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  • ハルカの陶
    最初の晩餐
    ブルーアワーにぶっ飛ばす
    アイネクライネナハトムジーク
    記憶にございません!
    影に抱かれて眠れ
    ダンスウィズミー
  • 新聞記者
    ココロ、オドル
    旅のおわり世界のはじまり
    ウィーアーリトルゾンビーズ
    居眠り磐音
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    愛がなんだ
  • 多十郎殉愛記
    麻雀放浪記2020
    運び屋
    君がまた走り出すとき
    サムライマラソン
    半世界
    赤い雪 Red Snow
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    • 最初の晩餐
      『最初の晩餐』、菅原大吉さんが、あざやかなまでに「親戚の叔父さん」を好演していて、素晴らしかったな…さすが大吉さん。 #映画
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    • 最初の晩餐
      『最初の晩餐』(常盤司郎)を観る。父の通夜の夜に集まった家族、それまでの過去の出来事、いろいろ抱込んた現在。凸凹したものも、歪んだものも、欠けたものも色あせて見えるものも、「食卓」を囲めば大丈夫。堪答えはいつも食卓の上にある。「家… https://t.co/YY0Ssbhuuh
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    • ハルカの陶
      『ハルカの陶』『ある船頭の話』、札幌上映はないのかなぁ。
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    • ブルーアワーにぶっ飛ばす
      (承前)寂しげな南果歩が遠くに小さくなり、でんでんが頭だけちょこっと写ルシーン、主人公・夏帆が全部の感情を吐き切った時に不意に訪れる「情感」の炸裂。超「ダサい」けど、すごく胸に刺さった作品でした。 #映画
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    • ブルーアワーにぶっ飛ばす
      (承前)おそらくは、この10年で、これだけ少なくともこれだけ「日本の家族」をリアルな視点で描いた作品もなかろうし、主人公がここまで胸の内、腹の内をさらけだして、そこから突き抜けていく映画もないと思う。 #ブルーアワーにぶっ飛ばす
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    • ブルーアワーにぶっ飛ばす
      『ブルーアワーにぶっ飛ばす』(箱田優子)、鬱屈を抱えた主人公が久しぶりに故郷へ戻る…という物語(インディーズの映画)にありがちなパターンを全部取っ払って、ポップな女二人の珍道中を描く…かと見せて(実際ポップで面白いが)、そこからも… https://t.co/ah2xCawhlf
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    • アイネクライネナハトムジーク
      冒頭かなりの時間、多部ちゃんが出てこず、貫地谷さんが主演なの?と思いつつ、あぁなるほど「誰が主役でもいいのだな」と確信。たまたま春馬くんがメインだけど、いわばあのボクシングの試合を観ていた人全員に「10年間のドラマ」があったのだ。あんなスレてくたびれた久留米くんの両親にさえも。
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    • アイネクライネナハトムジーク
      #アイネクライネナハトムジーク』(今泉力哉)、偶然か必然かを問い考える主人公たちが「決然」と会心のパンチを決めるまでの10年間。ストーリーは気負わずシンプル、映像は力まず安定感、演技とそれを切り取る演出眼はひたすら優しく。思わず… https://t.co/XBfPYRC24w
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    • 影に抱かれて眠れ
      こういう映画がもっと増えればいいのになぁ。 #影に抱かれて眠れ
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    • 影に抱かれて眠れ
      #影に抱かれて眠れ 』(和泉聖治)、ゴリゴリのハードボイルド映画。各シーンが断片的なイメージで、ちょっと最初は戸惑うが、それがだんだん「語られていない」主人公像を浮かび上がらせる。プロではないが裏の世界に通じている辺りのリアリテ… https://t.co/npNOiNs5bv
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    • 記憶にございません!
      #記憶にございません!』(三谷幸喜)、今の日本の政府や政治を盛大に揶揄する傑作コメディ。大人が観ても楽しめるシャレたストーリー、誰も傷つかず、極悪人も出て来ないドラマ、バカバカしい笑いのトッピングも巧い。中井貴一と吉田羊の「師妹… https://t.co/rhGeRXsSD2
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    • ダンスウィズミー
      80年代のアメリカ映画っぽい雰囲気だけど、登場人物のドラマをベタに展開させない(それでいて納得出来る)作劇が巧みだったと思う。、恋愛要素をかなり意図的に切り落としているのは監督の作風なのかな… #ダンスウィズミー
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    • ダンスウィズミー
      #ダンスウィズミー』(矢口史靖)、音楽を聴くと歌って踊りたくなる主人公のミュージカル・コメディ…と言いつつ、ほとんど女子コンビのロードムービーもので、件の「体質」が、旅の最中ではトラブルというより、逆に自己解放/問題解決の手段に… https://t.co/LIW68cHzew
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    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ」観たけど…みんな褒めてるけど… 正直好きになれなかったなー…
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      残念
    • 旅のおわり世界のはじまり
      ナヴォイ劇場へ行って、日本とウズベキスタンの歴史的なエピソードへ持っていけば、ある意味上出来に終わるのに、そこから「判りやすく」逸脱してしまうあたりも摩訶不思議な作劇で、本当に黒沢清作品は独特にして独創的だなぁ。
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      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      都会より郊外、廃墟風な舞台とか「黒沢清」感もあり。主人公の彼氏が、顔も声も一切出て来ないので、死んでるんじゃないか…と思ったけど、そういう方向ではなかった。でもこれも「幽霊」モチーフの変則パターンかもしれない。
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    • 旅のおわり世界のはじまり
      『旅のおわり世界のはじまり』(黒沢清)、ウズベキスタンという異国に放り込まれ、人生の共々迷走する主人公。狭い空間で解放され、広い空間では鬱屈するというパターンが時間の経過と共に逆転していくあたりが映画的で面白かった。 https://t.co/Eyp8rdmTuw
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    • 新聞記者
      新聞社内のシーンでカメラがぐらぐら揺れるのが気になったけど、吉岡が腹を括った辺りでピタリと止まって、なろほど、と。また全編、室内にしろ外にしろ閉塞感を強く感じるが、それが杉原の妻の胎内とイメージ的にリンクしていて、娘が生まれることで、ある意味覚悟が決まるところも、きわめて映画的。
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』(藤井道人)、まずはエンタテイメントとして面白かった。日本の現実社会で起こりうる虚実綯い交ぜのストーリーに、内調の役人と新聞記者の苦悩と矜持のドラマ。緊張感が途切れること無く、じわじわ来るサスペンス、ひとつのカタルシスと、しかしそれだけでは終わらないラスト。
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    • 天使のはらわた 赤い教室
      『天使のはらわた 赤い教室』(79 曽根中生)、一本のフィルムの中の女に取り憑かれて堕ちてゆく蟹江敬三。ところがその女はさらに魔性に取り憑かれていて…という感じで、とてもじゃないが苦過ぎて飲み込めない… https://t.co/XFzHKF0pxU
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