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  • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    若おかみは小学生!
    ペンギン・ハイウェイ
    ホース・ソルジャー
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    さよならの朝に約束の花をかざろう
    マンハント
  • GODZILLA 怪獣惑星
    ご注文はうさぎですか?? Dear My Sister
    ブレードランナー 2049
    きみの声をとどけたい
    グレートウォール
    アサシン クリード
    スーサイド・スクワッド
  • ONE PIECE FILM GOLD
    スノーホワイト/氷の王国
    ズートピア
    女が眠る時
    さらば あぶない刑事
    白鯨との闘い
    クリムゾン・ピーク
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    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』ゴーストの時間を「体感」する不思議な映画。「白い衣」がとても感情豊かで綺麗。ケイシー・アフレックが実際にあの布に入っていたのかな。感情は確かに伝わってくるのに、生命の気配がない動きの表現が見事だなぁ、と思いました。
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    • 若おかみは小学生!
      『若おかみは小学生!』小学生に背負わせるには重すぎる「別れ」…でも、本当の別れを、引っ張り上げて立たせるのではなく、その震える小さな肩を抱き、前を向こうとする小さな背中をそっと押し、おっこが自分の足で立ち、「本当の別れ」を受け入れるまでの丁寧な描写が心にしみます。
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    • ペンギン・ハイウェイ
      ペンギン・ハイウェイ、まったく予想していなかった死の香りの濃厚さにくらくらした。これはいろんな意味で八月に観るべき映画だった。
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      良い
    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』暴力(罵詈雑言も含む)が感情表現(当人達にとっては愛情表現)になってしまっている人たちの救いようのない連鎖にひんやりとした気持ちになったりもするけれど、その「足掻きに足掻いて生きてやる」というマグマも感じて熱くなる不思議な映画。
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      良い
    • ホース・ソルジャー
      あ、公開中の『ホース・ソルジャー』はクリヘムキャップを支えるシャノンとペーニャ、濃すぎる“Wマイケル”も見所の一つですが、シャノンさんが演じるハル准尉は、鎮痛剤を打ち椎間板ヘルニアと戦いながら狙撃や空爆誘導をこなす「腰痛ソルジャー」なので腰痛と共に生きる人は彼の苦闘を見て欲しい。
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    • さよならの朝に約束の花をかざろう
      『さよならの朝に約束の花をかざろう』無私の愛を抱くことのなかった(勇気のなかった)私のような人間には「あー」「嗚呼」という言葉しかないタイプの愛でぶん殴っ…揺さぶってくるタイプの映画。泣き虫なマキアの涙の持つ意味が変化していくことの尊さと強さ…アニメでしかなしえない長命種の物語。
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    • マンハント
      物語面ではイマイチ入りこめない作品だったけれど、唐突に出てくる白い鳩がみっちり詰まった鳥小屋に、六尺玉を見て夜空に咲く大輪の花火を連想してにんまりするくらいの心持ちになれる人は、ウー監督の日本愛が詰まったこの一本、ぜひ観てみてください。
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    • ご注文はうさぎですか?? Dear My Sister
      『ご注文はうさぎですか?? Dear My Sister』相変わらず無国籍でパステルカラーな優しく、可愛い世界。大好きな人に、大切な人に、幸せになってもらいたい、喜ばせたい、頼って欲しい、可愛がりたい…そんな想いをキャッキャウフフといろんな「姉妹愛」に包んで見せてくれる作品。
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    • GODZILLA 怪獣惑星
      『GODZILLA 怪獣惑星』ミッションものとしても楽しめました。ゴジラ絶対殺すマンな主人公がゴジラに絶対殺されるマンとなった人類の絶望の上に雄々しくたって吠えるお話。好きだなぁ、というキャラはまだいないけど、三部作と考えれば良い助走なのでは。次回はメカなあいつで大跳躍に期待。
