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56 作品
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  • 五日物語−3つの王国と3人の女
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    ハドソン川の奇跡
    『ライト/オフ』
    ネイビーシールズ:オペレーションZ
    LOOP/ループ -時に囚われた男-
    ブリッジ・オブ・スパイ
  • 白い沈黙
    NY心霊捜査官
    プレーンズ
    フォレスト・ガンプ/一期一会
    ゼロ・ダ−ク・サーティ
    エクトプラズム 怨霊の棲む家
    チェンジリング
  • エコール
    仮面ライダー THE FIRST
    妖怪大戦争
    キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
    ギャング・オブ・ニューヨーク
    たそがれ清兵衛
    あの頃ペニー・レインと
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    • 五日物語−3つの王国と3人の女
      『五日物語−3つの王国と3人の女』 3つの王国の物語が、交互に語られるという、一種オムニバス映画。 イタリアの民話を元にした作品。 時に挿入されるホラー的な演出が、133分という長い上映時間を、飽きないものにはしています。
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      良い
    • 軍用列車
      『軍用列車』 軍用列車、という閉鎖空間を舞台に物語が進むため、派手なシーンが随所にある割には、列車内のセットでのシーンが大半を占めている印象です。だから、なんとなく、全体的に地味な出来になってしまっているんですよね。
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      普通
    • ヒンデンブルグ
      『ヒンデンブルグ』 1975年のパニック映画。 実際の事故映像を使用したラスト10分がド迫力。 ド迫力は楽しめましたが、実際の事故映像なので、エンターテイメントとして楽しむことが、どこか不謹慎な気持ちにはなりましたね。
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      残念
    • 仁義
      『仁義』 今回が初鑑賞。 とにかく、カッコ良さにやられて、観終わってから約90分くらい放心状態になってしまったくらいでした。 こんなにいい映画なら、もっと若い頃に観たかった。
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      良い
    • 陽のあたる場所
      『陽のあたる場所』 クズ男のダメダメさを観て楽しもうと思っていたら、全く違った、という意味では期待外れなんですが、切なすぎるメロドラマに、自分も恋に落ちたように、胸がキュンキュンさせられ、期待した以上の感動がありました。
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      良い
    • プロジェクトA
      『プロジェクトA』 年末年始の長い休暇、明日から仕事、というダルいダルい今日、この作品を観て良かった。 ジャッキー、ユン・ピョウ、サモ・ハンの横並びに、胸が熱くなります。 今年も明日から頑張ろう、という気持ちになれましたよ。
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      良い
    • エクトプラズム 怨霊の棲む家
      『エクトプラズム 怨霊の棲む家』 家族が引っ越してきた家はお化けが出ました、という1970年代のホラー映画を思い出させる幽霊屋敷ホラー。 怨霊の正体は何か、というミステリー要素は脚本の出来の良さを感じさせられます。
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      良い
    • ビリー・ザ・キッド 21才の生涯
      『ビリー・ザ・キッド 21才の生涯』 ボブ・ディランの曲が全編に流れる感傷的な雰囲気で、淡々と描かれる追跡劇は、かなり苦行に近い鑑賞となりました。 しかし、2時間近い苦行に耐えたラストは、感傷的な感動ラストでした。
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      残念
    • 霊幻道士
      『霊幻道士』 1985年の香港映画。 ジャンルとしては、ホラー・コメディ、なんですかね。でも基本はアクション映画。そこに特撮とホラーとコメディが絶妙にブレンドされてます。
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      良い
    • 遊星からの物体X
      『遊星からの物体X』 言わずと知れたSFホラーの名作。 ですが、観ていて非常に眠くなりました。うとうとしながら、昔、フジテレビの『ゴールデン洋画劇場』でこの作品を観た時も非常に眠くなったのを思い出しました。
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      普通
    • 月夜の宝石
      『月夜の宝石』 どうせラブコメだろう、と思って観てみたら、序盤から暴力シーン、しばらくすると殺人シーン。かといってシリアスな作風という訳でもなく、ブリジット・バルドーが登場するコミカルなシーンもある、という不思議な映画。
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      残念
    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 どういう感情で観たらいいのか、登場人物の誰に感情移入したらいいのか、結局、派手なCG映像を何の感情も無くただ眺めるだけで終わりました。
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      残念
    • ブリッジ・オブ・スパイ
      『ブリッジ・オブ・スパイ』 1962年に、冷戦時代の米ソ間であった人質交換を、重厚に描く実話ドラマ。 内容が重厚な上、上映時間141分という長さ。観ていて眠くなりましたが、重厚かつ美しい映像と、気の利いたセリフが、心打ちました。
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      良い
    • 弾丸を噛め
      『弾丸を噛め』 1975年の西部劇映画。1975年というと、西部劇映画の衰退期だと思いますが、クロスカントリー競馬レースを描いた異色西部劇映画になっています。 物語が盛り上がるのがやっと100分過ぎという地味展開でした。
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      残念
    • ゼロ・ダ−ク・サーティ
      『ゼロ・ダ−ク・サーティ』 序盤はまあ、まあまあ飽きずに観れましたが、中盤は拷問のように退屈で睡魔に襲われました。終盤になって、やっと映画として面白くはなりますが、中盤の退屈さを補えるほどの面白さはありませんでしたね。
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      残念
    • インサイダー
      『インサイダー』 実際にあった内部告発をモチーフにした、重厚なドラマが展開されます。 ただ、重厚過ぎて、睡魔の襲いかたが半端なかったです。 特に、序盤と終盤の眠気襲いかたは、今までに眠気に襲われた映画の中でも一番でした。
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      残念
    • ミルドレッド・ピアース
      『ミルドレッド・ピアース』 序盤はサスペンス・ミステリーのように始まり、中盤は中年女性の苦労話、最後には実の娘にゾッとさせられるスリラー。 登場人物がダメ人間ばかりで、最後まで誰にも感情移入出来なかったです。
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      残念
    • ギャング・オブ・ニューヨーク
      『ギャング・オブ・ニューヨーク』 随所に挿入される残酷描写にはハッとさせられるものの、睡魔に襲われることも度々ありました。 結局は復讐する側とされる側、男2人の物語という意外と単純な物語構造が、眠くなった要因かもしれません。
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      普通
    • ジャンヌ・ダルク
      『ジャンヌ・ダルク』 1999年のリュック・ベッソン監督作品。 2時間半越えの歴史スペクタクルだと、観る前に腰が引けましたが、美麗な映像とバイオレンス描写に、楽しんで観ることが出来た作品です。
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      良い
    • ハドソン川の奇跡
      『ハドソン川の奇跡』 途中までは、金を掛けた単なる再現映像じゃないか、と冷めた目で鑑賞していましたが、ラスト20分には感動。 人間対AIというテーマも含んでいて、さりげなく恐ろしさを感じさせるのも良かったです。
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      良い
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