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  • #フォロー・ミー
    レイニーデイ・イン・ニューヨーク
    蜜蜂と遠雷
    ある船頭の話
    人間失格 太宰治と3人の女たち
    アス
    ガーンジー島の読書会の秘密
  • 火口のふたり
    ゴールデン・リバー
    パリ、嘘つきな恋
    アメリカン・アニマルズ
    ドント・ウォーリー
    イメージの本
    サンセット
  • 運び屋
    岬の兄妹
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    女王陛下のお気に入り
    ジュリアン(2017)
    ナチス第三の男
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    • #フォロー・ミー
      「鵞鳥湖の夜」を観た。映像感覚の良い映画。少し無理のあるところもあるが傑作。 猫目、猫耳というギャングの名前が不思議。を薄氷の殺人」、「帰れない二人」のリャオ・ファンが良い。「薄氷の殺人」に出てたグン・ルンメイも良い。主役のフー・ゴー、かっこいい。ビニール越しの絵が殊に良かった。
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    • レイニーデイ・イン・ニューヨーク
      ティモシー・シャラメが段々ウディ・アレンに見えてくる不思議。ツイードの、くるみボタンのジャケットで猫背。「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」を観た。これは好き。アメリカではまだ上映できないのだよなあ。
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    • 蜜蜂と遠雷
      演奏シーンを安心して観ていられなかったのが「蜜蜂と遠雷」。松岡茉優を見にいったので満足であったが。ピアノを弾いたことがないのだな、とはっきりわかってしまうのは残念だった。 なんだか表層を滑ってゆくかんじの映画でもあった。
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    • ある船頭の話
      「ある船頭の話」を観た。映像が綺麗。いつの時代の話なのかがよくわからなかった。渡し賃を五厘と言っていたが安すぎはしないだろうか。ファンタジーにしても少し現実味が薄いように感じた。伊原剛志が強烈な印象。村上虹郎はなんでもできそうな役者だなと思った。
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    • ガーンジー島の読書会の秘密
      「ガーンジー島の読書会の秘密」を観た。行ってみたくなる島。きっとそういうことであろうなあ、おしまいはあんな感じになるかな、と思っていたら、だいたい当たっていた。かなり水準の高い読書会。こんなのがあちこちで開かれたら良いかもしれないなと思った。私はこの映画、好きだ。
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    • 人間失格 太宰治と3人の女たち
      こないだ「人間失格」を観た。小栗旬のファンは楽しめるであろうなあ、と感じた。太宰ファンが、あちこちから石をぶつけるのではなかろうか、と心配になった。それにしても、あの三島由紀夫はなかろう。 沢尻エリカ、二階堂ふみ、宮沢りえがなんだかぱっとしない感じに見えたのが残念だった。
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    • アス
      しばらく前に「アス」を観た。いろいろ話に無理がかるのだが、勢いで見せる映画。「ゲットアウト」のジョーダン・ピール監督。とても怖いところと、滅茶滅茶笑えるところがある。私は好き。しかし、穴のない脚本での彼の映画を期待したいなあ。
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    • 火口のふたり
      「火口のふたり」を観た。予告では、ずっとベッドシーンが続くおどろおどろしい映画なんじゃないか、と思っていたのだったが、割と淡々とした作品であった。登場人物が極端に少ない。柄本佑が演じると、いかにもこういう人がいるな、といった人物ができる。ところどころ声を出して笑った。
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    • ゴールデン・リバー
      「ゴールデン・リバー」を観る。途中まで、ところどころ退屈したが、おしまい近くが面白い。主要なキャスト4人が載っているポスターを目にしたらこれを観ないわけにはゆかないという気がする映画。原題は、「The Sisters Brothe… https://t.co/vwuwFqW7bb
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    • パリ、嘘つきな恋
      「パリ、嘘つきな恋」を予備知識まるでなく観る。 フランソワ・オゾン監督の「リッキー」の、アレクサンドラ・ラミーが出ていて、もう、それだけでいいや、という気持になる。おだやかに、予定調和な感じで進む話。映像的に面白いところもある。新しさはないが、私は好きだった。
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    • アメリカン・アニマルズ
      「アメリカン・アニマルズ」を一昨日観た。実際にあった話の映画ばかりをこのごろ観ている気がする。この作品、わくわくする展開なのかと思っていたら、そうではなくて、若者についての話だった。これは好き。
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    • ドント・ウォーリー
      しばらく前に「ドント・ウォーリー」を観た。実在のカートゥーン作家、ジョン・キャラハンについての、ガス・ヴァン・サントの映画。彼の作品はとにかく絵が綺麗。それだけで、ああ観て良かったと思ってしまう。これは好き。
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    • イメージの本
      「イメージの本」を観た。ゴダール、90歳くらいだっけ。出来がいいとか悪いとかってことを超えてて、ゴダールだからゴダールだなあ、と思った。 引用、多くて、知らない映画がいっぱい。「我輩はカモである」はよくわかった。パンフレットを買おうとしたら未入荷だった。
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    • サンセット
      「サウルの息子」の監督ネメス・ラーシュローの「サンセット」を観た。顔の似た人がいてよくわからなくなってくる映画なのだが、さらに話が入り組んでいて、わけがわからなくなってくる。帽子屋の話なのに、なんだか大袈裟なのだが、だんだんと良い映画のように思えてくる。主演のユリ・ヤカブが見事。
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    • 岬の兄妹
      昨日、「岬の兄妹」を観た。友達はあの対応で良いのか、とか、行政の人が関わっていないはずはないのだけれども、とか、様々な疑問がわいてしまって落ち着かなかった。映像が綺麗で、特異な、触れにくいテーマに挑んでいて、展開も悪くないし、プールでのシーンにはびっくりしたが、好みではない作品。
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    • グリーンブック
      「グリーン・ブック」を観た。傑作。 マハーシャラ・アリが優雅。とてつもなく上手い。ヴィゴ・モーテンセンの英語の汚さが見事。fuckin‘ romanticってなんだかとても良い言葉のように思えないでもない。 伏線がいっぱい張られていて、収束してゆくのが気持ち良い。
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    • 運び屋
      「運び屋」を観る。イーストウッドの妻をダイアン・ウィーストが演じていたのが嬉しい。いかにもイーストウッドの映画。好きだ。
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    • ビール・ストリートの恋人たち
      「ビールストリートの恋人たち」を観た。ここで終わっちゃうのか、といったおしまいであった。映像は綺麗で、初めの方は、涙腺がゆるんだりもしたが、展開が遅く、なかなか辛かった。
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    • 女王陛下のお気に入り
      「女王陛下のお気に入り」を観る。女の恐ろしさをしみじみ味わう映画である。エマ・ストーン、自分が何をしているのかだんだんとわからなくなっていってる感じが良かった。女王を演じたオリヴィア・コールマンが可愛い。レイチェル・ワイズがかっこいい。面白い映画だった。
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    • ナチス第三の男
      「ナチス第三の男」を観る。ハイドリヒ暗殺の映画を最近に観たなと途中から思い出した。「ハイドリヒを撃て」だ。おしまいが辛かったなあ、ああ、これもおんなじ話だからヤだなあ、と考えたりした。ハイドリヒについても描かれてたのが面白かった。ロザムンド・パイクがいかにも強引そうで好きである。
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      coco 映画レビュアー
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