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  • ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    フリーソロ
    ワイルド・スピード/スーパーコンボ
    天気の子
    トイ・ストーリー4
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
  • 海獣の子供
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    コンフィデンスマンJP
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    キングダム
    ハンターキラー 潜航せよ
    麻雀放浪記2020
  • ビリーブ 未来への大逆転
    バンブルビー
    キャプテン・マーベル
    スパイダーマン:スパイダーバース
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星篇」
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
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    • 犬ヶ島
      『犬ヶ島』ヴィジュアルの懲りようはすごいし、声優はめちゃくちゃ豪華だし、ストーリーはいつもよりはわかりやすいけど、やっぱりこのオフビートなノリにはどうも乗り切れないんだよね😓
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      普通
    • ジョーカー
      『ジョーカー』宣伝文句にある優しい青年が悪に落ちていく様がどう描かれているのかと思ったら、既に冒頭からかなり追い詰められているし、優しいのは確かだけど狂気の芽は感じられるし、ちょっと期待とは違ったかな。ホアキンの演技はすごかったけど
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』今回もアクションてんこ盛り、殺しまくり。アクションのバリエーションも増えて、それはそれで見所だけど、ちょっと創り過ぎな感じも見えてきたかな。次作はもうちょっとシンプルにしてください😅
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      良い
    • フリーソロ
      『フリーソロ』Macの壁紙で見慣れたあの絶壁を命綱無しで登るとは。それなのに、不思議と怖さを感じない。それは、周到すぎるほどの準備を重ね、完璧に自分を律しているアレックスの姿があるから。恋人であるサンニの存在がいいアクセント。
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      良い
    • ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男』かなりの曲者らしいチャーチルを人間味豊かに描いているが、正直この人物は好きにはなれないなぁ...と。むしろ、この曲者をうまく操縦した奥さんが素晴らしい人だったんだなと感心。
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      良い
    • タクシードライバー
      『タクシードライバー』自分勝手な憎悪を募らせ、勝手な正義を振りかざしながら、やってることは自分が憎悪を募らせている対象と大して変わらない。そんな人が話題になっちゃう今の時代となんだか空気感が似ているなあと思ったり。
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      良い
    • MERU メルー
      『MERU メルー』登山シーンは意外に少なく、むしろ1度目の失敗から2度目の挑戦に至る過程や、三人のクライマーの人となりに重点が置かれている。登山の行程はしっかりとリスクマネジメントされて、驚くほど危険を感じなかった。
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      良い
    • あん
      『あん』日常の中に潜む何気ない差別意識。働かされることと働くことの意味。和菓子づくりのいわゆる職業人情ものかなと思って見始めたら、柔らかい雰囲気の中にヘビー級のテーマを忍ばせた作品だった。
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      良い
    • ザ・シークレットマン
      『ザ・シークレットマン』信念を持って組織に殉じ、家族を大切に思いながらも負担を強いてきたフェルト像は、多分に日本人的。ただ、描写がフェルト周辺とFBI内部に限られるため、事件の詳細を知らないと何が起こっているのかがわかりにくい。
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      良い
    • ビリーブ 未来への大逆転
      『ビリーブ 未来への大逆転』ルースが性差別裁判に挑む過程を縦糸に、むしろ、ルースの人となりや彼女を支えた家族たちとの関係をメインに描いていて、あの時代に自身も超優秀でありながら妻を支えたマーティンの超進歩的な良夫ぶりが印象的、
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      良い
    • 去年の冬、きみと別れ
      『去年の冬、きみと別れ』筋立てにそれほど驚きはないけど、前半で散りばめられた違和感が、後半でそういうことね〜とハマっていく気持ち良さがあって、脚本をうまく工夫したんだなあと。陰影の効いたダークな雰囲気もなかなか。
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      良い
    • ビール・ストリートの恋人たち
      『ビール・ストリートの恋人たち』「ムーンライト」の硬質な色調とは打って変わって、暖色系の豊かな色彩が二人の普通の幸せを感じさせるが、ただ黒人であるというだけで、その幸せは踏みにじられる。その理不尽さが現在に通じてることが悲しい。
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      良い
    • 恋のしずく
      『恋のしずく』最近ちょくちょく見かける地域振興ムービーは、川栄李奈の初主演作にして、大杉漣の遺作。広島・西条の風景をバックに、地味ながらもしっかりした作りで気持ちのいい作品。多くを語らず、含みをもたせたラストシーンもよい。
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      良い
    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』3までの美化され過ぎたおもちゃと子供の関係から解き放たれた姿が描かれることで、命あるものとしてのおもちゃが自然に見えたんだけど、たぶん、多くのトイ・ストーリーファンの人とは感じ方が逆なんだろうな。
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      良い
    • ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
      『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』夫の自殺で一介の主婦から新聞社の社主になった女性が、報道のあるべき姿を決断する。政治と報道の関係が問い直されている今の時代に、必要な作品。
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      良い
    • オリエント急行殺人事件(2017)
      『オリエント急行殺人事件(2017)』推理モノとしては、都合良すぎるほどのボアロの知識の豊富さに驚くばかりで、謎解きの面白さはそれほど感じられなかった。超豪華なキャスティングも、各人にそれほど見せ場がないのはもったいない。
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      普通
    • 旅猫リポート
      『旅猫リポート』御涙頂戴モノのテイだけど、有川浩の作風同様ライトな描き方で押し付けがましくないのがいい。ただ、終盤で明かされる悟の出生の秘密はもっと掘り下げて欲しかったなと思う。実は本作の重要なテーマだったんじゃないかな。
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      普通
    • 音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
      『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』三木ワールドのストーリーに関係ないシュールなギャグ満載でそれはいいんだけど、今回は中途半端にちゃんとしたストーリーがあるもんだから、話の整合性の方が気になっちゃって...
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      普通
    • フォーカス
      『フォーカス』詐欺をテーマにしたクライムコメディかと思っていたが、どっちかといえばラブコメ。まあ、最初からそう思って見ていれば、マーゴット・ロビーは色っぽくて魅力的だし、ウィル・スミスもウィル・スミスだし(笑)で十分楽しめます。
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      普通
    • スモールフット
      『スモールフット』子供向けアニメとして侮ることなかれ。異文化遭遇モノとして大人が見ても考えさせられる作品。古い因習を単純に悪者扱いせず、ちゃんとその役割を踏まえたうえで、止まるか進むかの選択をドラマにしているところもいい。
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