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  • ハスラーズ
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    エクストリーム・ジョブ
    さよならテレビ
    シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢
    家族を想うとき
  • 読まれなかった小説
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
    国家が破産する日
    スペインは呼んでいる
    トスカーナの幸せレシピ
    真実
    英雄は嘘がお好き
  • ホームステイ ボクと僕の100日間
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    パリに見出されたピアニスト
    ホテル・ムンバイ
    レディ・マエストロ
    帰ってきたムッソリーニ
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』 やっと見ました。これ貧乏がテーマではありますが、K・ローチの映画を見ている時とは違い、見ている方に罪の意識を、感じさせない所はポイントですね。
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    • ハスラーズ
      『ハスラーズ』 欲の方向性が違うだけで、ウォール街もストリップも変わらないねー。 姐さんな雰囲気の JLoは、こういう役似合う。 めっちゃ似合う。そして、ナイスバディの驚異の50歳でした。(@FansVoiceJP)
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    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』 吉本新喜劇のノリが2h続く肩肘張らずに見られる娯楽作。 演出のコテコテさに比べて見終わった後、プロットを振り返ったら良く出来てるなーって改めて思いました。落ちは見る前から想像出来たけど、むかつく事があった時に見ると気分爽快になれそう。
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    • さよならテレビ
      『さよならテレビ』 オワコンのテレビとメディアをめぐるドキュメンタリー。 もっと歯切れが良いのかと思っていたら、ズブズブの駄目さ加減も含めて全部を受け止める作品なのだと思った。
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    • フォードvsフェラーリ
      フォードvsフェラーリ 題名と違って内容はFord vs Fordという感じでした フェラーリはヒール的に少々登場する程度。現実と違うエピソードも織り込まれているようですけど、 レース好きとそうでは無い人が見ても楽しめる妥協点にうまく落とし込んだ作品だと思いました
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    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』 日本でも、とても身近な配送の問題が全面に出ていたので、とても皆さん食いつくのがよく分かりました。 細かい事言うなら、配送センターの描写が少々紋切り型所が気になった…
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    • シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢
      『シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢』 ホッとする映画でした。 現実のニュースや世相がギスギスしてるので、真っ当に生きている市井の人々を淡々と描く手法が、なんか心のオアシスのように感じました。
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    • シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
      『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』 ドリフなテイストで楽しかったー。年末年始とかは、難しい事考えずにパーッとこういう作品見るのも良いと思います。
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    • 読まれなかった小説
      『読まれなかった小説』 カンヌ常連トルコ人監督の新作。 私はヌリ・ビルゲ・ジェイラン第1作目から好きなんですけど、前作からようやく劇場公開されるようになって嬉しい。 この人の作品は、いつも冬景色がとても似合う。今回もそうでした。
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      良い
    • 国家が破産する日
      『国家が破産する日』 演出はTVの再現ドラマチックではありましたが、日本も金融恐慌状態に見舞われていた97年当時の頃を思い出しながら見てました。 新自由主義は、諸悪の根源的な評価が定まった今の時代だから振り返る事が出来る題材のような気がします。
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      良い
    • スペインは呼んでいる
      『スペインは呼んでいる』 前作「イタリアは呼んでいる」が好きだったので、またこのおじさんコメディアン2組の珍道中を楽しみにしてました。 ドキュメンタリーとフィクションのあいだのユニークな構成。
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      良い
    • トスカーナの幸せレシピ
      『トスカーナの幸せレシピ』 料理が絡む映画には中々良い物が多いですが、これも良作でした。傷害事件で務所生活を送ったカリスマシェフの再起物。
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    • ホームステイ ボクと僕の100日間
      『ホームステイ ボクと僕の100日間』 またまたユニーク作品がタイから登場。フライヤーの牧歌的な青春モノな雰囲気にらつられて見たんですが…冒頭が、えっ見るシアター間違ったかなと思うぐらいフライヤーの雰囲気とはかけ離れたサスペス風味。 その後の展開も、中々ユニークでした。
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    • 真実
      『真実』 ドヌーヴ様がご自身まんまのようなキャラで登場。全く板についていて、とてもよろしい。主演3人のアンサンブルもバランスがいいなと思いました。私は結構楽しんで見てました。
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      良い
    • 英雄は嘘がお好き
      『英雄は嘘がお好き』 近年自分的ベスト・オブ・チャラ男ジャン・デュジャルダンのキャラクターを存分に生かした作品。緩いコテコテな演出が、普段仏映画はグジュグジュした発音とストーリーで良く分かんね。な人でも分かりやすく見やすい仕上がりになってます。
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    • ジョーカー
      『ジョーカー』 アメコミ不勉強な 私が見てもテーマが今日的なので、皆様の評価そのまますんなりと鑑賞。M・ハネケなどの感情を抉ってくる作風に慣れた身としては、満足感がとても高かった。
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』 シリーズが進むごとに、オサレなヤクザの抗争になってる。でも、このシリーズの世界観は好きですよ。KMシリーズより雰囲気は好きです。
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      良い
    • パリに見出されたピアニスト
      『パリに見出されたピアニスト』 皆んなが大好きな少年ジャンプ方式の友情・努力・勝利を揃えた王道作品。とても気に入りました。同じ仏映画繋がりだと、 J・オーディアールの真夜中のピアニストと題材が似ているかも。
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      良い
    • レディ・マエストロ
      『レディ・マエストロ』 女性指揮者のパイオニアの方の話を基にしたストーリー。 20世紀前半が舞台ではありますが、21世紀の今に至っても、全く同じ問題が存在しているので見ていても古臭く感じませんでした。
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      良い
    • ホテル・ムンバイ
      『ホテル・ムンバイ』 冒頭から結末まで、下手なアクション映画よりも火薬てんこ盛りな作品でした。 見た方の結構な割合の人が思いそうなのは、最初超怖い料理長のリーダーシップでした。テロや災害など、追い詰められた環境ってすぐにその人の人間性が明らかになりますもんね。
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