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  • るろうに剣心 最終章 The Final
    JUNK HEAD
    ノマドランド
    騙し絵の牙
    シン・エヴァンゲリオン劇場版
    花束みたいな恋をした
    ソウルフル・ワールド
  • 約束のネバーランド
    ワンダーウーマン 1984
    【Netflix映画】ミッドナイト・スカイ
    魔女見習いをさがして
    羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来
    ビューティフルドリーマー
    劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
  • 【Netflix映画】シカゴ7裁判
    望み
    ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
    TENET テネット
    窮鼠はチーズの夢を見る
    宇宙でいちばんあかるい屋根
    ムーラン(2020)
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    • 未成年
      『未成年』韓国映画にしてはライトで軽妙なタッチなのが新鮮。大人たちに振り回される子供達を主人公にしたっていうのもよかったが、逆に大人たちの後先考えない狼狽えぶりが余りにひどくて、ちょっとまともな人間に見えないぐらいなのが玉に瑕。
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    • 望み
      『望み』加害者として逃亡しているか、被害者として殺されているかの究極の二者択一という状況設定が秀逸。過度な設定をせず、実際に起こりそうな状況設定にすることで、もし自分の家族にこういうことが起こったらと、リアルに考えさせられる。
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    • るろうに剣心 最終章 The Final
      『るろうに剣心 最終章 The Final』売りの高速アクションは健在で、集大成としての盛り上がりがあるなど、水準以上の完成度はある。一方、綺麗にまとまり過ぎて、過去作に比べてこれといった見どころが見つけにくい作品だったという印象。
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    • 海底二万哩
      『海底二万哩』1954年に作られたとは思えない、巨大イカとの死闘など特撮のリアルさと、ノーチラス号などのレトロフューチャーな造形のセンスは素晴らしい。さらに、約150年前の原作とは思えないテーマの先見性や、謎めいたストーリーもいい。
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      良い
    • ソウルフル・ワールド
      『ソウルフル・ワールド』色彩豊かで光に満ちた現実世界の描写と、いい感じに抽象化されたソウルの世界の対比がうまく効いていて、現実世界がすごく魅力的に見えた。夢を叶えることだけが人生じゃないことを描いているところもいい。
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      良い
    • ライオン・キング(2019)
      『ライオン・キング(2019)』言ってみればデジカメ画像による記憶色と記録色の違いみたいな感じで、本当の実写映像よりもよりビビッドで美しさを感じられる映像に仕上がっていて素晴らしい。一方、物語はほとんどアニメ版と同じで深みに欠ける。
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    • マレフィセント2
      『マレフィセント2』登場人物以外は「眠れる森の美女」の面影はほとんどない、別物のアクションファンタジーになっちゃってる。内容的にもツッコミどころ満載だが、ビジュアル的には見応え十分なので、かたいこと言わなければ十分楽しめる。
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』「この世界の片隅に」が、すずさんの日常を通して戦争を描いたのだとしたら、本作は戦争という時代を生きたすずさんを描いた、っていう感じかな。長尺だけど、すずさんをいつまでも見ていたいなと感じた。
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      良い
    • ムーラン(2020)
      『ムーラン(2020)』ご都合主義的なストーリーと、人物造形の曖昧さが目に付く本作は、ディズニー実写化作品の中では最低レベルと言わざるを得ない。アクションは一定レベル以上の見応えはあるが、予告編以上の驚きがないのは残念。
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      普通
    • ノマドランド
      『ノマドランド』一人の女性が自身の生き方に決意を固めるまでを淡々と描き出す。実際のノマドたちを起用したドキュメンタリータッチの演出と、美しくも厳しさを示すアメリカの大自然、物悲しくもメロディアスな音楽が印象的。
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      良い
    • 君が世界のはじまり
      『君が世界のはじまり』テーマやストーリーに既視感があって、嫌いじゃないし悪くはないけど、ここがいいというところを挙げづらい感じ。ただ、ブルーハーツの楽曲の使い方はちょっとドキッとさせてうまいなあと思ったし、演者たちは総じて良かった。
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      良い
    • 悪の偶像
      『悪の偶像』超ベビー級の韓国ノワール。演技からストーリーまで非常に濃密なんだけど、色々な要素がこれでもかと盛り込まれていて、少々消化不良気味。流石にちょっと詰め込み過ぎかな。
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      良い
    • ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
      『ブリング・ミー・ホーム 尋ね人』イ・ヨンエの14年ぶりの復帰作は重すぎる一作。児童失踪、児童虐待を中心に、救いのない物語に胸が痛い。しかも、それらを起こしているのが、クズではあるが明確な悪人ではないことがタチが悪い。
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      良い
    • Be With You ~いま、会いにゆきます
      『Be With You ~いま、会いにゆきます』ストーリー自体は概ね原作通り。一方、その語り口はシンプルでセリフに頼らずに表情と行動で情感豊かに描き出す。比べると日本版がいかに説明的なセリフやわざとらしい演出が多いかがよくわかる。
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      良い
    • イングロリアス・バスターズ
      『イングロリアス・バスターズ』本筋に関係ないエピソードが多くて無駄に長いが、それはそれで楽しいし、ブラッド・ピットやクリストフ・ヴァルツのノリノリ演技や、マイケル・ファスベンダーの無駄遣い的な役柄とか、とにかく遊び心に溢れてる。
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      良い
    • 隔たる世界の2人
      『隔たる世界の2人』若干コメディタッチなのでサラッと見終わってしまうし、あまりに色々な殺され方をするので、どういう設定なの?と思うけれど、その様々な殺され方が実際にあった事件を元にしていると知ってゾッとする。
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      良い
    • SHADOW/影武者
      『SHADOW/影武者』降り続く雨の中、人肌以外は全て白黒の寒々しい世界で繰り広げられる権謀術策と愛憎劇。様式美で魅せるアクションシーン。前作「グレートウォール」とは打って変わったチャン・イーモウ監督の美学が満たす世界観が見事。
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      良い
    • 海辺の映画館-キネマの玉手箱
      『海辺の映画館-キネマの玉手箱』大林宣彦監督の遺作にして、大林ワールドの集大成。その表現は、既存の映画の文法に納まらない唯一無二の玉手箱。しかして、そのメッセージはどストレートな反戦。なかなか人には勧めにくいが、中毒性も高い。
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      良い
    • 8 Mile
      『8 Mile』プロットがほぼ同じ「ガリーボーイ」のほうがエンタメよりでポジティブな印象を受けるのに対し、本作の方はより生々しい重苦しさがある。良し悪しは別にしても、やっぱり後味は「ガリーボーイ」の方がいいなあ。
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      良い
    • ザ・ライダー
      『ザ・ライダー』生き様を画で語る、これぞ映画。ブレイディが馬を調教するシーンが素晴らしい。セリフはほとんどないのに、馬と心を通わしていく様子にぐいぐいと引き込まれ、雄大な自然の中を疾走する姿の美しさに息を呑む。
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      coco 映画レビュアー
      jasminya
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