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  • 帰ってきたムッソリーニ
    プライベート・ウォー
    僕のワンダフル・ジャーニー
    人間失格 太宰治と3人の女たち
    SHADOW/影武者
    トールキン 旅のはじまり
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
  • 永遠に僕のもの
    ライオン・キング(2019)
    ピータールー マンチェスターの悲劇
    風をつかまえた少年
    存在のない子供たち
    イル・ヴォーロ with プラシド・ドミンゴ 魅惑のライブ~3大テノールに捧ぐ
    アポロ11 完全版
  • 天気の子
    ゴールデン・リバー
    Diner ダイナー
    新聞記者
    アマンダと僕
    パピヨン(2018)
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
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    • プライベート・ウォー
      『プライベート・ウォー』ロザムンド・パイクの熱演に圧倒される。ラストのコルヴィンさんご本人の映像をロザムンドと間違えたくらいの熱演。PTSDに悩みながらも信念に生きるコルヴィンさんの思いは引き継がれているのだろうか。 #映画
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    • トールキン 旅のはじまり
      『トールキン 旅のはじまり』ファンタジー作家の生立ちを描く映画は、やはりファンタジーだった。戦場という極限状態の中で、心身ともにボロボロになった主人公を生かしたのは互いに支え合ってきた友の「声」だった。強い絆に涙する。 #映画
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      良い
    • トールキン 旅のはじまり
      『トールキン 旅のはじまり』辛い生立ちながらも母親が命に代えて残してくれた教養は、彼の心の豊かさに繋がり、かけがえのない友人との出会いを生んだ。なんだか、すごく良い映画を観たなぁと満足感で心が満たされる。 #映画
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      良い
    • 永遠に僕のもの
      『永遠に僕のもの』評判が良かったので、やっと観に行けた。結局、何が永遠に僕のものなのか、私にはよく分からなかった。女の子のように可愛らしい少年がいとも簡単に盗みを働き、人を殺める。これが実話だと言うのだから、恐ろしい。 #映画
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    • 帰ってきたムッソリーニ
      『帰ってきたムッソリーニ』移民問題や政府への不満など現代のイタリアが抱える事情が浮き彫りに。そんな中に、妙に堂々と自説を訴えるムッソリーニが登場し、最初は笑っていた人々を取り込んでいく。「ヒトラー」同様、怖い映画。 #映画
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      普通
    • 帰ってきたムッソリーニ
      『帰ってきたムッソリーニ』試写にて。「帰ってきたヒトラー」…あれのイタリア版リメイクってことか?主人公になれそうな人がいるから…まず最初に新聞スタンドで時代学習するとこから始まり、話の流れは同じかな。これも笑えない映画。 #映画
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      普通
    • SHADOW/影武者
      『SHADOW/影武者』やっぱり美しい映画を撮る人、チャン・イーモウ。白黒の水墨画風の色合いが、お話の舞台となる町や王宮のそれと被って、さらに美しさを増す。傘の武器が動く様や剣を合わせるシーンなど、独特の美しさに目を奪われる #映画
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』前半はテンポが悪くて、こういう描き方をする監督なのかもしれないけど、ちょっと一瞬の寝落ちにドキッとし、後半の格闘シーンは監督らしいその迫力にドキッとし、結局疲れた(汗)。 #映画
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』シャロン・テート事件を描いてないのに、ヒッピー登場辺りから、その不穏さにドキドキしてしまった。あのやさぐれたお姉ちゃんがダコタ・ファニングだと気づいた時、ちょっと淋しかった。 #映画
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』セレブの街に住むかつての売れっ子俳優の隣に越してきたのは今をときめく監督夫妻。虚実織り交ぜながらのストーリーなのだろうが、時代を感じさせる描き方はリアルに受け止められる #映画
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      良い
    • アマンダと僕
      『アマンダと僕』プレスリーにまつわる言葉。全て終わったという意味の、母から教わった言葉を観戦中のテニスの試合を見ながら思い出すアマンダ。涙がとめどなく流れる。母の用意してくれた観戦チケットがアマンダを救ったのだ。 #映画
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      良い
    • アマンダと僕
      『アマンダと僕』まだ7歳のアマンダには、言葉の持つ意味は分かっても、心で理解することは難しい。彼女なりに心配かけまいと必死で立っているのが伝わってくる。そんなアマンダに寄り添う「僕」も心は定まらない。ツラい現実に涙する。 #映画
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      良い
    • アマンダと僕
      『アマンダと僕』ある日、突然に大切な人を失う。病気や事故でなく、テロの犠牲となって…どこで、どうやって心に区切りをつけるのか。犯人を恨むだけでは、立ち直れない心の傷。現実を受け入れるまでのアマンダと僕の日々。 #映画
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      良い
    • 存在のない子供たち
      『存在のない子供たち』自分にはどうすることも出来ないところまで追い詰められ、赤ん坊を手放した少年の力を失った悲しい目が胸を締め付ける。少年の姿は中東の貧困層の現実の1つでしか無いのだと思うとなんともやるせない #映画
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      良い
    • 存在のない子供たち
      『存在のない子供たち』中東版「誰も知らない」だったが、その背景が違う。主人公たちは生きるために路上に出て働く。少年が自分たちに訪れる苦境の原因を両親に求めたのは、それしか方法が無かったからなんだろう。少年の賢さが悲しい #映画
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    • 僕のワンダフル・ジャーニー
      『僕のワンダフル・ジャーニー』CJのことをベイリーとは別の視点で見守ってきたトレント。どっかで見たことあるなぁと思ったら、「ヘンリー・ラウ」!随分大人になって、カッコよくて素敵な青年。犬も人も長い時間で築かれる絆は一緒。 #映画
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      良い
    • 僕のワンダフル・ジャーニー
      『僕のワンダフル・ジャーニー』試写にて。泣かせてくれました。ベイリーのいのちの旅!イーサンから仰せつかった、孫娘を守る人生、いや犬生。ファンタジー溢れる物語に隣のおばさんが顔を覆って大泣きしてて、びっくり。それほど良かった #映画
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      良い
    • ピータールー マンチェスターの悲劇
      『ピータールー マンチェスターの悲劇』観るべき意味のある映画だとは思うが、登場人物も多く、それぞれの立場が語られるので、話が1つに集約されるラストの「その時」までの長尺がツラくなる。淡々と描いてるからなおさらだ。 #映画
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    • ピータールー マンチェスターの悲劇
      『ピータールー マンチェスターの悲劇』戦後に訪れた市民の困窮。資本家も判事議員も市民の困窮には目も向けない。なにより、国王が同じ姿勢を貫くのだ。カメラはどちらに重きを置くでもなく、淡々とピーターズ広場の惨劇までの時を捉える。 #映画
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      普通
    • ライオン・キング(2019)
      『ライオン・キング(2019)』とにかく映像の凄さに圧倒されて、ちょっと忘れがちだけど、ストーリー的にはシンバはもう少し「王」としての威厳が欲しいなぁ(汗)。シンバの成長物語ではあるんだけど、少し物足りないかなぁ。 #映画
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