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  • MEMORIA メモリア
    ゴッドファーザー<最終章>:マイケル・コルレオーネの最期
    ホロコーストの罪人
    クワイエット・プレイス 破られた沈黙
    アオラレ
    ノマドランド
    ミナリ
  • ソング・トゥ・ソング
    バクラウ 地図から消された村
    ヒトラーに盗られたうさぎ
    家なき子 希望の歌声
    スタートアップ!
    82年生まれ、キム・ジヨン
    ある画家の数奇な運命
  • TENET テネット
    ミッドウェイ
    シチリアーノ 裏切りの美学
    オフィシャル・シークレット
    グッバイ、リチャード!
    ポルトガル、夏の終わり
    ジョーンの秘密
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    • セバーグ/セバーグ 素顔の彼女
      『セバーグ/セバーグ 素顔の彼女』セシルカットの流行を生んだセバーグ。公民権運動に傾倒、醜聞を流布されうつ病に悩んだと初めて知りました。クリステンが演じる彼女は本人よりしっかりし過ぎにも思えましたが、彼女を知るきっかけになりました。
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    • 運命の門
      『運命の門』カンボジアで拉致されたフランス人男性とクメールルージュの幹部の物語。幹部は彼を友人と思い罪の赦しを請うが拒絶される。当然といえど、内戦が無ければ友情が育まれただろうと思うと切ない。キリング・フィールドより描写はマイルド。
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    • 宮廷料理人ヴァテール
      『宮廷料理人ヴァテール』昔見たのですが改めて素晴らしい作品だなあと。ルイ14世への饗宴はもちろん 、ドレスや調度も美しい。一見華やかな宮廷に生きる者の滑稽さと悲哀。ヴァテールの「指揮官ではなく奴隷でした」という言葉があまりに悲しい。
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    • ブロークン
      『ブロークン』ドッペルゲンガーに会うと…という都市伝説に基づく。はっきりしたストーリーは無いのですが、終始不穏で美しい映像と何か来るぞ~的なぞわぞわ感を楽しめました。クライマックスは釈然としないながら、予想外の展開で面白かったです。
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      良い
    • 残された者-北の極地-
      『残された者-北の極地-』北極で墜落したパイロットのサバイバル、登場人物は殆どマッツ・ミケルセンのみ。感情も言葉も殆ど発せず、淡々と行動するだけなのですが見入ってしまいました。時折見せる一言や表情で現れる深い感情。素晴らしいです。
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    • ミナリ
      『ミナリ』アメリカの農村に移住した韓国人家族。幸せでほのぼのした家族の日常なのに、僅かな不幸の足音の気配。目立って大きな事件は起きないのですが、不幸が訪れないようにと祈る気持ちで見入ってしまいました。「ミナリ」のように生きられたら。
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      良い
    • ミッドウェイ
      『ミッドウェイ』映像は凄いのですがゲームのようで、戦争の憎悪も悲しみも恐怖も感じない。それでもついつい見てしまうエメリッヒ監督作、この薄味感がかえって安心出来て魅力なのかも。トヨエツ、浅野忠信はしっかり存在感があって嬉しかったです。
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      良い
    • 守護教師
      『守護教師』マブリー見たさでこちらも見てみました。元ボクシングチャンピオンが女子高の体育教師になり、失踪した生徒の行方を追うという話。十分面白かったのですが、『スタートアップ!』のキャラと比べてしまうとちょっと物足りなかったかなあ。
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      良い
    • 家なき子 希望の歌声
      『家なき子 希望の歌声』レミは悲しい事には出会うのですが、いつも優しい人が傍にいて安心して見られる作品でした。これも時代のせいかと。ダニエル・オートゥイユがいる、いないでかなり違うのだろうなと思いました。歌よりバイオリンの印象強し。
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      良い
    • うず潮
      『うず潮』ベネズエラ、美しいカリブ海の島を舞台にした天衣無縫なおとぎ話のようなラブコメディ。島に押しかけたり、家を壊したりするドヌーヴの暴れん坊ぶりには苦笑。今はこういう映画は作られない気がします。ロートレックの絵の扱いには冷や汗…
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      良い
    • インドシナ
      『インドシナ』終焉間近の動乱の仏領インドシナでゴム園を経営する女性(ドヌーヴ)の人生を描くまさに大河ドラマ、すごい見応えでした。どの女性よりもヴァンサン・ペレーズが美しすぎて、運命の男ぶりにあんぐり。世界遺産のハロン湾も美しかった。
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      良い
    • サイン・オブ・デス
      『サイン・オブ・デス』ペストを思わせる連続殺人事件と謎のサイン。展開の説得力が若干足りない感じはあったのですが、フランスらしい上品なサスペンスでした。『インドシナ』のリン・ダン・ファンが同じ「カミーユ」の役名で少しだけ出ていました。
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      良い
    • ヒトラーに盗られたうさぎ
      『ヒトラーに盗られたうさぎ』絵本作家ジュディス・カーの少女時代。ドイツを逃れスイス、フランス、イギリスへ。平和な時なら裕福なはずが貧困で苦労するのですが、悲壮さはあまりなく家族の絆に心温まりました。家への別れの挨拶が可愛かったです。
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      良い
    • ルージュ
      『ルージュ』1987年の香港映画、レスリー・チャン、アニタ・ムイ主演。当時の香港映画らしいファンタジックで切ない幽霊もので懐かしい気持ちになりました。1993年の覇王別姫より前ですが、京劇を演じるレスリーの姿におおっ!となりました。
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      良い
    • 透明人間
      『透明人間』支配的な夫の元から脱走して得た自由、なのに自殺したはずの夫の気配が。古典的な題材なのに見せ方が新しいというのか、予想以上に引き込まれました。透明人間の存在が現実なのか、狂気による妄想なのか分からなくなるところが良かった。
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      良い
    • アオラレ
      『アオラレ』上手く行かない自分の人生への苛立ちからあおり運転の常習犯となった男と、その標的となった母子の逃走劇。ラッセル・クロウの狂気の演技は流石ですが、グラディエーターがこんなに太ってしまって…と残念な気持ちにもなりました…(汗)
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』ホロコーストの存在をかけて歴史学者が戦った裁判の実話。2000年なんてつい最近まで存在を否定しようとしていた学者がいたことに驚き。レイチェル・ワイズは強い女性が似合う。ティモシー・スポールのいけ好かなさ度合いが見事!
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      良い
    • MEMORIA メモリア
      『MEMORIA メモリア』不穏で謎めいていて死の影も漂う空気の中、神の業のように美しい緑の光景、自然が奏でる様々な音を体感しました。謎のままだろうと思っていた爆音の正体に言及されたのは意外かつ快感。分からない…でもとても良かった。
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      良い
    • ショコラ 〜君がいて、僕がいる〜
      『ショコラ〜君がいて、僕がいる〜』20世紀初頭、フランス初の黒人芸人と相方の白人芸人の実話に基づく。感動作ぽい邦題とは裏腹に、当時の人種意識も映した苦さを含む。当人達にも映画のような友情があったと思いたい。オマール・シーが良かった。
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      良い
    • クワイエット・プレイス 破られた沈黙
      『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』冒頭の悲劇の始まりは見入ってしまいました。パートⅡなので音を立ててはならない世界の新鮮味は失われましたが、キリアン・マーフィーの出演に救われた感。ノア・ジュブ君がとても上手くて可愛かったです。
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      coco 映画レビュアー
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