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  • 星屑の町
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    任侠学園
    single mom 優しい家族。 a sweet family
    ウインド・リバー
    ジェイン・ジェイコブズ:ニューヨーク都市計画
    ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
  • ジャコメッティ 最後の肖像
    セールスマン
    午後8時の訪問者
    くも漫。
    ミッドナイト・バス
    この世界の片隅に
    FOUJITA
  • サンドラの週末
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    • この世界の片隅に
      映画「この世界の片隅に」を観る→片淵監督に興味を抱く→片淵監督の他作品を探す→「マイマイ新子と千年の魔法」を買う→丹念に観る→おまけの「この世界の片隅に」も観る→幼い頃のすずが、モガ姿の将来の義姉とすれちがう場面を見つける→二度目… https://t.co/AJVdb2Jbyn
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    • この世界の片隅に
      クラウドファンディングという言葉はまだ市民権を得てないのか。「制作資金はネットでも支援を募った」と映画「この世界の片隅に」を紹介しているのは、2016年12月16日付け日本農業新聞の四季欄。↓ #この世界の片隅に https://t.co/EdSsL2UxFp
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    • この世界の片隅に
      映画「この世界の片隅に」以来、アニメ好きでもない私がこうの作品すべてを読む勢い。『ぼおるぺん古事記』より理解しやすかったのは『長い道』。ぼうっとしている主人公がすずに似ているといえば似ているが、道(主人公の名前)は作者自身ではない… https://t.co/whIep13Bu9
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    • この世界の片隅に
      2016年12月号の『歴史群像』には、「この世界の片隅に」関連記事が4ページ。「作中の空襲や戦闘シーンも徹底した考証を踏まえて描かれており、戦艦による対空用の三式弾や防空砲台など、迫真の描写」がこの雑誌の読者にはたまらないのだろう… https://t.co/9TuWdjHF34
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    • この世界の片隅に
      映画「この世界の片隅に」効果のひとつ。今まで買ったことのない雑誌を購入する。 こんな付録「日の丸の翼カレンダー」が付いていた。何だかよくわからない記念日がいっぱい書き込んである。↓ https://t.co/cV1eFpzJLV
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    • この世界の片隅に
      映画「この世界の片隅に」にどっぷりはまっている夫は、あらゆる情報入手に余念がない。 絵コンテ集が大変な評判で首都圏ではもう売り切れたと聞くと、焦るように大型書店で購入し、初版本だと自慢するのである。 私にはディープな「のんおた」に… https://t.co/48oPrjGqLi
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    • この世界の片隅に
      →映画「この世界の片隅に」の話。「新(にい)なのを一本持って来ましたいうんで」と字幕にあれば、「新しい傘一本を持ってきたと言いなさい」ということがわかるわけで。全国公開二日目に観た私は、劇場アニメ絵コンテ集を読んで「にいな」の意味… https://t.co/i0j7QaaRKY
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    • この世界の片隅に
      映画「この世界の片隅に」が全国公開1週間にして日本語字幕付きになった。耳の不自由な人にとっては朗報。加えて広島弁に明るくない人も字幕付きはありがたい。たとえば「傘の話」。おばあさんに「にいなのを一本持って来ましたいうんで」と言われ… https://t.co/mM9JcQu1YD
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』を読んで、最初どうして障子が木の上にあるのかピンとこなかった。映画の一連の流れなかで、あの日広島の回覧板が空から降ってきた話のあとで、木に引っ掛かっている障子を見せられる。広島と呉の位置関係は知っているつもりだが、改めて原爆の凄まじさを知る。#この世界の片隅に
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    • この世界の片隅に
      札幌で「この世界の片隅に」を上映している映画館は1か所だけ。朝一番(9:15~)の回で観てきた。上映時間は126分と長いが、長さをまったく感じない。エンドロールで流れるクラウドファンディングの名簿に気をとられたのが失敗だった。エン… https://t.co/DCns7dhmmj
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    • この世界の片隅に
      こうの史代の『この世界の片隅に』の次に読んだのは『夕凪の街桜の国』。1968年生まれとは思えないほど戦中戦後が丁寧に克明に描かれる。「夕凪の街」の最後の方の泣かせるセリフがこれ。「十年経ったけど原爆を落とした人はわたしを見て『やった!またひとり殺せた』とちゃんと思うてくれとる?」
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    • この世界の片隅に
      北杜夫の『輝ける碧き空の下で』はブラジル移民の話で、重要な登場人物が広島県出身者。こうの史代の『この世界の片隅に』は戦時下の広島・呉が舞台。というわけで、このところ頭のなかは広島弁ばっかりの脳内生活じゃけど、岡山弁とアクセントが似とっても語尾は多少違うから広島弁はようしゃべらん。
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    • FOUJITA
      映画「FOUJITA」はレオナール・フジタの半生を描くが、後半の日本編は幻想的でいかにも小栗康平らしい。あまりに現実離れしていてフジタの実像に迫れたかどうかは疑問。何年か先、半生ではなくフジタの全人生を描いた映画を誰か撮ってほしい。 https://t.co/gq6ttk22lf
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    • FOUJITA
      やっと映画を観る気分になった。藤田嗣治の映画が日仏合作で作られたとかで、監督は小栗康平、主演はオダギリジョー。予告を見るとオダギリジョーはフジタそっくりである。来月14日から札幌ではシアター・キノで「FOUJITA」。Oが入るんだね。https://t.co/ZsJpI3vYdz
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    • サンドラの週末
      「サンドラの週末」は解雇通告されたサンドラが同僚を説得して歩く地味な映画。車のなかで音楽を聞く場面はあるが、映画音楽は使われていない。特にエンディングが無音で、音楽をバックにエンドロールが流れる映画に慣れている私には不思議な感覚だった。http://t.co/Sm4rHLayko
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    • サンドラの週末
      シアター・キノで「サンドラの週末」を観る。金曜日に解雇を言い渡されたサンドラが、週末同僚たちを説得して回る。文字通り金曜日から月曜日まで4日間の話で、ドラマチックな展開でもなく、最後に劇的などんでん返しがあるわけでもない、地味な映画。 http://t.co/CGaof6WOQa
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      coco 映画レビュアー
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