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  • 暴力をめぐる対話
    秘密の森の、その向こう
    みんなのヴァカンス
    エルヴィス
    リコリス・ピザ
    あなたの顔の前に
    恋は光
  • FLEE フリー
    ZAPPA
    パリ13区
    アネット
    たぶん悪魔が
    焼け跡クロニクル
    ハウス・オブ・グッチ
  • ボストン市庁舎
    これは君の闘争だ
    リスペクト
    HHH:侯孝賢 デジタルリマスター版
    アナザーラウンド
    ドライブ・マイ・カー
    ももいろそらを カラー版
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    • 秘密の森の、その向こう
      セリーヌ・シアマ監督『秘密の森の、その向こう』、映画.comの公開直前プレミア上映で観る。冒頭の、「後部座席の娘が手を伸ばして運転席の母へあげるスナック菓子」のカット、それがそのまま全体のテーマとなっていくような映画だった。『燃ゆ… https://t.co/sytZclNpmK
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    • 暴力をめぐる対話
      メモ 映画『暴力をめぐる対話』公式サイト https://t.co/8GtKXcPojC
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    • みんなのヴァカンス
      『みんなのヴァカンス』『遭難』『女っ気なし』と、ギヨーム・ブラックを浴びてきた。ひとつのショットで複数の人々をおさめるのが、本当に上手な監督なんですね。映像のあり方自体が根っから外に開かれている。
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    • エルヴィス
      映画『エルヴィス』観る。ヒップホップとBLM以降としての映画であり、そしてスピリチュアルな心性をもち(マヘリア・ジャクソンとの関係性なども印象的)、特にキャリア初期はクィアな存在だったエルヴィス・プレスリー像を描く、という試み。とても今日的な映画に仕上がっていた。
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    • あなたの顔の前に
      ホン・サンス『川沿いのホテル』(2018年)観る。同年の『草の葉』といい、公開中の『あなたの顔の前に』といい、「老い」というテーマがググっとリアリティを帯びていることを、しみじみと感じる。
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    • リコリス・ピザ
      PR広告→ウォーターベッド→ゴルフ場→選挙→都市開発……をめぐる映像の撮影、というあたり、本当にトマス・ピンチョンですよね>『リコリス・ピザ』
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    • リコリス・ピザ
      『リコリス・ピザ』観た。前半は「うーん……」だし、ラストはそんな箱庭的に回収しなくていいしアラナ・ハイムもせっかく牙剥いてたのに、と思うものの、アメリカ的フェイクの夢を売るウォーターベッドのくだりから、トマス・ピンチョン的主題に近づくあたりはさすがポール・トーマス・アンダーソン。
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    • 恋は光
      小林啓一監督『恋は光』観る。カメラを置く位置、画面構成があまりに圧倒的で、惚れ惚れとスクリーンを眺めるままに時間が過ぎていく(画面の奥の人物配置もすごい)。その映像世界を、特に後半からは、思弁的会話劇として若い俳優たちに託していく… https://t.co/KAhMAK2YL6
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    • FLEE フリー
      映画『FLEE フリー』、力作だった。流麗なアニメーションやロトスコープではなく、リミテッド・アニメーションに近い技法なのが重要だと思う。その隙間に、難民であり性的マイノリティである主人公の不安が、ドキュメンタリーとして漂いつづけている。
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    • FLEE フリー
      映画『FLEE フリー』、ドキュメンタリー・アニメーションであることにより、人びとの声も、母親が主人公の髪をなでる音も、父親の肩身である腕時計の音も、すべて同定不可能なアウラとして伝わってくる。ブレヒトだ...と思っていたら、パン… https://t.co/f1LVlPDYLv
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    • FLEE フリー
      映画『FLEE フリー』、力作だった。流麗なアニメーションやロトスコープではなく、ストップ・アニメーションに近い技法なのが重要だと思う。その隙間に、難民であり性的マイノリティである主人公の不安が、ドキュメンタリーとして漂いつづけている。
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    • FLEE フリー
      映画『FLEE フリー』、ドキュメンタリー・アニメーションであることにより、人びとの声も、母親が主人公の髪をなでる音も、父親の肩身である腕時計の音も、すべて同定不可能なアウラとして伝わってくる。ブレヒトだ...と思っていたら、パン… https://t.co/7b6TiRISRd
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    • 恋は光
      小林啓一監督の『恋は光』観にいかなきゃ……
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    • ZAPPA
      そうそう、映画『ZAPPA』、フランク・ザッパが徐々に変わっていく前兆のような時期に現れたのがブルース・ビッグフォードである、ということがとても印象的でした https://t.co/rGVWdaKXIT
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    • ZAPPA
      ドキュメンタリー映画『ZAPPA』、人は変わりうる、という希望を描いた映画だと思った。「自分の内なる音の奴隷」から、他なる誰かへの開かれへ。自分の神話から自由になっていく、80年代以降、晩年にかけてのフランク・ザッパの姿に、胸が熱… https://t.co/GVn7TzZMFX
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    • パリ13区
      『パリ13区』、すばらしい、映画に新鮮な風が吹き込んでいる。セリーヌ・シアマとレア・ミシウスの脚本を、俳優たちと共に、ヴィヴィッドな視線劇として引き受けたジャック・オーディアール。ああ、同じ時代を生きている映画だ、と感嘆。
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    • たぶん悪魔が
      ロベール・ブレッソン『たぶん悪魔が』『湖のランスロ』。両方ともラストがカッコいいですなあ...。あと『たぶん悪魔が』の、この世界も映画も電気で動いてるんだよ、ということを映像自体で示したシーンも印象的。
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    • 焼け跡クロニクル
      クラファン参加していた、原まおり・原將人監督作『焼け跡クロニクル』をシネスイッチ銀座で拝見。自宅全焼の前/後の記憶が、焼け残った/新たに撮った映像により立ち上がる。 見たことのない映画だった。それは、見たことのない日々を生きたことの「再生=映画」をめぐる、明るい映画だからだと思う
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    • ハウス・オブ・グッチ
      無事にインタビュー終わり、映画の日に外出しているのだからと『ハウス・オブ・グッチ』を見てきた。満足。アダム・ドライバー仕事しすぎじゃないかと余計な心配をしていたら、ドン・デリーロ原作の『ホワイト・ノイズ』にも出るんですね。しかも監督はノア・バームバックなのか。どうなるんだろう
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    • アネット
      レオス・カラックス『アネット』、試写で拝見してきたんですが、いやはや凄まじい映画でした。とてもポジティブな意味で、ひっくり返ります。そしてひっくり返った先にまた凄いものがある。 アダム・ドライヴァー×マリオン・コティヤール!カラ… https://t.co/l1ZLUpm5vu
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      coco 映画レビュアー
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