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  • 少女邂逅
    名前
    母という名の女
    ワンダー 君は太陽
    万引き家族
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    レディ・プレイヤー1
  • 聖なるもの
    ラブレス
    サイモン&タダタカシ
    ボス・ベイビー
    シェイプ・オブ・ウォーター
    パンとバスと2度目のハツコイ
    赤色彗星倶楽部
  • バーミー
    南瓜とマヨネーズ
    IT イット “それ”が見えたら、終わり。
    狂い華
    此の岸のこと
    春なれや
    わさび
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    • 名前
      映画「名前」新宿最終日のトークショーで橋口監督が!!!行きたい!けど、お仕事、、、 https://t.co/ZzGXymt2kq
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    • 少女邂逅
      『少女邂逅』。去年UPLINKの上映よりもすんなり見れたのはスクリーンとの距離感もあったのか、寄り絵の印象だったのが引き絵の方が痛々しさを感じた。単に自分の趣向がそっちになりつつあるのも関係してるのかもしれないが。冨永監督とのトー… https://t.co/0jt2Yl5rZF
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    • 母という名の女
      『母という名の女』。女の性の恐ろしさたるや。奪う者。奪われる者。奪われた者。が静かに暴力的な絵で映し出される。やがて芽生える母性にハッピーエンドを期待するが、それでもまだ行き先がわからないまま物語は終わっていく、、、
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    • ワンダー 君は太陽
      『ワンダー 君は太陽』。オギーをとりまく家族、友人にもしっかりと視点を置いて描くことで物語が2重3重に連なり重なり進んでいく構成。見た目は変えられないから、見る目を変える。簡単なようで難しいけど、大人が示さなきゃね。劇中にコニーアイランドという知った土地が出てちょっと嬉しい。
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    • 万引き家族
      『万引き家族』。ギリギリ間に合ったので調布で先行上映見てきた。しっとりとしていて艶かしい質感とか、これがやっぱりフィルムの味なのかと思う。でも何よりもこのテーマを描くことこそが映画における功績なのではないかな。スカッとする映画では… https://t.co/kFvhxEWrzU
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    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      映画の日に映画館いくの凄く久しぶりな気がする。今朝は調布で『フロリダプロジェクト』から始め、これから『四月の永い夢』『蝶の眠り』見るために新宿へ。
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    • 聖なるもの
      『聖なるもの』。それぞれの「映画」という怪物に囚われている人々の戦い。虚構を捉える引き絵と現実に迫るカメラの距離感、いい具合のごちゃ混ぜ感で最後まで飽きない。いろいろずるいなーとか思いつつも、自分もまた映画に囚われてる一人なのだとふと気づかされる。
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    • レディ・プレイヤー1
      レディ・プレイヤー1。昨夜は急な便意で一旦離席したのもあって、次は4DXで見たい、、、、
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    • ラブレス
      『ラブレス』。愛の対義語は憎しみではなく無関心。それを映画にするとこうも人間ドラマになるのかと言わしめる。物語序盤で家出してしまうアレクセイの顔をいつしか忘れてしまうほどの突き放し方。オープニングの情景の連続に潜むものがラストに繋がる。『幸せを渇望し、愛を見失う』が的確すぎる。
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    • ラブレス
      バルト9にデカデカと展示のあった『ラブレス』は明日にでも見に行こうかな。監督は『父、帰る』のアンドレイ・ズビャギンツェフ!舌噛みそう、、、
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    • サイモン&タダタカシ
      「サイモン&タダタカシ」。池袋最終日に駆け込みで。ちょっぴり切ない青春映画にアニメやらジオラマ特撮が急に現れて突拍子もないけど、やりたいことやり倒してるとこが小田さんらしい。もう少し期待を裏切る展開も欲しかったかな。序盤の脚本読んでたり、予告編以上がなくて、まっさらで見たかった。
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    • ボス・ベイビー
      地方映画館めぐり。シネマボックス太陽にて「ボス・ベイビー」と「坂道のアポロン」鑑賞。 https://t.co/cEj6HNPcq8
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    • サイモン&タダタカシ
      「サイモン&タダタカシ」の小田学監督の特集上映とな。ありがたい。「二人」「ネオ桃太郎」「うどん屋の子」を撮影しました。コメディがベースの恋愛、群像、家族のお話。 https://t.co/idCgUARxrA
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    • サイモン&タダタカシ
      ぴあでのお披露目もチケット取ったけど仕事で見れず、ようやくの劇場公開時にも地方ロケ入ってて3週は見れない。小田学監督商業デビュー作『サイモン&タダタカシ』とつくづく縁がないように思えてしまう。
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    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』。久々ギレルモのダークファンタジー。人は皆孤独で、だからこそ掛け替えのない存在を見つけた時の高揚感がここにはあって、紛れもなくシェイプ・オブ・ラブな映画でした。序盤にさりげなく入る性描写の違和感のなさ。
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    • パンとバスと2度目のハツコイ
      『パンとバスと2度目のハツコイ』。痛々しいと思ってしまうのはどこかで自分も孤独主義者なのかなーてのもあったりで。絵の凸凹も人の厚みになってるし、感情の出所を探るような演出がやはり好き。好きってなんだろうと思うけどやっぱ片思いなんやな。
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    • 赤色彗星倶楽部
      『赤色彗星倶楽部』。大人になって振り返ってみると高校時代はこんな青臭い感じだったのかもという追体験もありつつ、突然の喪失が訪れることで時間が止まってしまう。奇跡なんて期待してないはずなのに創作した彗星に触れる彼が、その温度を確かめるようでなお切ない。
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    • バーミー
      『バーミー/BAMY』。この人々に何が起きているだろう、という好奇心がずっと最後まで引っ張っていってくれる求心力のある作品。ホラーなのにホラーじゃないのは、幽霊への接し方に主人公の人間臭さが垣間見えるからだろうか。妙な満足感があります。新宿シネマカリテで2/2まで。
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    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT “それ”が見えたら、終わり。』。友情や淡い恋模様へのドキドキと、“それ"が現れる度のドキドキがいい具合に入り混じって最高。冴えない負け犬達がひと夏で大人になっていく成長譚にスッキリするし、物理的な恐怖描写だったのでそんなに怖くはなかった、、、うん、大丈夫。
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    • 南瓜とマヨネーズ
      何はともあれ、予告で流れた『南瓜とマヨネーズ』がやはり気になる。
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