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  • ギターはもう聞こえない
    21世紀の女の子
    真っ赤な星
    第三世代
    13回の新月のある年に
    顔たち、ところどころ
    あみこ
  • きみの鳥はうたえる
    寝ても覚めても
    ゾンからのメッセージ
    タイニー・ファニチャー
    正しい日 間違えた日
    レディ・バード
    ネッド・ライフル
  • ルイ14世の死
    恋は雨上がりのように
    犬ヶ島
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    蝶の眠り
    オー・ルーシー!
    君の名前で僕を呼んで
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    • ギターはもう聞こえない
      写真美術館で廣瀬さんによるガレル『ギターはもう聞こえない』の同時上映分析に参加。画期的な試みですごく面白かった。映像は止まらないし、廣瀬さんは当然として聞く側も凄い集中力を使う時間で、映画を見るとはこんなに大変なことだったのかと、改めて。
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    • 21世紀の女の子
      今日から公開の『21世紀の女の子』に参加している竹内里沙監督の『みちていく』がアマゾンプライムにあった!(驚き)。 https://t.co/YVsYaxKUZn
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    • 真っ赤な星
      滑り込みですが、井樫さんの『真っ赤な星』見ました。
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    • 13回の新月のある年に
      『13回の新月のある年に』はファスビンダーのなかでも優しさがある系列の映画で、何でだろうか、見終わったあと、自分の友達についての映画のようだった気がしてくる。ユーロスペースで、明日まで。
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    • 第三世代
      ファスビンダー『第三世代』は、みんなで出来るだけ大騒ぎをする儀式的、あるいは革命的パフォーマンスとも言えるだろう。それゆえ演劇に近く、映画なのにその場に居合わせたかのような疲労と熱気が伝わってくるのが凄い。
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    • 第三世代
      いまから待望のファスビンダー『第三世代』!なんか僕の映画に似てるって友達に言われたんだけど果たして!!楽しみ。
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    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』について「面倒くさい距離のために」という論考を書きました。現代の若者が群れる最近の日本映画には失望し続けてきましたが、三宅さんにはそれを覆されました!距離の近い盲目の青春と、そこから距離を取って超えていくこと… https://t.co/VXvgKrAQ3J
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    • あみこ
      「あみこ」の豊かな想像力は逃げではなく、現在へと向き合う武器なんだ!地方と東京という偽りの構造を解体し「PURE」という拳で日本の若者に現在と向き合うパワーを与えてくれるかのようだ。もしかすると『あみこ』もまた、日本の若者や地方像というものを絶対的に更新する映画なのかもしれない。
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    • ゾンからのメッセージ
      昨日『ゾンからのメッセージ』二宮役の唐鎌さんに久しぶりに再会!『ゾン』は一緒に舞台に出させてもらっていた後に撮られていて、自分から遠くにいる他者の時間を生き生きと感じさせてくれる映画でした。上映は今月末まで。インタビューも是非。… https://t.co/vrl1sEZrUu
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    • ゾンからのメッセージ
      ちゃんとした論にはならなかったけど『ゾンからのメッセージ』の応援ツイートを連ツイしました。最新号のクラウドファンディングも引き続きよろしくお願いします。 https://t.co/vCeQCwZCwr
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    • ゾンからのメッセージ
      それが何かの解決になるのかは分からない。それでも、手探りで「ゾン」という「仕組みを知らないこと」に向かっていく『ゾンからのメッセージ』という映画には愛情しか湧かないのである。
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    • ゾンからのメッセージ
      44号の表紙でもある『ジョギング渡り鳥』に強く惹きつけられていた自分としては『ゾンからのメッセージ』はとても気になる映画でした。美学校の役者さんたちとWSの中から作り上げていくやり方に、脚本家としての古澤さんの思考が加わればどうなるのか。
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    • タイニー・ファニチャー
      率直に言って『タイニー・ファニチャー』みたいにパワフルなガールを描く日本映画を見たいし、そのために何かをしていきたい。アメリカ映画に詳しくないから、8年も前の映画だということに驚くけど、今から見ても映画を変えていく傑作だと思う。 https://t.co/GR7ZcK2C68
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    • ゾンからのメッセージ
      『ゾンからのメッセージ』インタビュー前半を公開しました!全文は雑誌最新号に掲載予定です。「ゾン」について考えることは、8ミリ時代からデジタルの現代まで、日本の自主映画の歴史性を感じることのようにも思えました。よろしくお願いします! https://t.co/C9iChnyUSA
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    • タイニー・ファニチャー
      明日から公開のレナ・ダナム『タイニー・ファニチャー』を見て、パワフルな映画作っていこうぜ! https://t.co/GR7ZcK2C68
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    • ゾンからのメッセージ
      昨日は『ゾンからのメッセージ』の鈴木卓爾監督と脚本の古澤健さんへのインタビューでした。多宇宙的な発想がどこから生まれるのか、お二人それぞれの映画への接し方と、ここ20~30年ほどの日本の磁場の中で映画を作ることの面白さに迫る、厚みのあるインタビューになったと思います。
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    • 寝ても覚めても
      アリス・ギイ短編集からのグレミヨン『混血児ダイナ』と『ある女の愛』堪能。『ある女の愛』は、普通の映画なら主人公たちの運命がはっきり分かるあのショットで終わるけど、その後も映画を続けるところが最高で、それは今日のトークの濱口竜介監督『寝ても覚めても』もそうだと思った。
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    • 寝ても覚めても
      試写にて『寝ても覚めても』これまでの濱口映画の中で最も野蛮であり、「震災」あるいは「デジタル」以後の日本映画の臨界点で、それでもなお勝負にかかる気概にビシビシと打ち震える。こうした作品に同時代人として出会えることの意味を知った気もした。応答せねばならないと強く感じる。
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    • 正しい日 間違えた日
      今日は嫌なことがありすぎて何を探しにか分かってないけど大切なものを求めてホン・サンス『正しい日 間違えた日』へ。そろそろキム・ミニ自体の微妙な細部が見えて来た上で、些細な違いから同じ人物の2パターンの出会いを見ると、結末はどうでもよくて単純に人間の内面の拡がりにびっくりした。
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    • 顔たち、ところどころ
      アニエス・ヴァルダ『顔たち、ところどころ』(9月15日公開)壁に貼られたポートレートの周囲から湧き上がる物語。イメージをあまりにも自由にモンタージュするヴァルダ×JRがすごく良い。映画として限りなく自由で、生きるのが楽しくなる映画だった。
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