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  • アナと雪の女王2
    ターミネーター:ニュー・フェイト
    IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
    閉鎖病棟―それぞれの朝―
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    蜜蜂と遠雷
  • フリーソロ
    ワイルド・スピード/スーパーコンボ
    天気の子
    トイ・ストーリー4
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    海獣の子供
  • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    コンフィデンスマンJP
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    キングダム
    ハンターキラー 潜航せよ
    バイス
    麻雀放浪記2020
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    • SUNNY 強い気持ち・強い愛
      『SUNNY 強い気持ち・強い愛』いい出来だけど、オリジナルのハードルは高かった。90年代コギャル世代の強烈な時代描写に寄り添いすぎて、キャラクターの掘り下げがやや浅くなったかな。キャスティングはなかなかハマってたんだけどね。
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      良い
    • アナと雪の女王2
      『アナと雪の女王2』音楽・映像・物語とも大幅にスケールアップ。エルサの力の起源を探す行きて帰し物語に、自然破壊への警鐘や、民族間の争いのテーマを盛り込む。アナとエルサという正反対の姉妹に、それぞれの役割を与える見事な結末に感動。
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      良い
    • コーヒーが冷めないうちに
      『コーヒーが冷めないうちに』じんわりと心に染みる佳作。過去の事実は変えられないけど、心に踏ん切りをつけて未来を変えよう、というメッセージがいい。普通の話をちょっとだけ普通じゃなくする有村架純のほんわか幸せオーラは、本作でも健在。
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      良い
    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』13人目の参加者の死亡を巡るミステリーとしても、12人が死にどう向き合っていくかというサスペンスとしても、薄っペらく中途半端。キャラクターの掘り下げが浅いし、ぶっちゃけ、登場人物は半分でいいんじゃない。
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      残念
    • バイス
      『バイス』アダム・マッケイ監督の「マネーショート」に続く傑作社会風刺コメディはエンターテイメントとしての面白さと、風刺精神が高次にバランスされた手練れた演出。チェイニー副大統領を多面的かつ人間味豊かに描いていてなんか憎み切れない。
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      良い
    • IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
      『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』ルーザーズ・クラブの一人一人が過去と向き合ってそれを克服していく展開は、ほぼ3時間近くと長尺ながらあっという間。ペニーワイズの正体を解いていく展開があっさりし過ぎかな。
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      良い
    • パティ・ケイク$
      『パティ・ケイク$』はみ出し者たちの青春音楽サクセスストーリー。展開は王道だけど、友情あり、恋愛あり、家族愛ありとてんこ盛り。特に、元ロック歌手の毒母とラッパーの娘の確執からの、最後は音楽で繋がる血は争えないなぁな展開がいい。
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      良い
    • 日日是好日
      『日日是好日』シーンのほとんどが茶道教室内で、ストーリーといえる部分はほんの少しだけど、その時々の主人公・典子の心情と茶道教室での出来事がリンクして静かに心に染みる。四季折々の風景もとても美しい。黒木華らのキャスティングも絶妙。
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      良い
    • IT/イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』ホラーというよりむしろジュブナイルものとしてすごく良かった。ルーザーズ・クラブの面々が個性豊かでとっても魅力的。それぞれに家庭に問題を抱えた子供たちが成長していく姿に感動。
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      良い
    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』落ち着かずに常に動き続けるカメラ、鳴り続ける不協和音、噛み合わない会話、抑揚のない台詞回し。全編を通して不穏な雰囲気に満たされた中で、家族のあり方と家父長制と父の役割を問う。
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      良い
    • ターミネーター:ニュー・フェイト
      『ターミネーター:ニュー・フェイト』やっぱりターミネーターはサラ・コナーの物語であり、立ち上がる女性の物語だった。最初は泣き叫んでいたダニーが、後半ではしっかりと戦う女性になっている点で、主役は引き継がれたということか。
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      良い
    • L.A.コンフィデンシャル
      『L.A.コンフィデンシャル』猟奇殺人事件の犯人探しの筋立ては複雑だけど、それを追う3人の刑事が三者三様で、その関係が物語が進むにつれて変わっていく変則バディものとして面白い。そして、キム・ベイシンガーの美しさたるや!
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      良い
    • となりの怪物くん
      『となりの怪物くん』テンポよくどんどん話が進む反面、周辺キャラやエピソードの掘り下げが浅いのは事実。でも主役二人は魅力的。甘えん坊キャラは菅田将暉の真骨頂だし、ツンな表情のままでさりげなくデレたセリフを吐く土屋太鳳の破壊力ったら😁
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      良い
    • ナミヤ雑貨店の奇蹟
      『ナミヤ雑貨店の奇蹟』ミステリーよりもドラマ重視で、一見バラバラのエピソードが徐々につながっていくストーリーテリングは流石。ただ、全体にテンポが悪いし、演出がクサくて、泣かせに来ている感がありありなのが残念。
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      普通
    • ユージュアル・サスペクツ
      『ユージュアル・サスペクツ』カイザー・ソゼの正体は予想はついてしまうけど、果たして事件の全容はどこまでがホントでどこからが嘘なのか、事件で得をしたのは誰なのかも曖昧なまま。いろんな伏線の意味についてモヤモヤと考えさせられちゃう。
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      良い
    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      『X-MEN:ダーク・フェニックス』暴走したジーンを倒そうとしたり助けようとしたり、仲間割れしたりかと思えばすぐ仲直りしたりと大忙し。余りに心情の変化が軽すぎて、どうなの?でも、優雅な舞のようなジーンのアクションは見どころ。
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      普通
    • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
      『閉鎖病棟―それぞれの朝―』精神病院での日常を群像劇として優しい視線で描き出す前半がいい。一方、物語が動き出した後半は正直ダメだった。クライマックスを盛り上げたい演出意図もわかるけど、流石に不自然だし説明不足では?
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      普通
    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』独特な毒っけのある寓話的世界観が特徴のヨルゴス・ランティモス監督。しかし、作品を重ねるに従ってエンターテイメント性を獲得して、本作では毒っけはそのままに、宮廷内の愛憎劇をコメディタッチで描き出して面白い。
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      良い
    • 億男
      『億男』寓話的な話で、ストーリーにはちょっと無理を感じるところもあるけど、借金を抱えることで逆にお金に執着するようになった主人公や、事業で成功した「億男」たちの、様々なお金との関わり方をアイロニーを込めて描いていて面白かった。
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      良い
    • マスカレード・ホテル
      『マスカレード・ホテル』一応犯人探しのミステリーが縦軸だけど、むしろそこに至るまでのエピソードの積み重ねが面白い。豪華キャストによるアンサンブルはお祭り感があるし、キムタクと長澤まさみのバディムービーとしてもいい感じ。
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      良い
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