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    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー 2049』ここまで「独り者」を切なく美しく描いた映画だとは思わなかった。「造られた者」の心を描くタイプの作品が好きな人にとってはたまらない作品なのでは。「ジョー」という名前の由来を知った時のKの表情がたまらなく、その名前を贈ったジョイの心を思っても切なくなった
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    • きみの声をとどけたい
      『きみの声をとどけたい』“きみに”ではなく“きみの”というところが胸に染みる物語でした。私がラジオという存在に思うところが詰まってる。純粋さに真摯に向き合って、とても丁寧に作られたアニメ。観てよかったです。
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      良い
    • かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート
      『かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート』一昔前の格ゲーの無国籍感(SNKの『龍虎の拳』とか)が懐かしい、パリバリのカンフー活劇。基本的にギャグと紙一重の大仰さなんだけど、その情緒的な回想シーンに素直に酔える私みたいな人間には結構しんみりくるシーンもあります(ジャングルジムは反則)
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    • アサシン クリード
      『アサシン クリード』暗殺者を主題とする映画として重要な「死体の美しさ」の描写はとてもよかったなと。殺めた側の「できるだけ無痛に」との思いが滲む、穏やかな陽光が差し込む昼下がりのキッチンに佇む母の死体から一条滴る血。そして人生の絶頂期に瞬殺された男の手に握らされた林檎の赤の美しさ
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    • グレートウォール
      『グレートウォール』…昔「テレビくん」やケイブンシャの大百科シリーズなんかの「これが〇〇の秘密基地だ!」的な特集(建物が横からスパッと断面図で載ってるやつ)にドキドキしたことのある人なら、劇中の長城の数々の仕掛けや内部構造に「おお!」と興奮できるんじゃないかと。
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    • さらば あぶない刑事
      最初のシリーズから30年以上の歳月が経ったからこそ出せる、タカとユージの絶妙な「相棒」感。危機にあっても強がりややせ我慢の上にそっと軽妙な軽口を乗せて、お互いの「あいつだったらこう言うだろう」っていう期待を裏切らない感じの会話のキャッチボール。マンネリを超越した心地よさ。
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    • さらば あぶない刑事
      『さらば あぶない刑事』金曜ロードショーの録画を見る。どこかで聞いたような「ドン・ドン・チャッ」のリズムに乗って軽やかなステップで闇の中からセクシー大下が現れるオープニングが最高すぎて、満面の笑顔になりました。柴田恭兵さんの演じるユージは齢を重ねても本当にチャーミング。
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    • アリーテ姫
      『アリーテ姫』心の中で物語ることをやめなかった女の子たちの物語。桑島法子さんと高山みなみさんが語らうシーンだけでも耳が喜ぶ。カメラワークも素晴らしいアニメ。
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    • 超高速!参勤交代
      『超高速!参勤交代』録画を見る。ドタバタコメディなのかなと思ったら、血飛沫の舞う佐々木蔵之介さんの見事な抜刀術から、日光江戸村的なNINJYAなアクション(伊原剛志さんの逆手持ちも格好いいよ)、そして世を拗ねた白首でもチャーミングな深田恭子さんまで、サービスたっぷりの娯楽時代劇。
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    • スーサイド・スクワッド
      マーゴット・ロビーのハーレイ・クインは(クインゼル博士時代含め)前評判通り素晴らしい。狂ってるけどその狂気を遠くから見つめている己もいる感じの、時々ふっと遠い目をするのがいい。そんな豊かな表情とけしからん肢体(ナイスホットパンツ!)に、触れれば腐り落ちそうだけど手を伸ばしたくなる
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    • スーサイド・スクワッド
      悪党には悪党の矜持が…そして汚れた魂の中に手を差し入れて、その芯に触れた人にだけは尽くせる、それが悪党の仲間意識だと思うんですが(ディアブロが「仲間」と認めたのはこの流れだと思う)、そんなところから遠い行いをした外道キャラと、それを諦めたように受け入れるとあるキャラに冷めました…
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