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  • アマンダと僕
    オーヴァーロード
    RBG 最強の85才
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    イメージの本
    幸福なラザロ
    シャザム!
  • ザ・バニシング−消失−
    魂のゆくえ
    ビューティフル・ボーイ
    ハンターキラー 潜航せよ
    荒野にて
    バイス
    希望の灯り
  • 私の20世紀 4K レストア版
    ダンボ(2019)
    ビリーブ 未来への大逆転
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    キャプテン・マーベル
    たちあがる女
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    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』疑問点はあるが、まずはアンソニー&ジョー・ルッソ監督には「お疲れ様」と。肩の荷の重さは凡人には想像もつかない。他の誰が作ったとしてもこれ以上に上手くまとめられたかは不明。スタン・リーに観て欲しかった。
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    • 幸福なラザロ
      『幸福なラザロ』どこへ向かうのかまるで先の読めない寓話。ロルヴァケル監督にとって一つのマイル・ストーンになるのではないか。家畜や音楽の比喩も寓話にはよく似合う。自由の身は搾取からの自由ではない。教会の形骸化にもチクリ。
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    • RBG 最強の85才
      『RBG 最強の85才』事前に『ビリーブ』を見ていたのが役に立つ。(笑)夫マーティンが想像以上にチャーミングで彼女が好意を抱いたのも頷ける。功績の大きさから“鉄の女”といった強さのイメージがあったが実像とのギャップに驚く。
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    • ビリーブ 未来への大逆転
      『ビリーブ 未来への大逆転』女性差別が当然だった時代にいわれなき差別にあいながらも大きな壁に立ち向かった勇気や行動力には脱帽。男性社会で戦ってきたミミ・レダーが監督を買ってでたのももっともな話。膝枕するポスターにドキリ。
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      良い
    • イメージの本
      『イメージの本』高齢になってもまだ挑戦し続ける姿はさすがゴダール。既存のアートのコラージュからなる本作だが、ゴダール独自のこだわりが見て取れる。現代社会への鋭い批判は老いを感じさせない。まさにオンリーワンの作家。
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      良い
    • ハンターキラー 潜航せよ
      『ハンターキラー 潜航せよ』ロシア対米国…ではなくエリート対たたき上げの戦い。手際よい説明と段取りで気持ちよく進む。コワモテ俳優らも納得のキャスティングだが、統合参謀本部議長との顛末はあれでOK?バトラーの肉弾戦が見たかった。
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    • シャザム!
      『シャザム!』ノリとテンポの良さで楽しませる。肉体的のみならず精神的にも幼いのにヒーローという組み合わせにハラハラしながら笑ってしまう。敵と同じく家族愛に飢えた共通点があるのに人生が変わることの教訓。生き方を決めるのは己の意志。
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      良い
    • ダンボ(2019)
      『ダンボ(2019)』オリジナル脚本は正解だろう。それでもアニメ版へのリスペクトが随所に感じられる。ディズニー映画でテーマパークにノーを突きつけるのは痛快。今やすっかりバートン組のエヴァ・グリーンも魅力。異形愛のバートンらしさ十分。
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      良い
    • ザ・バニシング−消失−
      『ザ・バニシング−消失−』イヤーな気分になるサイコ・サスペンス。確かに曰く付きの怪作と言われるだけのことはある。人の持つ好奇心と執着心が巻き起こす不幸というべきか。人間の本質の弱いところを上手くついている。犯人の不気味さは後を引く。
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      良い
    • 希望の灯り
      『希望の灯り』狭い通路の商品棚が崩壊したはずの壁を思わす。彼らには東西統一しなければ得られた生活もあったのではないか。青年が無口である事やタバコ休憩所の鉄の檻に思案を巡らす。無機質な倉庫でもわずかに感じる温もりにホッと一息。
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      良い
    • オーヴァーロード
      『オーヴァーロード』サバイバル・アクション…というより戦争ホラー映画。R指定を受けるくらいの描写を描き切ったのは好感持てる。第一印象としては洋ゲーっぽさだろうか。VFXも効果的。極限状態でこそ、その人物の本質が現れる。
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』シリアスな題材にも関わらず、ユーモアたっぷりで描くところに監督の貫録を感じる。実話が基とは思えないほど笑い飛ばしながらも最後はピリッと締めるあたりはさすがだと思う。A・ドライバーの飄々さも良い。
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      良い
    • バンブルビー
      『バンブルビー』こんなトランスフォーマー・シリーズが観たかった。大味なM・ベイ演出とは打って変わってオーソドックスな作りだが、青春映画として垣根を超える。ヘイリー・スタインフェルドは適役。このままの続きでリブートしてほしいくらい。
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      良い
    • たちあがる女
      『たちあがる女』ヒロインの不屈の闘志に感服。ユーモラスなお伽噺でBGMを奏でる楽隊が画面に登場しているのは笑った。双子を演じる女優のバイタリティも見どころだが、アイスランドの風景の美しさも印象的。不運な旅行者には同情。(笑)
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    • マイ・ブックショップ
      『マイ・ブックショップ』閉鎖的な村社会の不条理と不寛容に追い込められる姿は見ていて凹む。当時の新しい書籍として紹介される「華氏451度」が映画を象徴する。ヒロインも老紳士役のビル・ナイも適役。美しい色彩設計も魅力の一つ。
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      普通
    • 私の20世紀 4K レストア版
      『私の20世紀 4K レストア版』20世紀は大きく技術が実った時代。しかし、それと比例して人の精神までも豊かにしたのかの問い。無声映画を意識した作風が凝っている。双子のみならず母の三役までこなすヒロインがチャーミング。
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      良い
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』MCU新ヒーロー誕生にしてエンドゲームへの橋渡し作品。もう少し脚本に面白味が欲しかったが、90年代アイテムにニヤリ。アート系が多かった印象のブリー・ラーソンのアクション俳優っぷりに脱帽。
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      普通
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』ここ数十年かでは真の意味で革新的な映像表現。本作のために開発された技術は伊達じゃない。人種も性も老いも何もかも超えてヒーローになれる可能性の示唆に涙する。ただ情報量が多くて脳が処理落ち。(苦笑)
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      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』王道なハリウッド映画。主演二人の役作りに圧倒される。偏見や先入観があってもやり直すことができるという間口の広さも魅力だが、へそ曲がりとしては(笑)お行儀の良さが物足りなくも感じる。もっと昔に作って欲しかった。
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      良い
    • アクアマン
      『アクアマン』水も滴るいい漢(オトコ)、アクアマンの出自からが順に詳らかにされる。J・モモアの魅力が際立つが、美魔女N・キッドマンも驚嘆。語るべき点が多いためか少し説明が過剰に思えるのが難点。現実社会にも通じる問題点もチラリ。
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