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  • 魔女がいっぱい
    粛清裁判
    ホモ・サピエンスの涙
    アウステルリッツ
    国葬
    ストックホルム・ケース
    ザ・ハント
  • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    ジェクシー! スマホを変えただけなのに
    エレファント・マン 4K修復版
    レイニーデイ・イン・ニューヨーク
    コリーニ事件
    コロンバス
    娘は戦場で生まれた
  • ドミノ 復讐の咆哮
    AI崩壊
    カツベン!
    ドクター・スリープ
    アナと雪の女王2
    CLIMAX クライマックス
    ジェミニマン
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    • 魔女がいっぱい
      いま知ったけどスルーしようと思ってたアン・ハサウェイの『魔女がいっぱい』って監督ゼメキスなのか!!
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    • アウステルリッツ
      1シーン1ショットで広がりのある構図を携えた映画として、先週見た『アウステルリッツ』の記憶が生々しく残っている。それと比較するのは無粋かもしれないが、ちょっと物足りなかったというのが正直なところだ。もっと、シーンに連関が生まれると勝手に思ってしまっていた。
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    • ホモ・サピエンスの涙
      『ホモ・サピエンスの涙』意図はわかるし好きな人は好きなのだろうがハマれないと例え76分でもつらい。33のショット&シーンの中でいいなと思えたのはワインをこぼす老人と踊る三人の娘くらいか。思えば『散歩する惑星』も苦手だった。それ以来… https://t.co/G5vBz07ErR
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    • ストックホルム・ケース
      『ストックホルム・ケース』イーサン・ホーク、最近何だかワンパターン。劇中にボブ・ディラン4曲流れるってことが強めの宣伝文句になってる時点で内容に関しては推して知るべしというか。犯人が立て篭もってる銀行の二階に警察が詰めているという… https://t.co/gEGx3SqzUk
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    • アウステルリッツ
      『アウステルリッツ』現代から過去を炙り出す試みは実に刺激的だが、それを抜きにしても一体どこまでが演出なのか。例えば日傘を差すなどの何気ない動作がとてつもないアクションを生み出しているし、目を向けずにはいられない様々なTシャツがこの上ない小道具として機能している。すごい。
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    • アウステルリッツ
      『アウステルリッツ』前の二作とは打って変わって、時は現代。ザクセンハウゼン強制収容所跡をラフな格好で訪れる観光客の姿をただただ映すだけで驚くほど豊潤な仕上がり。周到な構図で切り取られたフレームの中に現れては消える名もなき群衆の顔や… https://t.co/9W2DRvRxUz
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    • 粛清裁判
      『粛清裁判』粛清とは一体どのように行われるのか。見せしめとして虚偽の罪状で裁かれる技師たち。あまりに自然で劇映画のような裁判だが、そもそもプロパガンダ映画として撮られた映像なのだそうだ。判事が銃殺刑と告げたときに歓声をあげる群衆。… https://t.co/3Wbn8RR9lg
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    • 国葬
      『国葬』では、スターリンの死を悼むために駆け付けた共産圏の代表団の姿や、レーニン廟の上で演説するマレンコフら旧ソ連幹部連の顔ぶれが見られて非常に興味深い。動き喋るベリヤを恐らく初めて見た。世界史マニアにはたまらないものがあると思う。また赤の広場に行ってみたくなった。
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    • 国葬
      『国葬』53年3月、スターリンの死に際して旧ソ連全土にスターリンの死に至る過程を克明に描写したラジオニュースが流れる。泣く群衆、遺体を一目見ようと並ぶ群衆、異様な光景が映し出され続ける。改めて気付かされるのは旧ソ連の広大な国土と多… https://t.co/t4XhQP5PAt
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    • 国葬
      楽しみにしていたセルゲイ・ロズニツァ〈群衆〉ドキュメンタリー3選、初日に一気見。ところどころ眠気を誘われるのはやむなし、どちらかというと旧ソ連を扱った『国葬』『粛清裁判』に興味を持っていたのだがドイツの強制収容所を扱った『アウステ… https://t.co/qiW1MfPmm1
