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  • ハッピー・デス・デイ 2U
    トイ・ストーリー4
    田園の守り人たち
    ワイルドライフ
    ゴールデン・リバー
    Girl/ガール
    COLD WAR あの歌、2つの心
  • ハッピー・デス・デイ
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    新聞記者
    アマンダと僕
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    さよなら、退屈なレオニー
    ガールズ&パンツァー 最終章 第2話
  • ハウス・ジャック・ビルト
    ガラスの城の約束
    海獣の子供
    スノー・ロワイヤル
    町田くんの世界
    誰もがそれを知っている
    メモリーズ・オブ・サマー
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』これまでの三部作と哲学的に変わってしまう。正直いうと消化するのに時間がかかった。自分を無価値と判断する手作りおもちゃフォーキーの存在は改めておもちゃの存在意義を問う。ボー・ピープの自立は脱ラセターの意も…?
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    • 新聞記者
      『新聞記者』様々な噂を耳にしての鑑賞で、どれも頷けるものだった。昨今の邦画では気骨を感じられたのは良きこと。しかし内調の様子ってこれがリアルなのか?シム・ウンギョンは健闘しているもののヒロインは日本人女優に演じて欲しかった。
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      普通
    • ゴールデン・リバー
      『ゴールデン・リバー』西部劇らしくない西部劇。暗闇から始まるのは目先の欲で回りが見えなくなっていることの比喩か。兄弟の家族問題が根底に流れる。主要4人の芝居に見惚れてしまう。特にJ・C・ライリーは圧巻!人生には金以上の宝がある。
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      良い
    • 金子文子と朴烈
      『金子文子と朴烈』弱者に責任転嫁して不都合な事実に目を瞑る権力者の嘘を一刀両断。裏読みしたくなるが、決して日韓の対立を目的にしている話ではないバランスを感じる。幼少期を日本で過ごしたというチェ・ヒソの日本語は中々のもの。
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      良い
    • さよなら、退屈なレオニー
      『さよなら、退屈なレオニー』カナダ映画だが、ケベックということでフランス映画っぽくもある。思春期のいら立ちを表す鉄板映画だが、主役のキャストが良い。親と暮らすギタリストはヒロインの鏡像なのか。RUSHをはじめカナダの音楽も効果的。
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      良い
    • 田園の守り人たち
      『田園の守り人たち』絵画のような美しいショットに魅せられる。女たちの新旧の価値観の差が現代を写し取る。クライマックスでの農園主とフランシーヌの表情に勝敗がくっきり。はたして古い農家の種は芽吹くのだろうか。ルグランの甘いスコアが包む。
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      良い
    • ハッピー・デス・デイ 2U
      『ハッピー・デス・デイ 2U』完全なる続編なので前作鑑賞は必見。疑問点だった「何故タイムループが起きたのか」の説明と新たな世界への拡張がさらなる混乱を招く。もはやホラーのかけらも感じない。(笑)予想外の感動物語に胸が締め付けられる。
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      良い
    • ハッピー・デス・デイ
      『ハッピー・デス・デイ』タイムループ物の秀作。色んな元ネタ映画の存在を感じる。ホラーを装うがあまり怖さはない。ビッチなヒロインの成長とともに次第に共感を覚える。伏線回収の脚本が見事。冒頭のロゴから遊び心満載。
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      良い
    • Girl/ガール
      『Girl/ガール』予告編の印象と違い相当重い作品。なりたい自分には簡単にはなれない現実の厳しさが突き刺さる。難役をシスジェンダーが見事に演じていることに驚嘆。ララを追い続けるカメラと観客も一体となる。決断は賛否あるだろう。
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      良い
    • 天国でまた会おう
      『天国でまた会おう』ジャン=ピエール・ジュネやテリー・ギリアム作品を彷彿とさせるという意見には納得。何といっても独特の美的センスの仮面が魅力的で仮面制作者の功績大。真の家族像という点で今日性を持ち得る。古典的な味わいのドラマ。
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      良い
    • ワイルドライフ
      『ワイルドライフ』いいものを食ってきたんだろうなとセンスの良さを感じさせるP・ダノの初監督作品。初めてメガホンを取ったとは思えない老練さを感じる。逆に不満と言えばそこかも。もっと若さがあっても良かったか。スタートとしては上々だろう。
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      良い
    • 町田くんの世界
      『町田くんの世界』原作未読だが石井監督だから許される演出か。町田くんの愚鈍なまでの真っすぐさがまぶしい。ファンタジー色が強くなる終盤は意見が割れるかも。高校生役に無理がある配役も何となく許せる。(笑) 前田敦子には大いに笑う。
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      良い
    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      『X-MEN:ダーク・フェニックス』なんだかスッキリしない幕引き。ストーリーのアウトラインに新鮮味を感じられない。この映画の長さで描き切るには難しかったのか。映像的には見応えあるものの少し脚本が単純化しすぎなのでは?
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    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』青春映画としてもアクション映画としても上手く脚本が書けている。『エンドゲーム』のシリアスさから解き放たれた開放感はトムホによく似合う。ひと夏の成長譚としては申し分ない。次回作が気になる。
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      良い
    • ガールズ&パンツァー 最終章 第2話
      『ガールズ&パンツァー 最終章 第2話』全6話の第2話という宙ぶらりんな位置なので評価は難しいが、ファンの求めているモノはしっかり描かれている。何より7.1chのど迫力サウンドが特筆もの。第3話までだいぶ待たされるのが辛い。
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      普通
    • COLD WAR あの歌、2つの心
      『COLD WAR あの歌、2つの心』きりりと引き締まったモノクローム映像が美しい。恋する二人の間に横たわる冷戦と時代の冷戦が重なり合う。合唱団をプロパガンダ利用したい政府の圧力や人種問題は今に通じる。歌のワンフレーズが耳に残る。
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      良い
    • 妻たちの落とし前
      『妻たちの落とし前』シリアス版『オーシャンズ8』とも言われるように珍しくジャンル映画に挑む。二転三転するサスペンス以上に豪華なキャストに目が行く。「男ができるなら女にだってできるはず」というのは時代を感じさせる。
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      普通
    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』最初こそ『はじまりへの旅』を想起したが、次第に救いがないシリアスな展開に辟易してくる。乖離した親子の絆とどう向き合ったのかが今一つピンとこない。事実だからと言われたらそれまでだが。俳優陣は子役含めて見ごたえ十分。
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      普通
    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』鬱を抜けたトリアーのスリラー。強迫観念に縛られる姿は滑稽そのもの。小道具が比喩的働きを見せる。過去作よりとっつきやすいのはユーモラスさゆえだろうか。意地の悪さと教養の高さもこの監督らしい。
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      良い
    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』とぼけたブラック・ユーモアと雪の風景から『ファーゴ』を想起。人の命が軽すぎるくらいサクサクと殺人がテンポよく進む。微妙なズレのおかしさは監督の持ち味なのかもしれない。L・ダーンの扱いは消化不良。
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