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  • 愛と銃弾
    ツァンコの腕時計(仮題)
    ゴッズ・オウン・カントリー
    マダムのおかしな晩餐会
    アース アメイジング・デイ
    くるみ割り人形と秘密の王国
    エリック・クラプトン 12小節の人生
  • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
    いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
    アウト&アウト
    人魚の眠る家
    マンディ 地獄のロード・ウォリアー
  • ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲
    アンクル・ドリュー
    ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
    ヴェノム
    ライ麦畑で出会ったら
    search サーチ
    もっと映画ポスターを見る
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    • マダムのおかしな晩餐会
      『マダムのおかしな晩餐会』セットも俳優もテーマもすべてそろっていると思うのだが、もどかしさも覚える。上流社会の仮面を引っ剥がす痛快なコメディで、皮肉やエスプリが効いているだけに尻切れトンボのような後味がいささか気がかり。
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      普通
    • くるみ割り人形と秘密の王国
      『くるみ割り人形と秘密の王国』世界観はむしろ「不思議の国のアリス」に近いか。人工着色で彩られたキラキラした舞台。ギミックだらけのセットは楽しめたが、話は物足りない。キーラの変身ぶりは見もの。ディズニーらしくネズミが大活躍。(笑)
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      普通
    • アース アメイジング・デイ
      『アース アメイジング・デイ』相変わらずBBCの撮影は異常。(褒め言葉)見所は多々あるが、「キリンのバトル」「クマのダンス」「カゲロウの飛翔」などは是非とも見て欲しい。ひたすら映像に圧倒される。アフリカの諺は“かの地”ならでは。
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      良い
    • 恐怖の報酬
      『恐怖の報酬』フリードキンの名誉挽回となる完全版の公開は素直に喜びたい。クルーゾー版と大筋は変わらないが独自色も加わる。吊り橋の緊張感は本作のハイライト。「トラックの顔」が呪いをかけられたようで怖い。音楽も大いに貢献。
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      良い
    • アウト&アウト
      『アウト&アウト』遠藤憲一と白鳥玉季の年の差コンビは妙味がある。積み重なった難題をアイディアで打開するのが見どころだが、演技に難を感じるキャストも…。女性キャラの描き方が雑すぎて薄く感じてしまう。説明臭い台詞も気になる。
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      残念
    • ゴッズ・オウン・カントリー
      『ゴッズ・オウン・カントリー』確かに『ブロークバック・マウンテン』と重なる部分はあるが、本作の方がより現実的。 移民問題、村社会における差別、同性愛、介護問題、農業の後継者不足といった様々な社会問題を織り込む。風景も魅力の一つ。
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』5部作と言われる2作目ゆえ宙ぶらりんな印象はぬぐえない。キモカワクリーチャーが魅力の一つで日本の妖怪も加わる。ジョニデが発案したというカラコンも不気味さを醸し出していて効果あり。
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      普通
    • 人魚の眠る家
      『人魚の眠る家』人の命の境界線に迫るミステリー。生と死の分岐点を法律面からも不条理さを突きつけるあたりに上手さが光る。いやでもフランケンシュタインやピノキオが想起される。娘を思うあまり暴走してゆく母親を篠原涼子が大熱演。
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      良い
    • マンディ 地獄のロード・ウォリアー
      『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』ストーリーはよくある復讐劇だが、ニコケイのメーターを振り切ったグロいバイオレンス描写が特筆もの。メタルやプログレ音楽とダークコミックが合体したような世界。ここまで突き抜けると痛快。
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      良い
    • アンクル・ドリュー
      『アンクル・ドリュー』人生“負け犬”男の再生物語で、NBAのスター選手が特殊メイクで老人プレイヤーに大変身。話はよくあるパターンだが、バスケのスゴ技に魅せられる。バスケの腕前がスゴイのは当然として俳優としても十分魅せる。
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    • いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
      『いつだってやめられる 闘う名誉教授たち』理数系の頭脳を使ったアイディアの面白さはこのシリーズの売りだろう。ユニークなキャラクター群像劇は楽しめるが、こじんまりとまとめた印象。研究者の待遇の悪さにはイタリアの社会が透けて見える。
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      普通
    • エリック・クラプトン 12小節の人生
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』クラプトン映画の決定版。ロック界のレジェンドの半生をプライベート映像を交え丁寧に描き出す。名曲誕生秘話や人生の転機には納得。135分と少し長いがそれもまた彼の息の長さと重なる。
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      良い
    • 華氏119
      『華氏119』トランプ政権誕生の裏側をM・ムーア監督が暴く。共和党よりむしろ民主党内部に切り込んでいるのが興味深い。ムーアの集大成的な側面を見せる反面、焦点がズレている気がした。お馴染みの突撃取材も様式美でしかない。
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      普通
    • ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲
      『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』ブランクを感じさせない体を使ったギャグは健在。ボンドガールを演じたオルガ・キュリレンコを配するあたりはシャレている。VRを使ったシーンが本作の白眉か。ユルさも本シリーズの味。
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      良い
    • ライ麦畑で出会ったら
      『ライ麦畑で出会ったら』成長物語とロードムービーの相性の良さは折り紙付き。綿毛のシーンの幻想的な美しさには思わず息をのむ。この綿毛に若者の特質が象徴的に表現される。しかし、何といってもディーディーの魅力に尽きる。ホレてまうやろ!w
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      良い
    • search サーチ
      『search サーチ』まさに本年度の<アイディア賞>。現代らしいデジタルデバイスのみで構成されたユニークさに脱帽。デジタルツールを活用すると言っても一般人でも可能な手法で探していくのが上手い。自然とカメラが外に出る演出も適切。
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      良い
    • バーバラと心の巨人
      『バーバラと心の巨人』さしずめ少女版『怪物はささやく』ともいえるかもしれないが、違いは友の存在だろうか。友人ソフィアが観客への説明に役立ち、バーバラを引き留める存在となる。小道具のセンスがなかなかに魅力的。ヒロイン役の演技が見事。
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      普通
    • ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』硬派でゲキ渋なのは変わらないが、脚本が甘く感じる。(迷いがある?)伏線と思われた事柄も拾わない。前任者を意識したスコアや俳優などは重厚でズシンと腹に響く。本音はエミリー主演の続編が見たかった。
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      普通
    • ヴェノム
      『ヴェノム』偶然だろうが『寄生獣』がやたらと重なって見えてしまう。米国作品らしいと感じたのは宿主に聖書の投影が見られる点か。ヴェノムの自我の覚醒部分がいささか唐突な印象も否めないものの、近年の作品群では軽めで気楽に楽しめた。
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      良い
    • ザ・アウトロー
      『ザ・アウトロー』端的にいえば『ヒート』や『ユージュアル・サスペクツ』が好きなのかもね…と思わせるクライムアクション劇。銃撃戦は迫力を感じるが、邦題に戸惑う。『ヒート』に比べて敵キャラが弱いのも惜しまれる。
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