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  • 真実
    英雄は嘘がお好き
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    パリに見出されたピアニスト
    ホテル・ムンバイ
    レディ・マエストロ
  • 帰ってきたムッソリーニ
    今さら言えない小さな秘密
    サタンタンゴ 4Kデジタル・レストア版
    やっぱり契約破棄していいですか!?
    ブラインドスポッティング
    ディリリとパリの時間旅行
    鉄道運転士の花束
  • カーマイン・ストリート・ギター
    東京裁判 4K デジタルリマスター版
    あなたの名前を呼べたなら
    シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
    ワイルドライフ
    シード ~生命の糧~
    新聞記者
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    • 真実
      『真実』 ドヌーヴ様がご自身まんまのようなキャラで登場。全く板についていて、とてもよろしい。主演3人のアンサンブルもバランスがいいなと思いました。私は結構楽しんで見てました。
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      良い
    • 英雄は嘘がお好き
      『英雄は嘘がお好き』 近年自分的ベスト・オブ・チャラ男ジャン・デュジャルダンのキャラクターを存分に生かした作品。緩いコテコテな演出が、普段仏映画はグジュグジュした発音とストーリーで良く分かんね。な人でも分かりやすく見やすい仕上がりになってます。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』 アメコミ不勉強な 私が見てもテーマが今日的なので、皆様の評価そのまますんなりと鑑賞。M・ハネケなどの感情を抉ってくる作風に慣れた身としては、満足感がとても高かった。
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』 シリーズが進むごとに、オサレなヤクザの抗争になってる。でも、このシリーズの世界観は好きですよ。KMシリーズより雰囲気は好きです。
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      良い
    • パリに見出されたピアニスト
      『パリに見出されたピアニスト』 皆んなが大好きな少年ジャンプ方式の友情・努力・勝利を揃えた王道作品。とても気に入りました。同じ仏映画繋がりだと、 J・オーディアールの真夜中のピアニストと題材が似ているかも。
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      良い
    • レディ・マエストロ
      『レディ・マエストロ』 女性指揮者のパイオニアの方の話を基にしたストーリー。 20世紀前半が舞台ではありますが、21世紀の今に至っても、全く同じ問題が存在しているので見ていても古臭く感じませんでした。
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      良い
    • ホテル・ムンバイ
      『ホテル・ムンバイ』 冒頭から結末まで、下手なアクション映画よりも火薬てんこ盛りな作品でした。 見た方の結構な割合の人が思いそうなのは、最初超怖い料理長のリーダーシップでした。テロや災害など、追い詰められた環境ってすぐにその人の人間性が明らかになりますもんね。
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      良い
    • 今さら言えない小さな秘密
      『今さら言えない小さな秘密』 自転車に乗れない自転車屋さんのお話。 時代設定を少し昔にする事によって、少々のファンタジーな演出も飲み込める設定になってました。
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      評価
      なし
    • サタンタンゴ 4Kデジタル・レストア版
      サタンタンゴ 4Kデジタルレストア版 絵画のような映像美が永遠と7h超続く作品 覚めない悪夢のような雰囲気もある 何篇もの詩が折り重なって構成されているような展開。 解説読んでも内容の理解難しいなと思ったけど、理解するより感じろ的な絵画を前にした時と同じ気持ちになりました
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      良い
    • 帰ってきたムッソリーニ
      『帰ってきたムッソリーニ』 とても見やすい作風のブラックな映画。 排外主義、極右、移民、SNSや視聴率至上主義のTVなど、今っぽい題材も挟みつつ、ポピュリズムの権化が現代に蘇るとどうなるのか…
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      良い
    • やっぱり契約破棄していいですか!?
      『やっぱり契約破棄していいですか!?』 ゆるーいコメディまで行かない笑いが少し気に入りました。これ、家で何となく見てたら思ったよりも面白かったと思いそうな作品。 映画館の中でも、度々笑いが起こってました。
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      良い
    • ブラインドスポッティング
      『ブラインドスポッティング』 ジェントリフィケーションがよく分かる佳作。 著名な俳優が出てなかったのが、リアルな日常な雰囲気で良かったです。 米国に(特に西海岸)に住んでる人はこの作品どう見るのかなと見ていて感じました。
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      良い
    • カーマイン・ストリート・ギター
      『カーマイン・ストリート・ギター』 ネットもケータイも所有してないザ・職人なリックのギターショップのドキュメンタリー。来店するギタリストが異口同音に、店のギターを手にした瞬間これは凄いと言ってる所に技術力の高さを伺わせる感じでした。
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      良い
    • ディリリとパリの時間旅行
      『ディリリとパリの時間旅行』 ヨーロッパ産アニメーションは、込められたメッセージが子供騙しじゃない部分がとても気に入ってるんですが、この作品も予想通りそうでした。
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      評価
      なし
    • 鉄道運転士の花束
      『鉄道運転士の花束』 全然ノーチェックだったんだけど、TLで見かけて気になり見てきました。 ちょっと不思議なテイストのセルビア映画。 鉄道運転士と轢死事故って、やはり切っても切れないんですね。
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      良い
    • 東京裁判 4K デジタルリマスター版
      『東京裁判 4K デジタルリマスター版』 4h半超長尺ですが、全然退屈しなかった。司法関係者以外も機会があればを見ることをお勧めします。 どの立場にも肩入れする事なく 検察、判事、被告側それぞれの観点から見ることが出来た点が一番良かったです。
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      良い
    • あなたの名前を呼べたなら
      『あなたの名前を呼べたなら』 近年ドラマ系のインド映画が冴えてますが、この作品もその一角に加えられそうです。 新興国における人々の身分や経済格差、はたまた田舎の因習などを絡めて、丁寧な人物描写が好印象でした。
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      良い
    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』 題名通り「公共」を考えるのに格好の映画。日本でも新自由主義者とか経団連と偉い人系が一番考えなさそうな部分にフォーカスを当てた作品。これ米国でもリベラルの牙城NYだから成立する運営方法なんだろうなと思いました。
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      良い
    • 主戦場
      『主戦場』 今年の問題作見てしました。鑑賞後の速思ったのが、二郎系のラーメン食べた後のようなお腹一杯感。慰安婦問題は右翼が騒いでる程度の認識しか無かったので、見るには丁度良かったのかもしれません。→
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      良い
    • シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
      シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢 一般的な仏映画のイメージ。暗い・分かり難い・眠いの正反対の作品。昨年カンヌで上映されてから期待してましたが、それに違わぬ出来でした。 それぞれ人生のしんどい局面に遭遇してる部分を描きつつも、少しコミカルなスポ根に仕上がってました。
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      良い
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