TOP >fleur_eauマイページ

fleur_eau

さんのマイページ
fleur_eau
つぶやいた映画
1,424 本
総ツイート
1,570 件
マイページ閲覧数
9,532 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
6 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1424 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • アス
    ガーンジー島の読書会の秘密
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    聖なる泉の少女
    ドッグマン
    ロケットマン
    カーライル ニューヨークが恋したホテル
  • ピータールー マンチェスターの悲劇
    メランコリック
    あなたの名前を呼べたなら
    よこがお
    天気の子
    ハッピー・デス・デイ 2U
    トイ・ストーリー4
  • 田園の守り人たち
    ワイルドライフ
    ゴールデン・リバー
    Girl/ガール
    COLD WAR あの歌、2つの心
    ハッピー・デス・デイ
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • アス
      『アス』前作ほど間口は広くないが、監督のインテリ性・サブカルマニア度は伝わる。ホラーで始まるが、SFになって行くあたりがピール監督らしい。趣味人による嫌味な映画。ドッペルゲンガーに出会ったら逃げるが勝ちだろう。(笑)
      いいね

      良い
    • ガーンジー島の読書会の秘密
      『ガーンジー島の読書会の秘密』ウェルメイドで安心して見てられる作品。本好きなら共感できる点もあるのでは? L・ジェームズの愛らしさや衣装・風景は見応えある。反面、彼氏の扱いが気になった。貧乏飯が美味しそうなのは映画マジック?
      いいね

      良い
    • メランコリック
      『メランコリック』邦画インディーズ界の新星か?人物設定や銭湯の使い方が上手く、アイディア賞もの。ラストの行きつく先に不満を覚えなくもないが、日陰者だった若者に希望を感じさせる狙いに背中を押される人もいるのではないか。
      いいね

      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』タラの映画愛に溢れる傑作。これほどのブラピのカッコよさはいつ以来か。レオが天才子役と渡り合うシーンに悶絶。トレーラー内の芝居がアドリブとは恐れ入る。160分が短く感じられた。
      いいね

      良い
    • よこがお
      『よこがお』加害者と被害者の境界線の曖昧さに焦点を当てるサスペンス。キャラクターの色分けに特色があり、メタファー表現に唸らせられる。筒井真理子はあてがきされただけの存在感を示す。近年のメディア批判を感じさせる所もチラリ。
      いいね

      良い
    • 天気の子
      『天気の子』前作の成功に胡坐をかかずにパーソナルに寄せてきた勇気に拍手。人としての成長と見るとズレてるとみる向きもあろうが、なに最初にズレてるのは世界の方だ。新宿エリアで見たため現実と虚構が曖昧になり奇妙な感覚に陥った。
      いいね

      良い
    • ロケットマン
      『ロケットマン』派手なステージ衣装の再現や自身の歌声を披露するタロン・エガートンの熱演ぶりは見応えあるが、あの時代のミュージシャン伝記としては凡庸な演出に終始。キャスティングの妙味を味わえるエンディングは必見。歌の魅力に救われる。
      いいね

      普通
    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ』ゲーム画面、スタイリッシュな撮影、カラフルな色使いといかにもCMやMVを手掛けた監督らしい。乗れるか乗れないかで評価は別れそうだが、妙に主題曲のメロディが後を引く。海外で好評価を得たのは分かる気がする。
      いいね

      普通
    • ピータールー マンチェスターの悲劇
      『ピータールー マンチェスターの悲劇』歴史は繰り返すというが、現在も似たような状況はなくならない。殊更過剰な演出をしないマイク・リーだからこそ悲劇が真実味をもって迫る。弾圧に立ち向かう庶民の姿に共感できる人は多いだろう。
      いいね

      良い
    • カーライル ニューヨークが恋したホテル
      『カーライル ニューヨークが恋したホテル』セレブ御用達の豪華ホテルでのこぼれ話。映画スターや政治家らの知られざるエピソードにホッコリ。スケールの違うサービスにため息。しかし、負の側面はなかったのかと訝しむ。A・カミングに笑う。
      いいね

      普通
    • あなたの名前を呼べたなら
      『あなたの名前を呼べたなら』インドにおける階級制度や性差別の問題を痛切に感じる。丁寧な描写は好感が持てるものの、行きつく先が分かっているだけに少しヤキモキ。余りに理不尽な未亡人メイドの扱いにいつの時代の話なのかと問いただしたくなる。
      いいね

      良い
    • 聖なる泉の少女
      『聖なる泉の少女』静謐という言葉がピッタリな美しい映像に酔いしれる。物質文明は精神を満たせるのかの問いかけ。ファンタジーと現実社会とが融合した寓話で、神秘的な面持ちのヒロインのキャスティングがピタリとハマる。
      いいね

      良い
    • ドッグマン
      『ドッグマン』題名はトリミングサロンの店名なのだが、いい得て妙。単純な善悪問題や主従関係でないあたりに人間の複雑な側面をうまく表現している。小さなコミュニティの閉鎖的怖さも感じさせる一筋縄ではいかない作品。キャストが良い。
      いいね

      良い
    • グッド・ヴァイブレーションズ
      『グッド・ヴァイブレーションズ』物語の背景にある北アイルランド紛争やパンクムーブメントが上手く物語にミックスされる。当時の再現率はかなり高いのでは?熱いテリーの熱量にほだされる。70年代パンク好きなら必見ではないか。
      いいね

      良い
    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』これまでの三部作と哲学的に変わってしまう。正直いうと消化するのに時間がかかった。自分を無価値と判断する手作りおもちゃフォーキーの存在は改めておもちゃの存在意義を問う。ボー・ピープの自立は脱ラセターの意も…?
      いいね

      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』様々な噂を耳にしての鑑賞で、どれも頷けるものだった。昨今の邦画では気骨を感じられたのは良きこと。しかし内調の様子ってこれがリアルなのか?シム・ウンギョンは健闘しているもののヒロインは日本人女優に演じて欲しかった。
      いいね

      普通
    • ゴールデン・リバー
      『ゴールデン・リバー』西部劇らしくない西部劇。暗闇から始まるのは目先の欲で回りが見えなくなっていることの比喩か。兄弟の家族問題が根底に流れる。主要4人の芝居に見惚れてしまう。特にJ・C・ライリーは圧巻!人生には金以上の宝がある。
      いいね

      良い
    • 金子文子と朴烈
      『金子文子と朴烈』弱者に責任転嫁して不都合な事実に目を瞑る権力者の嘘を一刀両断。裏読みしたくなるが、決して日韓の対立を目的にしている話ではないバランスを感じる。幼少期を日本で過ごしたというチェ・ヒソの日本語は中々のもの。
      いいね

      良い
    • さよなら、退屈なレオニー
      『さよなら、退屈なレオニー』カナダ映画だが、ケベックということでフランス映画っぽくもある。思春期のいら立ちを表す鉄板映画だが、主役のキャストが良い。親と暮らすギタリストはヒロインの鏡像なのか。RUSHをはじめカナダの音楽も効果的。
      いいね

      良い
    • 田園の守り人たち
      『田園の守り人たち』絵画のような美しいショットに魅せられる。女たちの新旧の価値観の差が現代を写し取る。クライマックスでの農園主とフランシーヌの表情に勝敗がくっきり。はたして古い農家の種は芽吹くのだろうか。ルグランの甘いスコアが包む。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....