱かせる。ただ足の骨折後に淡々と語られる猟師としてのストイックさは正直少しだけ恐怖を覚えた
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      良い
    • テルマ
      突然の不可解な体調不良/事象を医学的に検査/解明しようとする流れは「踏み込んではいけない領域」を、その果てのフラストレーションからの解放は「魔性の目覚め」を意識させる。“魔女”が生まれる瞬間を目にしたようなゾワゾワ感が味わえるホラー
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      良い
    • ようこそ映画音響の世界へ
      前作が「映画音楽の教科書」としたら今作は差し詰め「映画音響の歴史書」。前作と比べると少し堅さを感じるものの、映画音響の奥深さをじっくり味わわすことで映画の新たな魅力に目覚めさせる。鑑賞後『SW』の印象がガラリと変わること請け合い
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      良い
    • 君が、嘘をついた。
      ザックの語る「ある出来事」が一体何を謂わんとしているか解ったその瞬間彼の複雑な思いと孤独が浮き彫りに。劇中映画と現実を交錯させるロマンス演出はウィットながら煩い音楽のせいで歯切れが悪くなってしまったのが残念
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      coco 映画レビュアー
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