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  • HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
    マーウェン
    工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男
    シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
    ゴールデン・リバー
    ニューヨーク 最高の訳あり物件
    新聞記者
  • ザ・ファブル
    きみと、波にのれたら
    家族にサルーテ!イスキア島は大騒動
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代
    さよならくちびる
    パリの家族たち
  • パリ、嘘つきな恋
    アメリカン・アニマルズ
    RBG 最強の85才
    ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
    ドント・ウォーリー
    バースデー・ワンダーランド
    アガサ・クリスティー ねじれた家
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    • マーウェン
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「マーウェン」。理不尽な暴力を受けて強烈なPTSDになった男が、フィギュアの世界を作って写真に撮る、というセラピーで立ち直る、というお話しで、内面的な心的世界をVFXを駆使して見せるのは、ロバート・ゼメキスらしいですね。
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    • HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
      今日も映画を観ています。一本目は「HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ」。田舎で夏休みを過ごす青年が、あるきっかけから大麻のディーラーとなって金を稼ぐ、というお話しで、相棒となる不良青年とその妹との関係など、なかなか味がありましたね。
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    • 工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男
      今日も映画を一本だけ観ました。「工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男」は、1990年代に北朝鮮に潜入した、実在の韓国の工作員のお話しで、存在を信じさせた北朝鮮の有力者との間に生まれた友情が熱いですね。
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    • クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代」。グスタフ・クリムトとエゴン・シーレの没後100年を記念したドキュメンタリーで、ウィーンの世紀末芸術とは何だったのかを描いていて、なかなか興味深かったですね。
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    • 家族にサルーテ!イスキア島は大騒動
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「家族にサルーテ!イスキア島は大騒動」でした。両親の金婚式に集まった親戚一同が、嵐で帰れなくなって、それぞれの関係の綻びが見えてくる、というお話しで、人生いろいろ、家族もいろいろ、という人間模様がなかなか味がありましたね。
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    • シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
      今日は有給を獲って、映画を二本観終わりました。一本目は「シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢」。中年のダメ男たちが、フランス代表として大会に出場する、というシンクロ版「フル・モンティ」みたいなお話しで、それぞれの事情を乗り越えて演技するのがなんかいいですね。
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    • ゴールデン・リバー
      今日も映画を観ています。一本目は「ゴールデン・リバー」。実力者に雇われている殺し屋の兄弟が、金を巡るいざこざに首を突っ込んで、追われる身となる、というお話しで、ジャック・オーディアール監督なので、ゴールドラッシュのお話しとしても、なかなか異色の面白さがありましたね。
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    • ザ・ファブル
      仕事帰りの一本「ザ・ファブル」を観終わりました。若いけど凄腕の殺し屋が、ボスに一年間普通に生きろ、と命令されて就職もするけど、周りの状況が普通でいることを許さなかった、というお話しで、感覚を研ぎ澄ました殺し屋のスキルを活かしたような部分は面白かったですね。
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    • きみと、波にのれたら
      本日二本目「きみと、波にのれたら」を観終わりました。消防士の青年と恋に落ちたサーファーの女の子のお話しで、死別してもなお会えたら、というファンタジーにすることで、思いの深さが感じられて良かったですね。
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    • ニューヨーク 最高の訳あり物件
      今日も映画を観ています。一本目は「ニューヨーク 最高の訳あり物件」。夫に逃げられた元モデルのデザイナーが住むアパートに慰謝料として半分の権利を持つ前妻がやってくる、というお話しで、マルガレーテ・フォン・トロッタが何かと生きづらい女性の在り方を浮き彫りにしていますね。
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    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      本日二本目「X-MEN:ダーク・フェニックス」を観終わりました。キャスト代替わり後の最終章は、シリーズ3作目「X-MEN:ファイナル ディシジョン」同様ジーン・グレイの暴走を描いていて、その内面と各キャラクターの活躍ぶりが面白かったですね。
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    • 新聞記者
      今日も映画を観ています。一本目は「新聞記者」。総理直属の内閣調査室が、政府に不都合な事実をニセ情報のリークなどで揉み消していた、ということを新聞記者の立場から描いた作品で、このような作品を観ていたら、ニュースの何が真実なのかが、判らなくなるなってきますね。
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    • さよならくちびる
      本日二本目「さよならくちびる」を観終わりました。インディーズの女性デュオの解散を決めた最後のライブツアーを描いたロードムービーで、マネージャーを含めた三人のそれぞれの複雑な思いが交錯していく感じが面白いですね。
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    • パリの家族たち
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「パリの家族たち」。5月のパリで様々な立場の女性たちが自分自身や自分の母親に思いを馳せる群像劇で、それぞれの思いが伝わってきてよかったですね。認知症の老母を演じていたのが、マリー=クリスティーヌ・バローと知ってビックリ。
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    • RBG 最強の85才
      今日も映画を観ています。一本目は「RBG 最強の85才」。アメリカ最高裁判事、ルース・ベイダー・ギンズバーグの人生を追ったドキュメンタリーで、女性の権利の為に闘い続けて、それを象徴するアイコンにまでなったのがスゴいですね。
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    • パリ、嘘つきな恋
      本日二本目「パリ、嘘つきな恋」を観終わりました。ひょんなことからアパートの隣人に車椅子に乗っていると誤解されて、そのまま隣人の姉の車椅子の身障者を紹介されて恋に落ちる、というお話しで、今さら正直に話せない気持ちと後ろめたさが出ているのがよかったですね。
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    • ホワイト・クロウ 伝説のダンサー
      今日も映画を観ています。一本目は「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」20世紀に残る伝説のバレエダンサー、ルドルフ・ヌレエフの亡命に至る半生を描いた作品で、亡命に至る葛藤や、その顛末を子細に描いているのが、とても面白かったですね。
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    • アメリカン・アニマルズ
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「アメリカン・アニマルズ」。ケンタッキー州の大学で起こった希少図書の盗難事件の顛末を、本人のインタビューを交えて描いた作品で、犯人の学生の杜撰な計画とその後の展開を観ていると、これで済んで本当によかったね、と思いましたね。
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    • ドント・ウォーリー
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「ドント・ウォーリー」。アル中の末に自動車事故で半身不随になった男が、更正プログラムを通じて自分の人生を取り戻す、という実話を描いた作品で、ガス・ヴァン・サント監督が破天荒なその生き様を生き生きと描き出していますね。
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    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      本日二本目は「記者たち 衝撃と畏怖の真実」でした。イラク戦争に向かうアメリカ世論の中で、情報の誤りを指摘した唯一の地方新聞社を描いた作品で、「バイス」と合わせて観ると、当時の情勢の表と裏が分かりますね。
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