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  • 愛と銃弾
    ツァンコの腕時計(仮題)
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    クワイエット・プレイス
    2重螺旋の恋人
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
    Bao
  • インクレディブル・ファミリー
    ウインド・リバー
    未来のミライ
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    エヴァ
    菊とギロチン
    セラヴィ!
  • バトル・オブ・ザ・セクシーズ
    いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    女と男の観覧車
    ブリグズビー・ベア
    オンリー・ザ・ブレイブ
    ワンダー 君は太陽
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    • エヴァ
      『エヴァ』作家も仮面をかぶるが、娼婦も素性を隠す。どこまでが現実なのか不明なほど曖昧な世界だが、この二人の共通点と相違点にこそ狙いがあったのだろう。娼婦役なのにキワドイ描写を避けたのも彼女の本質がそこにないことの示唆か。
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    • クワイエット・プレイス
      今日のTLは『レディ・プレイヤー1』のUK盤スチールブック到着でにぎわっていたので、「俺のも…」と思って郵便受け明けたら『クワイエット・プレイス』だった。(いやこれもとても観たいのですけど)そして一緒に入っていた不在票が『レディ・… https://t.co/JMH6YPC4pj
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    • インクレディブル・ファミリー
      『インクレディブル・ファミリー』日米ともに子育てアニメが並ぶ。相変わらず楽しいガジェットが満載。のっけから登場するジェットモグラ似のマシンにワクワク。おそらくブラッド・バードはスケール感ある構図を生み出すのが上手いのだと思う。
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    • Bao
      『Bao』中国生まれドミー・シー監督の一人っ子として育てられた経験が反映されている。 一人っ子ゆえの絶対的ともいえる愛情と葛藤があるのだろう。中華まんの質感といい、お話といいホンワカ柔らかい感触が伝わる。
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      良い
    • 未来のミライ
      『未来のミライ』ベストではないが前作よりは好感を持つ。モダンな家の構造が演出に一役買っている。日常の観察眼の鋭さは見どころの一つだろう。インデックスの樹はいかにも細田作品らしいが、是非とも次回作ではプロの脚本家を!
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    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』もはや話には関心が低いのだろうかと心配になるほどド派手なアクションの連続。個人的には<まず脚本ありき>のアクション演出であって欲しいが…。シリーズ続投が最大のミッションか?
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    • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
      『ア・ゴースト・ストーリー(原題)』昔から日本にある怪談話の亜種か。肉体を失くした霊魂が現世への思いを断ち切れずに彷徨う様子を淡々と描く。寡黙で美しい撮影からも映像で綴られた詩のよう。ルーニー・マーラ のパイを食らう長回しは圧巻。
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      良い
    • 2重螺旋の恋人
      『2重螺旋の恋人』特筆すべきはヒロイン役のマリーヌ・ヴァクト。彼女の献身ぶりにはひれ伏すのみ。それだけ監督との信頼も厚いのか。常に「2」であることに優先順位があるように思え、ミステリーの面白さがストレートに伝わりにくいのは惜しい。
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      良い
    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』監督の並々ならぬ熱量を感じる。舞台は大正だが、明らかに3.11を重ねている。地に足をつけた女性力士に共感。東出昌大の成長ぶりは目を見張る。セリフに字幕が欲しかった箇所も…少し(苦笑) 3時間越えにはお腹いっぱい。
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      良い
    • オンリー・ザ・ブレイブ
      『オンリー・ザ・ブレイブ』奇をてらうことなく、王道の<男の現場>を高らかに謳いあげる。派手なエンタメだった『バックドラフト』に対し、こちらは至って真面目で地味な演出に終始。森林火災の意外な消化方法が興味深い。どのオヤジたちも魅力的。
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      良い
    • メイズ・ランナー 最期の迷宮
      『メイズ・ランナー 最期の迷宮』順当な完結編という印象だが、やはり主人公のケガによる中断からタイミング的に少し待たされた感は残る。単に走る以外に列車やバスなどの乗り物の“ラン”も加わって飽きさせない。敵地への侵入が簡単すぎるか?
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    • セラヴィ!
      『セラヴィ!』ポンコツどもに足を引っ張られながら奮闘するマックスに共感。いかにもフレンチコメディらしく言葉遊びが楽しい。「良くも悪くもそれが人生さ…」とばかりに人生謳歌する作品に仕上げられていて好感が持てる。俳優が魅力的だ。
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      良い
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』3部作の真ん中の難しさを感じる。恐竜の気高さと人間の強欲さが並行して描かれる。命の問題は羊のドリーが頭をよぎる。後半のバヨナ節はシリーズから離れて行っている印象も…。次回のまとめが気になる。
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    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      『ランペイジ 巨獣大乱闘』予想通り破壊シーンが見どころなので大画面で見るのが正解だろう。ありがちな設定だが、白ゴリラとのドラマは楽しめた。ただクライマックスでのアイディアの重複はちょっと残念。悲壮感がないのもハリウッド映画らしい。
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      普通
    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』 幸福の正解は誰が決めるのか。タイトル番組の映像に手作りのぬくもりが伝わるのはミシェル・ゴンドリーなどが想起される。SFごっこは男の子なら共感できる部分があるのではないか。マーク・ハミルの配役は納得。
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    • カメラを止めるな!
      『カメラを止めるな!』控えめに言って傑作と言っていいのでは。トリッキーな作りなので、興味のある人は事前情報を何も入れずに観て欲しい。ともかく脚本とアイディアが秀逸。ここまできれいな伏線回収は近年記憶にないほど。映画愛に満ちている。
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      良い
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』スピンオフとしてはお手本と言えようか。往年のファンの希望に沿うような思惑を感じた。恋人キーラの複雑さが奥行きを持たせるが、同時に主役以上に目立つ。是非とも続編を期待したい所。
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    • 女と男の観覧車
      『女と男の観覧車』舞台劇を強く思わせる。特に「欲望という名の電車」が透けるほど。役にピッタリのK・ウィンスレットの熱演が光る。内面の幸福度演出に照明が一役買う。V・ストラーロの美しい撮影も魅力。収束には幾分不満も残る。
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    • ワンダー 君は太陽
      『ワンダー 君は太陽』オギー少年を取り巻く周囲の人々の物語にしたてあげて複眼的視点が奥行きを持たせている。キャスト全員が魅力的。きっと誰かしらに共感できるのではないか。シンプルに<見た目で判断しない>事の重要性を伝えている。
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      良い
    • いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
      『いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち』やや緩い部分もあるけど、イタリアという大らかな陽気さが成立させている。小ネタをふんだんに散りばめながら、協力し合うインテリたちの風刺劇。ノースタントの列車アクションが見もの。
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