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  • RBG 最強の85才
    ドント・ウォーリー
    荒野にて
    希望の灯り
    リヴァプール、最後の恋
    イップ・マン外伝 マスターZ
    マイ・ブックショップ
  • あなたはまだ帰ってこない
    半世界
    女王陛下のお気に入り
    サマー・チルドレン
    誰がための日々
    二階堂家物語
    ナチス第三の男
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    • RBG 最強の85才
      偶然かもしれないけれど、「バイス」と「記者たち」、「RBG」と「ビリーブ」が日本で両方重なる時期に公開されていてかつ見比べられるという点がルースの孫がルースに見せる「たくさんの」写真を「あらゆる角度から撮った」を示しているようだ。映画館とNetflixの組み合わせでもいいよね。
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    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』セックスの話もそうだけど、おしっこは臭いというのを恐れずに臭いって描いてていいなと思った。
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    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』の終盤、ジョンが過去を振り返ってある行動を実行していくのには「恋愛後遺症 Lovesick」じゃん!って内心少し笑ってしまった。過去のセックスの相手を探してクリミジアを告白する恋愛ドラマ(超面白い)。ガスの方はみんな人間が出来てて生真面目で優しいね。
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    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』半身麻痺で車いす生活を余儀なくされるジョンが自棄になりますますアルコール依存症を深めていく。ジョナ・ヒル演じるドニーが誘惑に勝つのでなく逸らすのがいい、老子の教えがしっくりくる、というのが面白かった。このしんどい感情は勘違いだと脳に錯覚させる兵法みたいだ。
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    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』観た。大きなステージと小さなグループセラピーにて交互にジョン・キャラハンは人生のわけを語る。語り口に大差はない。どちらも辛辣でとぼけた皮肉屋のジョンだからだ。映画は「なぜそうなった」をひとつずつ明らかにしていく。ジョンが自分で気付き認めることが重要なのだ。
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    • あなたはまだ帰ってこない
      『あなたはまだ帰ってこない』観た。ドイツ占領下のパリ。突然夫が消えた。手掛かりを求めてマルグリッドはゲシュタポの幹部と接触する。待つ不安、待ちつづける月日の残酷さ、待つうちに愛が臭ってくる恐怖。膨大な量の言葉とその時代を生々しく感じさせる映像、メラリー・ティエリーが素晴らしい。
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    • 荒野にて
      映画を観てから『荒野にて』を読み始めたんだけど、デルから貰う10ドルが小説じゃ半額だった。家に帰らすのも結構ひどいな。。
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    • 荒野にて
      悩んで『荒野にて』観ることにした。初日★
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    • リヴァプール、最後の恋
      『リヴァプール、最後の恋』昨日観た。物語まるごと舞台みたいだった。リヴァプールの街は雨に濡れて落ち込んでいて胸締め付ける愛は美しい。引き戻される前の眩しいNYと絹のようなカーテンも溶けるよう。演者みんな素晴らしかったな。ジェイミー・ベルはいい役者だ。
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    • イップ・マン外伝 マスターZ
      『イップマン外伝 マスターZ』はねー、オープニングの音で既にわくわくしたよ。武蔵野館の爆音が予想外に合ってた。
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    • 希望の灯り
      『希望の灯り』消灯後のスーパーでフォークリフトが起動している。クラシックが響く無機質な広い通路。これらは印象操作なのだろうか。実際の働く同僚たちは無愛想だが優しく、「危険」な通路は狭く、研修ビデオはホラー映画だし、水槽の魚は勢い良く跳ねる。こんなにも生きているじゃないか。
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    • 希望の灯り
      『希望の灯り』ドイツ映画祭2019。高速沿い旧東ドイツの大型スーパー。身体に合う作業着を渡され飲料部に置かれたクリスティアン。年配の同僚はクセのある人物ばかり、そして魅惑的なマリオンに恋をする。恋慕と焦燥とフォークリフトの操作、ぐらぐら揺れるクリスティアンが大丈夫になるまで。
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    • マイ・ブックショップ
      『マイ・ブックショップ』予告のナレーションはどうにかならんのか。だっさい
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    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り The Favourite』も見た。ダイナミックな構図で宮殿や衣装、美しいアクセントの汚い英語でお話する人々を描く。うーん物語足りない。いっそなんの理由もなくニコラス・ホルトや男たちも全部女キャストで描けば面白かったかも。
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    • 半世界
      『半世界』紘の先輩が「お祭りみたいなもん」と仕事を形容するのが吃驚したけど、本当は物凄くシンドい仕事だと後でわかる。あぁは言ってたけど。あぁ言う人だから。自営業しんどい映画だ。
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    • 半世界
      『半世界』炭の火が跳ねるように、おしくらまんじゅうで落っこちるみたいに、映画みたいに現実はマジだ。甘ったれんなよ。吾郎ちゃんのアーチ形の目が綺麗で見惚れるけれど早々にクズ野郎だとわかり、誰もがクズだとわかってきて、感情移入なんてありえないと思っていたのに奴のために泣いてしまった。
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    • 二階堂家物語
      『氷の季節』は道として使ってた土地がある作物には豊かな農地であることが判り、耕して金を得る。その逆を推し進めた『二階堂家物語』を思い出したりした。そのとき変化や心変わりが共通してあって、オーレや多田さん(田中要次)は常に揺れ動いている。地主とは動かぬ者である。
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    • 誰がための日々
      『誰がための日々』は部屋のあちらとこちらで閉ざされている状態を描いたのだと思う。ウォンがトンと帰宅したとき、隣をみて立ち止まる。母親が暮らす家のドアは二重になっていて出ることはない。鏡越しのトンの就活面接、パソコンを挟んで医師と面談。トンが救われたのは壁越しに聞こえる声が呼ぶから
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    • サマー・チルドレン
      朝っぱらからどうでもいいことを思い出した。『サマー・チルドレン』でエイディスが遠くまで行って帰ってきた時、看護士?たちも髪の毛をずっぷり濡らして待ってたんだよね。そのシーンが一番心に残ってるかな。
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    • 誰がための日々
      『誰がための日々』香港。精神病院を退院したトンは共同アパートの小さな一室で父と暮らし始める。異常だと疑いもしなかった過去と正常だと認めてもらえない現在を行き来して現代香港をリアルに現す。介護に正解はない。確かなことはひとりきりで抱え込まないこと。排除して豊かになる国はない。
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