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  • アマンダと僕
    魂のゆくえ
    運び屋
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    THE GUILTY/ギルティ
    アリータ:バトル・エンジェル
    女王陛下のお気に入り
  • ちいさな独裁者
    ファースト・マン
    バーニング 劇場版
    メリー・ポピンズ リターンズ
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    ヴィクトリア女王 最期の秘密
    サスペリア(2018)
  • 愛と銃弾
    ミスター・ガラス
    マチルド、翼を広げ
    未来を乗り換えた男
    クリード 炎の宿敵
    迫り来る嵐
    ツァンコの腕時計(仮題)
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    • アナイアレイション 全滅領域
      『アナイアレイション 全滅領域』御多分に漏れずディストピアSF系で『エクス・マキナ』の監督らしさはここでも健在。エイリアンを彷彿とさせるようだが、ともかくシマー内の光線の美しさは目を見張る。地球と人間の関係性にドキリ。
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    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』ランティモス監督作にしては取っ付きやすい作品。主要三人のアンサンブルが見ごたえたっぷり。美術や衣装の見事さも特筆もの。これまでの監督作から引用された隠しアイテムにニンマリ。広角撮影の距離感がシンクロする。
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    • 運び屋
      『運び屋』クリントを俳優業に再び復帰させただけあり、自身の人生をダブらせたかのような役柄。のんびり運転するだけなのに緩急の付け方も巧みで退屈させない。現在の世界を取り巻く問題が織り込まれているのもウマい脚本。
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』思いのほか悪くなかったというのが本音。これまでに多くのディストピアものが作られて食傷気味だったが、一安心した。不安だった大きな目も次第に気にならなくなった。2Dで見たが、3Dで見るべき案件だったか。
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      良い
    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』冷静なのか冷たい男なのか、カメラがいくら寄ってもつかめないニールという男をR・ゴズリングが好演。フルサイズのセットがリアリティを与える。あくまでもニール個人の物語として演出した点は好感が持てる。
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      良い
    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』まさに「虎の威を借る狐」。誰しもが陥る権力の罠がニセモノによって語られる。スケール感の小さな人物を、文字通り小物として描くのは分かりやすい。ニセ大尉を演じるフーバッヒャーの異様さが嘘くさい映画に信憑性を持たせる。
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      良い
    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』リメイクというよりもリ・イマジネーション。哲学的な境地に踏み込んでいるのと、映像美から独自性を強く感じる。見所は三役演じたティルダ・スウィントン。作品を紐解くヒントは彼女にあり。総合芸術色強し。
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      良い
    • ちいさな独裁者
      BEST BUY『ボヘミアン・ラプソディ』UHDスチールブックと『ちいさな独裁者』BDが届く。さすがFantasiumだけあり丁寧な包装なので凹みナシ。(エンボス風のフラット印刷は意外だったが…) https://t.co/jyFRizsvRV
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    • ヴィクトリア女王 最期の秘密
      『ヴィクトリア女王 最期の秘密』絶大な権力を手にしていても、周囲に理解者のいなかった孤独さが染みる。階級や人種の壁を超えた一人のインド人との心温まる交流にホッ。不寛容が問題視される今こそ意義がある。Jデンチの安定の役柄。
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      普通
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』夫婦の不平等さが凝縮されたドラマ。抑圧された妻を抑えた芝居で魅せるグレン・クローズはさすがの一言。動揺を表すカメラワークも巧み。ただ、この結末だと問題点がすり替えられているような気も…。
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      良い
    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』大人になるしかなかった少女の物語。監督自身が母親を演じるというある種セラピーのようなスタイル。9歳にして常に死のイメージが付きまとう不安。オフィーリアの水死体の絵画を思わせるショットのメタファーが的確。
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      良い
    • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
      『サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-』実話ベースということだが、こうした取り組みがあることは初めて知った。こういう所は米国の美点に思う。学校にも家庭にも居場所のない少年が周囲と向き合い自分らしく生きる居場所探しの作品。
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      良い
    • Netflixオリジナル映画「ROMA/ローマ」
      『Netflixオリジナル映画「ROMA/ローマ」』キュアロン監督の自伝的内容と聞き合点がいく。自動車のエンブレムが家長を象徴。冒頭とリンクするラストの縦方向の演出が巧み。パロディにも見える映画ネタには笑みがこぼれた。
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      良い
    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』NHK放送版から50分長くなり完全にイ・チャンドンの映画になっている。韓国社会の抱える社会問題とリンクさせながらメタファー溢れる謎に挑む。三人の俳優がそれぞれ良い。夕陽に映えるシルエット描写は本作の白眉。
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      良い
    • 迫り来る嵐
      『迫り来る嵐』韓流を思い出すような骨太なノワール・ミステリー。色彩を抑えたダークな画作りも魅力。時代背景にある香港返還期の不安さがタイトルに表されている。視野が狭くなり犯人追跡という泥濘にハマる男の狂気に身震いする。
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      良い
    • 魂のゆくえ
      『魂のゆくえ』 欺瞞で真実をすり替え傲慢な権力者とその庇護の下で救済を説く教会の矛盾。4:3のアス比が息苦しい。シンメトリーや対比する構造が随所に見られる。E・ホーク渾身の演技に圧倒される。十字架を背負わされるトラーに一筋の光。
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      良い
    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『メリー・ポピンズ リターンズ』半世紀後の続編化に驚く。比較される難しい役どころをエミリーが好演。当時のアナログ風なタッチに寄せているのも往年のファンには一安心。しかし、端役でも見せ場を“持っていく”メリルは凄いなぁ。(笑)
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』19年越しの続編…いや完結編。『アンブレイカブル』『スプリット』の予習は必須。シャマランの強引ともいえる手腕だが、原理主義者なら納得なのではないか。主要キャストが揃ったのも好印象。特に息子の成長に目を細める。
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      良い
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』本年度アイディア賞最有力候補。音で魅せる演出に唸らせられる。出ずっぱりの主演男優の演技力もさることながら脚本と監督の魅力も大きい。ありがちなご都合主義や過剰な説明がないのも好感が持てるサスペンス。
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      良い
    • 未来を乗り換えた男
      『未来を乗り換えた男』1940年代の原作を現代に置き換えた着想が見事。ナチの時代と今の難民問題を上手く絡めている。現代にあるはずのアイテムを意図的に排除しているのはやむを得ない事情があるだろうが、それが寓話性を高めている気がする。
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