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  • ようこそ、革命シネマへ
    37セカンズ
    読まれなかった小説
    少女は夜明けに夢をみる
    メランコリック
    世界の涯ての鼓動
    トム・オブ・フィンランド
  • ワイルドライフ
    嵐電
    ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
    ドント・ウォーリー
    ギターはもう聞こえない
    幸福なラザロ
    ハイ・ライフ
  • ビューティフル・ボーイ
    希望の灯り
    ブラック・クランズマン
    あなたはまだ帰ってこない
    半世界
    ナポリの隣人
    500年の航海
    もっと映画ポスターを見る
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    • ようこそ、革命シネマへ
      映画界隈でも日々激変する事態に振り回されっぱなしですが、『ようこそ、革命シネマへ』で政府やシステムに振り回される老映画作家たちを見習って、静かに闘志を燃やし続けたいと思います。 #メトロポリターナ
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    • 37セカンズ
      『週刊文春』2/13号「クローズアップ」にて、本日公開『37セカンズ』のHIKARI監督へのインタビュー記事が掲載されています。アメリカで映画を学び、今後もアメリカを中心に活躍されるだろうHIKARI監督。最近の日本映画にはない力… https://t.co/XdjpHZoOSK
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    • 少女は夜明けに夢をみる
      『メトロポリターナ』11月号、連載「映画でぶらぶら」では『ラフィキ ふたりの夢』をはじめ、『象は静かに座っている』『少女は夜明けに夢をみる』『国家が破産する日』を紹介しています。偶然にも、アメリカ、ヨーロッパ以外の映画が集まりまし… https://t.co/C3mLrMCgPF
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    • 少女は夜明けに夢をみる
      『週刊文春』に掲載された『少女は夜明けに夢をみる』メヘルダード・オスコウイ監督インタビューが文春オンラインでも公開となりました。イランの国営少女更生施設を描いたドキュメンタリー映画。キアロスタミ監督からの助言についても話していただ… https://t.co/vspbsbdpgx
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    • 読まれなかった小説
      今朝の朝日新聞の文芸時評でも、小説家の小野正嗣さんがヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督の映画『読まれなかった小説』とオルハン・パムクの小説『赤い髪の女』の不思議な一致について言及している。息子と父の確執と井戸。この絶妙な繋がりには私も静かに興奮しました。ぜひ両方を読んで/見てほしい。
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    • トム・オブ・フィンランド
      『メトロポリターナ』8月号掲載の「映画でぶらぶら」。ドメ・カルコスキ監督『トム・オブ・フィンランド』を紹介しています。自分を隠すことを余儀なくされた者たちの、欲望の解放をめぐる物語。一緒に見たい旧作は『ファスビンダーのケレル』!https://t.co/OMljflTD6K
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    • メランコリック
      スコット・クーパー監督『荒野の誓い』(原題HOSTILES)を試写にて。先住民に強烈な憎しみを抱く大尉が、かつて敵対したシャイアン族曹長の護送を命じられ、という物語に見る前は不安を抱いたけれど、いやはやこのメランコリックさよ。あま… https://t.co/XTKFh4PYZm
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    • 嵐電
      テアトル新宿での『嵐電』上映は13日(木)まで。たぶん近いうちに鈴木卓爾監督にご出演いただいたWEB番組「活弁シネマ倶楽部」も公開されます。映画の内容についてもたっぷり語っていただいたので、ぜひ映画を見た後に楽しんでいただければと思います。
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    • 世界の涯ての鼓動
      ヴェンダースの新作『世界の涯ての鼓動』(8/2公開)も試写で見ました、見ましたが、どう受け止めたらいいのかまだ迷っている感じ。ヴェンダースの近作、見るたびに悩ましいのだけど嫌いになれない。むしろ変な映画であるほど気になってしまう。
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    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      また「この人のスケジュール表」ページでは、フレデリック・ワイズマン監督『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』に出演された同図書館の役員キャリー・ウェルチさんの短い取材記事も掲載されています。図書館の話はもちろん、ワイズマン映画の出演者に撮影の話を聞く貴重な機会となりました。
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    • ハイ・ライフ
      往復連載「映画の平行線」第14回。五所純子さんがクレール・ドゥニ『ハイ・ライフ』について書いています。前回私が書いた『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』評に対しても、五所さんはまた別の解釈をされていて、その平行線ぶりにもわくわく… https://t.co/1Kfbaop179
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    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      そういえばフレデリック・ワイズマン『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』の中で、ガルシア=マルケスの『コレラの時代の愛』の読書会風景が写されていて面白かった。「ビター・アーモンドを思わせる匂い…」という始まりを絶賛する人もいれば、男の独りよがりな物語だと批判する人もいて。
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    • ワイルドライフ
      俳優ポール・ダノの初監督作『ワイルドライフ』(7/5公開)。60年代、モンタナ州で穏やかに暮らす14歳のジョーと両親。だが父の突然の解雇を機に家族の仲は徐々に壊れ…。家族はつらいよ映画に見えるけれど、見終えてみると実はものすごくま… https://t.co/RMZpzFvvRx
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    • ドント・ウォーリー
      『メトロポリターナ』5月号、配付中です。連載「映画でぶらぶら」ではガス・ヴァン・サント『ドント・ウォーリー』の他おすすめの新作映画3本を紹介しています。 https://t.co/YRPcJgktkV
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    • ハイ・ライフ
      『Sight & Sound』6月号はクレール・ドゥニが表紙。『ハイ・ライフ』についてのインタビューが載ってるようなので、届いたら頑張って読もう。 https://t.co/HWjNUndabI
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    • ドント・ウォーリー
      『週刊文春』に載ったインタビュー記事がオンライン版でも読めるようになりました。新作『ドント・ウォーリー』について。>ガス・ヴァン・サントが語る演出の秘訣は「方向性を示さないこと」#ガスヴァンサント #ドントウォーリー #週刊文春 https://t.co/XZif9qDY7e
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    • ハイ・ライフ
      ネタバレとかではないですが、ラストシーンについても詳しく話されているので、『ハイ・ライフ』鑑賞後に読むのをおすすめします。
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    • ギターはもう聞こえない
      現在公開中の映画『ザ・バニシング -消失-』。ある日突然行方不明になった恋人を探し続ける男。その消えた恋人サスキア役を演じたヨハンナ・テア・ステーゲは、4/27公開のフィリップ・ガレル監督『ギターはもう聞こえない』で、ニコの化身で… https://t.co/IrhnuVB6Hi
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    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』『ドント・ウォーリー』(5/3公開)『ベン・イズ・バック』(5/24公開)と依存症とその自助グループを描いた映画を続けて見て、依存症におけるスポンサー(助言者、支援者)の存在を学ぶ。
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    • ハイ・ライフ
      19日公開、クレール・ドゥニ『ハイ・ライフ』。ドゥニ曰く「現代のSF映画はみなNASAスタイル。全てが白く輝き軍国主義的で、宇宙の征服者のよう。私はそれとは全く逆のことをした。壁など全ての色をくすませ、白ではなくベージュにし、囚人… https://t.co/wYvsBhQK6w
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