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  • 1917 命をかけた伝令
    影裏
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
  • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    ラスト・クリスマス
    ターミネーター:ニュー・フェイト
    永遠の門 ゴッホの見た未来
  • イエスタデイ
    最高の人生の見つけ方(2019)
    エンテベ空港の7日間
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト
    アド・アストラ
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    • 影裏
      『影裏』人には表と裏の顔がある。そんなこと古今東西の映画が今まで描いてきたことで新しくもなんともない。もう少しもっと深く突っ込んで欲しかった。役者はいいのだが・・・
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      普通
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』まるでワンカットで撮ったかのように見せる演出はまさに名監督と名編集マンと名カメラマンのなせる技。しかも山場がたくさんあって飽きさせない。監督の祖父から聞いた話をこれだけの大作にするなんてすごい!
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』これほど素晴らしいラストシーンがあるだろうか。前半部分は少し退屈なシーンもあるがラストで全てが挽回される。さらに主役の男の子とユダヤ人役の女子がいい。ナチスドイツをこういうトーンで演出したのも珍しい。
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      良い
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』くせ者一族のミステリーものという感じでラストの謎解きは確かに面白い。タイトルになっているナイフがこの話の一つのキーになっているところが秀逸。Dクレイグはこの映画で一番得した役者かも。
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』御年90にしてこんな骨太な映画が作れるなんてイーストウッドはハリウッドが生んだスーパーマンかも・・しかも名優が脇を固めると全然出来が違う。アカデミー賞にノミネートのキャシー・ベイツは圧巻の演技。
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』「栄光のルマン」以来の素晴らしいレース映画の傑作が誕生したと思う。何よりいいのはレースシーンの迫力ある映像だ。人物描写も過不足ない。メカに詳しい人ならたまらない映画だろう。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』一筋縄でいかない映画という感じ。脚本もよく練られていて、コメディ、ミステリー、サスペンス、あらゆる映画の面白さが一つになったような作品。役者もいい。
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      良い
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』シャーリーズとセスのキャスティングの面白さはあるがあまりにも下ネタが多く、興ざめしてしまうので笑う気にもならない。アメリカではそれがウケたようだが・・テレビで十分。
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      普通
    • ラスト・クリスマス
      『ラスト・クリスマス』ツッコミどころは少しあるけど心温まる映画だ。脚本家でもあるエマ・トンプソンは多彩な才能の持ち主だ。「ハンソロ」の同じ役者とは思えないエミリアもいい。ただ、ワムの有名な曲をもう少し使って欲しかった。
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』長くなった分、登場人物の一人一人がまるで自分の家族のように思えてくる不思議なアニメ。まさに名作と言っていいだろう。のんも唯一無二の声優になったと言える。
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      良い
    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      『男はつらいよ お帰り 寅さん』寅さんファンにとっては歴代のマドンナとの名シーンがちりばめられた、まさに総集編という感じ。ある意味見応え十分。ただ一つ桑田のオープニングタイトルは全くいただけない。彼に寅さんの代役が務まるわけがない!
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』前作や前々作とは打って変わってJ.JもSWの精神に追いついた。エピソード6と対をなすような見事なストーリー仕立て。迫力も十分。ラストはまさに感涙もの!予備知識なしで見ることをオススメ。
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      良い
    • 永遠の門 ゴッホの見た未来
      『永遠の門 ゴッホの見た未来』デフォーのなりきり演技は素晴らしかったが、肝心の内容はイマイチ。ゴッホの何を伝えたかったのかわからない。さらに一部画面の下半分をぼかす演出?が意味不明。バストアップも多すぎ。予告にあったシーンがない?!
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      残念
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』いかに「音楽」がその人の人生に影響を与えるか、それをビートルズの名曲を使って見せてくれる佳作。驚きの”あの人登場”もいい感じだが、世界同時停電などのナゾ解きが最後まで語られないのは作品として腑に落ちない。
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      良い
    • ターミネーター:ニュー・フェイト
      『ターミネーター:ニュー・フェイト』ターミネーターって結局「2」で終わっていたような気がする。今回はアクションはすごいがストーリー的にはキャラを変えただけのいわゆる焼き直し。驚きの事実はなし。グレースはキャラ的には際立っている。
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      普通
    • 人間失格 太宰治と3人の女たち
      『人間失格 』感動のストーリーではなかったが太宰がいかにクズ男だったかはよくわかる。しかし、夫人は信じられないほどよくできた作家の妻だ。蜷川監督らしい極彩色の映像美は楽しめる。でも、こういう映画はモノクロで見たい。
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      普通
    • 最高の人生の見つけ方(2019)
      『最高の人生の見つけ方(2019)』同名のハリウッド映画を見た、すぐ後だと完成度にあまりにも隔たりあり。男同士を女同士に変えたアイデアは良かったがニコルソンのアクの強さには遠く及ばない。演出もなんとなく古臭い感あり、残念。
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      普通
    • エンテベ空港の7日間
      『エンテベ空港の7日間』ここでもロザムンドの演技が光っていた。犯人側からの視点を入れたのは新鮮で良かったが突入のシーンはもう少し丁寧に描いて欲しかった。しかし、意味のわからぬダンスはこの映画に必要か?
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』迫真の演技とはこのことを言うのだろう。ホアキンの主演によって成り立ったと言っても過言ではない。まるでドキュメンタリーでも見てるかのような、ものすごい体感映画だ。香港の暴動と重なっていつでも起こり得る現実のようだ。
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』なんなの!これ。前代未聞!映画の9割が暴力シーンとガンファイト。激しいシーンばかりだと逆に眠くなる(笑)。ストーリーとかあってないようなもの。しかもパート4作るつもりだ。バカじゃないの、この監督!
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      残念
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