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  • RBG 最強の85才
    12か月の未来図
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    家族のレシピ
    誰がための日々
    ナチス第三の男
    愛と銃弾
  • TAXi ダイヤモンド・ミッション
    ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
    未来を乗り換えた男
    華氏119
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    止められるか、俺たちを
    あまねき旋律
  • ブレイン・ゲーム
    チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
    愛と法
    運命は踊る
    クワイエット・プレイス
    クレイジー・リッチ!
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
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    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      実話に基いた『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』『フロントランナー』『記者たち 衝撃と畏怖の真実』『バイス』は、いずれもメインキャラクターが実名。日本にも政治家の醜聞ネタはいくらでもあるが、実名で映画化する覚悟を持った映画作家はいないのだろうか!?
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    • 12か月の未来図
      『コルチャック先生』『草ぶきの学校』『パリ20区、僕たちのクラス』『おじいさんと草原の小学校』『ローマの教室で〜我らの佳き日々〜』『12か月の未来図』…、岩波ホールの学校映画にハズレなし。
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    • RBG 最強の85才
      『記者たち』と『バイス』の表裏一体の組み合わせにも増して、ルース・ベイダー・ギンズバーグの功績を描いた劇映画『ビリーブ 未来への大逆転』とドキュメンタリー『RBG 最強の85才』が続け様に公開されるのはありがたい。『ビリーブ』を観て『RBG』の公開が楽しみになった。
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    • 家族のレシピ
      公開中の『家族のレシピ』を観ると、肉骨茶(パクテー)はシンガポール発祥の料理と思われがちだが、実際はマレーシア発祥説が有力。シンガポールとマレーシアの肉骨茶は味が違うらしいが、私はマレーシアでしか食べていないので、シンガポールの肉… https://t.co/737fdbONuQ
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    • 誰がための日々
      『誰がための日々』@ K’s cinema。ショーン・ユーとエリック・ツァンの共演作だが、娯楽性は乏しく、我が国にも通じる香港の閉塞感に息が詰まる思いである。母の介護を押し付けられすべてを失った長男、家庭を顧みなかった負い目から息… https://t.co/itFkbH3968
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』@シャンテ。同じことを感じた人が多いと思うが、後半の展開は『ハイドリヒを撃て!』のダイジェスト版であり、前半で描かれるハイドリヒの人物造形は表層的でナチのステレオタイプの感が否めない。ナチズムを描く映画が多すぎる。本質に迫りたいならせめてドイツ語で撮るべき。
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    • 愛と銃弾
      『愛と銃弾』@恵比寿。ノワール、ロマンス、コメディ、ミュージカル…などのファクターを整合性を考慮せず無造作に詰め込んだ極寒のエンターテイメント。ノワールと「フラッシュダンス」のミスマッチによる寒さに震え上がった!
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    • ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
      『ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー』を観た。件の「ライ麦畑」は10代の時に読んだので共感したが、もしオッサンになってから初めて読んだら絶句したに違いない。サリンジャーの伝記というより"ホールデン"の出自を描いた映画として感慨深い。
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    • TAXi ダイヤモンド・ミッション
      『TAXi』シリーズは、スリラーやアートフィルムの合間に観ると、ゆるキャラによるベタなユーモアとカーチェイスのスピード感が一層心地よく感じられる。『TAXi ダイヤモンド・ミッション』はキャストを一新して、もはやシリーズである必要もないと思うが、ユルさと爽快感は健在である。
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    • 未来を乗り換えた男
      『未来を乗り換えた男』@ HTC有楽町。敢えて原作を忠実に映画化せずに、舞台を現代に置き換えて欧州における移民排斥をナチズムと重ね合わせる大胆な方法論は評価が割れる気がする。息詰まるスリラーであり、現代のリアルな社会背景に置き換えて脚色できれば傑作になったかもしれない。
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    • 華氏119
      アメリカのドキュメンタリー映画作家として対極に位置するフレデリック・ワイズマンとマイケル・ムーアの作品をハシゴした。作風はまったく異なるが、『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ』はトランプ政権誕生前、『華氏119』は誕生後の民主主義の危機を描いている。
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    • アンダー・ザ・シルバーレイク
      『アンダー・ザ・シルバーレイク』@新宿バルト9。ネタバレを避けるため内容には触れないが、デヴィッド・ロバート・ミッチェル監督は、ヒッチコックのような正攻法のスリラーとデヴィッド・リンチのようなカルトムービーのどちらも撮れるポテンシャルを持ちつつ、敢えて下ネタに徹している感がある。
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    • あまねき旋律
      『あまねき旋律』と『人間機械』は、いずれもインドのドキュメンタリーであり、労働がテーマという点で共通してる。前者の自給自足と労働歌、後者の市場経済と機械音、農村と都市、ユートピアとディストピア、両者は表裏一体となってインドの多様性を提示する。 #あまねき旋律
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    • あまねき旋律
      『あまねき旋律』@ポレポレ東中野。棚田マニア感涙。美しい棚田の風景とそこを耕す農民たちのクオリティの高い労働歌に癒される至福の映画体験。願わくばIMAXのスクリーンと音響で堪能したい!! #あまねき旋律 『あまねき旋律(しらべ)… https://t.co/Rmkn5yrIXR
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    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』@テアトル新宿。社会への怒りを原動力に映画の既成概念をぶち壊そうと時代と格闘した若松孝二監督の破壊的パワーを、彼に師事した白石和彌監督が継承し、若松組の魂の放浪と放尿を描く圧倒的力作。 #止められるか俺たちを
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    • クレイジー・リッチ!
      公開中の『クレイジー・リッチ』は、原題から"ASIANS"を消した配給会社への抗議として観ないことにする。かつて『マイ・ビッグ・ファット・ウェディング』は原題から"GREEK"を消して日本公開したが、アメリカの中のマイノリティとい… https://t.co/Y7uefumE5o
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    • チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
      『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』『かごの中の瞳』を続けて観ると、富裕層のオッサンは若い妻を経済力で支配し、妻は豊かさを享受しつつ密かに若いイケメンの体を求める需要と供給の法則は、市場経済では不可避と痛感し、暗澹たる思… https://t.co/hjZDxtM7WM
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    • ブレイン・ゲーム
      『ブレイン・ゲーム』@新宿武蔵野館。アンソニー・ホプキンス主演のサイコ・スリラーと言えば観客が"あのキャラクター"のイメージに引っ張られることも織込み済み。『トゥー・ラビッツ』の監督だけに、過剰なギミック満載のストーリーテリングで… https://t.co/Jusp9flkrW
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    • 運命は踊る
      『運命は踊る』@ HTC有楽町。今年ベスト級。両親に知らされた息子の戦死が誤報という大筋を予告編で見せ、そこからどう展開するかと思いきや、本質はジェンダー論の映画だった。イスラエルでは、建国の歴史から男に過剰なマッチョイズムが求め… https://t.co/KoUTOZTGSF
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    • 500ページの夢の束
      『500ページの夢の束』@新ピカ。これは『スター・ウォーズ』の熱狂的ファンがカリフォルニアへ旅する『ファンボーイズ』へのトレッキーの逆襲、もしくはアンサームービーだろうか!?オタクのポテンシャルにフォーカスした『ギャラクシー・クエスト』と双璧をなす"トレッキー"賛歌である。
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