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  • 泣き虫しょったんの奇跡
    オーシャンズ8
    2重螺旋の恋人
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
    ウインド・リバー
    クレイジー・フォー・マウンテン
    ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス
  • 未来のミライ
    クレアのカメラ
    グッバイ・ゴダール!
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    菊とギロチン
    パンク侍、斬られて候
    正しい日 間違えた日
  • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    告白小説、その結末
    女と男の観覧車
    焼肉ドラゴン
    夜の浜辺でひとり
    ワンダー 君は太陽
    空飛ぶタイヤ
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    • ウインド・リバー
      『ウインドリバー』この二人と言えば、どうしてもアベンジャーズを思い出す(笑) ものすごく寒いはずなのに息が白くないとか、ヤボは言うまい。分かってみれば単純な事件だが、過去の痛みを背負ったジェレミー・レナーの物語と銃さばきが見もの。
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    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』こんな形で、あのオーシャンズが引き継がれて帰ってくるとは。新たなキャストは豪華。サンドラ・ブロックもケイト・ブランシェットもいいけれど、何と言ってもアン・ハサウェイが最高。当然作られるであろう、続編9、10も期待。
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    • ミッション:インポッシブル フォールアウト
      『ミッション:インポッシブル フォールアウト』1作目から20年以上経っているのに、トム・クルーズの変わらぬ、いや、さらにド派手なアクションに驚き。後で撮影の裏話を読み、スタントを使わないトムが、本当にそこまでしていたか、とまた驚き。
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    • 2重螺旋の恋人
      『2重螺旋の恋人』フランソワ・オゾン監督が仕掛けるめくるめく罠。一体、何が事実で、何が妄想なのか。事実と妄想、恋人に隠した二重生活、恋人の隠された過去と現在。双子が持つ同じDNAのように、すべてが怪しい二重螺旋のような表裏の世界。
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    • 未来のミライ
      『未来のミライ』時空を超えるイメージの豊かさは、やはり細田守監督ならでは。でも、今回はちょっと時間短めの感。あと20分付け加えて、未来のミライちゃんとの交流の場面や別れのシーンをもっと盛り上げて欲しかった。ひいじいじ、カッコ良すぎ!
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    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』瀬々監督が、最近、らしくないメジャー作品を撮っていたのは、この作品を撮るための資金稼ぎだったのか。この熱気。若松孝二監督を継ぐ意志が随所に見られるような演出。若松作品に出ていた俳優陣が出ているのは、偶然ではあるまい。
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      良い
    • グッバイ・ゴダール!
      『グッバイ・ゴダール!』これが実話だとしたら、ゴダールは天才かもしれないけど、自己中心的で、どうにもいけ好かない奴。傑作と言われる自身の過去作すら否定していたとは。しかし、コメディとして観るなら、これはまた、一級の題材かもしれない。
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      良い
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』デザスターパニック映画として、恐竜だけでなく、火山の噴火と溶岩流からの避難など、今までにない見どころに屋内という限られた空間で襲い来る恐竜の恐怖。そして、ラストで次作はどうなるのかと期待が高まる。
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      良い
    • 告白小説、その結末
      『告白小説、その結末』エバ・グリーンの妖艶な凄み。もしかして、もしかすると、エルという女性は本当はいなかったのでは? 主人公以外、誰もエルと会っていないし、話をしていない。BARのシーンでも、バーテンは主人公にしか声をかけていない!
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      良い
    • カメラを止めるな!
      『カメラを止めるな!』内容については何も言わないけど、とにかく観るべしと言われて観た。今、同じ言葉を他の人に言いたい。何も言わないのは、全く予備知識なしに観た方がいいから。ただひと言、制作費300万円の超低予算でここまでできるのか!
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      良い
    • 夜の浜辺でひとり
      『夜の浜辺でひとり』本作で、ベルリン国際映画祭・主演女優賞受賞のキム・ミニだが、特に目を見張る演技がある訳ではない。そもそも、そんな演技を必要とする脚本もなく。にもかかわらす、受賞に納得がいくのは、画面から溢れ出る彼女の存在感ゆえ?
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      良い
    • クレアのカメラ
      『クレアのカメラ』カンヌ国際映画祭の合間に撮ったという短期、低予算の映画だが、だからこそ、ヌーベルバーグのように感性で見せる。キム・ミニがイザベル・ユペール相手に堂々の演技。ホン・サンス監督の手を離れて、海外進出もあり得そうな予感。
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      良い
    • 正しい日 間違えた日
      『正しい日、間違えた日』同じ日、同じ時、ほんのちょっとのズレが全く異なる結末を迎える。ちゃんとしたシナリオがなく、アドリブなのではないかと思わせるセリフで、撮る都度、ストーリーがいくつも出来上がるのではと思わせる、予測不能の面白さ。
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    • パンク侍、斬られて候
      『パンク侍、斬られて候』原作は未読なので比較できないが、これは、石井岳龍の映画と言うより宮藤官九郎の映画。カタカナ満載のセリフにシュールな展開のバカバカしさが憎めない。主演の綾野剛より、脇役の染谷将太、浅野忠信のぶっ飛び振りが最高。
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      良い
    • それから
      『それから』クスッとした笑いを交えた重くならない不倫話。時系列にすると単純な話も、時間軸を並べ替えることで不思議な魅力を持った映画に。面白い韓国映画と言えば、焼肉のような濃厚な味の映画が多い中、クッパのようにさっぱりとした味わい。
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      良い
    • クレイジー・フォー・マウンテン
      『クレイジー・フォー・マウンテン』山の美しさと過酷さと。険しい山嶺を行くアルピニスト、岩山をよじ登るクライマー、急斜面を滑り降りるスキーヤーの接写と空撮と、撮影もミラクル。ただ、同じようなシーンの連続は、74分でも少々長く感じる。
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      普通
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』ハン・ソロ、チューバッカ、ランドと「ローグ・ワン」よりシリーズとの人物関連性は強いが、これはスターウォーズなのだろうか。シリーズ売りの大規模な戦闘シーンがないし、フォースのフォの字もない。
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      普通
    • ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス
      『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス』前作から18年、大ベテランばかりで、鬼籍に入っている者多数。そんな彼らの前作映画以外の映像が残っているのが嬉しい。死の直前までステージに立ち続けた彼らは、まさにレジェンド。グラシアス!
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      良い
    • 泣き虫しょったんの奇跡
      『泣き虫しょったんの奇跡』出番が少ない役ばかりなのにキャストがやたら豪華。ただ、必死に努力する主人公のイメージが、何考えているか分からないキャラの松田龍平に合わない気がする。同じ将棋物「聖の青春」の松山ケンイチだったら良かったのに。
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      普通
    • 女と男の観覧車
      『女と男の観覧車』結構ドロドロとして、ラストも何ともという話なのに、ウディ・アレンにかかると不思議に粋になる。アレンがその昔見たであろう50年代のコニーアイランドの光景に、ケイト・ウィンスレットの徐々に凄みを増してくる演技が映える。
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