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  • 朝が来る
    スパイの妻
    劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
    みをつくし料理帖
    望み
    星の子
    オン・ザ・ロック
  • 浅田家!
    ミッドナイトスワン
    TENET テネット
    マイ・バッハ 不屈のピアニスト
    スペシャルズ! ~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~
    ミッドウェイ
    人数の町
  • 行き止まりの世界に生まれて
    mid90s ミッドナインティーズ
    パヴァロッティ 太陽のテノール
    オフィシャル・シークレット
    ソワレ
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    はりぼて
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    • スペシャルズ! ~政府が潰そうとした自閉症ケア施設を守った男たちの実話~
      『スペシャルズ!』フランスを代表する二人の男優がダブル主演のヒューマンドラマ、過去作と違って穏やかな表情は必見。支えることと支えられることは表裏一体で、就労できないワルたちが重度の障害を持つ彼らの手を取ることの意味が深くてささる。
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      良い
    • 朝が来る
      『朝が来る』不妊に苦しむのは母親ばかりではなく夫も同様、夫役の井浦新と友人との場面で、子供を持つことの憧れや真理を語っている。好きなシーン。風景の撮影や音響効果の力は、言葉以上に語るものがあり、河瀬監督の「あん」や「光」がよぎる。
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      良い
    • みをつくし料理帖
      『みをつくし料理帖』角川春樹監督、センスが一昔前。出演者はそれぞれ熱演なのに…澪役黒木華で製作されたNHKテレビシリーズがよかったので、比べてしまって残念な気持ちになった。情緒が圧倒的に足りてない。
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      残念
    • マイ・バッハ 不屈のピアニスト
      『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』ピアニストの命の「指」…鍵盤が血だらけになる壮絶さ。映画にはないが「魔法の手袋」で演奏する感動の動画がSNSで拡散。ご健在でチャリティーも積極的、破天荒な人生も魅力のうち、芸術家とはかくありき。
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      良い
    • 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
      『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』テレビシリーズでは鬼退治修行で挫折したのに、劇場版、見てみた。最後、迂闊にも感動してしまった。みんなが大粒の涙を流して、ストレートに伝える感情込めた言葉の数々に負けました。呼吸とか技の名前とか、無限。
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      良い
    • mid90s ミッドナインティーズ
      『mid90s ミッドナインティーズ』大人ぶってるおバカ男子が可愛いけどイタい。本当に悲惨で痛い思いも味わう。ジョナ・ヒルが監督として'16㎜フィルムに込めたのは、家族の微妙な関係や年上の友達への憧れ、少年だった頃の懐かしさかな。
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      良い
    • スパイの妻
      『スパイの妻』あの悲惨な戦争の最中に、スパイごっこに興じた一人の女性の本気度が、可笑しくも悲しくもある。黒沢清監督の高い作品性が、銀獅子賞受賞として評価されたことは嬉しいこと。蒼井優と高橋一生の演技はかなりの貢献度。昭和の匂い。
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      良い
    • ソワレ
      『ソワレ』なんてみずみずしいふたりなんだろう。芋生悠が走るシーンは物語の激しさに負けず、力強い走り!「ソワレ」は続くよ、どこまでも、幸せな結末を願う。出会うべくして出会った「運命」のからくりが明かされるとき、クゥ〜となった。
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      良い
    • パヴァロッティ 太陽のテノール
      『パヴァロッティ 太陽のテノール』大作エンタメの監督が音楽ドキュメンタリーを撮り、感動よぶ。カラカラ劇場の公演が最高。絶頂期と比べて声の衰え問題、やいやい言うオーディエンスに対してのボノが含蓄深く熱弁。ダイアナ元妃の処し方も美しい。
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      良い
    • オン・ザ・ロック
      『オン・ザ・ロック』これはコッポラ一家のこと?ソフィア・コッポラフリークとしては、コンサバにシャネルバックって、まさにソフィアのいつものファッション。単なるオシャクソニューヨーカーの話、ファン意外、面白いのかな。めっちゃ好きでした。
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      良い
    • 望み
      『望み』父親は息子の無実を信じようと苦しむ、一方、母親は最悪な結果を回避しようと利己的な考え方に囚われていく。母親の心情に同調することはできず、一緒に泣くことはできなかった。石田ゆり子の頑張りには一目おくけど。
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      残念
    • 星の子
      『星の子』緑のジャージの両親とまーちゃん&ちーちゃん姉妹の関係、学校の友達、偏見のない関係は穏やか、保健室の先生にも救われる思い。原作に忠実な映画のラストはこの家族らしい。唯一のワル岡田将生のおかげで芦田愛菜ちゃん、子役から成長!
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      良い
    • ポルトガル、夏の終わり
      『ポルトガル、夏の終わり』口角をチラッと上げただけで神々しいユペール。「フランキーのその後」は、案ずることなかれの展開。今年は舞台「ガラスの動物園」で来日の予定だったがコロナで中止。この映画のユペールで我慢するしかない。
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      良い
    • TENET テネット
      『TENET テネット』3回目にして、ノーラン監督が複雑な時間の順行逆行を、いかにわかりやすく伝えようと苦心したか気付く。カーアクションの車種にも。BMとアウディ、SAABにベンツと。結構、しつこく演出してる。それでも、お手上げ。
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      良い
    • 浅田家!
      『浅田家!』実在の浅田家も役者さんも、みーんな素敵だ。北村有起哉さんは格別!残念なのは後半…命の尊さに向かい合う家族のエピソードがオムニバス形式で次から次と出てきて、少し淡白。虹の家族のとこは、ニノのための家族になってて、違和感。
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      普通
    • 赤い闇 スターリンの冷たい大地で
      『赤い闇 スターリンの冷たい大地で』実在の英ジャーナリストが告発しようとした歴史的悲劇を本作で知る。スターリンの搾取により飢餓状態で道端に行き倒れとなるウクライナ人の有様に戦慄。政府の圧力にメディアが萎縮しないよう切に願うばかり。
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      良い
    • オフィシャル・シークレット
      『オフィシャル・シークレット』2001のテロ事件、そして、2003年のイラク侵攻はアメリカの報復としか考えられない。アメリカに騙された。戦争に合法ってあるのだろうか。笑い一切ないのに、イギリス法廷のカツラ装束に、クスッ。実話。
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      良い
    • 行き止まりの世界に生まれて
      『行き止まりの世界に生まれて』監督自らスケボーで撮影していると思われる疾走感あふれる映像がいい。スケボーの良作続々。「アフガニスタン少女たちの挑戦」「スケートキッチン」小さな成功体験の積み重ねが魅力のスケボー、キアーがんばれ!
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      良い
    • ハニーボーイ
      『ハニーボーイ』アル中の父親を持つ少年がアル中になる必然性を強く示唆し解脱の難しさを感じる。22歳でリハビリ施設に入所して回復したかのような映画だが、2015年も捕まってる。そんなシャイア・ラブーフの演技の説得力は無敵。大好きだ。
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      良い
    • はりぼて
      『はりぼて』ナレーションは安定の山根基世と、「半沢」が浮かぶ。でも、半沢は出てこない。チューリップテレビの記者とキャスターは頑張った。彼らのその後が気になる。一番の悪は市長、制度的にコメントする立場にないと繰り返すばかりの無能さ。
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      coco 映画レビュアー
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