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  • 町田くんの世界
    長いお別れ
    空母いぶき
    小さな恋のうた
    居眠り磐音
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
  • リアム16歳、はじめての学校
    バースデー・ワンダーランド
    ピア~まちをつなぐもの~
    僕たちのラストステージ
    シャザム!
    キングダム
    マローボーン家の掟
  • ビューティフル・ボーイ
    ハンターキラー 潜航せよ
    ザ・プレイス 運命の交差点
    4月の君、スピカ。
    ビリーブ 未来への大逆転
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
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    • 小さな恋のうた
      『小さな恋のうた』この作品は年代問わずのお勧め作品。高校生活の中でのやりたいこと、突然失う事の悲しさ、そして土地柄故の問題。音楽を通しての友情、主演の佐野勇斗君・メンバーそれぞれが良い味出してる。パパママ世代にも是非!
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    • それだけが、僕の世界
      『それだけが、僕の世界』母の願い、最初は乗り気では無かった兄。弟はちょっと普通とは違う…弟を演じたパク・ジョンミンさん、ピアノ経験者では無いそうで特訓して挑んだとか。経験者は解ると思うけど、月光第三楽章難しい曲です。
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      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』最初にこれをみて次にブラック・クランズマン、そしてヘイト・ユー・ギブ。どれもヘイトの作品なんだけど、描く視点が違うとこんなにも変わるんだと感じます。賞レース的にはストーリーが万人向けのグリーンだけどね。
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    • 運び屋
      『運び屋』時間をおいての再鑑賞。肝の据わった爺ちゃん、イーストウッドが憎めずそれでいて大胆。これが実話というのも凄い。花を愛し、人を愛し、本音はとてもやさしい人なんだろうな。ユリの商売が上手くいってさえいれば・・・。
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      良い
    • マイ・ブックショップ
      『マイ・ブックショップ』田舎にありがち?な人の関係。街に本屋を開きたい、それを楽しんでいる人もいる、だけど反対する人は権力者。従わなければ今度は自分が…虐めそのものだよね。時に逃げる事も勝利かな。少女にgood job!
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      良い
    • シンプル・フェイバー
      『シンプル・フェイバー』ママ友、単なる子供が同年代と言うだけの繋がりだから真の友達では無いんだよね。実際ママ友のキーワードで出てくるものって困った相談ばかりだよ現実も。親切を押して来るママ友には要注意!ですね。
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      良い
    • たちあがる女
      『たちあがる女』ハットラの無謀にも思える反骨精神。一見変わり者の女性と思われますが、協力者も理解者もいる。時折出没する楽団が?と思うのは最初だけ、違和感無くなって来るのが不思議。秘密話の度に冷凍庫に携帯の根拠は完璧なの?
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      普通
    • サンセット
      『サンセット』主人公は何故歩き回るのか?アップで撮られたシーンが印象的。抽象的な、不思議な展開が続くのではっきりした物語が中々見えてこない。好みが分かれる作品かも。サウルの息子同様あれは真実なのか?頭の中の出来事なのか迷う
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      普通
    • ふたりの女王 メアリーとエリザベス
      『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』ミュージカル等ではエリザベスに焦点を当てている作品が多いせいか、メアリー=冷淡で残虐という描かれ方が多い。この作品を観ると同じ父を持ちながら各々の苦悩と言うものが切なく感じる。
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      良い
    • 轢き逃げ 最高の最悪な日
      『轢き逃げ 最高の最悪な日』ひき逃げをしてしまった男、同乗者の男、この二人を取り巻く人達。繋がりが無いようでからまった人達。後半はサスペンス的になっていくけど、理解者である必要性は無いと思う。綺麗に纏め過ぎた感がある。
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      普通
    • かぞくわり
      『かぞくわり』神秘性のある物語に?の割に後半は雑過ぎて。同じシーンの使いまわしで三流作品になってしまった。小日向さん竹下さんと好演だけに惜しい。最後位はもっと綺麗に描く事不可能だったのかな?残念。
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      残念
    • ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
      『ホワイト・クロウ 伝説のダンサー』選ばれし者しか立てない舞台、そこに到達するまでは才能・努力だけでは叶わない事もある。ロシアに限らずバレエダンサーは生まれ持った容姿も重要。ソ連ではなくロシアだったら?きっと彼はそう思う筈
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      良い
    • 居眠り磐音
      『居眠り磐音』藩士という生き方、家族の在り方、それ故の悲しい部分。時代劇の傑作が一つ生まれた。所作・言葉・礼節、今の時代には消えかけたものも多い。今一度江戸の時代に生きた若者を感じて欲しい作品です。
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      良い
    • 空母いぶき
      『空母いぶき』原作とは一部変えての物語(原作のままでは映画化は厳しい)自衛隊という組織の意味を強く描いている。戦争ではない戦闘である。自衛隊は不要ですか?そこで身を挺しても国民を守るという固い意志、身内を誇りに思います。
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      良い
    • 長いお別れ
      『長いお別れ』ある家族の物語、いつまも変わらないと思っていても自分が成長したように両親も年を取る。そんな中での認知症という世界にいる父、支える家族。子育ては先が見える、介護は先が見えないともいう。中野監督の描く新しい作品。
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      良い
    • 町田くんの世界
      『町田くんの世界』町田君を通して周囲が気づかされていく物語、漫画原作だから・少女漫画の世界だからありがちなLOVEでしょ?と思ってはいけない。ピュアな町田君に引き込まれていく。イメージとは違う、そして面白かったと思える筈。
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      良い
    • ザ・プレイス 運命の交差点
      『ザ・プレイス 運命の交差点』同じ場所のシーンで面白いの?と思いがちですが、これは面白かった。会話だけで想像して、この人は?え?こっちと繋がる?と飽きる時間なんて無かった。ある意味凄いと思う。
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      良い
    • 4月の君、スピカ。
      『4月の君、スピカ。』少女漫画の王道ストーリーを再現。なのでどこかわざとらしさも感じてしまう部分もありますが、キラキラ女子漫画という事で。長野での天体観測綺麗ですね~。
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      普通
    • ハンターキラー 潜航せよ
      『ハンターキラー 潜航せよ』映画が進む度に自分がその中に居るかの様にのめり込んでいた。なのでハラハラ感は高いし、最後のくだりではほろっとしてしまう。潜水艦の音が不気味なのも緊張感高まる。
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      良い
    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』怖いの苦手なんだよな~と思いながら、秘密は何?と気になって鑑賞。本当に怖いものは…長男の想いが、秘密が解る度にそんなぁと。何故布が?何故人里離れて?全てが明らかになった時怖さより悲しさを感じる。
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      良い
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