TOP >kiyokiyo1222マイページ

kiyokiyo1222

さんのマイページ
kiyokiyo1222
つぶやいた映画
1,012 本
総ツイート
1,088 件
マイページ閲覧数
10,874 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
5 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1012 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • オールド
    サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)
    岬のマヨイガ
    恋の病
    孤狼の血 LEVEL2
    ドライブ・マイ・カー
    モロッコ、彼女たちの朝
  • ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結
    元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件
    アウシュヴィッツ・レポート
    イン・ザ・ハイツ
    犬部!
    17歳の瞳に映る世界
    プロミシング・ヤング・ウーマン
  • 竜とそばかすの姫
    ライトハウス
    東京リベンジャーズ
    1秒先の彼女
    いとみち
    ピーターラビット2/バーナバスの誘惑
    グリード ファストファッション帝国の真実
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件
      『元カレとツイラクだけは絶対に避けたい件』キャリアアップのためにポイ捨てされた元カレが、ちょっとスネがちでかわいい。ラストにもうひとつトラブルあったらなって期待したが。東西南北の方向感覚は、日頃から鍛えておこうと思ったりもした。
      いいね

      普通
    • モロッコ、彼女たちの朝
      『モロッコ、彼女たちの朝』男性不在の母娘が、今にも生まれそうなお腹を抱えて路地をさまようひとりの女性を居候させる。打ち解けていく過程で大きな変化を遂げる彼女の崇高な横顔ショットが印象的。異国情緒も豊かであり、親密な人間模様も良作。
      いいね

      良い
    • サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)
      『サマー・オブ・ソウル』アジア人にはない喉の強さがうらやましい〜1960年代はケネディ、キング牧師、マルコムXと暗殺の時代の記念碑的黒人カルチャーのライブ映像、若きスティーヴィー・ワンダーなど歌うま選手権、堪能。ニーナ・シモン、素敵
      いいね

      良い
    • アウシュヴィッツ・レポート
      『アウシュヴィッツ・レポート』強制収容所に様々な国籍のユダヤ人が収容されていたが、本作はスロバキア系ユダヤ人の真実に基づく。スロバキア人の監督が描くスロバキア人の不屈の脱走劇と残されたコミュニティの誇りに光を当てた。赤十字が弱腰。
      いいね

      良い
    • 恋の病
      『恋の病』主演のふたりがどちらもオーバーサーティの大人の素敵な役者さん。恋の始まりはラブコメっぽいが、「愛すること」の本質を追及することに真剣に向き合って、恋の病をどう乗り越えるのか、普遍的なテーマを投げかけた映画ができた。極上。
      いいね

      良い
    • オールド
      『オールド』イケイケ妻とエリートドクターの顛末に救いがなくて、どんな仕打ちなのかと疑問。特殊メイクの出来と整合性がお粗末でした。シャマラン監督よ、「シックスセンス」を超えてくれ!そんな願いがますます強くなったのでした。
      いいね

      普通
    • 岬のマヨイガ
      『岬のマヨイガ』声優キャスト、ハマっている。特に大竹さん、なまりもナチュラル。甚大な被害を受けた大槌町の方々の傷が癒えることはないのかもれしれないけど、キワ婆さんみたいな存在が象徴的で心強い。アニメの力を感じた。狛犬、可愛い!
      いいね

      良い
    • 孤狼の血 LEVEL2
      『孤狼の血 LEVEL2』カタギにも容赦ないサイコヤクザ対不死身刑事、あり得ない。けれど、幻のように前作の役所広司の顔が浮かび、「孤狼の血」を継ぐのは松坂演じる日岡刑事であるという確信と共に、次回作も期待。中村梅雀さん、役者やのぉ〜
      いいね

      良い
    • 東京リベンジャーズ
      『東京リベンジャーズ』10年の時を超えて行ったり来たりするタカミッチの成長物語が、期待を裏切って面白かった。(←最大のほめ言葉)真摯に役に取り組むキャストに恵まれ、「とんかつDJ」のときはハラハラしたけど、よかったね、北村匠海くん。
      いいね

