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  • ザ・メニュー
    ファイブ・デビルズ
    ザリガニの鳴くところ
    ある男
    土を喰らう十二ヵ月
    ソウル・オブ・ワイン
    窓辺にて
  • チケット・トゥ・パラダイス
    アムステルダム
    天間荘の三姉妹
    カメの甲羅はあばら骨
    アフター・ヤン
    オカムロさん
    もっと超越した所へ。
  • カラダ探し
    PIG/ピッグ
    デュアル
    ザ・コントラクター
    愛する人に伝える言葉
    僕が愛したすべての君へ
    君を愛したひとりの僕へ
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    • ファイブ・デビルズ
      『ファイブ・デビルズ』 説明的な描写を完全に排除しているので「よく分からんなあ…批評家受けを狙いやがって…これだからフランス人は…」とひたすら頭を抱えていたが感想を漁ると成る程そういう事か… 時をかける少女的な。でも作品の衝撃よ… https://t.co/2OW2D7N46a
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    • ある男
      『ある男』 出演陣の芝居が総じてハイレベル。ワンシーンが長く多少じれったいが、自らの意志では変更不能な過去(出自)を背負わされた男たちのドラマは吸い込まれてしまった。正体不明な柄本明の怪演やスマートな中に影が差す妻夫木聡の佇まい… https://t.co/K6jgERdmjC
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    • ザ・メニュー
      『ザ・メニュー』 悪趣味寓話なので整合性を求めても仕方ないとしても、責めてる割には娼婦に特別性を持たせるのは古典的かな… それでもアニャの不思議な顔立ちが魅力的であるのと、額が後退してもかぶらなくて潔いレイフ・ファインズの怪演は… https://t.co/WOVmcILghi
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    • ザリガニの鳴くところ
      『ザリガニの鳴くところ』 一見ミステリーのようだがそこは主軸ではない。しかし紋切り型な人物造形の彼2人とのクラシックなメロドラマはノレない。最初から小綺麗なのも気になる… リズム良くこそ進むがどうにも惹きつけられない。まあ大自然… https://t.co/tFNGBWhWhT
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    • ソウル・オブ・ワイン
      『ソウル・オブ・ワイン』 ロマネ・コンティが出来るまでのドキュメンタリー。美しい葡萄畑でおじさんたちが淡々と作業する様子やソムリエの抽象的な解釈も超下戸の私には眠気を誘うばかり… しかしお馬さんでっかいな〜 謎に登場する日本人2… https://t.co/uw06n36mn3
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    • 窓辺にて
      『窓辺にて』 稲垣吾郎がアテ書きな役柄で見事にハマっているのは結構だが、全編通しての長回しスタイルは冗長で、小説調の台詞回しは人物の活力を削いでしまったような印象を受ける。自分には起伏のない白昼夢に映るが、刺さる人にはいつまでも… https://t.co/HRJjXZG4iV
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    • 土を喰らう十二ヵ月
      『土を喰らう十二ヵ月』 山に暮らす老作家の徒然な日々。肉類の一切ない四季折々の精進料理の数々は眺めているだけで健康になりそう… 歳の離れた恋人の存在が浮いていて芝居もぎこちない。ロハスな田舎暮らし映画かと思いきや、実はゴーイング… https://t.co/UMNRM3RVRr
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    • 君を愛したひとりの僕へ
      『君を愛したひとりの僕へ』 話が凝っているので栞が幽霊化する直接の原因はもっと捻った方が… でも2作で補完する挑戦的な作風は好感が持てる。ただし本作だけでは駆け足で諸々腑に落ちないかもしれない。自分としては初恋の儚い相手より、ど… https://t.co/D3TJNL0xLo
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    • 僕が愛したすべての君へ
      『僕が愛したすべての君へ』 並行世界を横断するラブストーリー。世界観の複雑さで飲み込めない箇所もあるが、少年期から老年期までの壮大な愛の物語は見応えあり。ただし佳境の怒涛の説明ラッシュはゲンナリする。宮沢氷魚は棒読みだが橋本愛は… https://t.co/GfurqGaamX
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    • チケット・トゥ・パラダイス
