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  • シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
    ワイルドライフ
    シード ~生命の糧~
    新聞記者
    ハウス・ジャック・ビルト
    ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
    メモリーズ・オブ・サマー
  • イングランド・イズ・マイン モリッシー,はじまりの物語
    パリ、嘘つきな恋
    マルリナの明日
    アメリカン・アニマルズ
    僕たちは希望という名の列車に乗った
    RBG 最強の85才
    リアム16歳、はじめての学校
  • ギターはもう聞こえない
    主戦場
    ハイ・ライフ
    荒野にて
    12か月の未来図
    ザ・プレイス 運命の交差点
    バイス
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    • 主戦場
      『主戦場』 今年の問題作見てしました。鑑賞後の速思ったのが、二郎系のラーメン食べた後のようなお腹一杯感。慰安婦問題は右翼が騒いでる程度の認識しか無かったので、見るには丁度良かったのかもしれません。→
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    • シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
      シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢 一般的な仏映画のイメージ。暗い・分かり難い・眠いの正反対の作品。昨年カンヌで上映されてから期待してましたが、それに違わぬ出来でした。 それぞれ人生のしんどい局面に遭遇してる部分を描きつつも、少しコミカルなスポ根に仕上がってました。
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    • 新聞記者
      『新聞記者』 「今・このタイミング・映画館で」見るべきという全てが揃った作品でした。 邦画はクオリティで色々文句がつけたくなる物が多いですが、これは力作だと思います。ヒットしてもTVで、取り上げなさそうだと思いますので、選挙前に皆様見ましょう。
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    • ワイルドライフ
      『ワイルドライフ』 P・ダノの監督作。地味に良かった。有名俳優2人揃えた所も凄いよね。きちんと作った丁寧な雰囲気でした。
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    • シード ~生命の糧~
      『シード ~生命の糧~』 大企業告発物の作りです。しかし種子にまつわる話は、食品メーカーなどがスポンサーになってるTVでは絶対に放送されないと思います。よってこの問題に触れる事は中々貴重な機会だと思います。
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    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』 今更L・V・トリアーの映画に倫理観を求める人っていないと思うので、その辺はあえて考えませんでした。この突き抜けた感は、鑑賞後なんだかサラッとした印象を持ってしまった。(不謹慎なの事を重々認識した上ですけど)
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    • ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
      『ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた』 J・カーニーの音楽映画が好きな人には刺さりそうな傾向の作品でした。リアルで居たらこういう父ちゃん100%ウザいと思うんですが、劇中では中々魅力的なキャラになってたと思います。良きインディーズ映画でした。
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    • イングランド・イズ・マイン モリッシー,はじまりの物語
      『イングランド・イズ・マイン モリッシー,はじまりの物語』 THE SMITHの初期の話かと思ったら、その前の話でした。いつモリッシーがJ・マーと出会うのかと思いながら見てしまいました。あと、信者の方には申し訳ないんですが、モリッシー役J・ロウデンは良い男過ぎませんかね??
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    • メモリーズ・オブ・サマー
      『メモリーズ・オブ・サマー』 子供もツライよ的な演出方法が、もろヨーロッパ映画な作品でした。淡々した日常を綴った映画が好きな人には、すっぽりとはまり込む作品だと思います。終盤に向かって、ドンドン苦い感じになっていく部分は興味津々に見てしまいました。
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    • パリ、嘘つきな恋
      『パリ、嘘つきな恋』 序盤はコテコテな展開とポリコレ的にまずそうな演出で、駄作の予感がしました。しかし、中盤以降2度ほど物語の展開でキーになる箇所があったのですが、その部分の演出に好感を持ちまして、鑑賞後の評価が高い印象を持ちました。
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    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』 報道の自由が無い部分が、生む閉塞感が今の日本と似ていると思いました。 苛烈な人生の選択を迫られても、信念を貫く高校生たちの真摯な姿勢に胸を打たれました。
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    • マルリナの明日
      『マルリナの明日』 インドネシア映画初鑑賞でした。ナシゴレン・ウェスタンのコピーに惹かれて見てきました。バイオレンスのテイストよりもロードムービー色の方が強いように感じました。個性派映画はこれからもどんどん発掘してきたいです。
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    • RBG 最強の85才
      『RBG 最強の85才』 ビリーヴと、この作品を知るまで彼女の事は全く存じませんでした。米国人にありがちな盛るキャラクターと正反対な性格が、多分日本人的には、琴線に触れる人多いと思います。彼女なりのやり方で差別に対する案件を戦っていく様はスナイパーっぽくて、良かったです。
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    • ベルリン・天使の詩
      『ベルリン・天使の詩』 かつてはこういうアート映画が1年以上のロングランになった時代もありました。 映画館で見るのは初見時以来だと思う。結構忘れてるかなと思ったけど、ほぼ覚えてました。
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    • ハイ・ライフ
      カンヌ短編部門の審査委員団のメンツが発表。 審査委員長は、日本で今ハイ・ライフが公開中のクレール・ドゥニ #Cannes2019 https://t.co/e3F1ThVX56
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    • ザ・プレイス 運命の交差点
      『ザ・プレイス 運命の交差点』 意外と面白かった。あなたの願い叶えます。但し、手段はイリーガルを含む。な設定は絵空自ですが、叶える方の人間が冴えないおっさんなので、何となくリアリティを醸し出していたのがこの映画の勝因かも。
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    • ギターはもう聞こえない
      『ギターはもう聞こえない』 B・レジャンが典型的なダメ男の役に炸裂してました。久しぶりにザ・フランス映画なを鑑賞しました。
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    • ハイ・ライフ
      平成最後の映画館での鑑賞は、C・ドゥニのハイ・ライフでした。 1989年3月4日公開になってた。公開日から逆算すると。 多分、平成最初に見たのはこれかも。 令和最初は多分、P・ガレルかゴダールになりそう。 https://t.co/WNxFYOfIPs
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    • 12か月の未来図
      『12か月の未来図』 何故か仏映画には、学校物が当たりの確率が多いと思ってるんですが、この作品も自分的には当たりでした。勝手邦題つけるのならば「先生もつらいよ」になると思います。
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    • 希望の灯り
      『希望の灯り』 ひっそりと経済成長から忘れ去られた人々に寄り添う感じ。 今の先進国の風景の一部を切り取った感じでもありました。
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