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  • シャザム!
    ビューティフル・ボーイ
    芳華-Youth-
    ハンターキラー 潜航せよ
    荒野にて
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    ダンボ(2019)
  • ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    サンセット
    キャプテン・マーベル
    たちあがる女
    マイ・ブックショップ
    運び屋
  • スパイダーマン:スパイダーバース
    ウトヤ島、7月22日
    シンプル・フェイバー
    ハッピーアイランド
    天国でまた会おう
    移動都市/モータル・エンジン
    グリーンブック
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    • シャザム!
      『シャザム!』なぜ、びっくりマークが付いているのか、そうか〜父親との確執が心に影を落とす少年サドと里親から何度も逃げ出す少年ビリーのふたりの因縁、大きな意味で「家族」について語る映画。公開時期がクリスマスのほうがよかったね。
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    • ハンターキラー 潜航せよ
      『ハンターキラー 潜航せよ』艦長と部下たち、特殊部隊の4人、ロシア側も同様、全幅の信頼を寄せた関係性の男気シーンが随所に。「前後水平!」ジェラルド・バトラー素敵!魚雷合戦の前の静寂がしびれる〜ロシア人、英語多用ロシア語使わないね。
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    • 翔んで埼玉
      『翔んで埼玉』池袋住民はボヤボヤしてたら埼玉に侵食されそう 笑 GACKTは好きじゃないけど、なりきり演技に拍手👏全地方を代表して東京コンプレックスをくすっぐってくれた埼玉自虐のおもしろ映画、意外と楽しかったよ。小沢真珠がツボ 笑
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      良い
    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      『記者たち~衝撃と畏怖の真実~』「バイス」も見なきゃね、あのタヌキおやじを。二人の記者の会話が軽妙で、妻やガールフレンドも政治に自分の見識を持っていたり、飽きさせず分かりやすい。それにしても、主筆のかっこ良さ、新聞社の顔!
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      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』薬物依存から抜け出せない息子と愛して支える家族の地獄、一進一退を繰り返す泥沼。子供の小さい頃を思い出しては悔恨と愛しさをにじませるスティーブ・カレルの複雑な演技がよい。ちょっと大人になったティモシーも。
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      良い
    • 芳華-Youth-
      『芳華-Youth-』@HTC有楽町|文芸工作団という軍所属の慰問団を舞台にした青春模様。民主化の波には触れず、好きとか嫌いとかやってて、意外と中国、ゆる〜い。逆に、戦争のシーンは凄惨さを強調するリアルに血だらけ。中国美人だらけ。
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    • 荒野にて
      『荒野にて』@HTC有楽町|少年期の彼に将来の形を指し示すことをせず無節操に生きる父親に問いたい、父親の務めとは?と…身内以外に頼らず危険な荒野を馬のピートと進んで行く15歳の少年チャーリーに、心を寄せずにはいられない。切ない涙。
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    • ウトヤ島、7月22日
      『ウトヤ島、7月22日』2011年、東日本大震災の4ヶ月後、遠い北欧の国ノルウェーで起こった凄惨なテロ事件。犯人がスキンズを着用していたのは覚えている。銃声の重く響くなか、「見つかっちゃうから、あっち行け」とか友達に言うのが、こわっ
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      良い
    • 移動都市/モータル・エンジン
      『移動都市/モータル・エンジン』ジブリに寄ってる〜ハウルの動く城が出てきて、ナウシカや天空の城まで…。クライマックスがエンドレスと思えるほどの活劇を楽しむ映画であり、ジブリ作品のように深遠な思想に触れられるようなものではない。
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    • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
      『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』メディアが報道してきた以上の新事実は少ない。元夫ボビー・ブラウンに出会ったことが最大の不幸だと思う。薬物について語らない元夫、元凶を追求しないドキュメンタリーは物足りない。
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    • ナチス第三の男
      『ナチス第三の男』ナチスドイツがチェコスロバキアまで勢力を拡大させ威力で統治した男ハイドリヒ、暗殺計画の周辺事情がわかる。奥さんがゴリゴリのナチ党員であったことと、報復のチェコ人虐殺、新たに知り得た史実。金髪碧眼、うらやましくない。
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      普通
    • ダンボ(2019)
      『ダンボ』仔象が空を飛ぶだけで胸熱。飛ぼうとする勇気に火を付けるのはママを亡くしたサーカスの子供たち。姉のエキゾチックな雰囲気がティム・バートン映画にベストマッチ。マイケル・キートン、ヅラ半落ち 笑「ベイビーマイン」優しい神曲
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      良い
    • 半世界
      『半世界』ジャニーズ映画ではない「これからの稲垣吾郎」にふさわしい門出の映画だった。自分にも他人にも世界はあって、相入れないことも含んで世界はある。坂本監督の台詞が好き。人との距離を埋める言葉の遊びが感じられる。そして、泣いた〜
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    • マイ・ブックショップ
      『マイ・ブックショップ』@シネスイッチ銀座|村社会に負けないよう戦争未亡人を想うビル・ナイ、なぜそんなに素敵なの!永遠に色恋できそう。女性監督は、しっとりと心の機微を描くのが上手い。ヤな奴ばっかり出てくるだけに少女の清廉さが際立つ。
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      良い
    • ROMA/ローマ
      『ROMA』@シネスイッチ銀座|Netflixで観てから劇場へ。小鳥や水の滴る音や恐ろしいほどの海の波の音、集音がスゴイ。子供たちトーニョ・パコ・ソフィ・ぺぺから目を離さないでいつも優しく見守っていた使用人クレアへの思慕が伝わる。
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』@TOHOシャンテ|黒人が黒人への差別発言を連発し、白人が白人至上主義のフリして潜入する。アメリカ人ならもっともっと面白いんだろうと想像できる。予告動画に笑ったけど、何回もすり込まれて、そうでもなくなって…
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      普通
    • サンセット
      『サンセット』@HTC有楽町|第一次世界大戦が1914年、その前年、ヨーロッパの帝国主義の斜陽を背景にしたイリス嬢の半生を、くら〜く描いている。「サウルの息子」同様、背徳や反逆の歴史に触れられる外国映画。ハンガリーについて学ぶ機会。
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      良い
    • バンブルビー
      『バンブルビー』黄色いビートルから変形ロボットへ早変わりするバンブルビーのビジュアルや仕様の魅力は忘れていた子供心をくすぐられた。チャーリーを支えるボーイフレンドと継父と弟のおとぼけトリオも大好きだ。子供だましとあなどるな自分!
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      良い
    • バハールの涙
      『バハールの涙』命を賭けてISと闘う女性部隊のリーダー役のゴルシフテと信念の女性戦場ジャーナリスト役エマニュエル・ベルコが、時には涙を頬に伝わせながら必死に健気に立ち向かう。子供を守るために女は強くなる。男が勝手に始めた戦争なのに!
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      良い
    • 洗骨
      『洗骨』沖縄の風土に根付いてきた洗骨という儀式に崇高なものを感じた。生と死、家族が抱える問題、ゴリ監督が伝えたかったことを役者は饒舌に語っている。だからと言って深く胸に迫らない。イロモノ映画という色眼鏡でみてしまったかも。
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