      『チケット・トゥ・パラダイス』 娘のスピード婚を阻止する険悪な元夫婦の共闘。ここまで90’sな軽いタッチの作風はある意味貴重かも。婿がイケメン・資産持ち・優しいからはみ出さずで今時その造形はないだろと… でも二大スターの掛け合い… https://t.co/1oLhu24ZNw
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    • アムステルダム
      『アムステルダム』 オフビートなリズムと複雑怪奇なシナリオの相性がイマイチでもう全然物語が頭に入ってこない。ここまでノレない・ついていけないのも久しぶりだ。居並ぶスター俳優のアンサンブルもただ虚しい。マーゴット・ロビーとアニャ・… https://t.co/G4k5nBtlul
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    • 天間荘の三姉妹
      『天間荘の三姉妹』 懐かしの『スカイハイ』のスピンオフで、もはや製作経緯の方が気になる。豪華俳優陣の人情話は悪くはないが、テンプレ的な小綺麗な台詞の応酬と進行で少々退屈なのも確か。最も引っかかるのは最後の30分は明らかに蛇足であ… https://t.co/utXQ6MoyBk
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    • カメの甲羅はあばら骨
      『カメの甲羅はあばら骨』 どうしてもキャラクターデザインの違和感が拭えず、アニメーションもかなりクセがあり全然物語に集中出来ない。はっきり言ってかなり気持ち悪い… そしてシュールにシュールを重ねる作劇で得体の知れない光景が繰り広… https://t.co/MCVy1GdBBX
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    • アフター・ヤン
      『アフター・ヤン』 アンドロイドか普及した近未来。家族同然のヤンが故障してしまい… 詩情を纏った映像美で語りかけ、息の長い固定ショットと繰り返えすメロウな旋律が果てしなく眠気を誘う… 弛緩の中に美を見出すスタイルは快楽主義者の自… https://t.co/8TxS3RrwW7
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    • 愛する人に伝える言葉
      『愛する人に伝える言葉』 余命幾許もない男の最期の日々。ブノワ・マジメルの死を前にもがき苦悩する姿は真に迫り、『地下室のヘンな穴』の男らしさの権化社長を見たばかりなので尚更凄く映る。患者とユーモア交え真剣に向き合う医師の姿も忘れ… https://t.co/FpN0fdZ9l3
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    • 1950 鋼の第7中隊
      『1950 鋼の第7中隊』 複雑な東西対立構造や朝鮮人民の存在そのものを排除し、ただ祖国防衛・愛国を堂々と謳う作劇は寒々しく白ける。見せ場は山盛りだが同じような画が続き、CGも苦しく、人物も地味だ。カネはかかっているが制作側の意… https://t.co/I4fzbe9A3V
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    • もっと超越した所へ。
      『もっと超越した所へ。』 4組のカップルの愛憎劇。男の醜悪なエゴイズム全開の修羅場が延々と続くが、総じてステロタイプなクズなので面白味がなく、鑑賞自体が今年1番の辛さ。シスターフッドのメタな仕掛けも寒々しく、悲しき依存体質の全肯… https://t.co/Jy8WnDcdiA
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    • オカムロさん
      『オカムロさん』 その名で検索すると首を狩られる! 序盤の盛大な首切り祭りはグロが苦手な自分にはキツイが、もう整合性をかなぐり捨てた展開は気持ちよく、上映時間の短さもあってスッキリ楽しめる。ヒロイン吉田伶香の意外な活躍ぶりも良い… https://t.co/HB224zCMuD
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    • カラダ探し
      『カラダ探し』 ホラーというよりジュブナイルだが、皆で砂浜をスローで駆けたり、屋上でキスしたりとかなり小っ恥ずかしい青春模様。ドラマを挿し込むためにハシカンに不自然なほど躊躇わす演出が象徴する様に、はっきり言って観客を舐めている… https://t.co/bwoiluDDk7
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    • ザ・コントラクター
      『ザ・コントラクター』 本筋の潜入サスペンスには既視感しかないが、家族の生活のために傭兵になる辺りは欧州で光熱費数倍の報を見たところなので余計に苦しさがヒシヒシ伝わってくる。あとは現場で輸血してピンピンになる所ぐらいか… 皆あっ… https://t.co/baiVGjC2nd
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