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  • クローゼット
    天外者
    新解釈・三國志
    タイトル、拒絶
    ウルフウォーカー
    とんかつDJアゲ太郎
    朝が来る
  • 薬の神じゃない!
    権力に告ぐ
    #フォロー・ミー
    ヒットマン エージェント:ジュン
    甘いお酒でうがい
    ミッドウェイ
    行き止まりの世界に生まれて
  • 世宗大王 星を追う者たち
    事故物件 恐い間取り
    オフィシャル・シークレット
    はりぼて
    ぐらんぶる
    シークレット・ジョブ
    のぼる小寺さん
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    • クローゼット
      「クローゼット」。話としては「○○○○○○○○○○○○○○○○○という感じの○○○○○なんだけど、きっかけが○○○○○○○○○○○○だったり○○○○○○○○なども関わってくるなど、観客に他人事にさせない工夫が充実。https://t.co/LKnQlof1bK
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    • クローゼット
      「クローゼット」。母親を事故で喪い、パニック障害になった父娘は郊外の一軒家に引っ越す。だが娘の様子が日に日におかしくなり、ついには行方不明に。娘を捜す父がたどり着く真相とは。入り口はサスペンスのようでいて、ガッツリジャンル映画の作… https://t.co/WCqSxKqkKY
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    • 新解釈・三國志
      「新解釈 三國志」って、元々大泉洋と仕事がしたくて福田雄一が本人との会食時にプレゼンまでして始めた企画なので、ガッツリ当て書きまでして「合ってない」のは単純に福田雄一の脚本家としてのセンスの問題になってしまうのでは。 https://t.co/NZhTrL0Ns0
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    • 天外者
      「天外者」。三浦春馬は「こんなところ」で終わってはいかんかった。もっと先へ行けた。その喪失を深く痛感するためだけに意義がある映画であった。 https://t.co/vh7bHypMep
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    • 新解釈・三國志
      「新解釈・三國志」。分かってたけど、好きな人は好き、嫌いな人は更に嫌いになるいつもの福田雄一。「勇者ヨシヒコ」で4人まで揃えたチームナックスをコンプリートする為の大泉洋接待映画。福田の笑いと三国志の相性イマイチでパロディとしてもビ… https://t.co/OwixuTPfSW
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    • 新解釈・三國志
      鬼滅も泣きドラも公開週に見なかったのに、「新解釈三國志」は公開初日にチケットを押さえてしまうくらいには、俺は「ぼやく大泉洋」が好きなのだ。 https://t.co/9xampUruRq
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    • タイトル、拒絶
      「タイトル、拒絶」。今ひとつピンと来なかった。元が演劇だからなのかもしれないけど、セックスワーカーがあそこまで互いを見下し合ってそれをほぼ隠さない職場環境って単純に見ててしんどいってのもあるし。店にとっての「商品」をあんな粗末に扱… https://t.co/cOJEz2lz8X
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    • ウルフウォーカー
      「ウルフウォーカー」。しかし、アニメでここまで堂々たる赤毛のオールバックヒロインって、「GS美神」以来じゃないのか。ウルフウォーカーの「能力」の特性がこの物語の鍵だが、ロビンが人と狼の間の存在になる理由としてはかなり明快。オオカミ… https://t.co/llTgY5GC0U
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    • ウルフウォーカー
      「ウルフウォーカー」見た。 尊い。 https://t.co/QJGkurQpZp
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    • 朝が来る
      河瀬直美が「実際に体験したものでないと出せない感情があるから、役者でなく経験した一般人を映画(「朝が来る」)に出して撮った」とラジオインタビューで言ってたけど、ソル・ギョングの前でその言葉は紙より薄い。役者の力を信じないフィクショ… https://t.co/kJdWbzn6dD
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    • 薬の神じゃない!
      「薬の神じゃない!」。人生に行き詰まった上海に住む薬屋が持ちかけられたのは高額な慢性骨髄白血病治療薬のジェネリック薬の密輸。切羽詰まって始めたこの密輸業は、患者や家族にとって希望となっていく。社会派、アウトロー映画、冴えない男の覚… https://t.co/XGykONrPnh
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    • とんかつDJアゲ太郎
      え、映画版「とんかつDJアゲ太郎」の主演って四千頭身後藤じゃないの? https://t.co/VXjwxgidzG
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    • 権力に告ぐ
      「権力に告ぐ」は、マジで普通にシネコンで流していいクオリティですよ。一ミニシアターの特集上映の一作に押し留めるレベルではない。 https://t.co/iGgNEUKbG1
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    • 権力に告ぐ
      「権力に告ぐ」直情型ヒーローとして描かれるジヌンさん演じるゴリ検と対をなす、彼に協力するエリート弁護士の「もう1人の主役」イ・ハニの深い葛藤こそが今の韓国のリアルなのかも、とも思う。金融資本主義に取り込まれた国を救いたいが故に採っ… https://t.co/Tfcpg7tVO8
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    • 権力に告ぐ
      「権力に告ぐ」。「国家が破産する日」から約15年後。韓国経済に何が起こっていたかを描き出す韓国社会派エンタメの真骨頂。海外資本が国を食い荒らし、富裕層はその旨みに乗っかっていく。はねっかえりの熱血「ゴリ検」検事が、「海外資本の手先… https://t.co/cPNK45qnQt
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    • 権力に告ぐ
      「権力に告ぐ」。1人の女性の死体が発見され、遺書と見られるメールには検事のセクハラを苦にした自殺であると書かれていた。身に覚えのない汚名をそそぐ為、女性の死の真相を追うヤン地方検事は、やがて外国資本による銀行売却を巡る闇にぶち当た… https://t.co/PVK8nLw17e
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    • ミッドウェイ
      「ミッドウェイ」に続いてハリウッド進出を果たしてる國村隼さん、やはりきっかけは「哭声 コクソン」なのか。 https://t.co/CUy1ebQjZB https://t.co/ctFQ7wI2jD
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    • 甘いお酒でうがい
      「甘いお酒でうがい」上映はトークイベント付き上映だったのだけど、登壇した御三方の共通した意見は「この映画の黒木華可愛すぎ」で、まさに黒木華のキャリア屈指の可愛さであった。偽りなく「天使」と言う形容が相応しく、彼女を見に行くだけでも… https://t.co/vJR57pfZlw
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    • #フォロー・ミー
      「甘いお酒でうがい」見ていて思い出していたのは「探偵はBARにいる」シリーズで、地の文のハードボイルドな自意識と大泉洋の虚実の落差が味だったそれとは逆に、地の文が「中年女性のなんでもない日常」で、画になってる「自意識」が美しい松雪… https://t.co/l8fY2YVFZe
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    • #フォロー・ミー
      「甘いお酒でうがい」。大九明子監督がシソンヌじろう(原作・脚本)とタッグを組んだ2作目。じろうがコントで演じる女性キャラ「川嶋佳子」の日記という構成なので、松雪泰子にちょいちょいじろうの顔が浮かぶんだけど、佳子にとっての内面が「松… https://t.co/T0Pt2UX8X3
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