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  • ロニートとエスティ 彼女たちの選択
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
    【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
  • ブレッドウィナー
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    家族を想うとき
    【Netflix映画】マリッジ・ストーリー
    【Netflix映画】『失くした体』
    ドクター・スリープ
  • 幸福路のチー
    【Netflix映画】アイリッシュマン
    ゾンビランド:ダブルタップ
    アナと雪の女王2
    エンド・オブ・ステイツ
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
    ターミネーター:ニュー・フェイト
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    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』権力の横暴ともいえる冤罪ものであるが、人間の他人を偏見で疑う弱さと信じる強さが対照的に描かれる。主人公もハマリ役だし、サムも好演。撮影の上手さは光るが編集には疑問も。女性記者の取材手法が嘘なら問題か。
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    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』ナチに理想を抱く少年が現実の残酷さと己の無知を知る。反戦映画であるが、そのポップな手法とユーモアがシリアスな題材に軽妙さを演出。キャラが皆魅力的。ヨーキーのスピンオフを作って欲しい。(笑)楽曲のセンスも光る。
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』次から次へと読めない展開に一瞬たりとも目が離せない。貧困家族は寄生するための嘘はついても実力に嘘はない。肩書や表面だけで評価する世間に対して痛烈なパンチを浴びせる。ポン・ジュノ恐るべし!
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      良い
    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』いかにもケン・ローチらしい映画で理不尽な契約関係に振り回される労働者が描かれる。日本も他人ごとではない。ただ狙いは分からなくもないが、「息子の問題」は切り離しても良かったように思う。少し比重が大きすぎないか。
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      良い
    • ブレッドウィナー
      『ブレッドウィナー』あまりに理不尽な女性差別や横暴なタリバンには強い怒りを覚える。 それと同時に戦争状態からいつになっても当たり前の生活ができないアフガニスタンの人々の苦境には心が痛む。絵巻物のような美しさは相変わらず魅力的。
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      良い
    • ヒックとドラゴン 聖地への冒険
      『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』3作目は無事に公開されて一安心。成長とともに大きな代償を支払ってきたヒックが自立へさらに大きな代償の選択を迫られる。異なる種族との共存の道、生きることの意味は現代社会とも通じるテーマだろう。
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』8で7以前の世界観をひっくり返したのに、さらにここでは8を否定。一体『新三部作』とは何だったのか?ファンサービス精神は強く感じるがツッコミどころは少なくない。A・ドライバーの好演が救い。
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      普通
    • 【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
      『【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇』コインの表と裏のように正反対の二人の聖職者。相容れないはずだった二人に芽生える奇妙な友情にしみじみ。ストリート・アートの活用も巧み。二人の名優の演技合戦に酔いしれる。
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』効率優先の中で職人気質を見せつける熱い男の友情に痺れる。冒頭で手短に説明を終えているのも好感。『バイス』のあととは思えないベイルの役作りは本作でも見事。上層部と戦う現場組に共感できる人は多いのでは?
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      良い
    • ロニートとエスティ 彼女たちの選択
      『ロニートとエスティ 彼女たちの選択』二人は一対の燭台のような関係。照らしあいながらも交われない。しかし一対でいることに意味がある。信仰か愛かで揺れる葛藤をW・レイチェルが好演。古い秩序=ラビと新しい風=NYの比喩も分かりよい。
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      良い
    • 幸福路のチー
      『幸福路のチー』台湾版『おもひでぽろぽろ』『ちびまる子ちゃん』と言われるのも納得。半自伝的内容だそうだがアニメーション実績のない台湾で一から作り上げたソン・シンイン監督の熱意が伝わる。背景となる台湾の激動の時代もドラマチック。
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      良い
    • アメリカン・ハニー(原題)
      『アメリカン・ハニー(原題)』“行き場のない若者たち”の青春ロード・ムーヴィー。同監督の『フィッシュ・タンク』に通じるところも多いか。ロード・ムーヴィーなのに4:3の採用も窮屈さを表す。小動物への接し方に本心が見て取れる。
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      良い
    • 【Netflix映画】『失くした体』
      『【Netflix映画】『失くした体』』平坦ながらもあたたかみある手書き風の絵柄がファンタジーとの橋渡しをしている。体を求めてパリをさまよう手首が回想を交えながら文字通り自分探しの旅をする。アニメーションならではの表現に見入る。
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      良い
    • アダムズ・アップル
      『アダムズ・アップル』旧約聖書からヒントを得ている作品らしくメタファーに溢れる。聖書を知らなくともブラックユーモアのつるべ打ちには腹を抱える。牧師より犯罪者がまともな人間に見えるほどの狂信ぶりが強烈。結末も含め愛すべき作品。
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      良い
    • ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!
      『ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!』メタルネタはもちろんバイキングネタや隣国との関係などがふんだんに織り込まれていて思わず笑う。人は外見じゃない。ユーモアと温かみが同居。緩い感じがフィンランドの国民性を感じさせる。
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      良い
    • ドクター・スリープ
      『ドクター・スリープ』映画『シャイニング』と原作者S・キングの両方をつなぎ合わせているかのよう。良くも悪くも各方面に目配せが行き届いているという印象。ホラーというよりはバトル物。ホテルの再現度が高く、思わず身を乗り出す。
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      普通
    • エンド・オブ・ステイツ
      『エンド・オブ・ステイツ』謎や展開に既視感もなくはないが、ド派手なアクションは大画面が似合う。ドローン攻撃は見どころの一つ。満身創痍でハンデを負わされた主人公よりも意外な登場人物が美味しいところをさらって行く。用意周到過ぎ。(笑)
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      普通
    • 【Netflix映画】マリッジ・ストーリー
      『【Netflix映画】マリッジ・ストーリー』おそらくノア・バームバック監督の代表作となるであろう会心の出来。少しばかりウディ・アレンの映画を思い出す。長台詞の応酬は圧巻。アダム・ドライバーの意外な(?)才能にも心動かされる。
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      良い
    • フリーソロ
      『フリーソロ』撮る方も撮られる方もリスクが大きいドキュメンタリー。アレックスの幼少期が語られるところは興味深い。見事な撮影で尻の下がソワソワする。(苦笑) 本作を見て闘争心を燃やすのはトム・クルーズくらいではないのか。(笑)
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      良い
    • クロール ―凶暴領域―
      『クロール ―凶暴領域―』小気味よいテンポが魅力的。見方を変えると、これは宇宙を水中に、エイリアンをワニへの変換にも感じられる。家の構造を巧みに演出に生かしているのも好感が持てる。CRAWLのダブルミーニングもウマい。
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