TOP >fleur_eauマイページ

fleur_eau

さんのマイページ
fleur_eau
つぶやいた映画
1,470 本
総ツイート
1,616 件
マイページ閲覧数
10,376 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
6 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1470 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ジュディ 虹の彼方に
    レ・ミゼラブル(2020)
    初恋(2020)
    ミッドサマー
    1917 命をかけた伝令
    屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
    37セカンズ
  • ロニートとエスティ 彼女たちの選択
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    ブラ!ブラ!ブラ!胸いっぱい愛を
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
  • オスロ、8月31日
    ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
    【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
    ブレッドウィナー
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    家族を想うとき
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ジュディ 虹の彼方に
      『ジュディ 虹の彼方に』実在の人物をモデルにしているがソックリさん大会にしなかったのは良かった。当時の状況を知ると次に『オズの魔法使』を見る時に印象が変わりそう。一時期姿を消していたレネーとジュディが重なる点で共感を得る。
      いいね

      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』バタフライ・エフェクトの有無。そこが気になって仕方ない。ワンアイディアからの構築だろうか。作品の色合いは脚本家の色が強く感じるが、D・ボイルらしい疾走シーンも見られる。本人役のエド・シーランにホッコリする。
      いいね

      普通
    • 初恋(2020)
      『初恋(2020)』いかにも三池監督らしい裏社会アクション映画だが、なんといってもベッキーの怪演に尽きる。比較的シンプルな話だが、少しづつズレが生じるユーモラスさが魅力。『イコライザー』ほど小道具を生かせないのがマイナス。
      いいね

      普通
    • レ・ミゼラブル(2020)
      『レ・ミゼラブル(2020)』誰しもが完全な善悪では割り切れない。格差社会の進む我々の未来が透けてみえるような重苦しい題材。ドローンはすべてを俯瞰して見せるという意味もあったか。未来を担う子供たちに寄せるかすかな希望を信じたい。
      いいね

      良い
    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』ヘンリー・ダーガーの映像で綴る「ウィッカーマン」という印象。前作が逃れられない家族のしがらみの暗黒面ならば、今回は村社会の掟の負の側面を陽の光の下で描き出す。白夜は悪夢に終わりがない意図か。恐怖とユーモアが同居。
      いいね

      良い
    • 屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
      『屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ』悪臭が匂い立つような映画。生理的に受け付けられない客もいるだろう。弱者がさらなる弱者に向かう狂気は他の世界も変わらない。(メイクが見事な)悪党に変な魅力を与えてないのもリアリティを感じる。
      いいね

      良い
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』ダイナミック完全版を鑑賞。初回公開版を見てないので比較はできないが、冗漫な印象はない。多少ご都合主義もあるが、手に汗握る戦車戦がゲーム感覚で楽しめる。ロシア人が見たら“上がる”内容だろう。
      いいね

      良い
    • ブラ!ブラ!ブラ!胸いっぱい愛を
      『ブラ!ブラ!ブラ!胸いっぱい愛を』ちょっぴりエッチでほのぼのしたお伽話。『シンデレラ』のブラ・バージョンのような展開。あの手この手でブラの持ち主を探す案がユニーク。風景や庶民の生活ぶりから毒気のないクストリッツア風にも感じた。
      いいね

      普通
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』アガサ・クリスティーのテーストをオリジナルで創造したのは見事。オールスターキャストも嬉しい。謎解きの鍵は穴か。既にほころびが見えていた。格差社会や移民問題も盛り込まれる周到さ。
      いいね

      良い
    • 37セカンズ
      『37セカンズ』冒頭のシーンからして「覚悟せよ」と問われているよう。監督の持つメッセージ性とエンタメ要素をしっかりと両立させた力量は初長編とは思えない。“37秒間”について語るシーンはベタだが湧き上がる感情は抑えきれなかった。
      いいね

      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』最初こそ撮影方法やカットの箇所などをあらさがしするように見ていたが、話に引き込まれて些細なことはどうでもよくなった。それくらい映画マジックは完璧。大画面で見ないと魅力半減。戦争の一番の犠牲者は無名の若者。
      いいね

      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』権力の横暴ともいえる冤罪ものであるが、人間の他人を偏見で疑う弱さと信じる強さが対照的に描かれる。主人公もハマリ役だし、サムも好演。撮影の上手さは光るが編集には疑問も。女性記者の取材手法が嘘なら問題か。
      いいね

      普通
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』ナチに理想を抱く少年が現実の残酷さと己の無知を知る。反戦映画であるが、そのポップな手法とユーモアがシリアスな題材に軽妙さを演出。キャラが皆魅力的。ヨーキーのスピンオフを作って欲しい。(笑)楽曲のセンスも光る。
      いいね

      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』次から次へと読めない展開に一瞬たりとも目が離せない。貧困家族は寄生するための嘘はついても実力に嘘はない。肩書や表面だけで評価する世間に対して痛烈なパンチを浴びせる。ポン・ジュノ恐るべし!
      いいね

      良い
    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』いかにもケン・ローチらしい映画で理不尽な契約関係に振り回される労働者が描かれる。日本も他人ごとではない。ただ狙いは分からなくもないが、「息子の問題」は切り離しても良かったように思う。少し比重が大きすぎないか。
      いいね

      良い
    • ブレッドウィナー
      『ブレッドウィナー』あまりに理不尽な女性差別や横暴なタリバンには強い怒りを覚える。 それと同時に戦争状態からいつになっても当たり前の生活ができないアフガニスタンの人々の苦境には心が痛む。絵巻物のような美しさは相変わらず魅力的。
      いいね

      良い
    • ヒックとドラゴン 聖地への冒険
      『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』3作目は無事に公開されて一安心。成長とともに大きな代償を支払ってきたヒックが自立へさらに大きな代償の選択を迫られる。異なる種族との共存の道、生きることの意味は現代社会とも通じるテーマだろう。
      いいね

      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』8で7以前の世界観をひっくり返したのに、さらにここでは8を否定。一体『新三部作』とは何だったのか?ファンサービス精神は強く感じるがツッコミどころは少なくない。A・ドライバーの好演が救い。
      いいね

      普通
    • 【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
      『【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇』コインの表と裏のように正反対の二人の聖職者。相容れないはずだった二人に芽生える奇妙な友情にしみじみ。ストリート・アートの活用も巧み。二人の名優の演技合戦に酔いしれる。
      いいね

      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』効率優先の中で職人気質を見せつける熱い男の友情に痺れる。冒頭で手短に説明を終えているのも好感。『バイス』のあととは思えないベイルの役作りは本作でも見事。上層部と戦う現場組に共感できる人は多いのでは?
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....