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  • アメリカン・アニマルズ
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    名探偵ピカチュウ
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    シャザム!
    ハンターキラー 潜航せよ
    バンブルビー
  • キャプテン・マーベル
    アクアマン
    デイアンドナイト
    サスペリア(2018)
    クリード 炎の宿敵
    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    アリー/ スター誕生
  • 来る
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    人魚の眠る家
    ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
    宇宙の法―黎明編―
    コーヒーが冷めないうちに
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    • 名探偵ピカチュウ
      『名探偵ピカチュウ』誰が見ても楽しめる作品なのでは?主人公に全く華が無いのが玉に瑕であり、3D版で見たらもっと面白いはず。これが出来れば「グレムリン」もCGでリメイクしたら面白そうだ。
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』一見さんには全くお勧めできないが、長きに渡りマーベルを愛したファンにはご褒美の様な作品だ。3時間、自分の記憶との対決となるが達成感が心地良く最後は涙が溢れた。
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      良い
    • シャザム!
      『シャザム!』132分は長い。もう少し刈り込みテンポを上げれば良かった。良かった点は「シャザム」に対する街の市民の視点がたくさん入っていた事だ。最近のアメコミ作品は街の市民の視点が無く寂しく思っていただけに何気ない描写が良かった。
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      普通
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』70年代作品のテイストをうまく取り込んだ再現ドラマであり、犯罪に手を染める若者の心理が上手く描けた作品だ。主人公に共感できるか、出来ないかで評価が分かれるであろう。
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      普通
    • 轢き逃げ 最高の最悪な日
      この2か月位に拝見した「多十郎殉愛記」「轢き逃げ 最高の最悪な日」「最果てのリストランテ」全てに堀田眞三さんが出演していて、個人的にちょっとした「堀田眞三まつり」状態だ。堀田眞三ファンとして嬉しい限りである。 #堀田眞三
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    • ハンターキラー 潜航せよ
      『ハンターキラー 潜航せよ』もっと地味な映画と想像していたが、蓋を開ければ潜水艦の他にもシールズの隠密作戦も同時並行に展開して大迫力だった。物語もわかりやすく絵の見せ方も非常にうまい。大画面とドルビーアトモスで真価を発揮する作品だ。
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      良い
    • バンブルビー
      『バンブルビー』「トランスフォーマー」版「E.T.」であり、80年代ポップカルチャーを散りばめた青春映画でもあるがちゃんと「トランスフォーマー」になっている。非常にシンプルなストーリーが心地よくビーとチャーリーの友情に涙があふれた。
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      良い
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』期待し過ぎた自分が悪いのか、注文した料理と違うものが出てきた様な印象を受けた。もっと地球中心に物語が展開してほしかった。フューリーがいつもより何気に若く見えたのはなんだ?
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      残念
    • アクアマン
      『アクアマン』2~3本分のアクション映画をてんこ盛りにぶち込んだみたいな豪華な作風だがドラマが薄い。緩急なくぶっ続けのアクションだけで飽きてしまう。西洋人は「アーサー王」伝説が好きなんだな。それとデフォーの若返りが良い。
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      普通
    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』残酷な勢いとゴブリンの音楽で魅せた訳わからないオリジナルから一転、説明的描写を排除したドラマを積み重ねながら残酷シーンを挿入する手法で責めるが、やっぱり訳わからない。「サスペリア」ってこんな映画だったけ?
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      残念
    • 来る
      『来る』これは面白い。後半はオカルト版「未知との遭遇」みたいで圧巻だ。黒木華のビッチぶりに加え、松たか子もはまり役だ。彼女のスピンオフを作れば面白そうだ。そして何気にクリスマスが背景であった。ホラーオカルト好きにお勧めな作品だ。
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』楽しかった前作から一転、重く暗い物語に加え、見せ場もなし。苦痛の134分だった。そんな中、ジョニー・デップの悪役だけ良かった。多分3D版で見ればアトラクション的に見られたかも?
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      残念
    • デイアンドナイト
      『デイアンドナイト』ストレートに明石の父の復讐劇にすればよかったのに、話を盛りすぎたうえに、奈々という複雑なキャラが物語を停滞させ、焦点がぶれてしまった、残念。
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      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』ブライアン・シンガー&ジョン・オットマンのコンビだけに物語のテンポが良く、絵の見せ方が非常にうまい。クイーンの音楽とフレディの私生活をバランス良く描き、感動のライブエイドまで非常に完成度が高い。
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      良い
    • アリー/ スター誕生
      『アリー スター誕生』リメイクなので物語に新鮮味なし。破綻ない演出で中盤まで良いが、アリーがソロにになりガガもどきになってから急失速。ラストも曖昧。ファンの視点がない事もダメ。初演出のクーパーも物語を描く事に精一杯だったのだろう。
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      普通
    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』「クリード」の続編であり、「ロッキー4」の時を超えた続編という二層構造を持った作品だ。次世代の代理戦争に胸を熱くし、わかっているのに泣ける「ロッキー」ファン必見の力作だ。 #グリード #炎の宿敵
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      良い
    • こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
      『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』自己中でかなり嫌味な主人公だが、大泉洋が演じた事で可笑しさに転化させた事がポイントだ。いわゆる難病ものであるが明るく前向きな点もよかった。
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』主役が弱い分、パン屋のおじさんがひどい目にあって、最終的においしい思いをする事が印象に残った。「ハリー・ポッター」と違い、ガキどもの愛だの恋が無かった事が個人的に一番良かった。
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      良い
    • 華氏119
      『華氏119』トランプを茶化しながら外堀を築き、米国が抱える様々な問題にズバリ切り込みながら、最終的に今の米国に警鐘を鳴らす。マイケル・ムーア監督の健在ぶりを感じるドキュメン作品だ。#華氏119
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      良い
    • 宇宙の法―黎明編―
      『宇宙の法 黎明編』壮大な妄想もここまでくると大したものだ。団体の名前を隠して上映すれば万人に受けたかも?随所に入るCG映像もなかなか上手い。千眼美子の吹き替えも大健闘だ。私はあまりアニメを見ないが、これはこれで見応えがあった。
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