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  • ボヘミアン・ラプソディ
    オズランド 笑顔の魔法おしえます。
    億男
    日日是好日
    あの頃、君を追いかけた
    クレイジー・リッチ!
    泣き虫しょったんの奇跡
  • 妻の愛、娘の時
    寝ても覚めても
    判決、ふたつの希望
    アントマン&ワスプ
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    オーシャンズ8
    ルームロンダリング
  • バトル・オブ・ザ・セクシーズ
    パンク侍、斬られて候
    いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    ブリグズビー・ベア
    カメラを止めるな!
    フジコ・ヘミングの時間
    ワンダー 君は太陽
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    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』同じ華人でも米国と東南アジアではこんなに違うという、21世紀的異文化理解も多少感じられる面白ラブコメ。エレノアさんが広東語圏、ニックのおばあちゃん&レイチェルママが北京語圏の出身者であるところにも含みは感じられる。花男や月夜の願いなども思い出してニヤニヤ。
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    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』最初の恋は爆竹のように、次の恋はおずおずと近寄るように始まる。秘めていた恋の火が再び灯る時、それまでの積み重ねがあっという間に崩壊するー。顔が同じ二人の男に翻弄されるというより、主人公朝子の二面を見せられるような感じ。ガールズトークの場面の雰囲気がよかったね。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』歌もバンド誕生の経緯も、フレディの生涯も描き、それで音楽をメインに置くという構成は難しかったんだろうなと思うけど、バランスよく配置されてて王道的展開になっててよい。ライヴエイドは未見だったので、これを実際に見たかったなあ。はい、こっそり歌ってました。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』高校の時に1年だけ表千家を習い、成人してから江戸千家のカジュアルなお茶会に行くようになったので、初めてのお稽古で習う袱紗捌きや掛け軸や茶具の見方なども思い出しながら観た。原作で一番印象的だった場面も「こう来たか!」という解釈と撮り方で素晴らしかった。再見したい。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』大森立嗣監督作品として知ると異色にも見えそうだけど、これまでの作品との共通点もちゃんと感じさせて嬉しい。希林さんのマスターっぷりはもう堂々としたものだけど、まず形から、その後に心が入るという教えを体現する華ちゃんの、歳を経るごとに変わる表情や佇まいがお見事。
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    • デス・レース2000年
      『デス・レース2000年』いやもう、今の感覚で言えばホントにひどい映画だなー、幼い頃の米国映画の倫理観ってこんなんなのか、アホウすぎると中盤まであきれたが、クライマックスのドライブ感とああいいながらのオチはむしろ清々しい。ブレイク直前のシルベもアホアホっぽいがいい味わい。
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    • メイド・イン・ホンコン
      『メイド・イン・ホンコン』 #もりおか映画祭2018秋 にて1年ぶりに鑑賞。久々に観て気づいたのは台詞と共に拾われる香港の街のノイズ。いろんな音を拾っているのに広東語の台詞の勢いは消えず、むしろ一体化しているように聴こえてなぜか心地よい。部屋のポスターなども時代感を覚えるなあ。
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    • オズランド 笑顔の魔法おしえます。
      『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』波瑠の恋愛依存気味のキャラはどうかな?とか苦悩してない西島くんなんて…とか思うし、事件らしい事件が起こらないし、物足りない感はあるけど、終始ニコニコな西島くんにもいつ本性が出るのか?それなりにハラハラさせられるのでまあいいか。
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    • ルームロンダリング
      『ルームロンダリング』ホラー味はあまり感じられない変形型退魔コメディといった感で、オリジナルであるのがいい。シックスセンス(つまんない力)持ちのミコの成長をきちんと描くのは好ましい。キャラ良すぎな幽霊たちもいいが、グローバルに胡散臭いジョー演じる叔父さんが一番ええですな。
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    • 億男
