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  • 愛と銃弾
    ツァンコの腕時計(仮題)
    ウインド・リバー
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    セラヴィ!
    バトル・オブ・ザ・セクシーズ
    いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
  • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    女と男の観覧車
    ブリグズビー・ベア
    オンリー・ザ・ブレイブ
    ワンダー 君は太陽
    メイズ・ランナー 最期の迷宮
    ニンジャバットマン
  • 30年後の同窓会
    万引き家族
    最初で最後のキス
    レディ・バード
    ビューティフル・デイ
    デッドプール2
    ファントム・スレッド
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    • オンリー・ザ・ブレイブ
      『オンリー・ザ・ブレイブ』奇をてらうことなく、王道の<男の現場>を高らかに謳いあげる。派手なエンタメだった『バックドラフト』に対し、こちらは至って真面目で地味な演出に終始。森林火災の意外な消化方法が興味深い。どのオヤジたちも魅力的。
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      良い
    • メイズ・ランナー 最期の迷宮
      『メイズ・ランナー 最期の迷宮』順当な完結編という印象だが、やはり主人公のケガによる中断からタイミング的に少し待たされた感は残る。単に走る以外に列車やバスなどの乗り物の“ラン”も加わって飽きさせない。敵地への侵入が簡単すぎるか?
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      普通
    • セラヴィ!
      『セラヴィ!』ポンコツどもに足を引っ張られながら奮闘するマックスに共感。いかにもフレンチコメディらしく言葉遊びが楽しい。「良くも悪くもそれが人生さ…」とばかりに人生謳歌する作品に仕上げられていて好感が持てる。俳優が魅力的だ。
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      良い
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』3部作の真ん中の難しさを感じる。恐竜の気高さと人間の強欲さが並行して描かれる。命の問題は羊のドリーが頭をよぎる。後半のバヨナ節はシリーズから離れて行っている印象も…。次回のまとめが気になる。
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      普通
    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      『ランペイジ 巨獣大乱闘』予想通り破壊シーンが見どころなので大画面で見るのが正解だろう。ありがちな設定だが、白ゴリラとのドラマは楽しめた。ただクライマックスでのアイディアの重複はちょっと残念。悲壮感がないのもハリウッド映画らしい。
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      普通
    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』 幸福の正解は誰が決めるのか。タイトル番組の映像に手作りのぬくもりが伝わるのはミシェル・ゴンドリーなどが想起される。SFごっこは男の子なら共感できる部分があるのではないか。マーク・ハミルの配役は納得。
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    • カメラを止めるな!
      『カメラを止めるな!』控えめに言って傑作と言っていいのでは。トリッキーな作りなので、興味のある人は事前情報を何も入れずに観て欲しい。ともかく脚本とアイディアが秀逸。ここまできれいな伏線回収は近年記憶にないほど。映画愛に満ちている。
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      良い
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』スピンオフとしてはお手本と言えようか。往年のファンの希望に沿うような思惑を感じた。恋人キーラの複雑さが奥行きを持たせるが、同時に主役以上に目立つ。是非とも続編を期待したい所。
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    • 女と男の観覧車
      『女と男の観覧車』舞台劇を強く思わせる。特に「欲望という名の電車」が透けるほど。役にピッタリのK・ウィンスレットの熱演が光る。内面の幸福度演出に照明が一役買う。V・ストラーロの美しい撮影も魅力。収束には幾分不満も残る。
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      普通
    • ワンダー 君は太陽
      『ワンダー 君は太陽』オギー少年を取り巻く周囲の人々の物語にしたてあげて複眼的視点が奥行きを持たせている。キャスト全員が魅力的。きっと誰かしらに共感できるのではないか。シンプルに<見た目で判断しない>事の重要性を伝えている。
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      良い
    • いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
      『いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち』やや緩い部分もあるけど、イタリアという大らかな陽気さが成立させている。小ネタをふんだんに散りばめながら、協力し合うインテリたちの風刺劇。ノースタントの列車アクションが見もの。
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      普通
    • 友罪
      『友罪』一度失敗するととことん叩かれる昨今の風潮に一石を投じる。加害者の家族でさえ叩かれるのは異常だろう。罪そのものよりも周囲の反応に焦点を当てる。ただ、演者の熱量は伝わるが、偶然に頼る演出が気になり共感しにくいのが本音。
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      普通
    • ビューティフル・デイ
      『ビューティフル・デイ』現実と幻想が入りまじり時間軸も交錯し、徹底的に台詞を排除した演出も観客に思考を強要する。叩きつける強烈なスコアはもう一人の登場人物と言って差し支えないのではないか。ホアキン圧巻!美少女ヒロインに惹かれる。
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      良い
    • 30年後の同窓会
      『30年後の同窓会』静かな反戦映画。声高に叫ばなくとも戦争時の軍部の嘘から読み取れる。天使と悪魔のような友人二人が立体的アンサンブルを奏でる。歩きながらの会話もリンクレーターらしいし、長い時の流れを組み込むのもお手の物。
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      良い
    • 最初で最後のキス
      『最初で最後のキス』どこでも見られる普遍的な思春期の学園生活の問題を扱う。前半のはみだし者3人の瑞々しい青春劇は魅力だが、後半がやや一本道になったか。1本の映画にしては内容を盛りすぎているか、もう少し整理されていたら…。
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      普通
    • ファントム・スレッド
      『ファントム・スレッド』これも愛の形か。ヒッチコック・ミーツ・谷崎。 めんどくさい芸術家を演じるデイ=ルイスの上手さはさすが。当初ミスキャストかと思ったヒロインだが、終盤に向かっての変貌には納得。音の演出も効果的。
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      良い
    • ゲティ家の身代金
      『ゲティ家の身代金』俳優陣は皆見応えあるが、急遽代打登場のC・プラマーの守銭奴ジジィぶりは圧倒的存在感。イヤな人物に魅力的な血を通わせ、富裕層の孤独と人間不信を見事に感じさせる。編集や撮影の巧みさもリドリー組の優秀さを感じさせる。
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      良い
    • ニンジャバットマン
      『ニンジャバットマン』中島かずきらしいノリが感じられる演出。日本のお家芸ともいえる“あの演出”にはニヤリ。声優陣らの頑張りは高評価できよう。特にジョーカー役の高木渉が強い印象を与える。『猿の惑星』へのオマージュもチラリ?
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      良い
    • レディ・バード
      『レディ・バード』母と娘がまるで双子の胎児のように向き合って眠る構図に込められた意図が作品を支配している。早く大人になりたいと焦る少女のチョッピリ痛い青春映画。ヒロインに監督自身が投影されているのが説得力を持つ。
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      良い
    • 犬ヶ島
      『犬ヶ島』W・アンダーソンのいつものスタイリッシュさや横移動は健在。日本の研究には唸らされる。細部まで手が入っていて情報量が極めて多いために動体視力と咀嚼力が追いつかない。(苦笑) 声優陣も実に豪華。(アタリ少年の声が減点材料。)
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