TOP >frenchblueeマイページ

frenchbluee

さんのマイページ
frenchbluee
つぶやいた映画
429 本
総ツイート
668 件
マイページ閲覧数
5,835 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
2 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
429 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • アメリカン・アニマルズ
    RBG 最強の85才
    リアム16歳、はじめての学校
    ギターはもう聞こえない
    ハイ・ライフ
    荒野にて
    12か月の未来図
  • ザ・プレイス 運命の交差点
    バイス
    希望の灯り
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    ブラック・クランズマン
    サンセット
    マイ・ブックショップ
  • ウトヤ島、7月22日
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    THE GUILTY/ギルティ
    女王陛下のお気に入り
    ナポリの隣人
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • RBG 最強の85才
      『RBG 最強の85才』 ビリーヴと、この作品を知るまで彼女の事は全く存じませんでした。米国人にありがちな盛るキャラクターと正反対な性格が、多分日本人的には、琴線に触れる人多いと思います。彼女なりのやり方で差別に対する案件を戦っていく様はスナイパーっぽくて、良かったです。
      いいね

      良い
    • ベルリン・天使の詩
      『ベルリン・天使の詩』 かつてはこういうアート映画が1年以上のロングランになった時代もありました。 映画館で見るのは初見時以来だと思う。結構忘れてるかなと思ったけど、ほぼ覚えてました。
      いいね

      良い
    • ハイ・ライフ
      カンヌ短編部門の審査委員団のメンツが発表。 審査委員長は、日本で今ハイ・ライフが公開中のクレール・ドゥニ #Cannes2019 https://t.co/e3F1ThVX56
      いいね
    • ザ・プレイス 運命の交差点
      『ザ・プレイス 運命の交差点』 意外と面白かった。あなたの願い叶えます。但し、手段はイリーガルを含む。な設定は絵空自ですが、叶える方の人間が冴えないおっさんなので、何となくリアリティを醸し出していたのがこの映画の勝因かも。
      いいね

      良い
    • ギターはもう聞こえない
      『ギターはもう聞こえない』 B・レジャンが典型的なダメ男の役に炸裂してました。久しぶりにザ・フランス映画なを鑑賞しました。
      いいね
      評価
      なし
    • ハイ・ライフ
      平成最後の映画館での鑑賞は、C・ドゥニのハイ・ライフでした。 1989年3月4日公開になってた。公開日から逆算すると。 多分、平成最初に見たのはこれかも。 令和最初は多分、P・ガレルかゴダールになりそう。 https://t.co/WNxFYOfIPs
      いいね
    • 12か月の未来図
      『12か月の未来図』 何故か仏映画には、学校物が当たりの確率が多いと思ってるんですが、この作品も自分的には当たりでした。勝手邦題つけるのならば「先生もつらいよ」になると思います。
      いいね

      良い
    • 希望の灯り
      『希望の灯り』 ひっそりと経済成長から忘れ去られた人々に寄り添う感じ。 今の先進国の風景の一部を切り取った感じでもありました。
      いいね

      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』 ドキュメンタリーとフィクションの間のような不思議な構成の映画。物語自体はたわいもない事ですが、最後まで見ると因果応報という言葉が頭に浮かびました。作り手は健全な精神の持ち主ですね。
      いいね
      評価
      なし
    • バイス
      『バイス』 見ました。 意外だったのは奥様がとても切れ者であった事。お互いの利害が一致して二人三脚で、権力の座を登っていく様は映画的には面白かったです。 予想通り「記者たち」とセットで見ると多面的に理解出来ます。
      いいね
      評価
      なし
    • 荒野にて
      『荒野にて』 原題は主人公の少年のパートナーとなる馬の名前なんですね。前半と後半で物語の雰囲気が、だいぶ変わるので、最後どうなるのかがとても不安でした。 結果論は杞憂。見ていてホッとしました。勝手放題つけるなら「馬と少年」つけたいかな。
      いいね

      良い
    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      記者たち~衝撃と畏怖の真実~ W・ハレルソンが主役なのかなと思ってたら、監督も兼任してたR・ライナー主役という感じでした。 予想通り燻し銀な地味良作。ジャーナリズムがとっくに死んでる日本からと、まだまだ大手じゃなくてもガッツがあるメディアが存在している事が羨ましくなりました。
      いいね

      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』 近年のアカデミー賞で話題になったデトロイト、グリーン・ブックなどと、当然比べたくなってしまう。グリーン〜が、外側を口当たりが良いテイストに仕上げていたのに対して、こちらは冒頭からメリケンサックをつけてないの殴りまくるような雰囲気を醸し出してました。
      いいね

      良い
    • ブラック・クランズマン
      グリーンブックと対照的。客層圧倒的男子!なブラック・クランズマン。
      いいね
    • マイ・ブックショップ
      『マイ・ブックショップ』 I・コイシェの映画は女子の心情に寄り添う雰囲気がいつも漂いますね。E・モーティマーのタレ目な表情が、田舎の保守的な雰囲気には負けないと断固とした決意を優しく包む感じしました。エピソード的には辛い事態を重ねていくのに、鑑賞に耐える感じになってたと思います
      いいね

      良い
    • ウトヤ島、7月22日
      『ウトヤ島、7月22日』 銃声にビビりまくりの悪夢の72分間。 予想通り事件の全体像を把握するにはP・グリーングラスの7月22日の方が適してます。
      いいね

      良い
    • サンセット
      『サンセット』 監督はサウルの息子のネメッシュ・ラースロー。 撮影方法は、手前に焦点が当たって背景がボケている部分や顔のアップの多用は前作と同じ。 とても一言で感想が言い表せない作品。混沌の1910年代のハンガリー。大きく括ると20世紀のヨーロッパがテーマなんだと思います
      いいね
      評価
      なし
    • グリーンブック
      『グリーンブック』 一言で言うと口当たりが良い見易いテイストの映画。2h超の長さは全く感じませんでした。 事実はこうだったと言うよりも、こういうエピソードがあったらいいなあ。という希望的観測だと認識しながら鑑賞しました。
      いいね

      良い
    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      9.ただいま公開中だったらこの辺をよろしくです! 「バジュランギおじさんと、小さな迷子」 「ババールの涙」 「ギルティ」 https://t.co/31lGWJDJSe
      いいね
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』 やった!今の所今年一番気に入った映画です。自分が好きになる映画の要素が凝縮されてました。 限られた空間、練られた脚本、気を衒わずに俳優の演技でじっくり見せる部分がとても良い。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....