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  • グリーン・ナイト
    窓辺にて
    あなたの顔の前に
    イントロダクション
    FLEE フリー
    犬王
    ベルイマン島にて
  • カモン カモン
    リスペクト
    トムボーイ
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
    魔女がいっぱい
    オリ・マキの人生で最も幸せな日
    冬時間のパリ
  • マーウェン
    天気の子
    たちあがる女
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    ミスター・ガラス
    マチルド、翼を広げ
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    • グリーン・ナイト
      『グリーン・ナイト』、初めから終わりのカットまでクラクラした。人の寿命を超える長さの時間を魔術師のように映画の一瞬の中で幻視させてくれるシーンが、『岸辺の旅』(と『雨月物語』も)にも近しく、本当に好き。スクリーンで見られてよかった。
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    • 窓辺にて
      映画館で、はじめて『窓辺にて』のチラシ見たとき、今泉監督っぽいなと思ったけど、ご本人監督作だった。
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    • あなたの顔の前に
      『あなたの顔の前に』で、イ・ヘヨンが訪れる生家であった店で少女を抱擁するシーン。店主の娘でもあることは会話のなかで認識はするのだけど、どこか子ども時代の彼女自身との邂逅のような揺らぎの時間が流れだす。『イントロダクション』のシン・ソクホの夢だったのであろうあのシーンとともにいい。
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    • イントロダクション
      ホ・サンスの『イントロダクション』が、これまたとてもいい。あの多分、夢なんだろうと思われるシーンが、映画全体のなかでいい時間の流れを生み出していた。『あなたの顔の前に』を続けて見るつもりだったが、なんかもったいないなと来週見ることにした。
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    • FLEE フリー
      『マイスモールランド』のことが頭の片隅にあったせいか、『FLEE フリー』のアミンの兄に対して、心の中で一瞬舌打ちしてしまって申し訳ない気持ちになった。
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    • ベルイマン島にて
      『ベルイマン島にて』をようやく見ることができた。そして、帰りに高野文子と平出隆の本も購入。
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    • カモン カモン
      『カモンカモン』を見て、『オープニング・ナイト』(『グロリア』ではなく)を思い出した。ヒトと真摯に向き合うことは、疲弊もするけど、発生する熱量によって、その人物たちが輝きだす。フィールド・レコーディングみたいな何気ないシーンにワクワクした。
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    • リスペクト
      歌の巧拙で音楽のよしあしを考えたことはないけど、それにつけても『リスペクト』のジェニファー・ハドソンのうたにはグッときた。でも、一番、泣きそうになるぐらい昂らせてくれたのはラストのアレサ本人の「A Natural Woman」。映画館の大スクリーンであれはヤバイ。
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    • トムボーイ
      『トムボーイ』、むかし、この少女漫画読んだことあると思ったけど、だれのどれだかがまるでわからない。
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    • シャン・チー/テン・リングスの伝説
      タイミングが合ったので『シャン・チー 』を見てきたけど、純度の高いトニー・レオン映画だった。最後に見た『グランド・マスター』から随分経たな。
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    • 犬王
      改めて、まったくもってすごい座組みだ。湯浅政明監督『犬王』特報映像 https://t.co/Ae0WhomOFd
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    • 魔女がいっぱい
      『魔女がいっぱい』は、ウェルメイドな児童文学の映画化に見えて、またしても、色々変なことしているところがとても好み。魔女がポップコーンみたいに次々に弾けるのとか問答無用に楽しいし。
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    • オリ・マキの人生で最も幸せな日
      「オリ・マキの人生で最も幸せな日」は、たいした期待もせずに見て、見終わったそばからもう一回見たくなるような映画だった。自転車の二人乗り、凧揚げ、湖。それらのシーンは単独でもみずみずしいけど、繰り返されることで更に忘れ難くなった。https://t.co/Z7zRXC2TOx
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    • 冬時間のパリ
      今年、最後に見るのにふさわしいと思い、昨日、オリヴィエ・アサイヤスの『冬時間のパリ』を見に行ったが、今朝、ふと思い立ち、幼児連れの親御さんたちに紛れて、早朝、『ひつじのショーン』へ。幼児のバカ笑いの溢れる新鮮な映画体験。それとは関係なく、映画もスピルバーグ・パロディも楽しい傑作。
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    • 天気の子
      予告編などからあまり期待しないでいった『天気の子』、けっこう、楽しめた。協賛している企業の商品やサービスがあからさまに登場させているのは、あそこで描かれる東京同様、刹那的な現代を感じさせるな。
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    • マーウェン
      『マーウェン』は、いままで培ってきた表現を、ひとの想像世界を構築するために使うことによって、映画を見て、今まで味わったことのない新しい感覚を与えてくれる感じが面白かった。
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    • たちあがる女
      ドンキホーテを思わせるようなはじまりの『たちあがる女』は、オフビートとかそういう感じとは無縁の笑劇だった。終わり方も好み。
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    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン スパイダーバース』で、キャラクターの違うスパイダーマンたちがそろって動くという楽しいシーンを見て、『MAD探偵 7人の容疑者』を思い出した。
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    • 運び屋
      『運び屋』を、近所のシネコンで見てきました。同じく退役軍人でも、『グラン・トリノ』で演じたキャラクターから一変、ロクデナシだけど、愛嬌のある老人を演じたイーストウッド。後半、ある事件が起こり、ここからダークな方向に行くかと思いきや、安定した運転で走りきり、品があるなと思いました。
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    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』の後半、突然の天候の変化後に訪れる身体的交感ともいえるようなシークエンスがすばらしかった。そして、小道具も含めいくつかのシーンから『ミツバチのささやき』を思い出さざるえない。
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