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  • 新聞記者
    ゲッベルスと私
    マルクス・エンゲルス
    ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
    ナミヤ雑貨店の奇蹟
    ワンダーウーマン
    パトリオット・デイ
  • アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男
    アズミ・ハルコは行方不明
    この世界の片隅に
    ハドソン川の奇跡
    栄光のランナー/1936ベルリン
    シン・ゴジラ
    マネーモンスター
  • 追憶の森
    アイアムアヒーロー
    スポットライト 世紀のスクープ
    ブリッジ・オブ・スパイ
    首相官邸の前で
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    • 新聞記者
      寺澤さんが「新聞記者」を見た映画館そのものが、映画を製作したイオングループの経営ですよ。 https://t.co/VyEYrwUzFN
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」。この映画を褒めそやすツイートが流れているのを見るにつけ、映画が描いた内閣調査室のようなブラックオペレーションを映画製作者側もしているのではないかという疑心暗鬼にとらわれる。
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」の最大の問題は、この映画が空想で作り上げた政権のスキャンダルを、あたかも現実の東京新聞や望月記者が報道したかのような錯誤を見る人に与えることだ。東京新聞も望月記者も、映画のような政権に痛撃を与える記事を書いていない。
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」拝見。34年記者をやっている元新聞記者の目で見るてリアリテイを欠く場面。 ⑩秘密性の高い内容を取材で聞くとき、相手の目の前でメモはとらない。相手が「あ、書かれてしまう」と警戒して口を開かなくなる。
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」拝見。34年記者をやっている元新聞記者の目で見るてリアリテイを欠く場面。 ⑧政権を直撃するような大特ダネなのに、記事の第二弾、第三弾を用意していない。 ⑨書類というエビデンスを取ったのに、取材期間が短すぎる。書類の内容を当てる取材先が少なすぎる。
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」拝見。 私が一番げんなりしたのは、望月記者や新聞労連の南委員長本人が登場して「報道かくあるべし」みたいな説教が、シーンの背景動画で延々と流れることだ。こんなカメオ場面は全く不要だ。カットしても映画は成立する。つまらないを通り越して不快だった。
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」拝見。この映画の物語のいやらしさは、自民党や安倍政権が嫌いな人たちが空想している内容をそのまま映像にしたような物語になっていることだ。だから、そういう人たちはカタルシスを感じて快哉を叫ぶだろう。その辺のあざとさがまた監督や脚本家の創造力の乏しさを見せてしまう。
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    • 新聞記者
      映画「新聞記者」拝見。つまりこの映画は「現実にあった出来事」をストーリーに都合の良いようにサンプリングし、コピー&ペーストしたものに過ぎない。その出来事の合間を「こうだったら面白いな」という空想で埋めただけである。それならそれでもっと大胆に空想すれば良いのだが、中途半端である。
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    • ゲッベルスと私
      ナチスへの熱狂、103歳独白 映画「ゲッベルスと私」:朝日新聞デジタル https://t.co/iLQTs1RqNW
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    • マルクス・エンゲルス
      それから「マルクス・エンゲルス」ってのは「マルクス」がファーストネームで「エンゲルス」が名字の一人の人名だと思っている若者もいました。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      私の映画「ペンタゴン・ペーパーズ」拝見所感ツイートをご参照下さい https://t.co/kZZdDcJpJ1
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      映画「ペンタゴン・ペーパーズ」所感19。この政府の最高機密文書を持ち出してNYT紙に提供したランド研究所のダニエル・エルズバーグは、結局「端役」で終わりである。これはオリヴァー・ストーン監督の「スノーデン」とまったく反対。本当の功労者であるエルズバーグはほぼ無視されている。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      「ペンタゴン・ペーパーズ」所感18。そんな力量の衰えた映画でも「スピルバーグ」というブランドがあれば、単館ではなく大規模ロードショーされ、映画産業からお金をもらって食っているライターたちはほめるだろう。くだらない。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      「ペンタゴン・ペーパーズ」所感18。スピルバーグ監督の力量の衰え。こうした「昔話」しか取り上げなくなったこと。オリヴァー・ストーンのように強引なまでの歴史解釈やマイナー扱いされていた説の再現(『JFK』など)があればまだしもなのだが、だんだんただの老人の回顧話になってきた。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      「ペンタゴン・ペーパーズ」所感15。だからこの映画を見て「アメリカのジャーナリズムはすごい」的なコメントを放つ論者は間抜けである。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      「ペンタゴン・ペーパーズ」所感14。つまり、その後のブログやウイキリークスなどネットが新聞に代わって歴史的スクープを放つ時代(エドワード・スノーデン事件など)にこの映画を作ること自体が「昔はよかったなあ」という老人の嘆息的な懐古趣味に満ちている。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      映画「ペンタゴン・ペーパーズ」所感12。原題は"The Post"である。これはワシントン・ポストのことであると同時に動詞の「投稿する」という意味でもある。SNSで常用されるpostという意味は、本来は市民のために情報を公開する意味だという含意がある。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      映画「ペンタゴン・ペーパーズ」所感10。ちなみに、この映画で私が驚嘆した役者は、ロバート・マクナマラ国防長官役のブルース・グリーンウッド(カナダ人)である。顔や表情、仕草どころか声までそっくり。「本人じゃないのか」とさえ思える。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      映画「ペンタゴン・ペーパーズ」所感9。ゆえにこの映画は、役者は名演(トム・ハンクス除く)ばかりなのに、会議室と家とパーティーの場面ばかりで、ダイナミズムがない。つまり退屈である。
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    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      映画「ペンタゴン・ペーパーズ」所感8。スピルバーグ監督の力量の衰えについて。「ブリッジ・オブ・スパイ」「ペンタゴン・ペーパーズ」など近作は、部屋の中で役者がウダウダ議論しているシーンが延々と続く「会議映画」になっている。役者は名演なのだが、映画全体ではダイナミズムがない。
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