TOP >kiyokiyo1222マイページ

kiyokiyo1222

さんのマイページ
kiyokiyo1222
つぶやいた映画
646 本
総ツイート
715 件
マイページ閲覧数
7,709 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
4 人
2015年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
646 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
    バルバラ セーヌの黒いバラ
    マンディ 地獄のロード・ウォリアー
    アンクル・ドリュー
    ボヘミアン・ラプソディ
  • バグダッド・スキャンダル
    十年 Ten Years Japan
    ヴェノム
    ビブリア古書堂の事件手帖
    ライ麦畑で出会ったら
    ガンジスに還る
    search サーチ
  • テルマ
    マイ・プレシャス・リスト
    ここは退屈迎えに来て
    デス・ウィッシュ
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    止められるか、俺たちを
    日日是好日
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ここは退屈迎えに来て
      『ここは退屈迎えに来て』門脇麦と橋本愛のWキャスト、どちらの魅力も半分ではなかったか。フジファブリック「茜色の夕日」の世界観にのっかったようでズルい。廣木監督、オリジナルで撮って。待ってます。
      いいね

      普通
    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ハリポタに愛着がないから、つまらなかったのかな〜兄弟・家族の物語が終始悲しげだけど感情移入できず、置いてきぼりをくらった感じ。非魔法者との恋人たちが唯一、ノレたわ。
      いいね

      残念
    • デス・ウィッシュ
      『デス・ウィッシュ』銃規制というアメリカが抱える社会問題にもジレンマがあるように、富める人と貧しい人、出来のいい兄と出来の悪い弟、医師や刑事の倫理観など、不条理社会を身近に感じさせる。そこが、この映画のうまいところ。やるせない現実。
      いいね

      良い
    • アンクル・ドリュー
      『アンクル・ドリュー』@TOHOシネマズ二条|シャック!まさかの面白さ。出演者を知らずに見たら老けメークが秀逸で誰が誰だかわからない楽しさも。思わず「カッコいい!」と唸るけど、元NBAのスーパースターだもの。爺さん達の名言に泣けた。
      いいね

      良い
    • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』@MOVIX京都|角が丸いスクエアのスクリーンを使って閉じ込めらた縦長のシーツおばけが印象的。出会った時から別れが始まっているような観念的な思想を感じる。わかりやすいアート系。
      いいね

      良い
    • ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』@大阪SC|なかなか主役2人が同じ画角に入ってくれなくて、逆に萌え〜全く生産性のないアメリカの自己本位なやり方に終始して苦々しい気分の今作。あの子達、どうなるんだろう、次回作も楽しみ。
      いいね

      良い
    • 十年 Ten Years Japan
      『十年 Ten Years Japan』@テアトル新宿|現体制に従順な我々が行き着くのは、決して明るい未来じゃないと突きつける。5作品とも未来は暗雲垂れ込めてるけど、なにをどうしたらいいかとも提示はしない。手の温もりだけが救い。
      いいね

      普通
    • バルバラ セーヌの黒いバラ
      『バルバラ セーヌの黒いバラ』現実と映画撮影という、わかりづらい映画。カンヌで「詩的映画賞」を獲っていて期待していたが、パルバラというミューズの背景に到達できないイライラが募った。マチュー・アマルリックは演じる側なら好き。
      いいね

      普通
    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』@テアトル新宿|大手にはない自由な映画作りの真っ只中に身を置いた女性の助監督(門脇麦)の目線で描かれている。急逝された若松監督ゆかりの俳優たちや門脇麦の心の葛藤の表現、曽我部恵一の音楽、見所あり。余韻深い。
      いいね

      良い
    • バーバラと心の巨人
      『バーバラと心の巨人』対決の日が来るまでに巨人は強大化するし、テイラーとのファイトも激化していく。心に解決できない闇を抱えていても、引きこもらず、外で戦いの準備に励むことで自分を保っていた。弱いんじゃない、強いハート!
      いいね

      普通
    • マンディ 地獄のロード・ウォリアー
      『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』@Tジョイ京都|好き嫌い、賛否分かれるところ、「ヴェノム」か「マンディ」かって言ったら「ヴェノム」だけど、ニコラス・ケイジの白パンで渾身の絶叫、人工的でおかしな映画だけど、なんか、楽しかったぞ。
      いいね

      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』@TOHOシネマズ梅田SCREEN1 ATMOS|非凡な才能を一気に開花させて、聴衆を扇動、興奮させパッと散っていった稀代の「パフォーマー」フレディ・マーキュリー伝説。生みだした楽曲の秀逸さ!口元、違和感。
      いいね

      良い
    • バグダッド・スキャンダル
      『バグダッド・スキャンダル』@シネマカリテ|若き外交官が国連のスキャンダルを暴露する実話。対イラクの人道支援の名のもとに、諸外国や企業の贈賄が常態化していたってホント?もう意味不明。よくわからなかなった。
      いいね

      普通
    • 教誨師
      『教誨師』@シネマカリテ|上映前のネタバレなしトークショー、監督と高宮役の玉置玲央さん。6人の死刑囚と教誨師との対話のうち、最も小賢しい人物役。殺人者を擁護することにならないよう蓮さんが語る言葉が重い。遺作となってしまったのが残念。
      いいね

      良い
    • 顔たち、ところどころ
      『顔たち、ところどころ』アーティストJRと映画監督アニエス・ヴァルダのイマジネーションの旅、幸せな気分になる。数年前、ワタリウムでJRの例の拡大写真を撮ったので、撮られて貼られて喜ぶ人たちの気持ちがよくわかる。JR、優しい人なのね。
      いいね

      良い
    • かごの中の瞳
      『かごの中の瞳』自信のない夫が、視力を回復した妻に捨てられないように画策、哀れでもあるけど、妻が恩知らず。イケメンで派手な夫ならよかったのか。妻の脳内イメージと鮮やかな色の映像で、破滅感を増長して引っ張るが、疑問が残る内容。
      いいね

      普通
    • ガンジスに還る
      『ガンジスに還る』@岩波ホール|押しつけがましくなくていい。「ピンピンコロリ」が理想と言われているけれど、こんなに別れの時間を父と息子だけで寝食をともにして、息子にナデナデ可愛い可愛いしてもらえたら幸福。死んだんじゃない還ったの。
      いいね

      良い
    • ヴェノム
      『ヴェノム』いつもは最初から強いトム・ハーディがヴェノムと融合するまでヤバい奴じゃないか。野獣化する自分をコントロールできずに暴れるところ爆笑。予告の動画の顔出しシーン、ここでか〜い!トムのタトゥ出したがりとか、おまけの尺!楽しい〜
      いいね

      良い
    • ビブリア古書堂の事件手帖
      『ビブリア古書堂の事件手帖』漱石や太宰には哀れで惨めな男が登場するが、古書に囲まれて生きる店主に新しい風を吹き込むバイト役の野村周平がまっすぐでいい感じ。人の歴史を歩む古書には、家族のドラマがあるんだな〜知らない世界でした。
      いいね

      良い
    • search サーチ
      『search サーチ』@TOHOシネマズ二条|収録した映像にPC画面を乗っけて最後までやり切ったアイデアは面白いけど、スクリーンの中のスクリーンは遠くて、事件の緊迫感は物足りないかな。娘のマーゴット役、小さい頃は可愛かったのに…
      いいね

      普通
      もっと見る Loading...
      Loading.....