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  • ハッピーエンドの選び方
    ローマ環状線、めぐりゆく人生たち
    ジプシー・フラメンコ
    チョコレートドーナツ
    世界の果ての通学路
    武士の献立
    そして父になる
  • 言の葉の庭
    体脂肪計タニタの社員食堂
    シュガーマン 奇跡に愛された男
    横道世之介
    ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日
    のぼうの城
    最強のふたり
  • おとなのけんか
    一命
    星守る犬
    英国王のスピーチ
    白夜行
    スープ・オペラ
    彼女が消えた浜辺
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    • チョコレートドーナツ
      『チョコレートドーナツ』ショーパブで働く主人公は隣家のヤク中女から子供を保護して検事の恋人と共に暖かい家庭を築くが、ゲイであることを理由に奪われる。設定は70年代なのか。ヤク中の方がゲイよりましと言う偏見が怖い。ラスト悲しすぎ
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    • ローマ環状線、めぐりゆく人生たち
      『ローマ環状線、めぐりゆく人生たち』ローマ郊外ロードサイド。観光客なんか来ない場末。東京で言ったらどこいらだろう。名物はなくても生活はある。知らない世界を見せてくれる物は映画でも小説でもドキュメントでも素敵。出不精だから余計にw
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    • 踊らん哉
      『踊らん哉』ダンスと歌でフレッド・アステアを堪能出来る一作。はっきり言ってストーリーは意味不明(笑)ダンスシーンのワンカットが長いこと!ほとんど一発録りじゃないかってくらい。今時の役者にこんなプレッシャに耐える力量があるのか?
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    • ハッピーエンドの選び方
      『ハッピーエンドの選び方』ほのぼのしたタイトルと裏腹な重いテーマでも素敵な話。痴呆、寝たきり、末期ガン。人間の尊厳。医療はただひたすら長生きさせようとするだけって日本だけじゃなくてイスラエルもなのか。尊厳死は絶対に必要だと思う。
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      良い
    • 羅生門 デジタル完全版
      『羅生門』終戦から僅か5年の1950年に日本映画は既にこんな傑作に到達していのだ!カメラを始めとして羅生門のセット、演技など素晴らしいの一言。黒沢40才、三船30才、乗りに乗っている年代。それにしても日本映画にも字幕付けてくれ!
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      良い
    • 武士の献立
      『武士の献立』風景文物が描かれていて考証がしっかりしていて人々が生きていれば、時代物、海外作品はドラマがなくとも心の窓になってくれる。余計なフィクションがかえって白けさせてしまうこともある。この映画でいえば刀を持って逃げる場面。
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      普通
    • 白夜行
      『白夜行』原作は二回も読んでいるのにこんな話だっけ?と言うくらいついていけない。ワンカットが無駄に長いし、全員がボソボソ喋って何を言っているのか聞き取れなくて、終始イライラする。単に勿体ぶっているだけの悪しき日本映画。
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      残念
    • 彼女が消えた浜辺
      『彼女が消えた浜辺』2009年イラン映画。テヘランから連休を過ごすために海辺の貸別荘に来た子供を含む10人ほどの男女。女性が行方不明になる。溺れたのか勝手に帰ったのか?皆が携帯を持っていたり、今のイランは割りと自由なのか?
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      普通
    • 素晴らしき遺産
      『素晴らしき遺産』1952年。『ローマの休日』の前年。イタズラ好きな大富豪が死ぬ。残された四人の相続人はそれぞれ課題を与えられる。かぐや姫かよ?コメディとして上出来だけど1分ほどしか出番のないオードリーの名前を冠するのは詐欺だw
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      良い
    • おとなのけんか
      『おとなのけんか』元は舞台劇だけあって完全に三一致。アクションやサスペンスなしで台詞だけの内容は自分は好きだけど人によっては退屈かも。夫の携帯を水に棄てるシーンが痛快。一番気になったのは貴重な18年物のシンゲルモルトの正体(笑)
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      良い
    • スープ・オペラ
      『スープ・オペラ』お伽噺。小学生くらいの穢れのない心だったら素直に楽しめるのかな。アニメなら普通の大袈裟な動きもキャラ造形も人間が実写でやるとわざとらしくて嘘臭く見えるから恥ずかしい。廃墟の割りには小綺麗だと思ってたらやはりそうか。
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      普通
    • コンチネンタル
      『コンチネンタル』フレッド・アステアとジンジヤー・ロジヤースの初共演作品。重力がないかのような軽やかなステップ。ホテルでの大群舞は圧巻。しかし離婚したいがために自分が偽の浮気をするって理屈が解らない。(笑)
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      良い
    • イースター・パレード
      『イースター・パレード』歌よりもやはりダンスシーンが好きだ!スローモーションのアステアと普通のスピードのバックダンサーが踊っておるシーンはこの当時どうやって撮影したのだろう?シドニー・シェルダンがシナリオなんてびっくりした。
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      良い
    • 足ながおじさん
      『足ながおじさん』最近フレッド・アステアがちょっとマイブーム。まあ、これは『スウィングホテル』ほどではなかったな。どちらかと言うとアステアも添え物。所々不思議の国のアリスっぽいラリってるのが笑える
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      普通
    • スイング・ホテル
      『スイング・ホテル』クロスビーの歌とアステアのダンス。贅沢の極み。またラストがメタシネマになっている趣向も面白い。ホリデイ・イン、是非とも投宿してみたいものだ。
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      良い
    • アマデウス
      『アマデウス』二時間半の長さの中に退屈な所がどこにもない。モーツァルトの音楽のように完璧。もっともモーツァルトが好きであることが前提であるが。天才を理解できる程度の才能があることが一番悲劇的。自分はもっとレベルの低い凡人でよかった
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      良い
    • ロッキー・ホラー・ショー
      『ロッキー・ホラー・ショー』嵐の夜にタイヤのパンクで電話を借りに訪ねた邸では主人が肉体美の人造人間を造りらんちき騒ぎを繰り広げていた。全く何の内容もないドタバタ、上品な悪趣味が満載のカルトミュージカル。
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      良い
    • シュガーマン 奇跡に愛された男
      『シュガーマン 奇跡に愛された男』本国アメリカでは全く無名。1970年代の南アで反アパルトヘイトの象徴として国民的大スターになったロドリゲスを探して。死んだと思われていた彼が生きていて南アでツアーを大成功させる。かっこええ話しや。
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      良い
    • 次郎長三国志
      『次郎長三国志』芸術性に背を向けてベタベタな娯楽に徹した結果新たな様式美が生まれたと云える。例えば竹内力の悪人の造型の笑っちゃうほどの紋切り型とか。今の時代には次郎長も石松も大政小政もイメージがないから自由に作れるのかも。
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      良い
    • 星守る犬
      『星守る犬』せっかくの原作をこんなに下手に料理されてファンは泣くよ。作った人間は自分の死に様を少しでも想像したことがあるのだろうか?シナリオも演出も西田の演技も、嫌悪感しか感じない。
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      残念
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