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  • ザ・ミソジニー
    リコリス・ピザ
    FLEE フリー
    アネット
    金の糸
    三度目の、正直
    春原さんのうた
  • ゲアトルーズ
    香川1区
    DUNE/デューン 砂の惑星
    死霊館 悪魔のせいなら、無罪。
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
    ふゆうするさかいめ
    モード家の一夜
  • レッド・スネイク
    21ブリッジ
    タイトル、拒絶
    魔女見習いをさがして
    シチリアーノ 裏切りの美学
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
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    • ザ・ミソジニー
      パゾリーニの『ソドムの市』をふらっと国立映画アーカイブに見に行こうと思ったら売り切れてたので、高橋洋『ザ・ミソジニー』をシネマカリテで見ました(たまたまです☺︎)
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    • FLEE フリー
      こないだ見た『FLEE フリー』は、冒頭、「故郷ってどんなところ?」って聞かれた主人公アミンが「一時的じゃない場所」って言うことと、最後に空港で遠くに恋人が見えたとき、その恋人はアミンと同じ画面にいるのに、アミンとその彼がものすご… https://t.co/1RMEg3jIwy
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    • FLEE フリー
      横浜シネマリンで、ジョナス・ポエール・ラスムーセン『FLEE フリー』を見ました。ポスター、チラシのデザインがかわいい。雨でふにゃふにゃになったけど。 https://t.co/myQcQzv5BF
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    • リコリス・ピザ
      バタバタしてたから、今月の1日に『リコリス・ピザ』見て以来映画見られてなかったけど、昨日石田民三たくさん見られて、なんだかげんきがいっぱい。がんばろう。
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    • リコリス・ピザ
      PTA『リコリス・ピザ』試写で。「確かなこと」など何一つ無くなる直前の1970年代。大人は常にブレブレ。子供は男も女も黒人もユダヤ人もニキビが噴出してる。大人であることのしょーもなさにグッタリ。でも傾斜があれば燃料が無くても車は走… https://t.co/kK988fNbxF
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    • アネット
      山科くんが言うみたいに、「映画にはそもそも罪があり、贖罪のために撮り直し続けられている」というのはそうなんだろう、そうあるべきなんだろうと思う。これは、『アネット』を見ても強く思うことだし、わたし自身もそうした映画を作りたいな。 https://t.co/Fo6MWXbt4j
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    • アネット
      カラックス『アネット』、明日公開みたいですね。『アネット』を見ているあいだ、わたしはずっとカラックスと痴話喧嘩してるみたいな感覚だった。時に苛立ち、すると映画の方もどんどん不貞腐れていく。それでも、我々が共に生きる可能性を思考する… https://t.co/uCRZi2lY2z
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    • アネット
      カラックス『アネット』を試写で。 ひたすら映画を見ることでしか生きることが出来なかった少年が、はじめて映画を作り、他人に自分の映画を見られたとき、彼はひどく戸惑っただろう。それが、レオス・カラックスという人だった。見ることと、見られてしまうということを考えている人の作った映画だ。
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    • ゲアトルーズ
      ドライヤーの映画には常にそのことが描かれている。権力関係、支配構造の中で異質と名指される存在。たとえば、『あるじ』の妻、『裁かるるジャンヌ』のジャンヌ、『奇跡』の「狂ってしまった」と名指される息子、『ゲアトルーズ』のゲアトルーズ。
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    • ゲアトルーズ
      昨日はイメージフォーラムで、ドライヤー(たまたま誕生日だったみたい)『ゲアトルーズ』見た。ゲアトルーズと男たちの、言葉を巡る権力闘争。彼女が策定していく「愛」は、「月」であり、「あなたの唇」であり、「夢」だ。ラスト、無数の「恋愛に… https://t.co/4RBo7zBW3f
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    • 三度目の、正直
      現在公開中『三度目の、正直』監督・脚本の野原位さんと、出演・脚本の川村りらさんのインタビューをNOBODYで行い、荒井南さんと一緒に取材と構成を担当しました。話を聞いていて、おふたりはわたしたちが生きるこの時代をどうえがくか、考え… https://t.co/VNdLNUJeIL
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    • 金の糸
      『金の糸』コメントで「苦難の時代」という表現を使ったけど、今は世界中が苦難の時代と感じてるかもしれない。わたしが幼い頃は「今は平和だから」とか「平和ボケ」と大人たちが言ってた気がする。でも、多くの人にとって平和な時代が、ある少数の人にとっては苦難の時代であることは往々にしてある。
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    • 香川1区
      『香川1区』の大島新さんの前作『なぜ君は総理大臣になれないのか』は、見られていない。見る機会はあったけど、予告編の小川淳也さんが選挙活動している風景で、ご家族が「妻です」「娘です」と書かれたタスキをしているのを見て、彼の情熱的な姿や言葉を受け止める余裕が、当時のわたしは無かった。
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    • 春原さんのうた
      一日、ポレポレ東中野に籠る日を作りたいな。『春原さんのうた』を再見しつつ、『帆花』、『香川1区』も見てみたい。
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    • 春原さんのうた
      あるいは、映画にして、その映画に閉じ込められていくことも怖いことだと思う。だから、『春原さんのうた』の人々は、はっきりとした物言いはしない。あの人々には、なにか「秘められたもの」をわたしは感じる。(続く)
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    • 春原さんのうた
      そう書くとマヌケな感想みたいだけど、『春原さんのうた』の人々の中にあるもののある種の「わかりづらさ」は、あの映画の登場人物自身にはわかりすぎて辛いことなのかもと思う。ただ、ひとりで抱えるのは辛いから、それを誰かに伝えたくとも、自分が感じている痛みまるごとは決して伝わらない(続く)
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    • 春原さんのうた
      昨日は、杉田協士さんが監督した『春原さんのうた』を試写で見させて頂いた。見たあと、友人たちと、「あの人があの人の叔父さんで、あのリコーダーは誰それので……」と、整理する時間があって、ちょっと人物の関係性が複雑なマーベル映画を見たあとに、友達と話してるときに近い感覚になった(続く)
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    • DUNE/デューン 砂の惑星
      『DUNE/デューン 砂の惑星』 🤔🤔🤔🤔🤔 🥱🥱 😴😴 🥺 😅😅 🧐🧐🧐🧐🧐
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    • DUNE/デューン 砂の惑星
      T・ジョイ横浜で、ドゥニ・ヴィルヌーヴ『DUNE/デューン 砂の惑星』を、kino cinéma 横浜みなとみらいで、アルチュール・アラリ『ONODA 一万夜を越えて』を、ムービルで、アンドリュー・レヴィタス『MINAMATA ーミナマター』を見ました。
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    • 死霊館 悪魔のせいなら、無罪。
      『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』、舞台が1981年なんだけど、冒頭の悪魔祓いを記録してるのが、フィルムカメラじゃなく初期のビデオカメラってのが気になった。チェーンソー、ウォーターベッドとか、古くからあるものじゃなく、81年当時の… https://t.co/CLA4jVac6m
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      coco 映画レビュアー
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