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  • コロンバス
    ジョン・F・ドノヴァンの死と生
    ジュディ 虹の彼方に
    Fukushima 50
    娘は戦場で生まれた
    野性の呼び声
    レ・ミゼラブル(2020)
  • 黒い司法 0%からの奇跡
    スケアリーストーリーズ 怖い本
    架空OL日記
    チャーリーズ・エンジェル(2020)
    スキャンダル(2020)
    ミッドサマー
    1917 命をかけた伝令
  • 37セカンズ
    ザ・ピーナッツバター・ファルコン
    前田建設ファンタジー営業部
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    バッドボーイズ フォー・ライフ
    男と女 人生最良の日々
    嘘八百 京町ロワイヤル
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    • メランコリック
      『メランコリック』Amazonプライム課金¥500|悪事にせっせと励む真面目さが可笑しい。与えられた課題に取り組むことが得意なのだろうが、東大を出たところで社会になじめていない和彦像が時代を映し出す。リアルとヘタウマな味わいが魅力。
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      良い
    • レ・ミゼラブル(2020)
      『レ・ミゼラブル(2020)』ジャン・バルジャンが慈悲の心に救われたように、現代のフランスに置き換えた本作は、哀れな人々がたどる道に救いはあるのかと問いかける。無知と無謀な子供たちの暴徒化は、大人たちに責任があることを強く思わせて。
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      良い
    • 娘は戦場で生まれた
      『娘は戦場で生まれた』内戦のアレッポの惨状を世界に拡散しながら、自らの結婚や出産などを自撮りする形をとったドキュメンタリー。娘のために生きた証としての映像を残すためと、客観性が足りないので、戦闘の真実が見えてこなかった。
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      良い
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』完全版|ソ連軍戦車T-34、たった一両でドイツ軍戦車パンター軍団に挑む。戦力の劣勢をはねのけて逃げおおせるか、有能な戦車兵の活躍に胸躍る。戦車戦を娯楽作品として楽しむ映画。ラブストーリーもあり。
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      良い
    • 秋日和
      『秋日和』1960年公開|旧友の娘の結婚を画策して楽しんでいるおじさま3人の場面が多くて笑える。原節子の母親役はつまらない。キラキラした若い女優の陰に隠れてしまった。この3年後、引退してしまう。思うところがあったかのもしれない…
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      普通
    • 早春
      『早春』1956年公開|すれ違うお互いの気持ちに向き合わない夫婦に、小津映画の常連俳優たちが、包み込むように語る台詞がすごくいい。戦後復興の活況を支えるサラリーマンの悲哀と夫婦の再生物語がうまくシンクロする。外国映画のような趣き。
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      良い
    • 彼岸花
      『彼岸花』1958年公開|赤いやかんが象徴的なカラーのモダニズムな作品。誰よりも娘の幸福な結婚を願っていながら、父親の面目をつぶされて、結婚式に出席しないという。封建的な父親を取り囲む快活な女性たち、最後は胸がいっぱいになる。
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      良い
    • 麦秋
      『麦秋』1951年公開|本作の笠智衆は小うるさい兄役、亡くなった兄の友人の後妻になろうとする妹を苦しめる。室内撮影が多い小津作品、砂浜を原節子が走り出すシーンは新鮮。ずっーと後ろ姿。軽やかに自分の人生を踏みだした女性の強さを感じる。
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      良い
    • 晩春
      『晩春』1949年公開|脚本の野田高梧の思いとは…この台詞「女の子はつまらないよ。せっかく育てると嫁にやるんだから。ゆかなきゃゆかないで心配だし、いざ、ゆくとなると、やっぱりなんだかつまらないよ」眩しそうに父親役笠智衆が語る。絶品。
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      良い
    • 秋刀魚の味
      『秋刀魚の味』1962年公開|カラー作品|父親だけを残して嫁に行くことへの後ろめたさと、結婚することがあたかも義務のような時代の悪習に揺れる。娘の岩下志麻が複雑な面持ちで父親を凝視する、生きていくことのほろ苦さをかみしめて。遺作。
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      良い
    • 東京物語
      『東京物語』1953年公開|立ち姿や目鼻立ちの華やかさ、これが原節子か!戦死した次男の嫁なのに婚家に尽くす心の美しさが、白黒の陰影と定点カメラにより際立つ。父親の威厳は、娘役杉村春子によって打ち砕かれ、家父長制の名残りなし。名演技。
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      良い
    • コロンバス
      『コロンバス』@イメージフォーラム|よかった〜。モダニズム建築の宝庫である当地において、展開される物語は古くて懐かしい親子の確執問題。親子で罵りあったりしない。我慢し合ったり、遠ざけたり。日本的な叙情に郷愁さえ感じた。旅立て、子よ!
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      良い
    • ジョン・F・ドノヴァンの死と生
      『ジョン・F・ドノヴァンの死と生』@HTC有楽町|TVスターの困難で短い人生を尊いものにしてくれたのは、文通相手の11歳の少年の存在だったろう。フィクションなのに私小説的、想いを寄せる彼たちの会話、傷つけないように選ぶ言葉が優しい。
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      良い
    • 風の電話
      『風の電話』今日は3月11日…津波で親を失ったり子を失ったりした人達の喪失感は今も続く。モトーラ世理奈の心と体を通して出た言葉を大事にして撮った作品。西田敏行さんや同級生のお母さん役占部房子さん、横顔だけで悲しさが…ひびく心に。
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      良い
    • スケアリーストーリーズ 怖い本
      『スケアリーストーリーズ 怖い本』いわく付きの屋敷で怖い本を見つけたことから、記憶のなかの怖い話や夢が現実となって襲いかかってくる。怖いのにワクワクする。白ぽちゃの湯ばぁばの子供「坊」みたいな化け物、いたよね?ブサカワ〜
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      良い
    • 架空OL日記
      『架空OL日記』ジェンダーフリーの時代に「OL」とは、バカリさんの目の付け所がちょっと古くて懐かしさ感じる。イラッとするという悪口が爽やかで耳に心地よい。夏帆との不毛の会話になごむ。そもそも架空なんだから、あのラストはいらないね。
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      良い
    • Fukushima 50
      『Fukushima 50』爆発寸前の最前線を守る東電作業員のあの日を克明に描く。複雑なのは英雄扱いの作業員たちも加害者企業の一員であること。原発政策の是非を考える好機となればいい。「原子力明るい未来のエネルギー」の看板が悲しい。
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      普通
    • ジュディ 虹の彼方に
      『ジュディ 虹の彼方に』肌やくちびるがぱさぱさなのは、ジュディを演じてるから?レネー・ゼルウィガー自身?一心同体で演じている。アカデミー賞主演女優賞。ショービズ界で利用された少女時代の過去に同情。精一杯生きた可愛い人。
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      良い
    • 野性の呼び声
      『野性の呼び声』厳しい環境に置かれたときに「飼い犬」だった犬がたくましく変貌を遂げていく。前半のオマール・シー犬ぞり組が楽しいのは映画の力。CG犬なのでハラハラ度は低め、犬同士が会話しないだけマシだが、タレント犬で実写のぞむ。
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      普通
    • 前田建設ファンタジー営業部
      『前田建設ファンタジー営業部』おぎが主演?バカバカしさを声のデカさと熱量でやりきっちゃった、さすが芸人!役者が盛り上がってる割にクライマックスのVFXシーンがショボかった。就活生に前田建設がホワイト企業だというアピール効果絶大。
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