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  • ゾンビランド:ダブルタップ
    閉鎖病棟―それぞれの朝―
    ある船頭の話
    ひかりの歌
    素敵なダイナマイトスキャンダル
    苦い銭
    アランフエスの麗しき日々
  • 希望のかなた
    LOGAN/ローガン
    ラ・ラ・ランド
    イレブン・ミニッツ
    岸辺の旅
    黒衣の刺客
    極道大戦争
  • ラン・オールナイト
    ブラックハット
    くちびるに歌を
    アメリカン・スナイパー
    味園ユニバース
    さらば、愛の言葉よ<3D>
    深夜食堂
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    • ゾンビランド:ダブルタップ
      「ゾンビランド ダブルタップ」、やはり良作。生きるために必要な不埒な感覚が、しっかりと活劇の中に息づいているあたり、いいなぁと思う。デッド・モールの風景とか、打ち捨てられたプレスリー博物館とか、極上のロードムービー的情景に酔う。
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    • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
      平山秀幸監督「閉鎖病棟」。映画的瞬間に何度も襲われ、心揺さぶられた。映画は、物語を構築するためだけにあるのではないという当たり前のことを、当たり前に感受した。なかでも、渋川vs鶴瓶師匠の対決シーンは秀逸でした。
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    • ある船頭の話
      「想い」の強さが、しっかりと画面に刻まれた映画「ある船頭の話」。オダギリ監督の爪の垢を煎じて飲まねばならないと思った。覚悟と、初期衝動への忠実さという点において。
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    • ひかりの歌
      「ひかりの歌」。どこでもない場所の持つ寛容さが人を救う。そんな映画。合理化によって追いやられ、消滅して行く、愛しくも小さな場所に向けられたまなざしに共鳴。自販機の光がもたらす救いがあることを、僕らは痛いほど知っているはずだ。
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    • 素敵なダイナマイトスキャンダル
      「素敵なダイナマイトスキャンダル」。リビングレジェンド末井さんの捉えどころのなさを、そのまま生き写しにしたような佑君の怪演に、時を忘れて見入ってしまった。そして冨永組は、昭和の再現はまだギリ可能であることを、その誠実な仕事によってしめしてくれた。
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    • 苦い銭
      「苦い銭」再見。酔った男がカメラ目線で、何かを決意し(ひとときの戯れを覚悟したようにも見える)、カメラを引き連れ工場をうろつく一連のシーンは、やはり白眉。ワン・ビンの、カメラポジション(人間への眼差し)の確かさが生む魔法のような映像。
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    • 苦い銭
      王兵の「苦い銭」。ドキュメンタリーとか、劇映画だとか、安易なジャンル分けを無化する圧倒的な描写。驚異の映像とは、こういう映画に対して使う言葉だと思うのです。叩きのめされました。当分、うなされます。
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    • アランフエスの麗しき日々
      ヴェンダース「アランフエスの麗しき日々」。個人的な映画の記憶、エリセの「マルメロの陽光」とホウ師匠の「百年恋歌」が、呼び覚まされた。しかし、ラストの数分間の文字通りのノイズによって、現在のこの世界に一気に引きもどされた。こうしてまた、ヴィムさんに心地よく翻弄されるのだった。
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    • 希望のかなた
      不動の寛容さに、ただ涙するのみ。カウリスマキ「希望のかなた」。映画が今、なすべきことを、粛々と、飄々と、奏でるように・・・
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    • LOGAN/ローガン
      「ローガン」大傑作でした。危うく見過ごすところだった。すすめてくれた知人に感謝!素晴らしいロードムービー。マンゴールドに感服。
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    • ラ・ラ・ランド
      僕にとっては、ラ・ラ・ランドよりも、やっぱりゾンビ・ランドだけど…エマ・ストーンさま、おめでとうございます。
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    • イレブン・ミニッツ
      スコリモフスキ「イレブンミニッツ」。映画に求められるのは、こういう"見事な嘘"である。完膚なきまでにやられました。文句なしの傑作。見終わった後の妙なテンションとともに、編集中に観てしまったことを少し後悔している…(笑)脳内の残響が半端じゃない!
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    • 岸辺の旅
      その「何事もない」感じが、いくつもの胸騒ぎを生む。深津さんが放り出された風景は、どれをとっても所謂「旅=映画」的なものではないし、浅野さんの身体も「亡霊=映画」的ではない。それでも黒沢清さんの映画文法は揺るぎないものだ。「岸辺の旅」に、頭を掻き乱されていつもの風景に放り出される。
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    • 黒衣の刺客
      ホウ先生の「黒衣の刺客」も黒沢さんの「岸辺の旅」も・・・見られないとは、なんたる時間のなさよ。こちらでは、黒衣・・・は明日が最終。無理だ。本年度最大のショック!
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    • 極道大戦争
      三池さんの「極道大戦争」、何となく久しぶりに振り切った三池節が堪能できる気がして…観たいのであるが…
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    • ラン・オールナイト
      ジャウマ・コリェット=セラ「ラン・オールナイト」。ふらっと入った映画館でこういう適度なノアールが味わえたらいいなと思わせる佳作。ホッケーの試合をはじめとした時間経過の捌きが見事だった。銃撃戦のバックに、ポーグスのあの曲が流れただけで個人的にはもう涙腺がヤバかった。
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    • ブラックハット
      マイケル・マン 「ブラック・ハット」、最高の活劇でした。追跡と逃亡の物語が、素粒子の加速するイメージとモブシーンや空撮の美しさと相俟って、高揚感が途切れぬまま続いて行く。間違いなく2015年のベスト候補。飽くなきエンターテインメント魂と確かな演出。マンの職人技が光りまくり。
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    • くちびるに歌を
      三木孝浩「くちびるに歌を」。直球勝負の青春映画。それも合唱部という難しい題材。しかし、何の迷いもなく「皆で歌うということ」を、映画の運動へと託していく手捌きが見事だった。出港の汽笛の「ドの音」、ベタに哭いた。
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    • さよなら歌舞伎町
      「さよなら歌舞伎町」。荒井晴彦さんの脚本が、寛容さをめぐっての群像劇として、胸を打つ。イ・ウンウ演じるイリアの「架空」が街の物語の奥行となっていた。
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    • アメリカン・スナイパー
      とんでもない映画だった。「アメリカン・スナイパー」。「地獄の黙示録」以上に体感の地獄に襲われ、最後には、無情の世界に放り出される。強烈な映画体験。常套の手続きをオフにするイーストウッドの語り口が極まったとてつもない作品。
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      coco 映画レビュアー
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