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  • 竜とそばかすの姫
    映画大好きポンポさん
    クルエラ
    くれなずめ
    パーム・スプリングス
    あの頃。
    ジョゼと虎と魚たち(2020)
  • 劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME
    Away
    ハッピー・オールド・イヤー
    燃ゆる女の肖像
    佐々木、イン、マイマイン
    羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来
    ウルフウォーカー
  • 薬の神じゃない!
    #フォロー・ミー
    ミッドナイトスワン
    映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    映画ドラえもん のび太の新恐竜
    レイニーデイ・イン・ニューヨーク
    もっと映画ポスターを見る
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』に問題があるとすれば、作中で謳われる数々の偏った価値観それ自体ではなく、それらが独善であると相対化している視点が伝わりづらいことだと思う。色んな人の独善が、映画という「一瞬だけでも夢を見せる」媒体を通じて、一瞬だけでも交わる話
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』融資のくだりは都合がいいんだけど、そのあと映画をプロモーションにガッツリ利用してる看板を映すあたりそう単純でもない。結局はおためごかしなのだとも考えられるし、一方で、だからこそ「夢」が見れるとも言える。まさに理想と現実の表裏一体性というか
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』「映画は90分こそ至高」というのは、本作の主張の半分でしかないと思う。ポンポさんの価値観=映画の主張と取ってしまうと論点がずれるのではないか。彼女は、あくまで○○○○○○○○○○○○○なのだと思う https://t.co/RyD349Cdxh
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』自分が一番「映画体験として」感動したのは泥団子のシーン。あそこはアニメなのに良い実写映画を観ている感覚に驚いた。まさに「一瞬の美を切り取る」設計であり、しかもその美しいシーンがアニメとしてまさに「設計」されているというメタ的な感慨と重なって涙出てきた
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    • 竜とそばかすの姫
      『シン・エヴァ』『映画大好きポンポさん』とアニメが豊作だけど、どちらもある種メタものなんだよね。だから比較的ファンタジーな『竜とそばかすの姫』が傑作なら完璧なのに……
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』その意味でも、本作は実写手法とアニメ手法をハイブリッドさせているのだと思う。現実のなかで理想を描くには? のアプローチとして雄弁だ。最後、ようやくポンポさんという「理想」から「現実」の声が漏れるというのが象徴的。そして、観客は90分の体験を持ち帰るのだ
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』映画のマジックと、制作の舞台裏にあるどうしようもない現実とを表裏一体で描くことで、本作が主張する「それでも一瞬でも夢を見る」ことの尊さが強調される。だから、終盤ほど都合の良い展開にはなるけど、これはそもそもポンポさんというキャラを置いてる時点で自覚的だろう
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』クライマックスに位置付けるのが「編集」という本来地味なはずの工程なのが斬新だけど雄弁。まさに観客は本作で編集、ひいてはあらゆる取捨選択の工夫による面白さを存分に味わっているのだから。それを、画としてはアニメ的飛躍で見せる。それまでのハイブリッド演出の到達点
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』間違いなく今敏の遺伝子を受け継いだ実写的手法による表現がバチバチに効いていて、それをさらにアニメ的なデフォルメ表現と融合させることで、独自のトーンを形成していた。しかもそのハイブリッド感が、「一瞬でも夢を見せること」というテーマに直結しているという物凄さ
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    • 映画大好きポンポさん
      『映画大好きポンポさん』行ってきまーす
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    • 映画大好きポンポさん
      ダメだ。スケジュール的にどうしても『映画大好きポンポさん』→『るろうに剣心 最終章 The Beginning』の順で観ることになってしまった……試練
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    • クルエラ
      『クルエラ』あからさまに『ジョーカー』に寄せた予告編の段階でわりと見てて恥ずかしかったけど、本編でそれ以上に露骨な演出があって苦笑した。ディズニー映画のルックや演技トーンにバリエーションが増えたのは良かったと思うけど
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    • 映画大好きポンポさん
      6月4日は『るろうに剣心 最終章 The Beginning』と『映画大好きポンポさん』が公開するのか。観る順番間違えないようにしないと……
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    • くれなずめ
      『佐々木、イン、マイマイン』は、ラストで飛躍はあるとはいえ全体的にソツがない印象で、自分は『くれなずめ』の「理屈を超えるという理屈」の方に惹かれてしまう。ただ、本分であるはずの「友人への目線」にグッと来たのは前者なので、そういう意味では前者の方が圧倒的に映画として真っ当ではある
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    • くれなずめ
      『くれなずめ』全体的に過剰な味付けのため、誠実な吐露というよりアピールに見えてしまうし、あのクライマックスは映画的飛躍でも何でもなくなっている。それでも、あえて理屈を越えたところで「曖昧さ」という筋を通そうとした作りは評価したい。ウルフルズが流れるあの瞬間、ワンダーは確かにあった
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    • くれなずめ
      『くれなずめ』内輪ノリを描くのは良いんだけど、それを相対化する目線は必要。実際、カースト上位の同級生や、講釈を垂れるおじさんが登場して、彼らの形成した内輪がいかに安住の地かを知らしめる。ただ、それらの人物造形があまりに安っぽいのは不誠実。内輪を強化するためのキャラにしかなってない
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    • くれなずめ
      『くれなずめ』学生時代にイケてない男たちの表現が、基本「ガサツに喚いて下ネタで盛り上がる」なのは芸がない。それはまだ良いとして、本作のキモは30代の男たちがそのノリを「引きずっている」ことで、この意味合いが微妙に変わっていく所にドラマがあるはずなんだけど、自分の目には平板に映った
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    • くれなずめ
      『くれなずめ』しかし自分はあんまりこの演技のつけ方が好みではなかった。全体的に自然なようでいて過剰なんだよね。男同士のヘラヘラしたガサツな内輪ノリをかますのはいいんだけど、それを観客にアピールしてる感じがキツい。あの書き換えシーンのいかにも「涙堪えてます感」とか、自己陶酔の域
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    • くれなずめ
      『くれなずめ』コント、余興ときて最後にもう一捻りする飛躍のコンボは物凄かった。自由に映画やってる感。過去の出来事は変わらないが、その思い出し方は変わるはずだという主張。逆に言えば、思い出には曖昧さが一生付き纏うのだが、そこから逃げてはいけないんだと。くれなずんでいようじゃないかと
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    • くれなずめ
      『くれなずめ』披露宴であえて何をやったかを見せず、満を辞して最後に……という構成は機能していた。感情がないまぜになるあの感覚は強烈! ただここも惜しくて、前後で割とダラダラと会話してしまうので、あんまり「映画的飛躍」感がない。あえてそうしたのだろうけど、もう少しドライでも良かった
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      coco 映画レビュアー
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