      『億男』モロッコを旅する男二人。なぜこんな世知辛い話でモロッコ?と誰でも思うのだろうけど、親しい者と旅をするのは人生を思い、これからの道を行くヒントとなるのだから、このエピソードに重点を置くのはよくわかるし、そこを旅する一男&九十九の姿に感じる大友作品の美学。そりゃ見惚れるわ。
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    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』誘拐監禁から始まるので『ルーム』を必然的に思い出すのだが、ジェームズの心の支えだった架空の教育番組を自分で映画化しようとするくだりから意表をつかれた。そこまでして繋ぎ止めた偽両親の苦心もすごいが、続きを作ることが彼にとっての現実の受け入れ方だったのかも。
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    • 判決、ふたつの希望
      『判決、ふたつの希望』修理工事のささいな諍いから、中東の戦争と内戦、過去から現在進行形の対立が次々に現れて現状の複雑さを感じさせる展開へ。ひどい言葉の裏にある悲劇には愕然としたが、当事者二人の感情の変化が絶妙に伝わる。対立だけで終わらせない、相互理解の大切さを改めて思う。
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    • あの頃、君を追いかけた
      『あの頃、君を追いかけた』舞台同様時代も曖昧になっていたけど、震災を入れるなら多少丁寧に扱って欲しかった。山田裕貴くんのコートン…じゃない浩介は予想以上の幼稚でおバカな高校生男子っぷりでお見事。佐久本くんも國島くんも穂香ちゃんもよかった。齋藤飛鳥嬢はもっとドS感あってもいいのよ。
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    • あの頃、君を追いかけた
      『あの頃、君を追いかけた』台湾オリジナル版ファンが確実にこだわるであろう問題は大体クリアしていたし、リスペクトも感じさせる心意気は大いに買う。ただ、あまりにもオマージュにこだわりすぎたせいか、中盤から後半の受験や卒業式などの季節感がめちゃくちゃになっているのがかなり引っかかる。
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    • 妻の愛、娘の時
      『妻の愛、娘の時』妻、母、娘の立場から見る父/夫への愛。本妻といわゆる妾の家族との血みどろの争いを予想していると全然違う方向へ行く。笑えるやりとりも切なさもあるし、深刻さがないのがいい。そして予想以上に洗練された中国の地方都市の姿もまた印象深し。田壮壮監督がやっぱりいいなあ。
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    • 軍中楽園
      『軍中楽園』台湾の背負う20世紀後半の複雑さを、60年代末の両岸緊張状態にある金門島の軍人専用娼館で繰り広げられる男と女のやり取り(セックスでもそれ以外でも)に重ね合わせているように思える。筋立て的には割と読みやすいのだけど、その分もう少し何かあってもよかったかもしれない。
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    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』ホープ、キャシー、ジャネット、そしてエイヴァと様々な年齢の女性たちが魅力的。あのちっちゃなキャシーがしっかり者に育っておばちゃん嬉しいよとまで思う(笑)今回ほとんどタイトルロールだったホープはいろいろ磨きがかかってて素敵。実に理系的な物語でいいけど、あーっ!
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    • 泣き虫しょったんの奇跡
      『泣き虫しょったんの奇跡』豊田監督自身が奨励会経験者ということを頭に置いて観ていた。勝ち続けなければプロにはなれない世界で挫折しても将棋が好きでたまらないしょったんの「リベンジ」をものすごく正攻法で描いてた。もっとやさぐれてもいいのよとも思ったけど、そうしないのがらしさなのかな。
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    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』これまでのシリーズもメットガラもプラダを着た悪魔も未見(笑)でも頭もキレて美しく個性的な女子たちが企む犯罪計画にはドキドキワクワク。サンドラ・ケイト・ヘレナの安心感とリアーナの頼もしさ、アジアンなメンバーも可愛らしい。クレバーなアンのいかにもな女優っぷりったら。
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    • バトル・オブ・ザ・セクシーズ
      『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』セックスというよりジェンダーの闘いじゃ?と観る前は思ったけど、セクシュアリティの揺るがしまで含めればこの名でいいのかと。ブルネット&眼鏡で一瞬誰でもわからなくても、エマのキラキラなブルーの瞳は健在。要所でアラン・カミングが出ると締まりますね。
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