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  • 愛と銃弾
    ツァンコの腕時計(仮題)
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    ブレイン・ゲーム
    運命は踊る
    クワイエット・プレイス
  • クレイジー・リッチ!
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    プーと大人になった僕
    ザ・プレデター
    ヒトラーと戦った22日間
    1987、ある闘いの真実
    寝ても覚めても
  • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
    判決、ふたつの希望
    アントマン&ワスプ
    テル・ミー・ライズ
    マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
    検察側の罪人
    タリーと私の秘密の時間
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    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』トリッキーなカンニング・ゲームに見えるが向こう側にタイ国の成績主義と格差社会への批判が透けて見える。時間差をついた発想には思わず唸った。怖い試験官にターミネーターを思い起こす。(笑)
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    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』シンデレラ物語の類型だが、月下美人や麻雀など細部の演出が練られてあって最後まで楽しめる。ヒロインに自立できる職を与えることで選択肢を与えている。映画パロも楽しいが、ケン・チョンとオークワフィーナが持っていく。
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      良い
    • 愛の果てへの旅
      『愛の果てへの旅』スタイリッシュで格調高い映像はまさにソレンティーノ。冒頭の馬車の暗示も見事。大きな喪失で自分を失った男の自己回復がムネアツ。もはやソレンティーノ作品と切っても切れない名優トニ・セルビッロの存在感も大きく寄与する。
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      良い
    • にがい米
      『にがい米』劣悪な環境下で農業従事させる姿は現在のブラック企業と変わりない。社会性やロマンス、サスペンスと様々なジャンルを内包する豊かな作品。シルヴァーナ・マンガーノのはちきれんばかりの肉体美がまぶしい。ラストショットは必見。
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      良い
    • 運命は踊る
      『運命は踊る』固定カメラと長回しが舞台劇を思わせる。家族の絆を国家の歴史となぞらえているのか。象徴的に使われるコンテナの演出もまた良い。ダンスステップのフォックストロットありきの脚本がやや型通りの印象も与えるのは惜しまれる。
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      良い
    • アンダー・ザ・シルバーレイク
      『アンダー・ザ・シルバーレイク』謎解きが目的ではなく、若きの夢追い人の成長物語と見ればスンナリ理解できよう。理想(手の届かない美女)と決別して現実(隣人)を受け入れて大人になる。サブカルネタが豊富で映画ファンならニヤリとするはず。
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      良い
    • 1987、ある闘いの真実
      『1987、ある闘いの真実』圧政と戦う庶民像はお馴染みの光景だが、日本がバブルの頃にすぐ隣ではこういう状況だったとは…。様々な立場の人間をグランドホテル形式でスリリングに描き出す骨太映画。小道具の使い方も光る。
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      良い
    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』ブラック企業に社畜として雇われ疲労困憊している中年のクリストファー・ロビンが家庭崩壊と会社の危機に立ち向かう。ぬいぐるみは少しキモいが実写に溶け込む。ユアン・マクレガーの無邪気な資質が生きる。
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      良い
    • グッバイ・クリストファー・ロビン
      『グッバイ・クリストファー・ロビン』「クマのプーさん」誕生の秘話に括目。当時は知られていなかった戦争のPTSD。ミルン自身を癒すための物語が世界を救った奇跡。舞台のサセックスが美しい。ドーナル・グリーソンの繊細な芝居が胸に迫る。
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      良い
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』シンプルな題名なのでリブートか何かかと思ったら続編物で驚く。かなりコミカルさが強いのはこの監督ゆえか。B級テーストを味わう作品。女性学者と母親のキャラは一人に集約すべきでは?ジェイコブくんのオーラはさすがの一言。
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      普通
    • 検察側の罪人
      『検察側の罪人』脚本に疑問点はあるが、引き込む描写力は見事。法律と正義はイコールなのかの問いかけ。自分の正義を貫く最上毅の姿には監督のそれが重なる。 手皿のシーンに最上の人物像が反映される。木村の芝居は新境地開拓か。
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      良い
    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』朝子が計算抜きの本能で行動する点は賛否あっても理解できる。てっきり朝子目線の話と思っていたのだが…。演技力よりも資質を見てのキャスティングなのか作品には合っている。映し出される自然描写が背景以上の意味を持つ。
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      良い
    • マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー
      『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』今回はオリジナル脚本ゆえの自由さがある。構成は『ゴッドファーザー・Part2』と言ったところか。(笑) 歌部分は大物歌手が登場するとすべてさらって行く。(歌手だけど)役者が違うなぁ~。
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      普通
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』サイズが大きくなったり小さくなったりするだけで笑える演出は理屈抜きで楽しめる。ポール・ラッドの人間味あふれる魅力がキモか。ベテラン俳優の豪華さも特筆もの。<ゴースト>の暗さが少し浮いているか。続編物の好例。
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      良い
    • ブレイン・ゲーム
      『ブレイン・ゲーム』ともすれば安っぽい超能力ものになりそうなところだがA・ホプキンスやコリン・ファレルの存在感で説得力を持たせる。予知能力のスタイリッシュな映像美が見どころ。犯人の理由づけで葛藤する姿に現代的問題点を見る。
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      良い
    • 判決、ふたつの希望
      『判決、ふたつの希望』中東の歴史に詳しければ…と思うが、問題の根深さを勉強させられる。直すことと修理工という設定の皮肉さが痛烈。しかし、傍聴人があれほど騒いでも退廷させられないのか。わずかにみせる希望は製作サイドの願いか。
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      良い
    • タリーと私の秘密の時間
      『タリーと私の秘密の時間』子育てあるある。完全主義者ゆえの悩み。この監督らしいセンスを感じる演出にニヤリだが、タリーの秘密は薄々気が付くのでは? やはりというかシャーリーズ・セロンのなりきり増量に驚く。子育て経験者なら共感点多いか。
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      良い
    • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
      『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』テニスに明るくない私でもこの二人の時代は記憶に鮮明。しかし思い描いていたイメージとこれほど違うとは。(汗) 俳優らの好演とカメラアングルや編集の巧みさでスリリングに魅せる手腕はお見事。
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      良い
    • 英国総督 最後の家
      『英国総督 最後の家』自宅で迷子になりそうな豪邸に圧倒される。私のように歴史や地理に疎いものにとってはインド・パキスタン分離独立の根っこが知れてとても勉強になる。壁は今も続く。ストーリー以上に監督の秘話に驚かされた。
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      良い
    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』以上でも以下でもないが率直な感想。でもそれでいいのでは?監督は変わったが、男版のテーストは受け継がれている。豪華キャストが見どころだが、ケイトのスカジャンの着こなしは見事。女性ならではの今日性も感じる。
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