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  • 月夜釜合戦
    RBG 最強の85才
    誰がために憲法はある
    ギターはもう聞こえない
    イメージの本
    ハイ・ライフ
    希望の灯り
  • 漂うがごとく
    美人が婚活してみたら
    コンジアム
    ブラック・クランズマン
    たちあがる女
    岬の兄妹
    ビール・ストリートの恋人たち
  • 半世界
    女王陛下のお気に入り
    ちいさな独裁者
    誰がための日々
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    デイアンドナイト
    ジュリアン(2017)
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    • ギターはもう聞こえない
      東京都写真美術館ホールのフィリップ・ガレル特集「ギターはもう聞こえない」は、確か2001年、今はなき銀座テアトルシネマで観ましたが、当時はこの映画で献辞が捧げられたニコが誰なのかも知らず、あのヴェルヴェット・アンダーグラウンドのニ… https://t.co/LeMHIVUctv
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    • 誰がために憲法はある
      219・誰がために憲法はある(2019・井上淳一)ポレポレ東中野 https://t.co/88ztj5Uz1Y
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    • ギターはもう聞こえない
      ガレルの「秘密の子供」は中身を覚えておらず、「ギターはもう聞こえない」も今特集で観直して細部を思い出すつもりの映画ですが、「自由、夜」の全篇にわたる繋ぎ間違いみたいなヘタウマ作りは、初期のガレル作品を通した特徴なのでしょうか。ヘタウマというより、むしろズバリ下手くそと言ってもいい
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    • ギターはもう聞こえない
      東京都写真美術館ホールでのフィリップ・ガレルのミニ特集「自由、夜」は初めて観る映画でした。わたくしが観たガレルの映画は、2001~02年に「秘密の子供」と「ギターはもう聞こえない」を初めて観て、あとは「恋人たちの失われた革命」以降… https://t.co/zNrt7Tcint
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    • ハイ・ライフ
      「ハイ・ライフ」は冒頭の植物庭園に続いて、赤ん坊の泣き声、船外活動中の主人公、死んだ同僚たちの葬送と続き、船内で主人公が独り取り残されている事がわかりますので、「サイレント・ランニング」を連想したのもあながち間違いではありませんが、あちらは2体のアンドロイド、こちらは赤ん坊が救い
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    • ハイ・ライフ
      オムニバスの1本を観ただけなので、わたくしにとってほぼ無縁な人だったクレール・ドゥニ「ハイ・ライフ」は、SFである事以外の予備知識を持たずに観始めたところ、宇宙船内と思しき庭園に育てられている植物を点描する冒頭のショットの連なりを… https://t.co/EQvRMYxw2Z
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    • ハイ・ライフ
      208・ハイ・ライフ(2018・クレール・ドゥニ)ヒューマントラストシネマ渋谷 https://t.co/WjvIUavCuB
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    • イメージの本
      JLG待望の新作「イメージの本」は、「映画史」の続篇みたいなものだろうと高を括っていたら、そんな甘いものであるはずがなく、欧州的な世界観の衝突としての戦争の世紀への考察やら、アラブ世界への羨望に似た熱い連帯の意志表明やら、あちこち… https://t.co/4twxm7J11Z
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    • コンジアム
      韓国に実在するらしい心霊スポットに若者たちが乗り込んで実態を暴こうというPOV映画「コンジアム」は、池田敏春に似た題材があったし、白石晃士もフェイクドキュメンタリーとして同じような映画があり、POVの技術は進んでいるものの、目新しさは感じられませんでした。
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    • RBG 最強の85才
      近く公開されるドキュメンタリー映画「RBG」でも題材になっている米国の女性最高裁判事の若い頃を描いたお話が「ビリーブ」という映画だったのですが、ヒロインの控訴趣意書をタイプした女性が語る“sexという言葉が使われ過ぎていて、男が書… https://t.co/gzmhDQcAMr
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    • 希望の灯り
      「希望の灯り」は、ある巨大なスーパーマーケットを舞台に、そこで商品補充係として働く一人の青年を中心にして、その周囲の人々とのささやかな触れ合いを描く映画で、事件らしい事件は終盤に起きるだけで、あとは淡々と進む展開ですが、人物が皆魅力的で観る者の感情移入を促し、一瞬も飽きる所がない
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    • 希望の灯り
      予告篇では「希望の灯り」の舞台が東ドイツであることをハナから明らかにしていましたが、実際の映画でそのことがわかるのは終盤近くになってからで、最近の予告篇はネタバレが過ぎると改めて思います。尤も、東ドイツであることの意味というか、人物たちが抱えた喪失感の源泉が何なのかは理解できない
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    • 美人が婚活してみたら
      前作「勝手にふるえてろ」に感心した大九明子の監督作だというので観たいと思った「美人が婚活してみたら」は、主演の黒川芽以のことを寄ってたかって“美人”と持ち上げまくり、本人も否定することなく満更でもないという設定で、確かに綺麗な人だ… https://t.co/6HU5kVoSBy
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    • ブラック・クランズマン
      「ブラック・クランズマン」は、多くの実話ものがそうであるように、映画に協力してくれた実在の人物をワルにしないよう、まるで「グリーンブック」のような口当たりの良い話としてまとめるかと思いきや、スパイク・リーはこの映画を作らねばならなかった理由を明らかにして、観る者の胸をざわつかせる
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    • たちあがる女
      アイスランド映画「たちあがる女」は、劇伴音楽を奏でるドラムス(パーカッション)、チューバ、アコーディオン(ピアノ)の奏者や、ウクライナ民族音楽と思しき歌を歌う3人娘が、画面の随所に現れてヒロインの行動を見守っているという作りが発明品。篠田「心中天網島」における黒子を思い出しました
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    • 漂うがごとく
      ヴェネツィアで審査員連盟賞を獲ったという10年前のヴェトナム映画「漂うがごとく」は、あまりにも性に淡白な新婚の夫に不満を持つ妻が、つい野性的な男によろめいてしまうというお話で、日常描写が丁寧に積み重ねられているあたり、どこか成瀬に近いような匂いを感じさせる映画でした。
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    • ブラック・クランズマン
      ブラック・クランズマン、面白そうですね。楽しみにしています。 https://t.co/Ql8KXZl12W
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    • 月夜釜合戦
      「月夜釜合戦」を観ていて、つい思ってしまったのは、川瀬陽太と渋川清彦が万が一薬物で捕まったりすることがあれば、インディーズ系映画の8割方が打撃を受けてしまうことになるのではないかということ。お願いだから二人とも、発散するなら酒にしておいてください。
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    • 月夜釜合戦
      「月夜釜合戦」は、画面から放たれる匂いが60~70年代の匂いで、記録映画監督が撮る劇映画だという意味で羽仁進「初恋地獄篇」を感じさせる一方、題材からは田中登「めす市場」や森崎東「党宣言」などを連想させる、ごった煮のパワーが溢れる映画になっていました。
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    • 月夜釜合戦
      「月夜釜合戦」は、大阪釜ヶ崎を舞台にした映画で、監督の佐藤零郎は記録映画出身の人のようですから、冒頭で太田直里扮するヒロインが自転車を走らせるショットに続いて、釜ヶ崎のおっちゃんたちが炊き出しを食べている様子を映す場面を始め、16… https://t.co/CftCg2H7yX
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