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  • 誰がハマーショルドを殺したか
    ゲティ家の身代金
    この世界の片隅に
    インサイド・ヘッド
    セッション
    皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇
    ゴーン・ガール
  • 超能力研究部の3人
    6才のボクが、大人になるまで。
    アクト・オブ・キリング
    うたうひと
    ニッポンの嘘〜報道写真家 福島菊次郎90歳〜
    この空の花 長岡花火物語
    少年と自転車
  • ヒミズ
    宇宙人ポール
    無常素描
    ブラック・スワン
    平成ジレンマ
    ソーシャル・ネットワーク
    キック・アス
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    • 誰がハマーショルドを殺したか
      「誰がハマーショルドを殺したか」を鑑賞。めちゃくちゃ面白かった… 今年NO.1間違いなしだなー。 骨太ジャーナリズム、でもエンターテイメント。ラストは戦慄。素晴らしい作品。 #誰がハマーショルドを殺したか… https://t.co/640GPb9Top
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    • ゲティ家の身代金
      「ゲティ家の身代金」前半がちょっとたるかったが、ポールが耳を切られてからは最高でした。 9日間でとったとは思えないクリストファー・プラマーのゲスっぷりも見事だったし、ミッシェル・ウィリアムズの演技も素晴らしかった。像を売る場面は、絶望の淵にたたきおとされたわ…汗
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    • この世界の片隅に
      この世界の片隅に。日常のリアルがそのまま非日常のリアルになる。非日常があの時は日常だったからだ。 日付が刻々と進む中で、私たちの知るあの日の、次の日もその次の日も生きなければならない主人公たちに胸打たれるのは、それが事実だからだ。
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    • この世界の片隅に
      この世界の片隅に。義姉をしっかりと立てていたのが印象的。いつもこうのさんの漫画を見て号泣しているので、もちろん映画も号泣でした。
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    • インサイド・ヘッド
      「インサイドヘッド」を鑑賞。笑いと涙の連続でぐしょぐしょになってしまった。ヒロインを、11歳という、感情の複雑さを知る微妙な年齢に設定したのは見事としか言えない。ビンボンとのお別れシーンがよかった。妄想と距離を置くようになる年齢。唯一無二の親友とのあっけない別れに涙が……
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    • セッション
      「セッション」を鑑賞。爽快なラストのはずなのにモヤモヤするのは何でだろう。女にフられ、キャリアを断念し、散々な目にあった主人公が達成する瞬間は…「俺には音楽しか残ってない!音楽楽しい〜最高だ〜っ。」見えない観客。演奏しないバンド仲間。「レスラー」とはまた違った哲学の作品だった。
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    • 皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇
      「皆殺しのバラッド」面白かった。衝撃映像が多すぎて、見ているだけで常識がぐらついてしまう。これが現実だっていうんだから恐ろしい以外のなんでもないよ。。。http://t.co/RwUwDNd0xr
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    • 超能力研究部の3人
      「超能力研究部の3人」を見に行ったが、まずシネマート新宿のスクリーンが小さすぎてビックリ。そして隣に座ってた乃木坂ファンの自由な発言にビックリ。「⚪︎ちゃんかわいいな〜」「え、俺キスシーン大丈夫だし!」負けずに(?)周りも映画に突っ込みいれつつの妙な一体感のある鑑賞だった。
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    • ゴーン・ガール
      デビット•フィンチャーの「ゴーンガール」。どんどん展開していくストーリーも魅力だが、描かれる結婚や男と女の役割について(アメリカ的なとこも多かったけど)、「あるある、笑」というところがあって結構面白かった。
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    • 6才のボクが、大人になるまで。
      立ち見や売り切れを何度もくぐり抜けてようやく『6才のボクが、大人になるまで。』を見れた。ひょうひょうとした会話につい笑い声をあげてしまった。あとそれぞれの年に合わせた時事ネタも面白い。時間が経過したからこその、物事の意味の変化がみてとれた。
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    • アクト・オブ・キリング
      アクトオブキリングは欧米人監督にありがちな俯瞰した、上から目線でないことに好感を持った。大量殺人者を人として描こうとしたところに、他人事ではない人の狂気を思い知らせる力があったのだと思う。それは新聞にころがるニュースの裏に。私たちの日常に。
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    • アクト・オブ・キリング
      とにかくこの主人公を見つけた事は、アクトオブキリングの一つの成功だったと思う。すると、ドキュメンタリーの傑作は出会いの偶然なくしてならない。それは監督の技量なのか?逃さないのは腕だ。その出会いは?運だ、ということになるのか…?
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    • アクト・オブ・キリング
      アクトオブキリングを鑑賞。もはや歴史。この先これをこえるドキュメンタリーに出会えるのか、とも思える作品だった。もはや良し悪しでなく、「すごい、すごい」という感じ。自分の語彙力のなさが不甲斐ない(*_*)
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    • うたうひと
      オーディオトリウムで映画「うたうひと」を見た。語り部たちが話す民話は魅力的だったし(エビの話は笑った。猿の話もえかった・・・。)、聞き手の人と語る人たちの相互関係が映画のストーリーとなっていて読後感のいい映画だった。
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    • ニッポンの嘘〜報道写真家 福島菊次郎90歳〜
      「ニッポンの嘘」ケーズシネマで見てきた。戦争、政治の季節を告発してきた老齢カメラマンの悔恨に涙。監督はもちろんだけどプロデューサー二方の想いがシンクロしていたような気がした。妄想かもしれませんが。とにかく見て損なしhttp://t.co/hJMXqYEH
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    • この空の花 長岡花火物語
      大林宣彦監督「この空の花」をみて、情念がとりついたような勢いに圧倒された。涙が滝のように流れていきました。
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    • 少年と自転車
      「少年と自転車」を鑑賞した。期待を全く裏切らないダルデンヌクォリティー。しいていえばあの音楽はどうなんだ ・・・?ってところかな。
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    • ヒミズ
      夕べ園子温監督の「ヒミズ」鑑賞。気になるとこはいろいろあるけれど、愛のむきだしのようなエネルギッシュな演技とテンポ感がよかった。まさかのスポ根エンディングは意表をつかれました。住田がんばれ!
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    • 宇宙人ポール
      宇宙人ポール、今日からか・・・
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    • 無常素描
      「無常素描」をみた。画面を通じて体験するという意味では映画的なのかもしれないが、お坊さんの話にここまで頼らないほうがよりよいものになったのでは、と思った。
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      coco 映画レビュアー
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