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  • イップ・マン 完結
    ランボー ラスト・ブラッド
    グッド・ボーイズ
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    デッド・ドント・ダイ
    ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
    星屑の町
  • 黒い司法 0%からの奇跡
    初恋(2020)
    チャーリーズ・エンジェル(2020)
    ミッドサマー
    1917 命をかけた伝令
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    バッドボーイズ フォー・ライフ
  • リチャード・ジュエル
    劇場版メイドインアビス 深き魂の黎明
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
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    • イップ・マン 完結
      『イップ・マン 完結』詠春拳のフレッシュさを失わないアクションの設計、カメラワークは相変わらず見事。ただストーリーが前3作の焼直しに感じたし、中国人舐めんなの主張が前に出過ぎて空回りした感は否めない。製作陣のブルース・リーに対する敬意と愛を込めたアクションシーンは感動した。
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      良い
    • ランボー ラスト・ブラッド
      『ランボー ラスト・ブラッド』前半はカルテル周りと人身売買の描き方が及び腰なので不満を感じた。後半ランボーの殺る気スイッチが入ってからが凄ぶる面白い。芸術的な宣戦布告と誰も帰す気がないハードコア脱出ゲームという趣向の凝らし方に脱帽。ラストはやり過ぎだが、良い締め方だった。
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      良い
    • ランボー ラスト・ブラッド
      映画館にチケットを買いに来たのだが、隣の発券機で20代後半くらいの女性が『ランボー ラスト・ブラッド』を選択している姿に"漢"を見た。
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    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』女性の生き辛さという現代に通じる問題は描かれているがマーチ家の話に重きを置いている。時間軸を交差した展開は中盤までとっつきにくいが、終盤に効いてくる構成になっていて素晴らしい。所々セリフに頼りすぎに感じる部分もあったのが難点。
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      良い
    • デッド・ドント・ダイ
      『デッド・ドント・ダイ』思っていたよりかはちゃんとゾンビ映画だった。ホラー描写は良く出来てて、人間がゾンビに食べられた後も叫んでいるシーンは中々の発明だと思う。全体的にオフビートでメタネタも多めだが、笑いより困惑の方が勝ってしまう。本筋は展開の起伏が少なくて退屈。
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      普通
    • グッド・ボーイズ
      『グッド・ボーイズ』コメディ部分は瞬間的に笑えるが、エグい下ネタのお笑いを小学生にやらせるというシチュエーションが多くて出落ちの連続なのが辛い。話も遠回りの展開が多いのだが、あまりその過程が楽しくなくて退屈に感じる。主人公たちのキャラもクソガキの印象が強くて物語に入り込めない。
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      残念
    • 劇場版メイドインアビス 深き魂の黎明
      『劇場版メイドインアビス 深き魂の黎明』シリーズ未見の状態で鑑賞した為、世界観や設定を追うのに必死だったが、何も知らない状態で観てもキャラに感情移入させる求心力が十分あったと思う。アクション面は作画的にはそこまで目新しさはなかったけど、アイテムの使い方や組み立て方が良かった。
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      良い
    • 星屑の町
      『星屑の町』正直、岩手県の町おこしと、のんを女優として起用したという意義以外はこの映画に魅力を見いだせなかった。役者陣は全員好演しており、むしろそれだけで映画を持たせてる印象。話運びがとにかく散漫で、終始フワフワしたまま映画が進んでいって起承転結を放棄した結末に唖然とした。
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      残念
    • 黒い司法 0%からの奇跡
      『黒い司法 0%からの奇跡』冤罪の死刑囚が勝ち取った自由を人種差別などの社会の不条理を突きつけながら重厚に描き切った法廷ドラマ。正直語り口は生真面目すぎるきらいはあるが、登場人物の感情の動きが丁寧に描かれており、心が揺さぶられる。エンドロールで実話要素を詰め込んだのは難点。
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      良い
    • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
      『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』フェミニズム的なメッセージと作りの面白さがガッチリ噛み合った痛快作。ハーレイ以外の主要キャラの濃さとアクションとガールズトークの面白さで十分すぎる程の満足感。展開は強引に感じるがアメコミ感ある愛嬌に溢れている。
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      良い
    • 初恋(2020)
      『初恋(2020)』人間ドラマ重視なクライムバイオレンス。三池印の悪ふざけは随所にあるが大人しめな代わりに、ストーリーの進行がスローペースなので相対的に物足りなく感じる。キャラの描きこみ不足は否めないが後半のバイオレンスシーンは圧巻、終盤にはロマンを感じるシーンがあって良かった。
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      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』夜間の映像のコントラストや風景の美しさは目を見張るものがあった。擬似ワンカットという手法は没入感という点では効果があるが、寄りの画が多くて見辛い。話運びは道中起こる出来事があんまり大した事なくて制約が厳しかったんだろうなと現実に戻される事が多々あった。
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      良い
    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      『チャーリーズ・エンジェル(2020)』女性キャストが魅力的に撮られており、ガールズトーク的なアンサンブルも面白い。ただ正直なところ、そこ以外にあまり褒める所がない。むしろ話運びとアクションの撮り方のマズさが目立った。盛り上がりに欠けたクライマックスよりエンドロールの方が見所。
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      残念
    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』道徳や常識が通用しない隔離された空間に放り込まれる倦怠期のカップルという、地獄のウルルン滞在期を否が応でも観せられる2時間半。ゾッとする描写はてんこ盛りだけど、前作のようなジワジワくる怖さは感じられず。カルト集団は狙い過ぎてコメディタッチになってしまったのが残念。
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      良い
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』正直ミステリーとしては凡庸だが、ドロドロした家族のブラックコメディコントの側面で観れば面白かった。役者陣は意気揚々と好演してるが、各キャラの持て余し感がもったいない。画になるカットは多かったが、印象に残るシーンは少なく感じた。
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      良い
    • バッドボーイズ フォー・ライフ
      『バッドボーイズ フォー・ライフ』前2作より観易くなったがスケールダウンした印象を受けた。夜景が綺麗に撮れていたり、マイアミの雰囲気を見事にパッケージした撮影はよかった。話は流れ作業的だし編集もメリハリが無いのでアクションが全く印象に残らなかった。新キャラも全員薄い。
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      普通
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』事件の描き方の生々しさやメディアの影響力がどれほど恐ろしいかが良く描かれていた。飄々とした主人公と切れ者の弁護士のバディ感も良かった。偏った報道が題材の話なのに女性記者やFBIが割とステレオタイプでフィルタがかったようなキャラの描き方だったのは残念。
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      良い
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』サブカルネタはしょうもないけど笑えた。ただ話はセス・ローゲン界隈のコメディ作品作りの限界が見えてしまったように感じた。政治部分は真面目に語るつもりが無くて、ドラッグでハイになるギャグや必要以上の下ネタを入れ込んでいるのがノイズになった。
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      普通
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』格差社会をコミカルで奇想天外かつ先の読めないストーリーテリングで描いてグイグイ求心力を高める構成力は流石。中盤から更なる事実が明かされたところでスリルが増すが、終盤で息切れした感は否めなかった。結末は面白いが、長々と説明しててちょっとクドい。
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』シュールでブラックな笑いも交え、戦争の残酷さの中で悲観的になり過ぎず、1人の少年の成長が描かれていた。中盤からウェットな展開になるがお涙頂戴に行きすぎない塩梅が良かった。役者陣も好演、撮影も印象的なカットも多い。多展開とギャグの天丼がちょっとしつこく感じた。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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