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  • ライオン・キング(2019)
    世界の涯ての鼓動
    よこがお
    アルキメデスの大戦
    存在のない子供たち
    天気の子
    さらば愛しきアウトロー
  • トイ・ストーリー4
    ワイルドライフ
    Girl/ガール
    COLD WAR あの歌、2つの心
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    アマンダと僕
    X-MEN:ダーク・フェニックス
  • さよなら、退屈なレオニー
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    旅のおわり世界のはじまり
    ウィーアーリトルゾンビーズ
    ガラスの城の約束
    海獣の子供
    ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
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    • ライオン・キング(2019)
      『ライオン・キング(2019)』監督も音楽もディズニーのオーダー通りの仕事をしたのだろうな。CGとは真逆の劇団四季版「ライオンキング」の良さを思い返してしまった。嫌われ者のハイエナの感情が伝わってきたのは、この作品が初めてかも。
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    • 世界の涯ての鼓動
      『世界の涯ての鼓動』ヴィム・ヴェンダース監督が愛を描けば壮大。相手を想いながら、死の危険が伴う仕事にそれぞれが向かう。連絡の取れないふたりの心をつなぐもの、言葉より映像が語るつなぐもの。劇場で観るべき。前半はイチャイチャですけど。
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      良い
    • よこがお
      『よこがお』@角川シネマ有楽町|介護士の市子役筒井真理子、市子に恋慕する基子役市川実日子、絶品。孤独だよね、女は。理不尽な扱いをされても誰も助けてはくれない。誠実だった女が堕ちていくときのよこがお、こんな表情、なかなか見れません。
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      良い
    • さらば愛しきアウトロー
      『さらば愛しきアウトロー』@TOHOシャンテ|眉目秀麗の人気スターにとって、老いるということはなんて残酷なんだろう。そんな杞憂を吹っ飛ばしてくれたこの映画、素敵なふたり。ブラピもやがてはこうなるのか…ジャジーな音楽もよかった。
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      良い
    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ』少年少女にして人生最大のどん底から感情を無にすることで逃れようとする。ふざけているようにみえて、後半、辛口展開。監督のあふれるアイデア、画面の作りの新しさ、脇のキャストが贅沢で見逃しがち、もう一回観る!
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      良い
    • アルキメデスの大戦
      『アルキメデスの大戦』数学オタクと戦艦オタクと戦争オタクの三つ巴、見応えあった!柄本少尉がコロっと菅田少佐に取り込まれるあたり息ぴったり。山崎監督のVFXも一作ごとに凄みが増している。歴史を変えることはできない負け戦の過程が悲しい。
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      良い
    • 天気の子
      『天気の子』RADの音楽「愛にできることはまだあるかい」の強いメッセージ性と雨や光の描写は最大の魅力。胸見て「どこ見てんのよ!」が多かったし、少年の問題行動や災害頻発する昨今にあって、ティーンの多難な恋愛物語だけでは物足りなさも
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      普通
    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』@TOHO渋谷|字幕で。唐沢ウッディがスタンダードになっていたけど、トム・ハンクスもいい。全体的に声が大人っぽい。自信を無くしてしまっているスタントマンのカブーン役キアヌ・リーブス、とつとつとした話し方にキュン
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      良い
    • 存在のない子供たち
      『存在のない子供たち』@新宿武蔵野館|難民として生活困窮者となりながら、12歳のゼインには小さい妹たちがいっぱいいるってどういうことだよと。身分もお金もないなら、愛だけでも注いでやってくれと思うけど、そこが一番の問題。深刻。
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      良い
    • ワイルドライフ
      『ワイルドライフ』@新宿武蔵野館|ポンコツ夫婦に振り回される少年だけど、かつては幸福な家庭で愛情いっぱい育てられたんだろうな〜くもりのない心を持って、両親に向き合っていた。ポール・ダノ&ゾーイ・カザン、キャストも優秀。繊細。
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      良い
    • Girl/ガール
      『Girl/ガール』@新宿武蔵野館|競争の激しいバレエ学校でバレエだけに集中できないトランスジェンダーの彼女、苦しみが加速して、いつ決壊してしまうのか、心配で見てられない。医師もセラピーも彼女に追いついていけない現実の厳しさ。
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      良い
    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』アンディからボニーに持ち主が変わっても、変わらないウッディの献身さと仲間を想う気持ちは永遠に不滅でした。最初から最後まで、人間社会の悩みや救いが含まれていて、大人にもビンビン響く。アンティックドール、こわっ。
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      良い
    • さよならくちびる
      『さよならくちびる』小松菜奈の髪型が変化する。現在と過去が行ったり来たり、ハルとレオの歴史をたどる。三角関係なのか男女の友情なのか、音楽で生きていこうか辞めようか、「さよならくちびる」の歌詞のように感受性豊かな映画だったと思う。
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      良い
    • 小さな恋のうた
      『小さな恋のうた』学校、家族、沖縄基地問題という対立と確執が盛りだくさん、もっと深く捉えてほしい部分もあった。沖縄の風土を感じられず、お父さんのあの激昂ぶりなど、物語に入っていけなかった。
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      残念
    • COLD WAR あの歌、2つの心
      『COLD WAR あの歌、2つの心』@HTC有楽町|こうなってほしいと願う逆に流れたり、年代が変わると劇的に状況が変わっていたり。あ〜無常、人生というものに真摯に向き合ったモノクロ作品の圧倒的な表現力と音楽の力に、魅了されました。
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      良い
    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』@HTC有楽町|なんて軽はずみなんだと斜めに見てたが、事情がはっきりしてくると旧東ドイツの複雑さに息が詰まる思い。権力の傘の下で威張りちらすあの女性局員、日本の元タレント議員とダブった。
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      良い
    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』すでにトニー・スタークはいないのに存在を大きく感じる。ヤングスパイダーマンとしての成長を描いた本作、トム・ホランドはいつまで高校生をできるのかが謎。ジョン・ファブローとの相性がベスト!
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      良い
    • ベン・イズ・バック
      『ベン・イズ・バック』更生施設から突然戻ってきた息子を守りたい、でも、家族には心配かけたくない、母親のジレンマと勇気をここまで描いた映画があっただろうか。ジュリア・ロバーツ、すごかった。
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      良い
    • アマンダと僕
      『アマンダと僕』@シネスイッチ銀座|フランス語の使い方にこの映画の優しさがある。小さなアマンダが大人の叔父に対して「良い夜を!」と言ったり、「トレジュール?」のシーンは泣けちゃうし。大人のシーンもありまして…フランス映画、いいね。
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      良い
    • イーダ
      『イーダ』@HTC有楽町|モノクロ映画、無駄な言葉やシーンのないなか、イーダ の心情に浸れる。1962年のポーランド、ファミリーヒストリーを叔母と巡るなかで、初めて知る修道院の外の世界とは。公開直前「COLD WAR」も期待大。
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      良い
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