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  • トイ・ストーリー4
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    ブラック・クランズマン
    運び屋
    アリータ:バトル・エンジェル
    女王陛下のお気に入り
    アリー/ スター誕生
  • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    ヴェノム
    デス・ウィッシュ
    ザ・プレデター
    MEG ザ・モンスター
    アントマン&ワスプ
  • オーシャンズ8
    インクレディブル・ファミリー
    デッドプール2
    ゲティ家の身代金
    犬ヶ島
    アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
    レディ・プレイヤー1
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』。ありがとう、宇宙で一番勇気のあるカウボーイ。 この結末への落胆を人間のエゴとして切り捨てねばならないなら、こんなに残酷な映画があってよいのだろうか。爆発寸前の気持ちを隠しつつ、登場する玩具、人物まで全てを愛する者として、敢えてこの評価とさせていただく。☆2
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    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      『X-MEN:ダーク・フェニックス』。心の檻に囚われし焔。最強の者、目覚める。 無を取得。最終章としてジーンの暴走、フェニックスの誕生は避けて通れない道だが、一本の基盤に据えるには既視感が強く、そこへ導く為のコースもとにかく粗雑。これでディズニーに合流出来るなら安い代償か。☆2
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』。偉大なる国。人々に、立ち上がる力を。 スパイク・リーの撮った作品という付加価値が重要。これがホンマの緑本じゃい!と言わんばかりのシニカルさが強力。一回の鑑賞では噛み砕けない奥底の核が初見者を遠ざけそうだが、不安なら解説に目を通してからでも構わない。☆4
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』。この血の滾り。戦う為に生まれた天使。 原作未読。期待が大きかった為に落胆も強烈だが、凄まじいまでのCG技術と世界観で溜飲は下げる事が出来る。中盤から怒涛の如く粗雑な舵取りが目立ち始め、アリータちゃんの屈託のない笑顔だけでは到底相殺は出来ない。☆3
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    • 運び屋
      『運び屋』。この老体で一体どこまで走れるか。命のガソリンは残り僅か。 88歳イーストウッド主演監督は奇跡と言えるだろう。運転中の鼻歌や、美女に跨られて鼻の下を伸ばすシーンだけで超大満足。今だからこそ輝くイーストウッドの所作一つ一つ… https://t.co/t5MbHaj6EU
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    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』。誰が為の人生か。自分だけは最後まで自分の味方。 主演オリビア・コールマンの怪演が作品賞候補まで押し上げた。序盤はモタモタと張りがない運びだが、少しずつエンジンがかかる。広角レンズからの視界の狭まりや、最後の最後のモヨモヨ映像だけでご飯3杯はいける。☆4
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    • アリー/ スター誕生
      『アリー/スター誕生』。止められない程の輝き。照らし出される影。 圧倒的歌唱力。正にガガの為に作られた映画だろう。個人的にB・クーパーは俳優よりも監督の方が好きかもしれない。鮮やかな伏線と、奇をてらわないが溜飲の下がる映像作りは、今後の監督作品が待ち遠しくなるほど高純度。☆4
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    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』。復讐と責務の境界線。 前作からドゥニ監督と故ヨハンソンが抜け、悲惨な出来にかと思ったが、案外そんな事もなく。ヨハン・ヨハンソンはこれから、映画界に絶大な貢献をすべき人間だっただけに無念でならない。内容的には中盤に弛みがあるが問題ない。☆4
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』。目が眩む程の才気に隠れた、孤独という名の深淵。 20世紀FOXのファンファーレで当然期待は高まる。苛烈で激情に彩られた人生を歩んだフレディだが、その濃密さは実に上手く織り込まれている。一本の映画としては若干抑揚が甘く、シームレス過ぎるかもしれない。☆4
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    • ヴェノム
