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  • 天国でまた会おう
    THE GUILTY/ギルティ
    母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
    アリータ:バトル・エンジェル
    アクアマン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    バーニング 劇場版
  • 七つの会議
    十二人の死にたい子どもたち
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
    マイル22
    劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」II.lost butterfly
    蜘蛛の巣を払う女
    喜望峰の風に乗せて
  • ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow
    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    暁に祈れ
    来る
    へレディタリー/継承
    もっと映画ポスターを見る
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』をIMAX3D試写会鑑賞。サイボーグという特性を使ったダイナミックな格闘、モーターボールというバスケ?アメフト?バトルありという競技が見応えがあった。物語は前半〜中盤引き込まれたが、後半詰め込み過ぎて、サラッとしてたかな?日本人好みなSF作品だ。
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    • アクアマン
      #アクアマン』を鑑賞。今までのヒーローと異なり、ファンタジー&SFの世界観が強く出ていた作品。海底王国の描写がまずは凄い!クリーチャー&メカの造形そして海中での戦闘などVFX満載。現代パートが霞んでしまう程。これだけで、某テーマパークのゾーンやドラクエ1本作れてしまうだろう。
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    • 劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
      『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』を鑑賞。懐かしさプラス現代に沿った内容にバージョンアップ。お決まりギャグがやや空回り気味だったけど。ただ、もっといいエピソードだったら文句なかったけど。止め絵からED(TMNのゲットワイルド)がやっぱ一番カッコよかったかな!
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    • 天国でまた会おう
      #天国でまた会おう』を試写会鑑賞。仮面の造形ビジュアルに、凝ったカメラワークによる華やかな映像。それと対になるような戦時中の激しいシーン。二人の兵士の過去と未来が皮肉にも交錯していく。仮面の中の青い瞳が言葉を介さず語っていく。幾重にも重なる数奇な運命にただただア然としてしまう。
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    • バーニング 劇場版
      #バーニング 劇場版』を鑑賞。様々な解釈が駆け巡り、観た者に委ねるとは!村上春樹作品が元になっているので、文学的な匂いがし、蜜柑のくだりである「ここに蜜柑があると思わないで、ないことを忘れればいい」のセリフの難しさが、さらに難解にしている。答えはないかもしれない、そんな作品。
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      良い
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』を試写会鑑賞。限られた聴覚での情報を元に脳内イメージをしていく作品。沈黙という音もこの映画では重要な要素だ。シチュエーションスリラーの中でも、シンプルに削ぎ落とし勝負している。いつもよりも聴覚が敏感になり、集中して疲れてしまうぐらいのめり込む!
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      良い
    • 母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
      #母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』を試写会鑑賞。親子の死別、自分ならどう立ち振る舞うだろうか?いいセリフが何度もあったのが印象深い。「頑張ってるのに頑張れというのは辛い」とか。「死から立ち直れないのは、死と寂しさが混ざっている状態で、死を客観視できていない」とか。
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      良い
    • 十二人の死にたい子どもたち
      #十二人の死にたい子どもたち』を鑑賞。鬼才の2人がタッグし、そして若手注目株の演技も見応えがあった。オマージュ的な要素なのかもしれないが、設定自体も「十二人の怒れる男」のように密室劇で議論する展開だ。生命の選択という深いテーマを扱いながら、ゲーム性の高いエンタメになっている。
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      良い
    • 七つの会議
      #七つの会議』を試写会鑑賞。野村萬斎のニヒルな笑いやダークな佇まいが「笑うセールスマン」を連想した!池井戸作品が切り取る日本企業の温床、責任のなすり付け合い、保身、ノルマと膿みが出まくりだなぁ。強烈な八角だけだと重かったけど、パートナー二人が緩衝材となりバランスが取れていた。
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      良い
    • マイル22
      #マイル22』を試写会鑑賞。空港に運ぶミッションと一言で終わるのだが、市街地での肉弾戦、銃撃戦、〇〇〇まであり、まるでゲームの中にいるみたいに興奮した。それだけに留まらず、巧妙な罠が隠されていたとは…。アクションがメインのではあるが、初見殺しの作品だ。2回見ないと分からない!
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      良い
    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』を鑑賞。前作と比べてしまうとどうしても物足りない。リスベットという強烈なキャラも生かせてないような。異常性や過激なシーンは鳴りを潜め、どっちつかずのスパイアクションになってしまったかな?テイストが変わって柔らかくなってしまい、このシリーズにしては弱さを感じる。
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    • 劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」II.lost butterfly
      『劇場版 Fate/stay night Heaven's Feel II. lost butterfly』を鑑賞。2章はアクションも凄かったけど、濃密でどろっとしたドラマが印象深かった。桜の感情がどんどん溢れて、幸せも不幸も混沌とした救いのない世界がとても切ない。続きは来春?
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      良い
    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      #バジュランギおじさんと小さな迷子』を試写会鑑賞。喋ることのできない6歳の少女と正直な男ののロードムービー。前半はテンポが遅かったけど、後半からグイグイきた!パキスタンとインドの過去のしがらみ。そういった国や宗教というものまで乗り越え、良心で動く一人の男の姿に胸を打たれたな。
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      良い
    • ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow
      『ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow』を鑑賞。1stの凄さには及ばないとは思うけど、憧れだった存在と違う選択肢に進む姿が印象的だ。別れから新たなスタートを切る際の悩みが、そして成長が音楽と共に描かれてたなぁ。
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      良い
    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ オンライン』を鑑賞。最近のディズニーは、時代に合わせて多様化しているなぁ。本作も二人の友情がテーマであり、本当の親友とは何か?を問い続ける。一見重いようなテーマを軽やかな世界で見せていくのは流石。ディズニーグループのキャラが多数登場し、活躍し過ぎはマイナス?
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      良い
    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』を鑑賞。必要なところを削ぎ落としたり、逆に長回しで見せたりと随所に工夫がされ、自分も傍観者になったようなそんな映画。だから、退屈な場面は多々あり眠気が来たのも否めない。セリフも表情もないが、感情がそこにあるのを感じ取れた。
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      良い
    • 喜望峰の風に乗せて
      『喜望峰の風に乗せて』を試写会鑑賞。クロウハーストの意思に共感できなかった。家族や会社(お金)の為に、素人が無寄港世界一周に挑戦する。う〜ん、ギャンブル親父的な発想だな。しかも、用意が間に合わず出航って。航海中の音楽や映像が心境をうつしており、全体的に静寂を感じる作品であった。
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      普通
    • こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
      『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』を試写会鑑賞。鹿野さんはとってもわがままで嫌な奴、どうして彼のボランティアをするのか正直分からなかった。でも段々と彼の考え方や人間性が現れてくると不思議と嫌な感じはしなくなってしまう。人とぶつかりはするけど、それはお互いを分かり合う為か!
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      良い
    • 来る
      『来る』を鑑賞。中島哲也監督の抑揚のある展開、映像美もあり、単なるホラーとも言えない異世界に吸い込まれた。お祓いエンターテイメントであり、登場するキャラも一癖も二癖もあり、化け物よりも人間の方が怖い気もする。あの姉妹は強烈だったなぁ。どうして?じゃなくどうするか?ということか。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』を鑑賞。説明不要であり、第三次クイーンブームの火付け役。再現率がものスゴく、ラストのライヴエイドのカメラワーク、観客、熱唱する姿にしびれた!当時であれば、エイズやゲイのことも世間は厳しかっただろう。フレディの強さや弱さも含めた心揺さぶる作品だったなぁ。
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