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  • 記憶にございません!
    影に抱かれて眠れ
    ダンスウィズミー
    新聞記者
    ココロ、オドル
    旅のおわり世界のはじまり
    ウィーアーリトルゾンビーズ
  • 居眠り磐音
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    愛がなんだ
    多十郎殉愛記
    麻雀放浪記2020
    運び屋
    君がまた走り出すとき
  • サムライマラソン
    半世界
    赤い雪 Red Snow
    七つの会議
    デイアンドナイト
    チワワちゃん
    夜明け
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    • 影に抱かれて眠れ
      こういう映画がもっと増えればいいのになぁ。 #影に抱かれて眠れ
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    • 影に抱かれて眠れ
      #影に抱かれて眠れ 』(和泉聖治)、ゴリゴリのハードボイルド映画。各シーンが断片的なイメージで、ちょっと最初は戸惑うが、それがだんだん「語られていない」主人公像を浮かび上がらせる。プロではないが裏の世界に通じている辺りのリアリテ… https://t.co/npNOiNs5bv
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    • 記憶にございません!
      #記憶にございません!』(三谷幸喜)、今の日本の政府や政治を盛大に揶揄する傑作コメディ。大人が観ても楽しめるシャレたストーリー、誰も傷つかず、極悪人も出て来ないドラマ、バカバカしい笑いのトッピングも巧い。中井貴一と吉田羊の「師妹… https://t.co/rhGeRXsSD2
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    • ダンスウィズミー
      80年代のアメリカ映画っぽい雰囲気だけど、登場人物のドラマをベタに展開させない(それでいて納得出来る)作劇が巧みだったと思う。、恋愛要素をかなり意図的に切り落としているのは監督の作風なのかな… #ダンスウィズミー
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    • ダンスウィズミー
      #ダンスウィズミー』(矢口史靖)、音楽を聴くと歌って踊りたくなる主人公のミュージカル・コメディ…と言いつつ、ほとんど女子コンビのロードムービーもので、件の「体質」が、旅の最中ではトラブルというより、逆に自己解放/問題解決の手段に… https://t.co/LIW68cHzew
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    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ」観たけど…みんな褒めてるけど… 正直好きになれなかったなー…
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      残念
    • 旅のおわり世界のはじまり
      ナヴォイ劇場へ行って、日本とウズベキスタンの歴史的なエピソードへ持っていけば、ある意味上出来に終わるのに、そこから「判りやすく」逸脱してしまうあたりも摩訶不思議な作劇で、本当に黒沢清作品は独特にして独創的だなぁ。
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      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      都会より郊外、廃墟風な舞台とか「黒沢清」感もあり。主人公の彼氏が、顔も声も一切出て来ないので、死んでるんじゃないか…と思ったけど、そういう方向ではなかった。でもこれも「幽霊」モチーフの変則パターンかもしれない。
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      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      『旅のおわり世界のはじまり』(黒沢清)、ウズベキスタンという異国に放り込まれ、人生の共々迷走する主人公。狭い空間で解放され、広い空間では鬱屈するというパターンが時間の経過と共に逆転していくあたりが映画的で面白かった。 https://t.co/Eyp8rdmTuw
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    • 新聞記者
      新聞社内のシーンでカメラがぐらぐら揺れるのが気になったけど、吉岡が腹を括った辺りでピタリと止まって、なろほど、と。また全編、室内にしろ外にしろ閉塞感を強く感じるが、それが杉原の妻の胎内とイメージ的にリンクしていて、娘が生まれることで、ある意味覚悟が決まるところも、きわめて映画的。
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    • 新聞記者
      『新聞記者』(藤井道人)、まずはエンタテイメントとして面白かった。日本の現実社会で起こりうる虚実綯い交ぜのストーリーに、内調の役人と新聞記者の苦悩と矜持のドラマ。緊張感が途切れること無く、じわじわ来るサスペンス、ひとつのカタルシスと、しかしそれだけでは終わらないラスト。
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      良い
    • 天使のはらわた 赤い教室
      『天使のはらわた 赤い教室』(79 曽根中生)、一本のフィルムの中の女に取り憑かれて堕ちてゆく蟹江敬三。ところがその女はさらに魔性に取り憑かれていて…という感じで、とてもじゃないが苦過ぎて飲み込めない… https://t.co/XFzHKF0pxU
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      良い
    • 南瓜とマヨネーズ
      『南瓜とマヨネーズ』(17 冨永昌敬)過去と現在、二人の男の間で揺れる主人公。類型的なドラマではなく、登場人物が不格好ながら誰もクズじゃないところがいい。クライマックス、唄うせいいち(大賀)と涙するツチダ(臼田あさ美)のシーンは白… https://t.co/33sXXrCN4F
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    • 私の人生なのに
      『私の人生なのに』(17 原桂之介)、難病で車椅子生活になった新体操選手(知英)が、幼なじみ(稲葉友)との再会から、唄う事を通じて希望を見い出して行く物語。切実なドラマを丹念に描いていて、不器用な作りだけど、圧の強い邦画が多い中で… https://t.co/zMy85cwTGY
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      良い
    • ココロ、オドル
      『ココロ、オドル』、沖縄県座間味島。そこに訪れる訳ありの人とそれを迎え入れる人。どこにでも誰にでも有りうる3つのドラマが「この島」で重なる時、得も言われぬユーモアと予想だにしないアクションと共に、そこはかとない幸福感が花開く。
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      良い
    • 愛がなんだ
      岸井ゆきのの表情は観ていて飽きないし、サイコパスギリギリのところをアウトな方へ踏み外さないバランスがチャーミング。対する成田凌は、嫌われそうな役どころをギリギリのところで踏み外さないので、「オレってカッコ良くない」の件も嫌みじゃないし、スカした感じもない。ベストなキャスティング。
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      良い
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』(今泉力哉)、過剰に尽す女の子とその気のない男の恋愛ドラマ…のようでいて、好きなのか嫌いなのかどうでもいいのかゴチャゴチャの感情の感情がありのまま提示される複雑恋愛劇。最初はちょっと引き気味に観ていた主人公たちが、ど… https://t.co/pP8ZdzpzKS
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      良い
    • 散り椿
      映画『散り椿』、案の定、退屈で面白みに欠ける作品だった。岡田准一の殺陣と黒木華の存在感以外観るところほとんど無い…というか、二人並んでの会話シーンばかりで動きが全然ないし、クライマックスで雨降らせちゃうあたりでもうダメだよね…ナレ… https://t.co/S1gUMJZ0Qq
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      残念
    • 居眠り磐音
      (承前)磐音役の松坂桃李は適役で、日常のほんわかした感じと戦いの場面での厳しい表情の間にギャップがない。藤本有紀脚本はかなり詰めた感じはあるものの(脱藩までを回想シーンでまとめてしまう手もあったはず)、いわば『バットマンビギンズ』的なヒーロー誕生編にまとまっていると思う。
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      良い
    • 居眠り磐音
      『居眠り磐音』(本木克英)。心ならずも友を斬り浪人となった主人公が市井の悪に対して持ち前の才覚と剣の腕で立ち向かう。単なるチャンバラヒーロー物ではなく、覚悟と再起の人間ドラマになっている。とはいえ、殺陣のシーンは、細かいカット割り… https://t.co/u7jwnWGXcC
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