      『ヴェノム』。馴染むッ!実に馴染むぞォォォッ!このシンビオートはよォォォッ!! トム・ハーディがMSUに加わった事は跳び上がるぐらい嬉しかったが、配給がソニーなのが今後の懸念。もう少し青いヴェノムが好みだが、期待に応える出来には仕上がっている。ダークな雰囲気も丁度良い塩梅。☆4
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    • デス・ウィッシュ
      『デス・ウィッシュ』。復讐の煉獄に焼かれた手負いの獣。銃よ、さらば。 ウィリスのアクション復帰作との売出し方だが、単に本作の出来が良かっただけだろう。溜飲の下がる爽快なシナリオに加え、各人のヤル気が伝わってくる仕上がり。銃規制が激しく叫ばれる米国で、よくこれが公開出来たなぁ。☆4
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    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』。種を捕食する者。蹂躙と征服を許すな。 ええやんコレ!まるでスニッカーズを口に詰め込まれたかのような、強烈な多幸感とカロリーを摂取できる。途中で気絶してたかな?と思ってしまう滅裂シナリオだが、そこはご愛嬌。単純に会話劇として大変に優秀で、完成度高し。すこ。☆4
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    • MEG ザ・モンスター
      『MEG ザ・モンスター』。それはサメと呼ぶにはあまりにも大きく、凶暴で、悪辣だった。 ステイサムvs巨大サメ映画。それ以上でも以下でもない内容だが、Z級感は一切ない。中華マネーの侵食に抗った形跡は見えるが、それ自体が既に虚しい。グロ要素だけでもねじ込めていたらマシだったが。☆2
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    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』。スーツだけが凄いヒーローなんて呼ばせない!なぁ、相棒! サノスの乱から先陣を切る形のマーベル作品だが、時系列の確認だけしておくと鑑賞中に気が散らない。テンポも良く、映像の仕掛けも楽しいライトな仕上がり。マイケル・ダグラスが渋くてカッコいいんだ、コレが。☆4
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    • オーシャンズ8
      『オーシャンズ8』。女だからこそ華麗に、スマートに、美しく。 悪くはない。終盤にかけてのまとめ方や加速度は素晴らしい。ケイパーものの王道を踏まえつつ、豪華出演者で華を添える算段だが、大体の人が形容し難い物足りなさを感じるだろう。アン・ハサウェイは異次元級のカワユさ。あと美乳。☆3
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    • インクレディブル・ファミリー
      『インクレディブル・ファミリー』。思いやる力こそが、ヒーローの強さ。 前作から14年との事だが、当時でも鮮烈な映画品質だった事を再認識させられる。物語的にも描写的にも疾走感が抜群で、今期間違いない一作。やや暗いシーンで、強い光が点滅する場面が多い。高光量が苦手な方は要注意。☆4
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    • 犬ヶ島
      『犬ヶ島』。犬に不公平だ!犬はいつの時代も親友だ! ある種、病的とも言えなくもない構図もパペット劇だと気にならない不思議。最後まで展開が読めないのは、底知れぬセンスの賜物だ。彼のフィルターで濾過された日本ビジュアルも楽しいの一言だが、テキスト全てに目を通そうとすると目が死ぬ。☆4
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    • デッドプール2
      『デッドプール2』。いいか?もう二度と、金輪際、緑色の奴の話はするな。 小ネタの応酬は最早拾い切れないほどだが、どれも期待を裏切らない。仲間が増えると話の足回りがモタつく恐れがあるので、ぜひデップーだけはこれぐらいで留めておいて欲しい所。とりあえず黙って映画館へGO!だ!☆5
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    • ゲティ家の身代金
      『ゲティ家の身代金』。足らんわっ…!まるで…!欲しいんじゃっ…!金が…っ!! リドリー・スコット監督作。OPがグンバツに良かったので嫌が応にも期待は高まるが、その後は見事に失速…いや、中失速。途中から金持ち連中が鼻について仕方がない。プラマーの威厳以外に特別な褒め所は無し。☆3
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    • アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
      『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』。ついに来たるヒーロー終焉の日。 驚きの一作。ここまで来ると、自分の推しキャラが活躍したかどうかで評価が変わる仕様。MCUの壮大な構想と意向に振り回されるのは正直楽しいです。その結論を見届けるには、映画館へ行くしかない。劇場へ急げ!☆4
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