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  • ブラック・クランズマン
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    サムライマラソン
    フォルトゥナの瞳
    半世界
    女王陛下のお気に入り
  • フロントランナー
    バーニング 劇場版
    七つの会議
    デイアンドナイト
    ジュリアン(2017)
    サスペリア(2018)
    王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン
  • ミスター・ガラス
    夜明け
    蜘蛛の巣を払う女
    迫り来る嵐
    ワイルド・ストーム
    マイ・サンシャイン
    来る
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』上映開始までにあれこれ映画のチラシを眺めていたのだけど、「Ⅹ-MEN」、「ゴジラ」最新作を始め、ハリウッド映画の悉くをどこの馬の骨とも分からない輩が監督を務めていて、思わず嘆息する。企画に対してどれだけ従順かが、監督選考の上での最優先要素なのだろう。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』鑑賞。黒人とユダヤ人の刑事2人のKKKへの潜入捜査、こんな面白いネタをよくぞこうもつまらない映画に出来るなぁと逆に感心してしまった。本気を出せば出すほどにスパイク・リーは駄目になる。
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    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』鑑賞。大変な労作であるのは認めるし、メジャー傘下のアニメーションがテクスチャーの設計に偏執狂的な拘りを徹底している事には驚かされるが、それだけの情報量で上映時間が110分超では疲れるし、飽きる。物語設定がなぜこうも複雑でなければならないのか。
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    • 半世界
      『半世界』鑑賞。こういうベタな催涙映画で泣かされたのはいつ以来か。それでまんまとやられたと悔しくならないのも、阪本順治の屈託のない筆致と役者達の演技とが本作においては上手くシンクロしているからだろう。
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    • 運び屋
      『ハートブレイク・リッジ』から始まり、『グラン・トリノ』そして『運び屋』と朝鮮戦争帰還兵を主役(なおかつ自ら演じている)にした映画を3本も撮っているだけに、朝鮮戦争そのものを題材にした作品を21世紀に撮る事は映画作家イーストウッドに残された最後の使命のような気がする。
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    • 運び屋
      既に指摘はあるだろうが、フィルモグラフィー中では『パーフェクト ワールド』を最も想起させた。しかしそこで演じた警官にあたる役を、『運び屋』ではブラッドリー・クーパーに託し、コスナーの演じた脱走犯にあたる役を自身が演じるという、この倒錯性がイーストウッドらしい。
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    • 運び屋
      『運び屋』鑑賞。緊密な編集を生命線として押し切る『ハドソン川の奇跡』、試みの実験性がB級映画的綱渡りの感触に還元されたかのような不可思議な味わいの『15時17分、パリ行き』、これら前2作の如き新鮮さはないが、イーストウッドという被… https://t.co/aEAkiKf6hn
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    • 運び屋
      『運び屋』のパンフ、印刷が粗いのは気になるが、芝山幹郎を始めとする豊富なコラム、町山智浩によるインタビュー記事、更には原案となったNYタイムズの記事も収録と盛り沢山の内容。松竹事業部は良い仕事をしている。
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    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』。勅使河原による安部公房原作映画にやや通じるようないなたい不条理感覚が全編に漂い、ユ・アイン演じる主人公がチョン・ジョンソ扮する幼馴染の美女を想起しては自慰をするシーンが度々挿入される為、ATGの新作を見ているような郷愁を抱いた。
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    • サムライマラソン
      この知らぬ内に落とし穴に嵌ってしまったような感覚こそが映画の醍醐味であり、それを味わわせてくれた竹中と少年との稽古シーンの存在だけでも『サムライマラソン』は肯定できる。
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    • サムライマラソン
      面会時間が始まる前に『サムライマラソン』を、4時間程病院で過ごし、その後は『翔んで埼玉』を鑑賞。病院と映画館を往復する一日となった。
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    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』鑑賞。前作同様に、正面、背面、側面からの通路を歩く人物、または屋外を馬で進む者をロングで捉えたトラッキングショットが頻出するが、それ以上に印象的なのは仰角気味の表情のアップカットや魚眼レンズの採用により湾曲した映像等々だろう。
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    • フォルトゥナの瞳
      『フォルトゥナの瞳』鑑賞。久々に特大ホームラン級のつまらねえ映画を見たな…
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    • ジュリアン(2017)
      『誰がための日々』鑑賞。予備知識のない状態だっただけに、こうも重い映画だとは思いも寄らず、画面に終始途切れない気詰まりな空気に疲労し、後に梯子する予定だった『ジュリアン』は見ずに買い物をして帰宅する。
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    • デイアンドナイト
      それでも、特に夜間のシーンで、気温の低さに伴う役者らの吐く白い息が確りと視覚化されている事には感動した。社会の外れで燻るしかない者達の皮膚感覚の表象への意志が、この白い息への執着に繋がっているのは間違いない。これだけでも、『デイアンドナイト』という作品の存在意義は十分にある。
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    • デイアンドナイト
      タイトルに親近性のある広瀬奈々子の『夜明け』が自然光を主体とした、ある意味では優雅な撮影姿勢であったのに対し、コントラストの強いローキーの画調に顕著な如く、『デイアンドナイト』は「黒」への明確な意識の横溢した精緻な光線処理が施されており、その点のみでも努力の認められる作品だ。
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    • デイアンドナイト
      『デイアンドナイト』。藤井道人の作品を見るのは初めてだが、安藤政信の両目の超アップから始まり、幾つもの風車が威風堂々と立ち並ぶ海岸沿いを捉えたロングショットへと続く冒頭はパンチがあり、思わず画面へと引き込まれる。
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    • フロントランナー
      斯様に画面構成は丹念で、光線処理にも気配りが感じられるし、映像的クオリティは堅実であるにもかかわらず、しかし『フロントランナー』が映画として面白いかと言うと、これは微妙なところなのだ。
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    • 七つの会議
      『七つの会議』、演出家は野村萬斎、香川照之を代表に「熱演」が役者の仕事だと思い込んでいる連中の制御を放棄し、映画的痕跡の残存は移動を主体とした撮影に任せっきりなのだが、にもかかわらず、ネットを探検しても撮影監督の名前が出てこないのはどういうことか?
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    • 七つの会議
      『七つの会議』、同じ池井戸潤の原作とはいえ、『空飛ぶタイヤ』とほぼ同じ話。『空飛ぶタイヤ』の成功に乗じて、続けてこれを原作に二匹目のドジョウを狙わなかった松竹の商売の下手糞さが腹立たしい。
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