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  • ブリグズビー・ベア
    30年後の同窓会
    ゲティ家の身代金
    妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII
    友罪
    のみとり侍
    ザ・スクエア 思いやりの聖域
  • 君の名前で僕を呼んで
    さよなら、僕のマンハッタン
    ラブレス
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    ラッキー
  • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    グレイテスト・ショーマン
    ぼくの名前はズッキーニ
    ロング,ロングバケーション
    ベロニカとの記憶
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    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』ジェームズにとっての悪は「ブリグズビー・ベア」の中のサンスナッチャーだけなので、現実世界の悪者は話の邪魔になる、が唯一彼の行く手を阻むカウンセラーがそういう存在だったかも。出番は少ないがMハミルの存在は大きい。
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      良い
    • 30年後の同窓会
      今日観たばかりで上手く感想がまとまらない。観終わった後も余韻が残る、心に刺さった映画なら尚更。公開館数の少なさ、箱割の冷遇には納得行かない酷い扱い。早々に上映が終わる可能性もあるので、いつでも行ける作品は後回しにしてすぐ劇場へ!!
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      良い
    • 友罪
      『友罪』生田斗真と瑛太の二人の話を軸に、大なり小なり関わりを持つ其々様々な訳あり事情を抱える人たちのエピを盛り込むのはいいが、主軸の話と上手く絡まず。それ故に散漫かつ其々掘り下げ不足な印象。それ故かラストも微妙な感じが拭えなかった。
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      普通
    • のみとり侍
      TVシリーズの時代劇の数話分を無理矢理一つの話として構成したような感じ。終盤の展開はそれまでの流れと上手く繋がらないというか、結局脚本が駄目だったのかな。エロも中途半端。全体的に期待以下だった。豊川悦司、前田敦子の好演が唯一の救い
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      残念
    • 妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII
      こういう喜劇と呼べるような映画はもう今の日本では山田監督しか撮れないのではないか。現代社会の風刺も交えつつもそれを説教臭くならない絶妙な感じで盛り込む。巧い役者を揃え皆の息も合ってきた。気楽に安心して観られるこういう映画はやはり必要
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      良い
    • ザ・スクエア 思いやりの聖域
      『ザ・スクエア 思いやりの聖域』観る側にもどれだけ寛容でいられるかを、終始試されているような気がした。あらゆる状況で不快な現象が起こり、またその不快のもとはあえて映さないことで、不安やストレスを増幅させる。2時間半と長いが楽しめた
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      良い
    • ゲティ家の身代金
      実に手堅い作りで、それ故全体的に緩慢。もう少しテンポが良ければ怠い中盤までの緊張感も増したのではないか。実話に忠実だとしたら仕方ないが…。全編に渡る映像美、ミシェル・ウィリアムズ、急遽代役のクリストファー・プラマーの演技は見応えあり
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      良い
    • さよなら、僕のマンハッタン
      『さよなら、僕のマンハッタン』以外なほど高評価で驚いている。面白い要素が多分に含まれているのはわかる。終盤の展開は良かったと思うのだけど、序盤から中盤までのもたつきというか、テンポの悪さのせいか正直あまり乗れなかった。
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      普通
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』偶々相手が同性というだけで、思春期に誰もが経験するようなはじめての本当の恋を、相手との出会いから多感期の少年の揺れ動く想いや葛藤が丁寧に描かれていて、イタリア避暑地の風景も相まって耽美な世界に引き込まれた。
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      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』互いを罵倒しつつ一人息子の真剣を譲り合う離婚協議中の夫婦。その会話を聴き自分が愛されていないことを知り、嗚咽を堪え慟哭する息子の姿が目に焼き付く。ロシアの社会背景も人々の心の荒みと無関係ではないのだろう。
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      良い
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』副題に違和感を感じないわけでもないが、まぁそれはどうでもいいかな。ゲイリー演じるチャーチルがとてもチャーミングで魅力的な人物に感じられた。良し悪しはともかくそれだけで見応えあり
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      良い
    • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
      『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』日本に於いても実にタイムリーな作品。海外ドラマで見かける役者さんが結構出てくるので、そこも見どころのひとつ。海ドラ好きな方たちはそっちでもアガるかも。誰が出てくるかは観てのお楽しみ…
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      良い
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』都内の大箱がどこもガラガラなのが非常に残念。期待以上の面白さだった。ITにも通じる少年少女たちの成長譚的な作品。アクション・アドベンチャー要素を期待すると物足りないと感じる人もいるかも…?
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      良い
    • ラッキー
      『ラッキー』ハリー演じる一人暮らしの老人ラッキーのルーティーンのような生活の中で起きたあることにより突如起きた死への意識、恐怖感。ラッキーや町の人々の語られる哲学的な言葉が心に響く。定期的に観たくなるような、そんな味わいのある映画。
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      良い
    • ぼくの名前はズッキーニ
      『ぼくの名前はズッキーニ』欧州の一見子供向けと思われる作品でも、大人の鑑賞に耐えうる…というより子供を子供扱いしないからこそこういった作品が作れるのだろうな。英国のひつじのショーンもだけど、付添の大人の方が反応が良かったり。秀作です
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      良い
    • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
      『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』何気ない日常のシーンで二人の関係の変化を表していく演出がよかった。サリー・ホーキンスはシェイプ・オブ・ウォーターでもだけどこの作品でも窓越しのシーンが印象的だ。イーサン・ホークも好演。
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      良い
    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』音楽◯ストーリー△ ラ・ラ・ランドと比較して、ラ・ラ・ランドを貶めグレイテストを上げるような感想を見るたびうんざり。どちらにもよさがあるし、欠点もある。感想は自由だかそもそも両作を比較する意味がわからない
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      普通
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』皆が期待するであろう事件のシーンはほんとにあっさりとしたもので、そこに至るまでの主人公たちの半生に比重を置いたイーストウッドらしい切り口の作品だった。事件の犯人の背景が全く描かれてないというのも逆に新鮮
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      良い
    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』アカデミー賞最有力候補という謳い文句が付く映画の宿命か、案の定否定的な意見も散見されるが、個人的にはかなり好みな作品だった。大人向けのファンタジー。サリー・ホーキンスとリチャード・ジェンキンスの友情も◎
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      良い
    • ベロニカとの記憶
      『ベロニカとの記憶』シャルロットの出番は少ないものの物語の鍵となる役で流石の存在感。元妻のHウォルターの好演が物語を引き締めた。しかしこの映画の観どころはジム・ブロードベントの名演技。愚鈍で身勝手な男を、抑制を利かせた演技で魅了した
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      良い
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