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  • イニシェリン島の精霊
    母の聖戦
    ノースマン 導かれし復讐者
    エンドロールのつづき
    そして僕は途方に暮れる
    ファミリア
    離ればなれになっても
  • フラッグ・デイ 父を想う日
    そばかす
    アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
    ケイコ 目を澄ませて
    MEN 同じ顔の男たち
    THE FIRST SLAM DUNK
    あのこと
  • ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ
    ファイブ・デビルズ
    ザリガニの鳴くところ
    宮松と山下
    ミセス・ハリス パリへ行く
    ある男
    ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー
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    • 離ればなれになっても
      『離ればなれになっても』16歳で出会った3人の男と1人の女の40年の歳月の映画。4人が主人公であり、織りなす人生にナポリとローマの景色や建物もはえる。中年期に豊かな日々を迎えられるのなら、しょっぱい青春も経験、若い人も見るがいいわ。
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    • 母の聖戦
      『母の聖戦』メキシコの誘拐ビジネスは極悪非道、裕福とか中流とか関係なく、誘拐して殺しまくる。手を下すのは近辺の若者。実際の事件の母親が映画のモデルで勇敢。母親の視点から犯罪組織の動向を暴く。メキシコは観光の宝庫なのに、怖い国だ。
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      良い
    • シャドウプレイ【完全版】
      『シャドウプレイ【完全版】検閲で公開が遅れた中国作品。ロウ・イエ監督映画の常連チン・ハオ、よいね〜複雑な家族関係の心理が読めなかった。強行な破壊行為による再開発に、中国の経済成長の側面をみた。
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    • エンドロールのつづき
      『エンドロールのつづき』カーストの枠のなかで生きる父親にもどかしさを感じたり、映画上映に奔走したり、賢い子であった。映画大国と言われるまでになったインドにおいて、映画には夢がある。少年たちのチャリで追いかけるところ、E.T.!高揚。
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      良い
    • イニシェリン島の精霊
      『イニシェリン島の精霊』人間関係とはなんて危ういものなんだろう。愛憎が絡み合い予測不能に陥る。この一件が災いになるかというとそれだけでもなくて、新たな人生の転機となったりして。不可解さが味わいで、余韻は深い。動物たちも興を添えた。
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      良い
    • 夜明けまでバス停で
      『夜明けまでバス停で』2020年11月の渋谷ホームレス殴打死亡事件に着想された映画、短期間で製作されたことがまずすごい。社会への怒りが真っ直ぐで、監督の気概を感じた。店長の行が救い。実際には加害者ものちに自死、つらい事件である。
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      良い
    • ノースマン 導かれし復讐者
      『ノースマン 導かれし復讐者』血みどろグロテスク、重厚な映像や音楽、にしては「ライトハウス」のようなインパクトはそれほどでも。父と息子の儀式とか、笑ってしまいそうな変態ぶり。「ハムレット」の別な見方としては興味深い。
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      良い
    • そばかす
      『そばかす』この豪華メンバーに、癖ツヨ役者様たちが、はじけてない。舞台だったら成立したのか…田村健太郎の使い方、背中だけ?悲しみ〜
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      残念
    • ケイコ 目を澄ませて
      『ケイコ 目を澄ませて』甘ったるい声が好きじゃなかったから、この境遇での岸井ゆきのが余計に好き。鍛えられた背中と肩の筋肉はホンモノ、努力の証だ。コンビネーションミット打ちのリズム、ケイコがいる荒川の風景、耳と目を通して心に響く快作。
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      良い
    • 冬の旅
      『冬の旅』1985年の金獅子賞、時を経て再評価されている背景には、「孤独死」や路上生活者の「死」の問題が身近に思えるからか。全国のミニシアターを回ってきて、やっと観た。サンドリーヌ・ボネールの無邪気な笑顔、老婆とのくだり、忘れ難い。
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      良い
    • そして僕は途方に暮れる
      『そして僕は途方に暮れる』ゆとり世代の産物のような男が激白するシーンは、衝撃の熱演。舞台化から映画化されたが、豊川悦司が父親役を魅力たっぷりに映像に刻んだ。北海道ロケと大沢誉志幸のガサガサ声には引き寄せられなかったの残念。
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      良い
    • あのこと
      『あのこと』2022年ノーベル文学賞受賞アニー・エルノーの自伝小説を映画化。原題が「事件」であり、深いテーマだが、経産婦なら熟知の事。自分の体験を赤裸々に表現して出版した作者、体当たりで演じる女優と爪痕を残した女性監督、闘魂の作。
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      良い
    • ファミリア
      『ファミリア』日本に夢を見て移住する外国人に対して、日本の豊かさとはなんなんだろうと思う。役所さん&吉沢亮親子がとてもいい。けれど…個人の環境が事件や事故を必然的に呼び込んでしまうような人ばかりが集まっていて、広げ過ぎだった。
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    • ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ
      『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』穏やかな日々は一瞬だった。ネコ派が喜ぶほどネコは活躍しない。ただそこにいるだけ。ネコってそういうものか。お金のためにネコを描いたのではないピュアで気弱な人気画家の波瀾万丈な一生。実話。
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      良い
    • フラッグ・デイ 父を想う日
      『フラッグ・デイ 父を想う日』父が監督して娘と共演というのは、ショーン・ペンの親心なのかと、余計な事も考えつつ観てしまった。犯罪でしか生きる道のない父親、それを本にして公表した娘、どちらも必死。親子だからこその難しさが伝わる。
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      良い
    • 桜色の風が咲く
      『桜色の風が咲く』3歳の頃の智役の子役とホンモノのお母さんのようだった小雪、実生活が反映されている。制約があって仕方がないかもしれないが、筑波大学附属盲学校という最高峰の教育とはどんなものだったのか、興味深い。医師の冷たさ、なにあれ
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      良い
    • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
      『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』2D字幕/空飛び海走る仮想動物の派手な戦闘シーンは心躍る。今回も先住民への攻撃や美しい森や海が戦場となり、破壊されていくのを観るのはつらかった。次回はどんな家族の転機を迎えるのか、成長が楽しみ。
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      良い
    • MEN 同じ顔の男たち
      『MEN 同じ顔の男たち』ズームしてスーパースローして、グロい物体を作って動かして、クリエーターたちが嬉々として製作したであろう映画に、内容の芯は理解できてなくても楽しいしかない。2人の役者の演技合戦、英国の才能たちはすごかった。
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      良い
    • ファイブ・デビルズ
      『ファイブ・デビルズ』子役の子の魅力が半端ない。両親の不仲を悲しみ家族愛を求める娘が、タイムリープで愛の本質に迫っていく脚本が秀逸。子供のうちから性愛の自由が根付いているフランスらしい。人間愛に帰着して共感できた。ラストもドキッ
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      良い
    • 宮松と山下
      『宮松と山下』主人公が心情を言葉にすることはない。香川照之の表情から読み解く。静かに話は進む。わずかな頬の緩みから、抑制された彼の人生に光をみた。斬られたり撃たれたりのプロエキストラの皆さんに敬意を、そして、宮松と山下の人生にも。
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      coco 映画レビュアー
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