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  • チワワちゃん
    蜘蛛の巣を払う女
    ワイルド・ストーム
    アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
    ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス
    マイ・サンシャイン
    おとなの恋は、まわり道
  • セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!
    マダムのおかしな晩餐会
    へレディタリー/継承
    斬、
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    おかえり、ブルゴーニュへ
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
  • 鈴木家の嘘
    人魚の眠る家
    マンディ 地獄のロード・ウォリアー
    ボヘミアン・ラプソディ
    スマホを落としただけなのに
    ヴェノム
    ライ麦畑で出会ったら
    もっと映画ポスターを見る
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    • チワワちゃん
      仕事帰りの一本「チワワちゃん」を観終わりました。飲み仲間のグループに突然現れた女の子が、ある日殺されて、ある女性がその娘のことを知りたくなってグループ仲間に聞いて回っていく、というお話しで、女の子の存在が彼らがバカ騒ぎしていた証みたいな感じに見えてくるのが面白いですね。
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      仕事帰りの一本「蜘蛛の巣を払う女」を観終わりました。天才ハッカーがアメリカの機関からハッキングしたシステムを巡るお話しで、原作の登場人物を使って、違うストーリーを展開させていますが、これはこれで面白かったですね。
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    • ワイルド・ストーム
      今日も午前中仕事で、仕事帰りの一本は「ワイルド・ストーム」でした。財務局の紙幣処理工場から史上最大のハリケーンに紛れて6億ドルの現金強奪をしようとする一味と、警備担当者と気象学者が対決する、というアクションで、いろいろと工夫を凝らしていて面白かったですね。
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    • ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス
      本日二本目は「ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス」でした。イギリスのファッションデザイナーの素顔に迫ったドキュメンタリーで、半世紀以上活動して、最初はパンクから始まった、というのが、彼女の生き方に表れている、と感じられて面白かったですね。
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    • マダムのおかしな晩餐会
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「マダムのおかしな晩餐会」。パリ在住のアメリカ人セレブ夫妻の晩餐会の人数合わせで出席したメイドが客の一人に惚れられちゃう、というお話しで、ロマンティック・コメディのようにならないのは、EUの移民問題のせいでしょうかね。
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    • アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
      今日は正月二日なのに午前中仕事で、仕事帰りの一本は「アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング」でした。人は思い込みとか、考え方一つでここまで前向きに明るくなれる、ということを描いたコメディで、誰もが感じるところを上手くフォーカスしていて、良かったですね。
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    • セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!
      本日二本目「セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!」を観終わりました。ソ連崩壊時に宇宙ステーションに取り残された宇宙飛行士とキューバのアマチュア無線家の交流を描いた作品で、社会の変革期の厳しい時代に国を越えた友情が生まれたというのは、なんかいいですね。
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    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      本日二本目「A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー」を観終わりました。事故で突然亡くなった男が幽霊となってその家に留まる、というお話しで、恐怖ではなく温かみ人情味を感じさせるのが面白い感覚だと思いましたね。
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    • マイ・サンシャイン
      仕事帰りの一本「マイ・サンシャイン」を観終わりました。1992年のロス暴動前後の状況を、家族と暮らせない子供たちと共に生活する女性と、その疑似家族を通じで描いていて、「裸足の季節」のデニズ・ガムゼ・エルギュヴェンらしい視点だと思いましたね。。
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    • へレディタリー/継承
      本日二本目「ヘレディタリー/継承」を観終わりました。祖母の死をきっかけに恐怖の体験をする一家のお話しで、誰が何を誰に継承するのか、ということになっていきますが、最近の作品としては雰囲気作りが良かったですね。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      今日も映画を観ています。一本目は「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」。前作は発端で、第2作は「ハリー・ポッター」シリーズにつながる全ての対立の始まりが描かれていて、いよいよ本格的に展開しだした、という感じですね。
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    • おとなの恋は、まわり道
      本日二本目「おとなの恋は、まわり道」を観終わりました。仲の悪い弟の結婚式に向かう道中、七年前に別れた弟の元婚約者と一緒になる、というお話しで、全く合わない者同士がなぜか惹かれ合う、という恋愛映画の王道を二人の会話劇として見せているのが面白いですね。
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    • ライ麦畑で出会ったら
      本日二本目「ライ麦畑で出会ったら」を観終わりました。小説「ライ麦畑でつかまえて」に魅了された高校生が、作者のJ・D・サリンジャーを捜す旅に出る、というお話しで、監督の実体験が基になっているだけあって、妙に実感がこもった感じでしたね。
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    • 鈴木家の嘘
      仕事帰りの一本「鈴木家の嘘」を観終わりました。引きこもりニートの兄の自殺をショックで部分記憶喪失になった母親に隠そうと父親と妹が奮闘する、というお話しで、家族の自殺で闇を抱えてしまう人たちの姿を捉えているのが心に残りますね。
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    • おかえり、ブルゴーニュへ
      本日二本目「おかえり、ブルゴーニュへ」を観終わりました。父親の急病で家業のワイン農家に10年ぶりに帰ってきた長男とそこを営む妹と弟のお話しで、いろいろあるけど結局家族と土地が大事となるのは、セドリック・クラピッシュらしいですね。
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    • 斬、
      今日も映画を二本観終わりました。一本目は「斬、」でした。江戸末期の農村を舞台に、刀というメタリックな道具を持つことで争いが起こる、というところを人間の本能的な部分から見つめているような感じを受けましたね。
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    • 人魚の眠る家
      本日二本目「人魚の眠る家」を観終わりました。プールの事故で脳死状態になった女の子の家族のお話しで、医学の進歩でなされる延命治療の倫理的問題や人の死とは何かという問いかけを投げかけていて、見応えがありましたね。
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    • マンディ 地獄のロード・ウォリアー
      今日も映画を観ています。一本目は「マンディ 地獄のロード・ウォリアー」。山奥で生活する夫婦がカルト集団に襲われて妻を殺された男が復讐に立ち上がる、というお話しを、とにかくじっくりネットリ描き出していて、いつもの狂気のニコラス・ケイジを含めて最初からカルト映画狙いに見えますね。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      今日も映画を観ています。一本目は「ボヘミアン・ラプソディ」。QUEENのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記映画で、自ら奇抜さや斬新さを求めて、唯一無二のバンド、唯一無二の存在になっていく生き様を描いて鮮烈でしたね。
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    • スマホを落としただけなのに
      仕事帰りの一本「スマホを落としただけなのに」を観終わりました。恋人がうっかり落としたスマホのせいでエライ目に遭う、というお話しで、今風に見えて、古典的な付きまとい犯罪を描いた作り方になっていますね。
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