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  • キャプテン・マーベル
    家族のレシピ
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    グリーンブック
    サムライマラソン
    翔んで埼玉
  • アリータ:バトル・エンジェル
    女王陛下のお気に入り
    アクアマン
    ファースト・マン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    サイバー・ミッション
    未来を乗り換えた男
  • 蜘蛛の巣を払う女
    クリード 炎の宿敵
    この道
    迫り来る嵐
    アリー/ スター誕生
    宵闇真珠
    パッドマン 5億人の女性を救った男
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    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』トビー版もアンドリュー版も現役のトムホ版も、それぞれのピーターは違う次元にいるというのがこれで合点がいった。今時のアニメらしい目まぐるしさは最初クラクラしたけど、各時空のスパイディたちが集まってくる頃には慣れた。しかしピーターは基本ポンコツ…。
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    • 迫り来る嵐
      『迫り来る嵐』街ごと連日の雨に封じ込められているような中で、行き場もなく連続殺人事件の捜査にのめり込む男と、この街から出て行きたい女。90年代後半の地方工業都市の寂れっぷりと混迷していく展開にやるせなさを感じる。犯人探しではなく、時代の速さに置いていかれる寂寥感を味わう映画かな。
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    • 家族のレシピ
      『家族のレシピ』中華圏の各都市とはまた違うシンガポールの料理の数々が目に楽しい。バクテーはもちろん、チキンライスの盛り方が違うのも面白い。家族と食がテーマゆえにシンプルな作りだし、主人公・真人のラブロマンスが挿入されなかったのもいい。こういうアジアの合作はもっとあってほしい。
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    • 運び屋
      『運び屋』差別的発言をして家庭を顧みない主人公のじっちゃん像に不安を感じたが(というかステロタイプ的白人高齢者像か?)偏屈でも人嫌いでもないからか信頼も得たわけで、実際の事件でもそうだったのかな。過去の失敗を今取り返そうとするのは素直に感動するが、まあこれは映画だからね。
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    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』祝え、最強にして最高の戦士の登場を!(そのノリ違う)記憶喪失のスーパーヒーローが地球にやってきた的な前半はあるある感で押しているように思えたけど、真相が判明してひっくり返ってからが驚きの連続。呆然となって終わったIWの次への希望は感じたけど、どうなるかな。
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    • 翔んで埼玉
      『翔んで埼玉』いやあ最高に茶番茶番(笑)原作の埼玉disを活かしながら返す刀で隣県千葉もぶった切ってあーゆーオリジナル展開で突き進むのは、千葉県出身的にも許せる。脚本埼玉出身・監督千葉出身というのもいい配置。クライマックスの直接対決がアレなのはフジテレビ映画だからか?
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    • グリーンブック
      『グリーンブック』いやー、いい話だなー、イイハナシダナー、だけで終わらせたいんだけど(苦笑)個人的にはいろいろ食い足りなさを感じて、これが作品賞?とも思ってしまうのだけど、誰にでも共感を得られる作りが支持されるってことだよね。ヴィゴ&マハーシャラは上手いからそこは大いに満足。
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    • サムライマラソン
      『サムライマラソン』安中の遠足を基にフィクション全開で英国人監督が日本の時代劇に挑む意気込みと、豪華なキャストやアクションは悪くないのだが、物語の展開のようにどこか行き違いを感じる。重厚に行きたいのはわかるが、この素材ならもっとコミカルでもよかったよ。メインの3人は熱演なのに。
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』ミレニアムシリーズはスウェーデンでの三部作がやっぱり好き。クレアのリスベットはノオミやルーニーとは全然違う甘さを感じるけど、過去との対決がメインの話だからあれでいいのかな。しかしドSのラヴことシルヴィア・フークスのカミラ、髪染めて眉毛薄めだとなかなか怖い…。
