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  • バンブルビー
    キャプテン・マーベル
    スパイダーマン:スパイダーバース
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星篇」
    グリーンブック
    アリータ:バトル・エンジェル
    アクアマン
  • 七つの会議
    Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
    ミスター・ガラス
    クリード 炎の宿敵
    クローバーフィールド・パラドックス
    バード・ボックス
    シュガー・ラッシュ:オンライン
  • アリー/ スター誕生
    ROMA/ローマ
    ハード・コア
    GODZILLA 星を喰う者
    ボヘミアン・ラプソディ
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
    search/サーチ
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    • ぼくの名前はズッキーニ
      『ぼくの名前はズッキーニ』ちょっと不気味なキャラと、毒っ気たっぷりのセリフ。登場人物はほとんどが子供なんだけど、子供ならではの歯に衣着せぬ発言と行動がグサグサと心に刺さる。物語は優しさに溢れているけど、現実はそうはいかないよね。
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      良い
    • セレニティー:平穏の海
      『セレニティー:平穏の海』マシュー・マコノヒー、アン・ハサウェイ共演のサスペンススリラー。評判はよろしくないが、個人的にはこの手の作品は嫌いじゃないんだよね。ただ、観客をおいてぼりにしないように、もう少しうまくできなかったかな?
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      普通
    • ライフ
      『ライフ』「エイリアン」×「ゼロ・グラビティ」といった趣の、SFサバイバルホラー。閉鎖空間で次々と超豪華キャストが襲われていく緊張感は、意外にも久しぶりの感覚で、目新しさは少ないがなかなか楽しめた。
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      良い
    • 夜の浜辺でひとり
      『夜の浜辺でひとり』映画監督と不倫している女優の役を、映画監督と不倫している女優が演じ、それを女優と不倫している監督が撮る、という「それから」以上にまんまな、キム・ミニ主演×ホン・サンス監督作。
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      普通
    • モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ
      『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』東京が宙に浮かんでいるポスタービジュアルは、現実の隣にある異世界ファンタジーとして十分魅力的。しかし、せっかくの魅力的な世界観を活かしきれていない在り来たりなストーリー。
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      残念
    • バンブルビー
      『バンブルビー』トランスフォーマー シリーズ最新作は、80年代青春映画+「アイアン・ジャイアント」っていう感じのバディムービー。こじらせ女子ヘイリー・スタインフェルドと記憶を失ったバンブルビーの掛け合いが、コミカルで微笑ましい。
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      良い
    • ROMA/ローマ
      『Netflixオリジナル映画「ROMA/ローマ」』アルフォンソ・キュアロン監督の自伝的映画。1シーン1カットに近い得意の長回しとモノクロで鮮烈な画作りで、二人の女性の喪失と再生の物語を強く印象付ける。しかしまあ男どもがゲスなこと。
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      良い
    • それから(2018)
      『それから(2018)』ホン・サンス監督との不倫を公言しているキム・ミニが、不倫のとばっちりを受ける役を演じるという皮肉めいた作品。しかも、不倫をしている男は、煮え切らないというか狡いというか。よくまあ自分のこと棚に上げて撮ったなあ
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      普通
    • 犬猿
      『犬猿』二組の兄弟姉妹の壮絶な兄弟喧嘩。まあ、面白おかしく誇張はされているが、兄弟のいる人にとってはかなり身につまされるあるあるネタのオンパレード。主役四人がはまりまくり。特に筧美和子はよく受けたなこの役というハマりっぷり。
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      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』育ちは悪いが漢気溢れた白人ボディガードと、孤高の天才黒人ピアニストのまるで正反対の二人が、心を通わせていくロードムービー。この「心を通わせていく」過程が「グラン・トリノ」レベルで説得力を持って描かれてる。
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      良い
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』評判に違わぬ怪作。アメコミの紙面をそのままアニメにしたようなメリハリの効いた映像。作風はかなり違うが「ニンジャバットマン」がこのぶっ飛び具合に近いかなあ。本作の方が桁違いにぶっ飛んでるけどね。
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      良い
    • アバター
      『アバター』当時からストーリー自体はどうってことないなと思っていたが、それでも見始めると3時間だれることなく見切ってしまう。細部にわたる世界観の作り込みと、それを具現化した圧倒的なビジュアル。それだけで見せ切るパワーは半端ない。
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      良い
    • すてきな片想い
      『すてきな片想い』「ブレックファスト・クラブ」のジョン・ヒューズ監督による青春ドタバタラブコメ。周囲が今の時代だと問題ありありのかなりハチャメチャやってる割に、主役のふたりが比較的まともな恋愛感覚持ってるから、今でも見てられる。
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      普通
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』「アベンジャーズ/エンド・ゲーム」の直前にはちょうどいい軽さ。ヴァース/キャロル・ダンヴァースの記憶をめぐる謎解きで進んでいくストーリーは、割と一直線でわかりやすいしテンポもいい。そして、猫が可愛い。
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      良い
    • search/サーチ
      『search/サーチ』これは面白い!娘失踪の理由をめぐるサスペンスがよくできている。その上で、PCとスマホの画面だけで話を進めるという練られた演出が、全ての個人情報がPCとスマホに収まっているという時代性を象徴的に表してる。
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      良い
    • ハード・コア
      『ハード・コア』社会からこぼれ落ちた男たちの苦悩と葛藤を描く大人のファンタジー。現実からちょっと浮いている感じは嫌いじゃないけど、個々のエピソードが繋がってなくてとっ散らかってる印象。結果、個々の強烈なキャラしか印象に残ってない。
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      普通
    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』100年にも満たない前ですら、こういう理不尽な法律がまかり通っていたことに驚かされる。ラビング夫妻のまっすぐな生き様を描いていることはいいが、訴訟の描き方が中途半端で盛り上がりに欠けるのが残念。
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      普通
    • ブレックファスト・クラブ
      『ブレックファスト・クラブ』スクールカーストで友達関係や家庭は様々だったりしても、それぞれが家庭や学校に思春期なりの悩みや問題を抱えてる。でも、いじめとかシリアスで陰湿な描き方はされていないところが、時代だなあと思ったり。
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      良い
    • ギフト 僕がきみに残せるもの
      『ギフト 僕がきみに残せるもの』ASLに立ち向かう家族の綺麗事だけじゃない生々しい実像が克明に記録されたドキュメンタリー。フットボールで鍛えた強靭な精神力で前向きに生きていくスティーブはもちろん、彼を支え続ける奥様にも頭が下がる。
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      良い
    • トト・ザ・ヒーロー
      『トト・ザ・ヒーロー』人生の選択を描き続けるジャコ・バン・ドルマル監督のデビュー作は、後年の作品に比べると少々苦味が効いている。アルフレッドを妬み続ける人生を送ったトマと、合わせ鏡たるアルフレッド。果たしてどちらが幸せだったのか?
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