      良い
    • ドライブ・マイ・カー
      『ドライブ・マイ・カー』長尺映画、前半の村上文学を踏襲する重厚さに比べて、後半は濱口監督のオリジナリティが増長。国際映画祭を標的にした意図がみえる。下手くそ役者役岡田将生の終盤、ヌラっと照明を浴びながらの告白、ホンコワシーン、名演。
      いいね

      良い
    • ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結
      『ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結』悪党の命などなんとも思っていない政府高官からミッションを課され、ハーレイ・クインを始めとする悪党たちが別の悪党と闘う。ハチャメチャなのに泣けるし、映像も美しい。監督の力量存分に発揮。
      いいね

      良い
    • グリード ファストファッション帝国の真実
      『グリード ファストファッション帝国の真実』一代で巨額の富を得た人、特に歯が異常に白い人を、偏見の目で見てしまいそう。どこかの段階で搾取が行われていないとも限らないと思うと、安さ重視も考えもの。誠実であって欲しい、日本のあの企業も。
      いいね

      良い
    • 17歳の瞳に映る世界
      『17歳の瞳に映る世界』未熟な17歳に社会は厳しい。孤独に負けないように孤立して自分を守ろうとしているよう。会話は少ないけれど心通じる従姉妹が救い。妊娠させたのはきっとアイツか。世の悩める少女へ、監督自身の慈しみを強く感じさせた。
      いいね

      良い
    • ライトハウス
      『ライトハウス』町山氏のネタモト解説付きがあって、見なくてもよかったのに知らずに見てしまった。抑圧のなかの重労働と孤独が極限に達したあとの怒涛の醜い争い、神々しいライトハウスのカオスの世界、気持ち悪さが尾を引く。稀有な映画体験。
      いいね

      良い
    • イン・ザ・ハイツ
      『イン・ザ・ハイツ』主役のアンソニー・ラモス、リーアム・ニーソン主演「ファイナル・プラン」の警察官役もよかったが、ミュージカルもできるなんて、ニュースター降臨!ひとりで踊るシーンがないのが残念。ラテン系移民のイメージ変えてくれた。
      いいね

      良い
    • 犬部!
      『犬部!』獣医学部で出会った仲間が、それぞれの立場で犬の保護に尽力する。保護センターや動物病院、ペットショップなどの犬に接する人たちの問題に向き合い、飼い主への自覚を促す。全国の「犬部」の皆さんへ感謝する可愛いだけじゃない犬映画。
      いいね

      良い
    • ブラックバード 家族が家族であるうちに
      『ブラックバード 家族が家族であるうちに』シリアスなテーマ、なのにケイト・ウィンスレットが流されやすい保守的ママを演じて、コラコラとツッコミたくなる。可愛さに魅了される。「生きているうちにさよならが言える」こと、難しい問題。
      いいね

      普通
    • 1秒先の彼女
      『1秒先の彼女』フライングするつもりもないのに、せっかちさんな女子がいた。世界のスピードについていけずに出遅れがちな男子がいた。生じる「タイムラグ」で、生きづらいふたりの出会いをコーディネイトした脚本が楽しい。なぜか台湾、懐かしさ。
      いいね

      良い
    • トゥルーノース
      『トゥルーノース』北朝鮮の強制収容所で必死に生きる家族の物語、全員が英語で会話しているのも、実態を世界の人に伝えたいという監督の意図が理解できる。隣国にもかかわらず、他人事のようにすっかり諦めてしまっていたかも。国交の必要性を思う。
      いいね

      良い
    • 竜とそばかすの姫
      『竜とそばかすの姫』仮想空間の三次元を定点カメラで捉えるので、平板な印象。細田監督の特徴といえるのかなんなのか…流れる浮遊物の美しさとベルの歌声は必見必聴ではあるが、クライマックスがよくわからない。合わなかった、残念。
      いいね

      普通
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      tamagawajyousui
      2226movies / tweets

      follow us