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』20年越しの日本マンガのハリウッド映画化というだけあって、作り手の思い入れもよくわかる。最初の予告で驚いたアリータの大きな目は本編だと違和感ないし、サイボーグ設定を考えればあれもよくわかる。いい人クリストフと悪ーいマハーシャラの組み合わせもいい。
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    • 未来を乗り換えた男
      『未来を乗り換えた男』現代のフランスを舞台に、ファシズムと難民問題に揺れる社会を作り出したSFサスペンス的物語ではあるけど、主人公が逝ってしまった者や想いが伝わらない恋にも振り回されるのが特徴かな。フィクションだけど、動乱がじわじわと日常を侵していく恐ろしさも感じる。
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    • 願いと揺らぎ
      『願いと揺らぎ』前作『波伝谷に生きる人びと』は未見だが、暮らしぶりや状況等はわかりやすく描かれている。集落が拠り所とした「お獅子さま」の震災後の再開をめぐっての人々の葛藤と苦悩を丁寧に掬い上げている。撮影者の距離の近さは監督がかつて民俗学調査で入っていたと聞いて納得した。
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    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』白と黒(多分紺も?)で徹底的に色味を廃した衣裳でも華麗に見えるのは見事だし、この愛憎劇にピッタリ。女王と腹心と侍女の三角関係は全て男性に置き換えても成立しそうで面白い。人間という生き物が愚かで滑稽であることを感じさせるし、男女差のない宮廷もいい。
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    • 劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
      『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』ええまあはい、TVシリーズ当時のアニメファンです。平成末期で21世紀も20年くらい経つのにあの世界観が今もそのまま通用するのにはお見事なんだかなんだか。でも登場する女子キャラがほとんど戦える人たちばかりなのは楽しい。
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    • 鈴木家の嘘
      『鈴木家の嘘』長男の自殺を隠すためにてんやわんやするコメディかと思いきや、それでもずっしり重いのは、安易に茶化すことができない事実もあるからだろうか。自死の真相は語られず、残された者はそれぞれ思い悩むが、それを受け入れていこうとするくだりでまた日本的な百日告別と思ったり。
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    • アクアマン
      『アクアマン』アーサー王伝説のモチーフ、海底に沈んだアトランティス、二人の王子の宿命の対決と美味しい要素があるのに、どうも観ていてしっくり混じり合わないと焦れったく感じたのだが、そのへんは立派な筋肉でむんずとまとめ上げてくれてまあええかと。ニコールがお母さんならやっぱ強いよね。
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』月という未知に踏み込んだ男の物語を英雄譚ではなく、そこまでに至るいくつもの死や犠牲を積み重ねて描いたところが現代的。冒頭のテスト飛行から月着陸まで、パイロット主観の視点が貫かれることで、観ているこちらも緊迫感を追体験できる。宇宙計画への挽歌的な印象も受けた。
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    • サイバー・ミッション
      『サイバー・ミッション』エンタメ系の中国映画が全国拡大公開上映されるのは滅多にない機会。ありがとうモリタケシさん。ただお話はどこかで聞いたような感じだし、ちょっといろいろ抜けてないか?と感じることもあったが、クライマックスのアクションが良かった。リディアンはやっぱカッコええなあ。
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    • 銀河鉄道の夜
      『銀河鉄道の夜』アニメファンど真ん中の頃の公開なのに当時はなぜか観れず、賢治生誕100周年記念リバイバルでやっと劇場で観て以来の再見。ジョバンニやカムパネルラの瞳が、言葉少なでもいろいろ語っているようなキャラがいい。元気な少年を得意とされる声優さんが抑えた感じで演じるのもいい。
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    • パッドマン 5億人の女性を救った男
      『パッドマン 5億人の女性を救った男』奥さん大好きで人のために尽くしたいと信念を通すラクシュミってインドの立花萬平(fromまんぷく)と言っちゃダメ?21世紀でも根強い男尊女卑や貧困と無教養などの諸問題も織り込み、クライマックスの演説も心を掴む。パリーがいいキャラなだけに…うう。
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