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  • ミス・マルクス
    DAU. 退行
    リル・バック ストリートから世界へ
    共謀家族
    サムジンカンパニー1995
    わたしはダフネ
    逃げた女
  • 5月の花嫁学校
    やすらぎの森
    ブックセラーズ
    MISS ミス・フランスになりたい!
    写真の女
    この世界に残されて
    魔女がいっぱい
  • 家なき子 希望の歌声
    82年生まれ、キム・ジヨン
    ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
    コリーニ事件
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    帰ってきたムッソリーニ
    人間失格 太宰治と3人の女たち
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    • DAU. 退行
      さてこれから『DAU.退行』を観ます。なんと上映時間6時間超😂😂😂 もちろん途中休憩ありですが、目下最大の心配は出る頃には腰が痛くなりそうなことです。 https://t.co/6gvladwAiC
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    • ミス・マルクス
      いったん感想を書いたものの、何故か深掘りしたくなる『ミス・マルクス』。エレノアが一方的に愛情を搾取されたように感じたのだけど、もしかしてこれは"感情における共産主義の実践"描写だったのだろうか。だとすれば持てる者である(→)
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    • ミス・マルクス
      オンライン試写会にて『ミス・マルクス』。1880年代の物語のはずなのに、現代でもあまり違和感がない。労働者や女性の権利のために戦い、そしてダメ男に振り回される。エリノアの戦い・生き方、せめてどちらかを過去の話にできる日はいつだろう。
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    • リル・バック ストリートから世界へ
      オンライン試写会にて『リル・バック ストリートから世界へ』。メンフィス・ジューキンというストリートダンスをこの作品で知る。そこからヨーヨー・マの演奏との共演、クラシックバレエ等を経て彼独自の世界が生まれた。それは正に新しい(→)
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    • 共謀家族
      『共謀家族』オンライン試写会にて。中国映画だけど舞台はタイ、という辺りに諸般の事情を漂わせつつ。映画マニアの父が家族を守るために数多の作品で登場するトリックを組み合わせて捜査と対峙する。どんな関係であっても子を思う親の気持ちは(→)
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    • サムジンカンパニー1995
      オンライン試写会にて『サムジンカンパニー1995』。ショムニ+エリン・ブロコビッチ的な作品。1995年、一般職女子社員の扱いは韓国も日本も大して変わりなし(今なら非正規社員か)。大企業の不正をそんな一般職3人組が暴いていく。(→)
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    • わたしはダフネ
      『わたしはダフネ』オンライン試写にて。ダウン症のヒロイン、ダフネ。母が急死し2人になったことで、父と娘は初めてきちんと向き合ったのだろう。旅を通して強くなった認識・愛情があるから、きっと大丈夫。そんな気分にさせてくれる。
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    • 逃げた女
      オンライン試写会にて『逃げた女』。「愛する人とはいつも一緒にいるべき」を会う人ごとに繰り返す主人公ガミ。結婚して5年。その間1度も離れたことがない、というが彼女自身の本心はどこにあるのだろう……等と考え出すとある種の恐怖も。
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    • 5月の花嫁学校
      オンライン試写会にて『5月の花嫁学校』。冒頭に出てくる"良妻7か条"は生徒じゃなくても正直逃げ出したくなる。本当に1960年代後半? 更に100年前じゃなくて? と思うのだけど、それだけにラストの新たな 7か条が輝く。舞台は(→)
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    • やすらぎの森
      オンライン試写にて『やすらぎの森』。この現代社会で自由に生きるのは想像以上に難しいことであるのかも知れない。登場人物達の選択を支持してもしなくてもいい。しかし何かを強制する側にはなりたくない、とも思う。そう感じたのは(→)
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    • ブックセラーズ
      『ブックセラーズ』オンライン試写にて。書籍を愛する人、取り扱う人、様々な視点から語られる「本を売る」ということ。急速に電子書籍へとその座を奪われつつある"本"。しかし本作に登場する人々のように、本に取り憑かれた人物がいる(→)
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    • MISS ミス・フランスになりたい!
      『MISS #ミスフランスになりたい! 』オンライン試写会にて。なりたいのはミス・フランスであり、女性にではない。が、ミスコンという他者から見た女性性の極みのような枠から自身を見直していくうちに、性別をも超えてどうありたいのか(→)
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    • 魔女がいっぱい
      『魔女がいっぱい』オンライン試写会にて。R・ダールの原作通りだそうで、日本で作るなら改変されそうな単純にめでたしめでたしではない結末も納得。作中では悪役サイドだけが「魔女」呼びされているけど、これ要は黒魔女VS白魔女のバトルよね。
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    • 写真の女
      『写真の女』オンライン試写会にて。"真を写す"と書いて写真。だがこれに写る姿に対しての評価は、真実なのか否か。修正してもしなくても、どこか真実とは離れたものになってしまう。そんな感じがした。修正作業の効果音がボールペンで(→)
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    • この世界に残されて
      『この世界に残されて』オンライン試写にて。ホロコーストを生き延びた次はソビエトがやってくるWWⅡ後のハンガリーが舞台。医師アルドと少女クララの関係性に呼び名はなくとも、二人の感情の交流から生まれたものはやはり「愛情」なのだろう。(→
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    • 家なき子 希望の歌声
      『家なき子 希望の歌声』オンライン試写。原題を直訳すると「家族のいないレミ」。回想の形で始まる物語は養母から引き離されたレミが幾つかの出会いを経て成長していく姿を描いている。絆によって結ばれる家族、それもまたひとつの形なのかも。
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    • 82年生まれ、キム・ジヨン
      オンライン試写会にて『82年生まれ、キム・ジヨン』。女性として生きてきた人で作中に1度も共感することがない人はいるのだろうか。ジヨンを壊したのは、女・妻・母・娘・嫁等などの彼女に求められる"役割"。個人である前に役でいることを(→)
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    • ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
      オンライン試写会にて『ブリング・ミー・ホーム 尋ね人』。閉塞的な地方の集落を舞台に展開されるドロドロの闇や重さは韓国映画ならでは。児童虐待や貧困の問題と共にキーワードとなるのは"無関心"だろうか。少し明るさが見えたラストにほっとする
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    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』吹替版をオンライン試写会にて。字幕を読む必要がない分、画面や物語に集中できるのでいいかも。そしてミステリーなので内容には触れられませんが……。最後まで観ると物語の"ルール"は(→)
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    • コリーニ事件
      『コリーニ事件』オンライン試写会にて。 弁護士である主人公はある事件の加害者を担当することになった結果、親しい人の知られざる過去を知っていくことになる。誰しも身内と他人に見せる顔、過去と現在の顔は必ずしも同じではない。(→)
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      coco 映画レビュアー
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