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  • ボストン市庁舎
    シンプルな情熱
    ペトルーニャに祝福を
    やすらぎの森
    私は確信する
    つつんで、ひらいて
    ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
  • アガサ・クリスティー ねじれた家
    ともしび
    ゲッベルスと私
    男と女、モントーク岬で
    モリのいる場所
    ロンドン、人生はじめます
    女は二度決断する
  • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
    ローズの秘密の頁
    ベロニカとの記憶
    YARN 人生を彩る糸
    はじまりの街
    婚約者の友人
    パターソン
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    • ボストン市庁舎
      『ボストン市庁舎』この映画の撮影は、コロナ以前2018年ころだ。ボストンは、移民の町であり、6人に1人が食べるのに困っているという。男女の賃金差、貧富差、高齢者問題、住居の不足、様々な問題が解決されたわけではない、しかし問題が明確化され、検討の机上にあり、市民も討論に参加にする。
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    • ボストン市庁舎
      4時間34分の映画『ボストン市庁舎』を鑑賞。アンチトランプの市長マーティン・ウォルシュはアイルランド移民出身だ。多岐にわたる行政の仕事は、常に市民のためにあり、仕事の要は、どこと連携するかであると市長は言う。どんなことでも自分に電… https://t.co/BZpoQFk9bQ
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    • シンプルな情熱
      渋谷で映画『シンプルな情熱』を鑑賞。最後の最後に女性が相手を突き放す成長と強さを感じた。本当は、セルゲイ・ポルーニンのバレー映画をもう一度見たかったな~。
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    • やすらぎの森
      映画『やすらぎの森』を鑑賞。カナダのケベックが舞台。ほんのり、穏やかな映画ではなく、社会から存在を消した暮らし、麻薬、森林大火災、精神病院・・・などの問題が描かれる。主役の老婆の甥は日本に興味を持っていることが分かるが、最後になぜ… https://t.co/Mt1Gs9cw2V
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    • ペトルーニャに祝福を
      今日、神保町に映画『ペトルーニャに祝福を』を見に行きました。神保町の道には、所々冷たいミストと椅子がある「お休み所」が毎年設えられてます。地下鉄の壁が本のデザインで、ステキです。 https://t.co/OPlvhSw5mw
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    • 私は確信する
      一年振りに映画『私は確信する』を見ました。無実を確信しているのは、家族と知人の料理人ノラだけである。実在の事件を題材にしているが、最後に泣きそうになった。信じている人は強い。 徐々に映画鑑賞できるといいな。
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    • つつんで、ひらいて
      私的今年の映画ベスト3は、5月『ニューヨーク公共図書館』10月『ドリーミング村上春樹』12月『つつんで、ひらいて』次点7月『存在のない子供たち』に決定。なぜかドキュメンタリー映画ばかりです。創作映画の方が数多く見ているのですが・・・
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    • つつんで、ひらいて
      映画『つつんで、ひらいて』を鑑賞。装幀者菊池信義氏のドキュメント映画。本を読むときに「装幀 菊池信義」と頻繁に見るのに、どんな人か全く知らなかった。これだけ多くの優れた仕事をした人なのに「達成感がない」という。弟子に対しても厳しい。「弟子を生むが殺す人だ」と弟子が言う。
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    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      『ニューヨーク公共図書館』鑑賞について補足。私は上映4時間とも 知らず、平日14時15分上映に89番で。前半は男性が一人途中入場し、お年を召した男性がトイレに立ち?戻って来られました。カサコソという音もせず、シーンと静まり、通路を… https://t.co/6lOwLBCUqr
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    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      『ニューヨーク公共図書館』職員たちの会議から、市の予算の削減、図書館存続危機の回避策、購入図書の苦渋の選択などが知れる。「図書館は本の置き場ではなく、知識を求める市民のための人間の機関である」「北欧では多くの本が、しかし南欧の図書館は殆ど本がない」イヴェントの質の高さがスゴイ。
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    • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
      昨日、岩波ホールで『ニューヨーク公共図書館』を鑑賞。満員の映画館、しかも上映時間4時間(休憩10分)、中途退出者なし、観客年齢様々、こんな映画は初めてかも知れない。予想すらしていなかった。図書館の風景は一切なし。様々なイヴェント、… https://t.co/twVLfTnsTT
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    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      今日、映画『アガサ・クリスティーねじれた家』を鑑賞。観客に男性が多いようだ。この映画の存在は初めて知った。さすがクリスティー、という結末だ。ここでも、グレン・クローズが映画全体を引き締めており、また重要な役割を果たしている。
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    • ともしび
      昨日シネスイッチ銀座で『ともしび』を鑑賞。やりきれない、出口のない苦しい映画でした。キーワード「打ち上げられた鯨、白百合の花束、長い地下鉄の階段」があるが、それらがヒロインの未来への意志とはなかなか理解し難い。ただ夫の犯罪は、はっきり暗示されている。夫への離別の意志だろうか?
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    • ゲッベルスと私
      岩波ホールで『ゲッベルスと私』を鑑賞。珍しく高齢男性の観客が非常に多い。103歳時のインタビューだというが、年代、人名、状況の記憶力がすごい。全くボケていない。戦後ずっと緊張感の中で生きてきたのだろうか。ソ連により戦後5年間、ユダ… https://t.co/QFFuPdBBYU
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    • モリのいる場所
      そういえば、『モリのいる場所』で、「アリは、右から二番目の足から歩き始める」とモリが言ってましたが、確認の仕様がありません。
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    • モリのいる場所
      今日、映画『モリのいる場所』を観た。観客のほとんどが女性、それも高齢の方々だった。邦画はあまり見る機会がないが、丁寧に作られた昭和の下町を描いており、天才画家というより、学者のような現実離れした人だ。登場人物の一人「池が宇宙に繋がっている」という人が何者か、今も私には不明だ。誰?
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    • 男と女、モントーク岬で
      『男と女、モントーク岬で』のヒロインは『東ベルリンから来た女』で女医を演じたニーナ・ホス、ここでも弁護士だが、理知的な役柄がよく似合う。対するマックスはスェーデンの名優ステラン・スカルスガルドだが、日本で認知されているのだろうか。自分に都合のいい勝手な男を上手く演じているが・・・
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    • 男と女、モントーク岬で
      フォルカー・シュレンドルフ監督『男と女、モントーク岬で』を鑑賞。「作家マックス」とは、原作者マックス・フリッシュ自身を思わせます。シュレンドルフの『ブリキの太鼓』は1975年、43年も昔のことでその監督が今79歳。原作は『MONT… https://t.co/7JGJjmJy7H
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    • ロンドン、人生はじめます
      映画『ロンドン、人生はじめます』を鑑賞。自由な生き方をする男性に憧れるダイアン・キートン。ただ、資金が尽きた人生から逃げているようにしか見えない。実話を基に作られた話だが、共感できないのは、国民性??キートンも美しいとは思えず、ご都合主義な内容だと思ってしまう。題名も何だかなー
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    • 女は二度決断する
      ドイツ映画『女は二度決断する』を観た。トルコ系ドイツ人ファティ・アキン監督だ。実際に起きた連続テロ事件を題材にしていることが、尚更涙を誘うのかもしれない。今でもヒトラー崇拝が事件の根底にあることがやりきれない。それにしても原題『A… https://t.co/qZwavmu5I6
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      coco 映画レビュアー
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