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  • 七つの会議
    Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
    ミスター・ガラス
    クリード 炎の宿敵
    クローバーフィールド・パラドックス
    バード・ボックス
    シュガー・ラッシュ:オンライン
  • アリー/ スター誕生
    GODZILLA 星を喰う者
    ボヘミアン・ラプソディ
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
    スカイライン−奪還−
    イコライザー2
    クワイエット・プレイス
  • ザ・プレデター
    アントマン&ワスプ
    ペンギン・ハイウェイ
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    ミッション:インポッシブル/フォールアウト
    センセイ君主
    インクレディブル・ファミリー
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    • ミスミソウ
      『ミスミソウ』容赦ないゴア描写で白銀に飛び散る鮮血が美しくも悲しい胸糞青春映画。娯楽も何もない田舎の閉鎖社会で抑圧された鬱屈した精神がいじめに向かう、ある意味全員被害者。復讐を決意した山田杏奈の目力が凄かった。
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    • 四月の永い夢
      『四月の永い夢』「七つの会議」では動の魅力を見せてくれた朝倉あきの静の魅力を堪能できる。恋人を失った初海の日常を淡々と描いていく文学的作品で、退屈といえば退屈だけど、初海の心情のわずかな揺れを醸し出す朝倉あきの演技が飽きさせない。
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      良い
    • ペンギン・ハイウェイ
      『ペンギン・ハイウェイ』芽生え始めた大人と未知の世界への憧れを、日常生活のちょっと先にある不思議な出来事として描いたSFジュブナイルファンタジーの傑作。主演の北香那と蒼井優が素晴らしい。
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      良い
    • スカイライン−奪還−
      『スカイライン−奪還−』予算大幅アップと思われる本作は、前作との関連はあるものの、全く別物。B級テイスト溢れるSFアクション大作として生まれ変わった。肉弾アクションあり、ロボットバトルありの、ある意味やりたい放題。
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      良い
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』90分間続く音を出したら気づかれるっていう緊張感と、中盤の出産シーンからの畳み掛ける展開はなかなか。一方で、家族の葛藤と再生、そして希望を未来へ繋ごうとする物語がしっかりと描かれているのもいい。
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      良い
    • 七つの会議
      『七つの会議』今旬のデータ偽装を題材に日本企業の闇を浮き彫りにするが、主役の野村萬斎や香川照之を始めとした誇張された暑苦しい演技(褒めてる)がエンターテイメントとして際立つ。その暑苦しさの中で、朝倉あきの清涼感がいいバランスだった。
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      良い
    • 続・深夜食堂
      『続・深夜食堂』日本映画的な優しさに溢れる人情劇。こういう人情劇はしばらく見ていなかったようで、しみじみと心にしみた。3話からなるオムニバス形式だけど、尺が取れる分ドラマ版よりも深い話が味わえる。常連客総出演に加え、ゲスト陣も豪華。
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      良い
    • キセキ -あの日のソビト-
      『キセキ -あの日のソビト-』リーダーHIDEとプロデューサーJINの兄弟が話の中心で、他のメンバーの存在感は薄い。要するに、これは松坂桃李と菅田将暉のファン向けの映画であって、GReeeeNのファン向けの映画ではなかったようだ。
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      普通
    • ルイの9番目の人生
      『ルイの9番目の人生』ミステリーとしては真相はだいたい予想は付くものの、そこに至る切なくも悲しい人間模様をちょっとファンタジックにかつちょっとエロティックに描き出す。サラ・ガドンの男を惑わす薄幸の美女感がハマり役。
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      良い
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』王道のB級SFアクションといった作りで、これはこれでなかなか面白い。ただ、終盤の森の中での戦闘など一作目を彷彿とさせるシーンはあるものの、「この話プレデターじゃなくてもいいんじゃない」というのが正直な感想。
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      普通
    • Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
      『Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」』グラフィックノベルが原作だけあって、マッツ・ミケルセンの渋いアクションに加えて、ポップなエロとゴア描写が満載。差し詰め「ジョン・ウィック」+「シン・シティ」っていう感じか。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』シャマラン監督流ヒーロー映画へのアンチテーゼ。前二作とは逆に、特殊能力者がいるというところから始まって、実は...という展開。世界観に揺さぶりをかけたうえで、そうきたかという結末はシャマラン監督の真骨頂。
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    • アンブレイカブル
      『アンブレイカブル』シャマラン監督独自の世界観の異色ヒーロービギニングストーリー。世界観は嫌いじゃないが、作品としては地味で退屈。何せ話が進まない。今の感覚なら1時間で済むところに一本分の時間をかけちゃってるのはなぁ😅
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    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』父の世代の因縁に決着をつけ、本当の意味での息子世代の物語が始まるロッキー版「最後のジェダイ」。ロッキーシリーズの枠組みを踏襲しつつも、現代的なメッセージを盛り込んで、繊細な演出やドラマを見せる作品。
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      良い
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』妻の死をキッカケに抑圧された日常の中で鈍感になってしまった心と自分らしさを取り戻していく話。デイヴィスの奇行はさすがにやり過ぎ感はあるけれど、カレンやその息子クリスとの交流は静かに心にしみる。
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      良い
    • オールド・ボーイ
      『オールド・ボーイ』パク・チャヌク監督作を、スパイク・リー監督でハリウッドリメイク。正統派サスペンスとして決して悪くない出来なんだけど、強烈な毒っ気のあるオリジナルと比べると、相対的に薄味に感じてしまう。
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      良い
    • 最後の追跡
      『最後の追跡』いきなり始まるドタバタの銀行強盗シーンに一瞬見る作品を間違えたかと思うが、兄弟の人間性や銀行強盗をした理由が明らかになるにつれ、ぐいぐいと引き込まれる。バディものとしてもアメリカの闇を暴く西部劇としてもよくできている。
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      良い
    • GODZILLA 星を喰う者
      『GODZILLA 星を喰う者』期待していた外連味溢れる怪獣バトルは少なく、ほとんどは会話劇としての哲学的・宗教的な終末論。嫌いじゃないけど、足掛け2万年の壮大なドラマを主人公ハルオに全部背負わせるにはちょっとロジックが弱かった。
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      普通
    • アシュラ
      『アシュラ』権力者の腐敗を描くことには容赦のない韓国映画だが、この作品は輪をかけて容赦がない。クライマックスは血で血を洗う正しく修羅場。最悪にして最高(笑)のこれぞ韓国ノワール。
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      良い
    • バード・ボックス
      『バード・ボックス』最近はやりの××したら終わり!設定のSFホラー。ホラーといっても人間ドラマ重視だけど、視覚を奪われた状態でのサバイバルや、人間同士の駆け引きはなかなかの緊張感。しかし、結末はあれでいいのか?モヤモヤする。
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