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    • 国葬
      『スターリンの葬送狂騒曲』スターリン急死後のソ連閣僚たちが賑やかに権力闘争に勤んでいるさまは笑うに笑えぬほどブラックだが、改めて当時の人物関係を思い出して楽しみにしてる『国葬』のよい予習となった。マレンコフのことなんて忘れてた。マ… https://t.co/MzgVsEixi1
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    • ザ・ハント
      ベルモンド傑作選。今日見た『恐怖に襲われた街』『オー!』『ムッシュとマドモアゼル』どれも非常に面白くて、朝見た『ザ・ハント』がどうでもよくなった。不幸なことにゴダールやメルヴィルでしかまともに接してこなかったがスターとしてのベルモ… https://t.co/UVJyxt7bR6
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    • ザ・ハント
      『ザ・ハント』ポスターの印象ではもっと破茶滅茶で殺しの場面もドギツイものかと思っていたが、意外と手堅くまとまっていてそれでいて承服しがたい真相と筋書。二極化した白人社会を描くのにホントはもっと毒気がほしい題材で、昨日『続ボラット』見たばかりなのでちょっと物足りなかった。
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    • ザ・ハント
      『ザ・ハント』設定から数多の映画を思い出さざるを得ないが微妙にズラして誰が中心に来るのかわからない序盤はなかなか。思想はまさにブラムハウスだが趣向の見えた中盤から一気に失速する。保守からはストレートに批判されリベラルからも無視され… https://t.co/1STLILcvL2
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    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』これはスゴい。ものの数分で濃厚なクラスの連中が描き分けられる。最近の学園モノにどうしても付きまとっていたスクールカーストもなく、性意識はナチュラル。大切なのは自己の意識。褒め合うとい… https://t.co/YqU7GA98d4
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    • ジェクシー! スマホを変えただけなのに
      『ジェクシー!スマホを変えただけなのに』コメディ版『her』。清々しくバカバカしいがテンポよく笑える84分。サンフランシスコ映画としても出色で坂道を活かしたシーンもある。ローズ・バーンが絶対楽しんで演じてるスマホのジェクシー、セリ… https://t.co/UmbjpF39Kj
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    • エレファント・マン 4K修復版
      『エレファント・マン 4K修復版』約20年ぶりに見た。興行師と医師がメリックに対してやっていることは、実は紙一重にも思える。リンチが二人に自らを重ね合わせていることはその後のリンチの足跡を見れば一目瞭然だ。冒頭の象のカットや妙にイ… https://t.co/Gqii0gg7ww
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    • レイニーデイ・イン・ニューヨーク
      タイミングも悪かったろうが『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』を素直に喜んで見れるアメリカ人なんて今ほとんど皆無に等しいだろう。ウディ・アレン作品でもこれほど富裕層しか出てこない作品は珍しい。現代劇であるが故に時代とのズレが余計に大きく感じられてしまう。あんな若者どこにいる。
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    • コリーニ事件
      『コリーニ事件』罪は認めつつその理由については押し黙る犯人役にフランコ・ネロ。流石の貫禄だが、最も難しい役は被害者の孫であり弁護人の昔馴染みでもあるヨハナだろう。ヨハナ役マリア・ララは原作では謎の多い役どころに見事に血を通わせた。息苦しい映画ではあるがピザ屋の娘がユーモラス。
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    • コロンバス
      『コロンバス』建築をモチーフとした映画であることがまずユニークだし面白い。見慣れた景色も建築物に焦点を当てることにより少し印象が変わる。本とゲームの話など含蓄のあるセリフも多く、映し出される建築物自体への興味で飽きないが、ケイシー… https://t.co/TgRURpjvlT
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      coco 映画レビュアー
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