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  • クローバーフィールド・パラドックス
    ボヘミアン・ラプソディ
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
    イコライザー2
    アントマン&ワスプ
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    ミッション:インポッシブル フォールアウト
  • センセイ君主
    未来のミライ
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    ブリグズビー・ベア
    カメラを止めるな!
    ニンジャバットマン
    空飛ぶタイヤ
  • 万引き家族
    デッドプール2
    宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章「煉獄篇」
    恋は雨上がりのように
    GODZILLA 決戦機動増殖都市
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』Queenに思い入れのある人もそうで無い人も楽しめる、完成度の高い伝記物にして音楽映画。時折挟まれる、ブライアン・メイがパフォーマンスするフレディを見て嬉しそうに微笑むカットの至福感が印象的だった。
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      良い
    • サクラダリセット 後篇
      『サクラダリセット 後篇』前編に輪をかけて、ほぼ会話劇で説明台詞もめちゃくちゃ多くて、映像にお金をかけていないことがありあり。でも、そんなチープな作りも含めて、往年のNHK少年ドラマシリーズの雰囲気が感じられて、嫌いになれない。
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    • サクラダリセット 前篇
      『サクラダリセット 前篇』個々の超能力を組み合わせてどうやって問題解決するかっていうパズルの謎解きみたいなストーリー。それ自体は悪くないが、全編ほぼ会話劇で、アクションや派手な特殊効果を期待すると、思いっきり裏切られる。
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      普通
    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』ロビイストと銃規制というアメリカの社会問題に切り込みつつも、一人の女性の生き様に焦点を当てることでエンターテイメント性を保ち、先の読めない展開で一級のポリティカルサスペンスに仕上がっている。傑作!
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      良い
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』出来は決して悪くなく、古き良きスター・ウォーズテイストの冒険活劇として十分楽しめる。ただ、ファンには嬉しいシーンがたくさんあっても、これといって目玉があるわけではなく、全体的に無難な作り。
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      良い
    • イコライザー2
      『イコライザー2』個人的には、アクションの見せ方も、マッコールと周囲の人との絡み方も、前作よりも好き。ただ、マッコールが自身の過去の因縁にケリをつけるというストーリーはちょっと残念。マッコールには謎の人でいて欲しかった!
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      良い
    • いぬやしき
      『いぬやしき』新宿でのバトルは疾走感もあるし、CGもアラが目立たないようにうまく作っていて、日本映画でここまでできれば十分及第点。ドラマの方も疎かにせず、対照的な二人の主人公と、その行動原理となる家族関係をしっかりと描いている。
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      良い
    • ニンジャバットマン
      『ニンジャバットマン』どう考えてもまともじゃない匂いしかしない本作は、意外にもなかなかの怪作にして快作。特撮戦隊もののあらゆる要素を詰め込んで、説明もそこそこにこれでもかと畳み掛ける怒涛の展開と外連味溢れるアクションで押し切る。
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      良い
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』前作よりアクションもギャグもテンポアップして面白さ倍増だし、前作同様親子の絆もしっかり描かれる。ただ、他のマーベル作品に比べると話が小粒なのは否めないから、どうしても劇場に行くまでには至らないんだよね 😅
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      良い
    • ローガン・ラッキー
      『ローガン・ラッキー』なんかスカしてる感じのする「オーシャンズ11」よりも、下克上的な痛快さのある本作の方が好き。なにより、ジェームズ・ボンドとは打って変わったちょいワルおやじのダニエル・クレイグが楽しそう。
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      良い
    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』手作り感にあふれた軽い作品だけど、長い監禁生活で大人になりきれていなかった主人公が、仲間との映画作りを通して大人になっていく様をしっかりと描いた佳作。偽父役のマーク・ハミルがメタ的な意味でもいい感じ。
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      良い
    • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」
      『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章「回生篇」』渋いおっさん達の心意気には思わず熱いものが込み上げるし、相変わらず物量・外連味に溢れたビジュアル的にも見せ場はいっぱい。しかし、本章で登場したキャラや設定は活かしきれてない。
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      良い
    • デトロイト
      『デトロイト』キャスリン・ビグロー監督による暴動の現場に居合わせたような臨場感にあふれ、一切緊張感の緩む瞬間のない本作は、同じく黒人差別を扱ったホラー「ゲット・アウト」よりもよっぽど恐ろしい。
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      良い
    • ウィッチ
      『ウィッチ』これは、キリスト教への理解がないと状況が飲み込めないし、全編暗く寒々しくて、もやもやしたまま終わるので、見る人を選びそう。魔女はいたのか、妄想なのか、それとも疑う心の象徴なのか、いろいろ考察しがいはあるけれど...
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      普通
    • バーフバリ 王の凱旋
      『バーフバリ 王の凱旋』ストーリーは王道も王道、演出も型通り、スペクタクルシーンのCGも若干クオリティに粗があるなど、ある意味大味だけど、それが無駄に外連味のある演技や、歌って踊るマサラムービーの雰囲気とマッチして、とっても楽しい。
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      良い
    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』隠れた人種差別意識が生み出す狂気を描く、アカデミー脚本賞を受賞したホラー。前半の違和感と不穏な雰囲気の中で張り巡らせた伏線を、後半で回収していく手際もなかなか。ただ、クライマックスはもう一捻りあってもよかったかな
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      良い
    • トンネル 闇に鎖された男
      『トンネル 闇に鎖された男』この監督の作品は結構粗がある割にエンターテイメント性は抜群で、本作も閉所サバイバルとしてはツッコミどころありありだけど、社会批判や人間ドラマを織り交ぜてうまくバランスをとってるところがうまい。
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      良い
    • TSUKIJI WONDERLAND 築地ワンダーランド
      『TSUKIJI WONDERLAND 築地ワンダーランド』季節や天候によって毎日状況が変わる魚という生物を、ちゃんと欲しい人に届けるためのシステム。その築地の仲卸さんに焦点を当てたドキュメンタリー。新鮮な魚たちがとても美味しそう。
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      良い
    • パターソン
      『パターソン』約30年ぶりのジム・ジャームッシュ監督作品は、パターソンに住むパターソンの一週間をゆったりとした間合いで淡々と描く、いわゆる日常系。芸術家肌で行動的な妻ローラと、おっとり見守り系のパターソンの関係が微笑ましい。
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      良い
    • 八日目
      『八日目』ジャコ・ヴァン・ドルマル監督のダウン症患者が主役のファンタジックなヒューマンドラマ。流石に20年以上前の作品なので、「神様メール」や「ミスター・ノーバディ」のような緻密さはないが、人生を優しく見つめる作風は共通している。
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