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  • この道
    アリー/ スター誕生
    宵闇真珠
    台北暮色
    斬、
    エリック・クラプトン~12小節の人生~
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
  • ボヘミアン・ラプソディ
    十年 Ten Years Japan
    search/サーチ
    オズランド 笑顔の魔法おしえます。
    億男
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    日日是好日
  • あの頃、君を追いかけた
    クレイジー・リッチ!
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    泣き虫しょったんの奇跡
    妻の愛、娘の時
    寝ても覚めても
    判決、ふたつの希望
    もっと映画ポスターを見る
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    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』死んだ男がシーツをかぶった幽霊となり、残された妻に思いを伝える話かと思いきや、その通りには展開せず、終盤は「それはアリなのか!」と言わずにはいられなかった。彼がこだわった着地点があまりにも切ないのは言うまでもなかったけど。
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    • この道
      『この道』だいたい近代日本の文学者などろくでもない輩が多いってのはわかっているので、北原白秋を天才で女にだらしない詩人として描いたのは正解。彼とドイツ帰りで生真面目な音楽家山田耕筰の友情を描いた極めてオーソドックスな伝記映画。それを極めちゃっているので、もっと何かも欲しかった。
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    • 台北暮色
      『台北暮色』フィルメックス以来1年ぶりの鑑賞。21世紀台北に生きる人々の孤独は家族の中にいても恋人がいても募るものである。でもその孤独を心の中に飼いながら、人と付き合い触れ合って共存していくものなのかもしれない。間違い電話のジョニーは、その孤独に名前がついたものかもしれない。
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    • 宵闇真珠
      『宵闇真珠』美しいだけ、以上。という感想がきっと多いと思うので長く書く。漁村のロケ地だった大澳に行ったことがあるので、遠方に見える当時建設中だった港珠澳大橋と共に大陸が迫る中での寓話的な感覚を持って観ていた。呪いで村に縛られた白い少女の目覚めもそこに重なっているように見えるし。
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    • アリー/ スター誕生
      『アリー スター誕生』アリーとジャックのカップルがただの美男美女ではなく、それぞれコンプレックスや苦悩を抱えていることが強調されているからか、物語が割とトントン拍子に進んでいったような気がした。結末は苦いが、それぞれの歌をじっくり聴かせるスタイルを見せ場にしたのだろうねー。
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    • 十年 Ten Years Japan
      『十年 Ten Years Japan』現状の事件を即座に反映させて衝撃を呼んだ香港版、社会問題をアーティスティックに描いたタイ版とも違う、日本映画的に社会派で描いてみた実験精神を感じる。感じるものや出来は様々だけど全然プロパガンダじゃないし、各監督の未来観はどれも明確だ。
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    • アンダー・ザ・シルバーレイク
      『アンダー・ザ・シルバーレイク』初っ端から懐かしい(あまり言いたくないが)と思ってしまったのは、80〜90年初頭のハリウッドを思わせるような舞台と展開だからか。どこかで見たような場面作りと迷宮に迷い込ませて投げてしまうのはイマ的でないかもしれないが、たまにはこういうのも必要。
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    • カランコエの花
      『カランコエの花』「LGBT」として今の学校で語るとしたら、まさにこういう風にしか語れないだろう。ただ人を好きになるだけなのは異性愛も同性愛も変わらないのに、人と違うだけで騒ぎ立てられてしまう。短い時間で解決はしないけど、続きは現実のこの場で考えることが大切かもしれないね。
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    • search/サーチ
      『search サーチ』今年多かったアイディア勝ちの映画。全編PC画面のみ&基本的に父親視点で観ているこちらも不安にさせ、ネット社会の闇も感じさせはするけど、落とし所は意外とまとも。親子関係がキーポイントではあるけど、もう一つの隠された「親子関係」には少し複雑な気分になる。
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    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』直近の試験をいかにパスするかということしか見てないことは、大人からは愚かに見えるが、貧しい天才学生でも金だけはあるバカ学生でも、本当に生死を賭けた重要問題。お互いを利用する切実さや、リンの最後の判断は理解できる。でも普通に勉強しよう君たち。
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    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』全体的には、ブルースを愛した孤独で人間不信のイギリスの男の子が、ギターがあったからこそここまで生き延びられたという長い時間を、当時の映像でじっくり見せてもらったのがありがたかった。光だけではなく陰もあり、それもまた見ろと出されるのはすごい。
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    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』曲を聴き出したのはアンプラグド以降。「Layla」や「Tears in Heaven」(あと曲はかからなかったけど「Circus」も)などの耳に残る曲は全てその時々の彼の強烈な想いが封印されている。依存症の頃の話は胸がしめつけられた。
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    • 斬、
      『斬、』全編ほぼ自然光で撮った画面の中でも、池松くんと優ちゃんの身体的演技にひきつけられる。達観しているようにも見えつつも、それでもどこか躊躇いが見える杢之進、暴力と狂気の場の目撃者となり、怒りとも悲しみともつかぬ叫びをあげるゆう。躍動感溢れる殺陣の過激さも半端じゃなかった。
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    • 斬、
      『斬、』世の中が大きく変わる中、理性を保とうとしても、負の連鎖に巻き込まれて追い詰められ、己の衝動を止められなくなる男。手にする刀の、人を殺める力を持つことへの興奮は性的でもあり、合わせて男女間のエロスもふんだんにある。野火の時より不穏さが増す現代を撃つように荒々しく重い映画。
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    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』同じ華人でも米国と東南アジアではこんなに違うという、21世紀的異文化理解も多少感じられる面白ラブコメ。エレノアさんが広東語圏、ニックのおばあちゃん&レイチェルママが北京語圏の出身者であるところにも含みは感じられる。花男や月夜の願いなども思い出してニヤニヤ。
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    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』最初の恋は爆竹のように、次の恋はおずおずと近寄るように始まる。秘めていた恋の火が再び灯る時、それまでの積み重ねがあっという間に崩壊するー。顔が同じ二人の男に翻弄されるというより、主人公朝子の二面を見せられるような感じ。ガールズトークの場面の雰囲気がよかったね。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』歌もバンド誕生の経緯も、フレディの生涯も描き、それで音楽をメインに置くという構成は難しかったんだろうなと思うけど、バランスよく配置されてて王道的展開になっててよい。ライヴエイドは未見だったので、これを実際に見たかったなあ。はい、こっそり歌ってました。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』高校の時に1年だけ表千家を習い、成人してから江戸千家のカジュアルなお茶会に行くようになったので、初めてのお稽古で習う袱紗捌きや掛け軸や茶具の見方なども思い出しながら観た。原作で一番印象的だった場面も「こう来たか!」という解釈と撮り方で素晴らしかった。再見したい。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』大森立嗣監督作品として知ると異色にも見えそうだけど、これまでの作品との共通点もちゃんと感じさせて嬉しい。希林さんのマスターっぷりはもう堂々としたものだけど、まず形から、その後に心が入るという教えを体現する華ちゃんの、歳を経るごとに変わる表情や佇まいがお見事。
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    • デス・レース2000年
      『デス・レース2000年』いやもう、今の感覚で言えばホントにひどい映画だなー、幼い頃の米国映画の倫理観ってこんなんなのか、アホウすぎると中盤まであきれたが、クライマックスのドライブ感とああいいながらのオチはむしろ清々しい。ブレイク直前のシルベもアホアホっぽいがいい味わい。
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