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  • 21世紀の資本
    カセットテープ・ダイアリーズ
    チア・アップ!
    ハニーランド 永遠の谷
    はちどり
    コリーニ事件
    15年後のラブソング
  • その手に触れるまで
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    凱里ブルース
    花のあとさき ムツばあさんの歩いた道
    最高の花婿 アンコール
    娘は戦場で生まれた
    レ・ミゼラブル(2020)
  • 黒い司法 0%からの奇跡
    スキャンダル(2020)
    ミッドサマー
    名もなき生涯
    1917 命をかけた伝令
    スピリッツ・オブ・ジ・エア
    グッドライアー 偽りのゲーム
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    • チア・アップ!
      『チア・アップ!』 予想通り米映画の楽天的で良い部分が存分に出ていた作品。 勿論、D・キートンのファッションチェックな映画でもありました。他のお婆さんキャストたちは、原色のカットソーやスパッツ履いてるけど、彼女だけはそんなの絶対に着ませんよ!と高らかに謳ってるような衣装でした
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    • カセットテープ・ダイアリーズ
      『カセットテープ・ダイアリーズ』 フライヤーなどから醸し出される80’sな世界がびっちり再現されてました。 人種や移民問題など形を変えて今に至るまでの社会問題も織り交ぜつつ、バランスが良い青春物に仕上がってました。
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    • ハニーランド 永遠の谷
      『ハニーランド 永遠の谷』 マケドニアの養蜂農家を見つめたドキュメンタリー。ナショナルジオグラフィック的な内容とアンドリュー・ワイエスの絵画のような景色が広がる。21世紀に水道も電気もない住環境で生活を営んでいるのが、信じられないと思いました。
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    • 凱里ブルース
      『凱里ブルース』 ロング・デイズ・ジャーニーの映像美で気になった監督ビー・ガンの長編第1作。この人映像のアングルや片田舎の風景の切り取り方が上手いな。と2本鑑賞して感じました。 次作は、是非貴州省以外の場所で撮って欲しい。
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    • はちどり
      『はちどり』 やっと公開。注目の一本。 じんわりと見る人に寄り添うような演出でした。一見淡々している演出に、見ていて不安を感じてましたけど、終盤にぐっときてしまいました。
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    • コリーニ事件
      『コリーニ事件』 主役の弁護士の育った環境のエピソードと被疑者の過去がぐるくあと絡まって、よく纏ったストーリーでした。 法廷物お約束のひょんな事から紡ぎ出される証拠や、その他の展開も、見てる人を飽きさせずにかつ事件に真摯に向き合う部分がとても良かった。
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    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』 G・ガーウィグ風味の演出になってましたね。最初、現在と過去の行ったり来たりの時系列に少し混乱しました。概ね悪く無かったです。語り継がれている名作だけあって、見る人がの立ち位置により鑑賞する目線が色々違う思いを抱きそうでした。
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      良い
    • 花のあとさき ムツばあさんの歩いた道
      『花のあとさき ムツばあさんの歩いた道』 NHKで放送してたドキュメンタリーの映画版。 ある老夫婦の人生の終焉と集落の終焉を描いた良作。 TVで見ていて結末は知っていたけど、映画版は集落のその後も描かれてます。心が疲れているオトナにおすすめです。
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      良い
    • その手に触れるまで
      『その手に触れるまで』 ベルギーはベルギスタンなんて別名言われるぐらいイスラム教徒が多い国。ダルデンヌ兄弟の作品。今迄白い人ばかりだったけど、モザイク国家の現在を描いてました。
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      なし
    • 15年後のラブソング
      『15年後のラブソング』 キャストの年齢層同様、アラフォー以降の年齢層向けな作品。 いろんな見方が出来そうだなと思いなが見てました。 憧れの有名人とファンの距離感、代わり映えしない日常と自分、人生におけるちょっとした出会い等々。
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    • 最高の花婿 アンコール
      『最高の花婿 アンコール』今回は同性婚と先進国内の停滞と鬱屈が大きなテーマ。パラサイトもそうだけど、シリアスなトピックをエンタメの要素でぐるっと包む演出は、見る方のハードルを低くして、見せる方法としては洗練されてるよねって改めて思いました。
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      良い
    • 21世紀の資本
      21世紀の資本 ベストセラーの著者自身が語る本編 本では、格差是正には再配分の見直しが必要という事が繰り返し言及されてましたが映画では 民主主義の問題の方にフォーカスが当たっていた気がしました。放っておくとエリート主義に陥りやすく格差も拡大しやすい事が細かく説明されてました
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      なし
    • 娘は戦場で生まれた
      『娘は戦場で生まれた』 いわゆるプロのジャーナリストが取材した戦場ではなく、止むに止まれず記録する事になった地元の知識層の克明な記録。映像の荒さなどは素人レベルだけど、逆に迫力があった。 逃げる事も可能ではあったけど、最後まで止まるって、言うほど出来るものじゃない。
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    • 黒い司法 0%からの奇跡
      『黒い司法 0%からの奇跡』 正統派の米国法廷物。原題Just Mercy。 所々都合が良すぎる展開って思いつつも、原作が主役の弁護士の本なので、事実なんでしょう。 M・B・ジョーダンが演じる、静かな佇まいの中にも熱い闘志を秘めた弁護士が、カッコ良かった。
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    • スキャンダル(2020)
      『スキャンダル(2020)』 Bombshell 物語の核心のセクハラ問題もそうだけど、米国の政治や個々のメディアによる政治信条の立ち位置とかも興味深かった。最近の日本のメディアってあまり国際問題取り扱わないので。
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    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』 怖いという触れ込みに恐れをなしてましたが、 数々の痛点グサグサな欧州映画を見てる身としては、別に怖くは無かったです。  死生観や倫理観を揺さぶる系でした。この映画の勝因は、やはりヴィジュアルを徹底的にファンシーにした部分だと思います。
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      なし
    • 名もなき生涯
      『名もなき生涯』 3hが全然長く感じなかったー。 何より、主役2人のこの夫婦がお互いをリスペクト&全幅の信頼し合ってる部分が素晴らしい。今の世の中、汚い部分ばかり見てると、清涼感がありました。
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      良い
    • スピリッツ・オブ・ジ・エア
      スピリッツ・オブ・ジ・エア フライヤーを見かけた時から、色調が自分の超好みな予感がしてました A・プロヤスの作品の中では、ダークシティがとても好き。こちらの作品も32年前のデビュー作とは思えないクオリティがが高かったです。
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      良い
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』 ちょっと長いかなと思ったけど、美味しいB級グルメに遭遇したような気持ちになりました。もっと緻密で重厚感溢れるミステリーは沢山あるけど、南部なまりの田舎探偵に扮したD・クレイグの惚けたキャラクターが、適度に作品に緩さをもたらしてました
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      なし
    • 1917 命をかけた伝令
      1917 命をかけた伝令 2hずっと体に力が入ってました。緊張感がここまで持続させる演出方法はさすがです。S・メンデス。 主な登場人物を絞って描くという演劇的手法と映像のダイナミックな映画ならではのバランスが良いと思いました。 #映画1917‬ #1917没入体験
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