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  • ザ・スイッチ
    バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~
    21ブリッジ
    ゾッキ
    ノマドランド
    ミナリ
    まともじゃないのは君も一緒
  • ビバリウム
    ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実
    ラーヤと龍の王国
    あのこは貴族
    世界で一番しあわせな食堂
    あの頃。
    秘密への招待状
  • すばらしき世界
    ファーストラヴ
    名も無き世界のエンドロール
    ヤクザと家族 The Family
    花束みたいな恋をした
    どん底作家の人生に幸あれ!
    さんかく窓の外側は夜
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    • バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~
      『バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~』テレ東が映画を作ると、こうなるの?役者ひとりひとりは好きですが、作品は残念。
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      残念
    • ゾッキ
      『ゾッキ』「伴くん」核となる九条ジョーが怪演で、三人の共同監督のうち誰が監督したのかと、答え合わせしたらハズレてた。撮影監督が一人なのに各監督の色合いが出ているのも面白い。松田龍平をはじめ、全くいい意味で変態チックでたまらんかった。
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      良い
    • ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実
      『ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実』帰還兵や戦死した息子の両親を演じる名優たちには画だけで沁みる。調査を担う空軍省のハフマンが、口の重い証言者たちと心を通わせていく過程や、地上戦を共に戦った兵士たちの友情に泣かされる。
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      良い
    • ザ・スイッチ
      『ザ・スイッチ』おじさん殺人鬼と陰キャJKのちょっと変わった入れ替わりもの。キャスリン・ニュートンがあの可愛い顔で心は殺人鬼、やることは残虐なのに爽快。下ネタで殺人鬼をイジるのは、ちょっとかわいそうだけど、笑った。娯楽ホラー。
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      良い
    • 21ブリッジ
      『21ブリッジ』警官殺しの犯人を追ってマンハッタンを駆け巡る黒人刑事の揺るぎない正義感は、生前のボーズマンの人柄を思わせる。ボーズマンを偲ぶ。白地に2本の青い線、車体には「NYPD」の文字、ニューヨーク市警のパトカーの大群は見もの!
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      良い
    • ビバリウム
      『ビバリウム』動物界においての種の保存や防衛本能は、他者の犠牲もやむを得ない事象であるが、人間界においてはタブー。若いカップルが危機的状況のなかでみせる人間らしい部分に注目。生態系の脅威を、こんな形で感じるとは。奇妙な体験映画。
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      良い
    • まともじゃないのは君も一緒
      『まともじゃないのは君も一緒』バカな息子を育てていくうちに母親も一緒に成長していくようで、その過程は尋常じゃないんだけど、結果、微笑ましい。成田先生がずっと普通にならないで欲しい。「普通」という概念の不確かさに気付く。脚本の勝利!
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      良い
    • ノマドランド
      『ノマドランド』実際のノマドが役者として映画に溶け込み、主演のマクドーマンドがまるで本当のノマドのように佇む。シニア世代の危機が背景にある社会性を描き、そのなかで尊厳を守って生きていく気高い人間性を探求した映画に、深い感銘を受けた。
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      良い
    • ミナリ
      『ミナリ』アメリカンドリームに奔走する家族の窮地に、韓国から妻の母を呼び寄せる。演じたユン・ヨジョンが圧巻。土地に根付くため苦労の連続に、ハルモニが一筋の光をもたらすファミリーヒストリー。もう一人の救い主、白人農夫の存在が意味深い。
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      良い
    • 世界で一番しあわせな食堂
      『世界で一番しあわせな食堂』誰が決めたか嫌いな国の上位にランキングされる中国の親子が、世界で一番しあわせな国ランキングトップのフィンランドであたたかな異文化交流。監督の弟アキ・カウリスマキは小津派、本人は溝口派と。しあわせ旅心。
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      良い
    • 秘密への招待状
      『秘密への招待状』衣装、素敵!ジュリアン・ムーアとミッシェル・ウィリアムズの生き方を象徴するスタイリング。実生活でも母親であるふたりの演技は見どころだが、男性を女性に変えてリメイクした脚本には説得力は感じず。パワハラ、必要かな?
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      良い
    • ジョゼと虎と魚たち(2020)
      『ジョゼと虎と魚たち(2020)』2003年版を脳内再生しながら。ファンタジーな映像や季節を感じる情景はアニメならではであり、物語をより深く感じる。ふた通りのジョゼの人生を味わえた、妻夫木聡&池脇千鶴版、中川大志&清原果耶版と。
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      良い
    • ラーヤと龍の王国
      『ラーヤと龍の王国』王国の分断を救う主人公の冒険の旅は、脚本がベトナム系アメリカ人が担当、東南アジアテイストの美しい映像が魅力。日本アニメの感動巨篇に親しんでいると、スリルや感動はそこまで感じない。結果は見る前からわかっているから。
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      普通
    • あのこは貴族
      『あのこは貴族』持たざる者の生き方を自然な演技の水原希子から好感と共感を得る。東京で頑張っているすべての地方出身の上京ガールにエールを送りたい。東京タワーの夜景が細やかな心情を映し出し、一層胸に響く。岨手監督の手腕が発揮された映画。
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      良い
    • スタントウーマン ハリウッドの知られざるヒーローたち
      『スタントウーマン ハリウッドの知られざるヒーローたち』女優のスタントを体力的な問題から男性に代わってもらうというのは、さぞや辛かっただろう。日々努力と意気で挑む女性スタントの心のうちに触れ、特に仲間の死について語るところは胸熱。
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      良い
    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』自分が主人公の物語とことわりを入れてから始まるオープニング、小説家ディケンズの人生の始まりでもある。悪人と善人が入り乱れて通俗的だけど、貧しい隣人を慈しむ優しさに心洗われるし、楽しいし、好きな映画。
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      良い
    • ファーストラヴ
      『ファーストラヴ』母親が娘をどうして守らないのか愛せないのか、関係性に疑問が残った。滂沱の涙の娘、嗚咽の心理士よりも、母親役の木村佳乃の演技が真に迫って感じた。法廷シーンの娘が、急に饒舌になった。即時控訴してやって。
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      普通
    • あの頃。
      『あの頃。』感傷的になり過ぎずに、ゆっくりじんわり沁みた。「あやや」に一瞬にして心奪われてしまった劔くんの気持ち、すごくわかるし、さすがコント師コカドに爆笑、今泉監督と相性バッチリの若葉達也のオタ芸、コズミンの歌ウマ、ツボりまくり。
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      良い
    • キング・オブ・シーヴズ
      『キング・オブ・シーヴズ』老人とはいえプロフェッショナル金庫破り、熟練技に惚れ惚れ。ところが、一筋縄ではいかないおじいさんたち、すったもんだに呆れるし、緊迫する場面での老化現象には笑ってしまう。マイケル・ケインの老練な演技に魅了
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      良い
    • 日本独立
      『日本独立』GHQ主導で短期間に戦争放棄憲法を起草させられた被害者目線を感じる。改憲推進映画として観ると残念な気持ちだが、浅野忠信の白洲次郎、宮沢りえの白洲正子がみれたのはよかった。
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      coco 映画レビュアー
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