TOP >kiyokiyo1222マイページ

kiyokiyo1222

さんのマイページ
kiyokiyo1222
つぶやいた映画
679 本
総ツイート
750 件
マイページ閲覧数
7,915 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
4 人
2015年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
679 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • THE GUILTY/ギルティ
    盆唄
    女王陛下のお気に入り
    ちいさな独裁者
    アクアマン
    ファースト・マン
    バーニング 劇場版
  • メリー・ポピンズ リターンズ
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    ジュリアン(2017)
    サスペリア(2018)
    ミスター・ガラス
    夜明け
    ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
  • マチルド、翼を広げ
    クリード 炎の宿敵
    この道
    喜望峰の風に乗せて
    ワイルド・ストーム
    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    アリー/ スター誕生
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』@伏見ミリオン座|かつては優秀な警察官だったであろう。電話の対応だけでアスガーの人物像を浮かび上がらせ、緊迫する家族の声だけで感情移入させるなんて、アイデア抜群。いい警官か悪い警官か、さて、どっち?
      いいね

      良い
    • 喜望峰の風に乗せて
      『喜望峰の風に乗せて』いつ災難に遭っても不思議ではない船の装備と不気味な船のギシギシ音が結末を暗示させる。夫の尊厳を守り子供のために虚勢を張って強くなるしかなかった妻役レイチェル・ワイズ、美しくて強い女性役の作品が続いてる。定着。
      いいね

      良い
    • 盆唄
      『盆唄』「胸がいっぱいで唄えない」と声を振り絞って唄う唄い手さんと微笑みながら合いの手を入れるご主人のシーンでは、こちらも胸がいっぱいになる。監督に心を開いて自然体を見せてくれる。方言に字幕を付けたりせず、地元ファーストが優しい。
      いいね

      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      アカデミー賞発表前に「女王陛下のお気に入り」が見たくて上京す。 アホか〜
      いいね
    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』@TOHO日比谷|ヨルゴス監督、これでオスカー獲ったらイギリス王室の懐の広さをたたえたい。低俗で下品な内輪もめに終始するが、女優陣の演技がハマっている。目先の安定だけで行動するバカ女役エマ・ストーンが天使!
      いいね

      良い
    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』@TOHOシャンテ|韓国で村上春樹原作を映画化。韓国人キャストで上手くリアリティを表現。享楽の若者像を描きつつ、後半は三者三様の生き方に迫る。虚無的、刹那的、破滅的…村上ワールドの片りんをうかがわせる表現多々。
      いいね

      良い
    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』@HTC有楽町|体のサイズに合わないナチス将校の軍服に袖を通した瞬間から、追われる立場だった若者のコスプレが始まった。権力を利用してずる賢く生き抜く痛快さと、忖度して生き延びようとする取り巻きの兵士に今が重なる。
      いいね

      良い
    • アクアマン
      『アクアマン』エンドロールのビジュアルエフェクツに関わった人物の名前の長さったら!「マイティソー」の海版。海中にたゆたう髪やブルーの色彩は美しい。ヒロイン役のアンバー・ハード、ジョニデとの離婚問題でイメージ悪くて。VFX飽きた〜
      いいね

      普通
    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』冷戦時代の宇宙開発競争の渦中にあった宇宙飛行士ニール・アームストロングを決して派手に描かない。太陽に照らされていない陰っている月の表情のよう。冷戦時代の宇宙開発競争が多額の国費と犠牲者があったということは忘れずに
      いいね

      良い
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』@UPLINK吉祥寺|ある意味、深い絆の夫婦の話。「危険な情事」のグレン・クローズの怖さは今だに鮮明に覚えてるが、今回、オスカー獲れそうな勢い。内に秘めた妻として女としてのプライドが満ち満ちて。
      いいね

      良い
    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『メリー・ポピンズ リターンズ』バンクス家を去った彼女が再び舞い降りて一家にもたらしたものとは。お金に困ってるからといって魔法でパパッ〜とお金出すわけじゃない。幸せな気持ちを呼び起こすための魔法、クール!喋りながら歌うの上手い。
      いいね

      良い
    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』@HTC渋谷|オリジナルへのリスペクトを感じた。東西ドイツが壁で分断されていた1977年の重苦しさのなかで、舞踏団の謎が明かされるまで長尺でも飽きない。ダコタ・ジョンソン、コンテンポラリーダンスがキレキレ!
      いいね

      良い
    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン(2017)』@シネマカリテ|DV夫の行動心理を追いかけるストーリー。ジュリアンの傷ついた心はトラウマ確定。薄くて小さいくちびると丸い目のゆるキャラ体型なのに、ワルそうな父親を演じて役者に拍手👏無視が一番怖かった。
      いいね

      普通
    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン~12小節の人生~』クラプトン自らのナレーションで、生きる伝説が自身を語る貴重な実録。幼い息子の転落死、究極の悲しい歌「ティアーズ イン ヘヴン」には、クラプトンの人柄と足跡がつまってる。今が幸せでよかった〜
      いいね

      良い
    • チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
      『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』裕福な年の差婚、何不自由なく暮らせて愛情もあって、なぜ許されない愛に走るのか。ひどい話なのに不思議と悲壮感がないのは、熟練の脚本家トム・ストッパーズの腕!人生の成り行きの機微に触れる。
      いいね

      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』@TOHO日比谷|多重人格者役J.マカヴォイ、怪演にテンション一上がる。三人のヒーローにはあからさまな弱点もあるし、親子愛や恋心も織り交ぜて、謎が謎を呼ぶサスペンスやスリル、マーベルにはないヒーロー列伝、面白い。
      いいね

      良い
    • 夜明け
      『夜明け』@新宿ピカデリー|無償の人助けのはずが、関係が近づくにつれて様相が変わってくる。優柔不断で横着なところのある真一役を演じた柳楽優弥の目力、人間の弱さに気付かされる。人物に近い画面の構図に新人らしい強い思い入れを感じる。
      いいね

      良い
    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』@シネマカリテ|精神を病む母親を健気に支えるマチルド、見守るフクロウと父親、役者も上手いし可愛いし、だけど、ファンタジー仕立てがなじまなかった。マチルドもフクロウも最高に可愛いんだけど。
      いいね

      普通
    • ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
      『ライ麦畑の反逆児』@シネマカリテ|作中のホールディングに引っ張られ過ぎ、サリンジャーを反逆児として捉えていいのかは疑問が残る。「ライ麦畑で出会ったら」に出てくる晩年のサリンジャーを演じたクリス・クーパーのほうが、はまってた。
      いいね

      普通
    • ワイルド・ストーム
      『ワイルド・ストーム』絶体絶命の不死身映画、ハリウッドスター不在だけど面白かった。地球温暖化が進んでハリケーンの巨大化が止まらないという台詞に真実味があり、ディザスタームービーはアメリカ映画にかなわない。スパイク付きのあの車!
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....