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  • 月夜釜合戦
    アルキメデスの大戦
    マーウェン
    さらば愛しきアウトロー
    トイ・ストーリー4
    田園の守り人たち
    無双の鉄拳
  • 凪待ち
    パピヨン(2018)
    きみと、波にのれたら
    エリカ38
    RBG 最強の85才
    誰がために憲法はある
    ギターはもう聞こえない
  • イメージの本
    ハイ・ライフ
    希望の灯り
    漂うがごとく
    美人が婚活してみたら
    コンジアム
    ブラック・クランズマン
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    • アルキメデスの大戦
      山崎貴が監督した映画は、なんだかんだ言って結構観ているものの、毎度のように感じるのは、作っているのは俺様だという傲慢なまでの上から目線なのであり、彼をオリンピック開会式の演出家に招いた人たちの人を見る目の無さに呆れるばかりですが、「アルキメデスの大戦」は珍しく傲慢な嫌味が薄かった
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    • マーウェン
      そんなゼメキスの新作「マーウェン」を観ると、彼が本当にやりたかったのはこれだったのかという事がよくわかります。BTTF、フォレストガンプ、コンタクトなど、実写と特撮の合成に映画人生を費やしてきたゼメキスの一つの到達点であり、己の集… https://t.co/RFTfsIglvO
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    • 無双の鉄拳
      つい先日「無双の鉄拳」でお腹一杯にさせてもらったマ・ドンソクの次の映画が立て続けに掛かったので観た「守護教師」は、「冬の小鳥」や「アジョシ」であんなに可愛らしかったキム・セロンが今やスラリとした少女になっていて、よく育ってくれたと感慨を覚える一方、映画自体はアクションが物足りない
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    • トイ・ストーリー4
      418・トイ・ストーリー4(2019・ジョシュ・クーリー)TOHOシネマズ日比谷 https://t.co/FDgPGoVet1
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    • さらば愛しきアウトロー
      「さらば愛しきアウトロー」、終盤、レッドフォードがシシー・スペイセクと一緒に観るウォーレン・オーツ主演映画、ラストのクレジット文字が小さくて読めなかったのですが、「デリンジャー」じゃないだろうし、何だったでしょうか。
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    • さらば愛しきアウトロー
      「さらば愛しきアウトロー」は、レッドフォードが“古き良き時代”へのノスタルジアに浸り切った映画などではなく、三つ子の魂百までの言葉を地で行くように、老いてなお“楽しんで生きる”道を選び続ける気概の映画ですから、彼がこの映画で役者を… https://t.co/5TUbAlREbJ
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    • 田園の守り人たち
      「田園の守り人たち」におけるローラ・スメットは完全に脇役で、ドラマは田舎農家の女将ナタリー・バイとその家にお手伝いとして来る娘イリス・ブリーの確執に主題が絞られ、ブリーの初々しい魅力も相まって観る者を惹き付けますが、やはり収まるべきところに収まって欲しいのに、映画はカッコ付ける。
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    • 凪待ち
      「凪待ち」は、もちろん主演の香取慎吾にとって代表作となった映画でもあり、このどうしようもないダメ男の競輪依存症という病理と、そのくせ憎めない善良さを、見事に体現してみせました。「半世界」での吾郎ちゃんといい、ここでの慎吾といい、Jから抜けて以降のほうが人間味を出せています。
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    • 凪待ち
      好調を維持する白石和彌の新作「凪待ち」は、ポスト311映画として、「競輪上人行状記」以来の競輪依存症映画として、加藤正人の脚本が良く書けているだけでなく、役者たちの適材適所も光る、今年の収穫の1本。吉澤健の「牝猫たち」に続く白石映… https://t.co/ZuTTuidQD4
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    • きみと、波にのれたら
      長篇デビュー作「マインド・ゲーム」には刮目させられ、その名前を強く記憶に刻まれた湯浅政明でしたが、その後の作品は観る機会を逸し「夜は短し~」も「夜明け告げる~」も観逃した者が、新作だけ観る資格があるかどうか自問しつつ観た「きみと、波にのれたら」は、やはり湯浅の非凡さを証明する力作
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    • パピヨン(2018)
      フランクリン・J・シャフナー版は公開当時観たものの細部は綺麗に忘れてしまいましたが、個人的に“刑務所映画にハズレなし”との法則を立てている上、それに“脱獄”が加われば更に鉄板だと信じている者にとって「パピヨン」がつまらない筈がなく… https://t.co/9QaN8jWDeq
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    • エリカ38
      浅田美代子の主演映画は45年ぶりだそうで、という事は山根成之監督「あした輝く」以来なのでしょう。樹木希林はこの「エリカ38」を浅田の代表作にしてあげたいと、自ら企画に乗り出したそうですが、わたくしが知る限り「釣りバカ」の妻役くらい… https://t.co/nI9tmACN2P
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    • ギターはもう聞こえない
      東京都写真美術館ホールのフィリップ・ガレル特集「ギターはもう聞こえない」は、確か2001年、今はなき銀座テアトルシネマで観ましたが、当時はこの映画で献辞が捧げられたニコが誰なのかも知らず、あのヴェルヴェット・アンダーグラウンドのニ… https://t.co/LeMHIVUctv
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    • 誰がために憲法はある
      219・誰がために憲法はある(2019・井上淳一)ポレポレ東中野 https://t.co/88ztj5Uz1Y
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    • ギターはもう聞こえない
      ガレルの「秘密の子供」は中身を覚えておらず、「ギターはもう聞こえない」も今特集で観直して細部を思い出すつもりの映画ですが、「自由、夜」の全篇にわたる繋ぎ間違いみたいなヘタウマ作りは、初期のガレル作品を通した特徴なのでしょうか。ヘタウマというより、むしろズバリ下手くそと言ってもいい
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    • ギターはもう聞こえない
      東京都写真美術館ホールでのフィリップ・ガレルのミニ特集「自由、夜」は初めて観る映画でした。わたくしが観たガレルの映画は、2001~02年に「秘密の子供」と「ギターはもう聞こえない」を初めて観て、あとは「恋人たちの失われた革命」以降… https://t.co/zNrt7Tcint
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    • ハイ・ライフ
      「ハイ・ライフ」は冒頭の植物庭園に続いて、赤ん坊の泣き声、船外活動中の主人公、死んだ同僚たちの葬送と続き、船内で主人公が独り取り残されている事がわかりますので、「サイレント・ランニング」を連想したのもあながち間違いではありませんが、あちらは2体のアンドロイド、こちらは赤ん坊が救い
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    • ハイ・ライフ
      オムニバスの1本を観ただけなので、わたくしにとってほぼ無縁な人だったクレール・ドゥニ「ハイ・ライフ」は、SFである事以外の予備知識を持たずに観始めたところ、宇宙船内と思しき庭園に育てられている植物を点描する冒頭のショットの連なりを… https://t.co/EQvRMYxw2Z
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    • ハイ・ライフ
      208・ハイ・ライフ(2018・クレール・ドゥニ)ヒューマントラストシネマ渋谷 https://t.co/WjvIUavCuB
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    • イメージの本
      JLG待望の新作「イメージの本」は、「映画史」の続篇みたいなものだろうと高を括っていたら、そんな甘いものであるはずがなく、欧州的な世界観の衝突としての戦争の世紀への考察やら、アラブ世界への羨望に似た熱い連帯の意志表明やら、あちこち… https://t.co/4twxm7J11Z
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