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  • ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
    ガンジスに還る
    君の名前で僕を呼んで
    リメンバー・ミー(2018)
    しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
    シェイプ・オブ・ウォーター
  • スリー・ビルボード
    gifted/ギフテッド
    ブレードランナー 2049
    メッセージ
    はじまりへの旅
    ムーンライト
    ラ・ラ・ランド
  • ザ・コンサルタント
    人生フルーツ
    この世界の片隅に
    ソーセージ・パーティー
    PK ピーケイ
    レヴェナント 蘇えりし者
    ルーム
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    • 華氏119
      『華氏119』毒を以て毒を制すつもりが猛毒過ぎてえらいことになってる米事情。イシバを以てアベを制すみたいな、どう転んでも…な日本を思う。このドン詰まり感は世界同時多発的に起こっててパンドラの箱の最後の希望が僅かで幽かに思えてしまう。
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    • ガンジスに還る
      『ガンジスに還る』死は内側からやってくる、みたいな言葉があったけど、それへの共感と、自分の終わりもそうでありたい願いが生まれた。死はいつも隣にいるけど、納得と受入れのために時間を取れることは幸せだと思う。1日の人も18年の人もいる。
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      普通
    • 青いパパイヤの香り
      『青いパパイヤの香り』ベトナムシンデレラ。20代で観た時はホゲ~で終わったけど40代の今は散文詩的に美しく感じた。なんやかや救われるムイはラッキーの星の下。人生の切り取り方が2分割と大雑把。口紅が出てきた時はGかと思って仰け反った。
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      評価
      なし
    • 陽暉楼
      『陽暉楼』五社監督は賢くて儚くて弱くて強い女を最高に綺麗に撮る。鬼龍院花子の生涯が一番好きだけど、人生何回もやる感じで全部持ってかれる濃厚さから何度も観るに堪えない。こちらは美と生と強さと粋と活きがもひとつPOPだから何度も喰える!
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』綺麗、楽しい。JAZZ同様にエピソードもまた古き良きを別角度で新鮮に、ちうことなんか。always love youが点であって線でなくても存在はしたと感じられたし、あの結果で良かったけど、次はBGVでしかないな。
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      普通
    • 人生フルーツ
      『人生フルーツ』ドキュメンタリーとしてTVで放映された際、慌てて録画した。家は宝石箱でなくてはならないし、毎日の中で宝石は集められて収められていく。人生は時間をかけて熟していくんだなぁ。匂いや手触りも含めて、心に里を作る映像だった。
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      良い
    • あん
      『あん』お二人とも亡くなったんだなぁという気持ちで鑑賞…。中学生や客など、ズブの素人が混在することで「映画」としても「ドキュメンタリー」としても観ることができないという誠に残念な演出が肌に合わない。逆に演じることの凄さが際立つ結果。
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      残念
    • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
      『しあわせの絵の具』言葉にしない愛の始まりの話が続いたな。不器用で無骨なエヴェレットの孤独と、子どもの絵みたいにまっすぐなモードの純真。映画の最後の最後で、本当の夫妻の映像が一瞬。痛みの深い人生を送ってきた女性の静かな笑顔と幸福。
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      普通
    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』美しいものを美しい時に美しいまま閉じ込めた映画。両親も含め、ダビデな2人も、永遠の友情で花を添える乙女も、関係性も風景も環境も季節も知識もなにもかも稀少なものを抽出して標本にして、遠い遠い世界、本の様な世界。
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      普通
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』詰め込み過ぎと言うくらい教訓が荒削りのサメ肌状態のままギッチギチ。最後には娘の事件が霞んでしまうという…。今まさに「偽善」と「傲慢」にフォーカスしざるを得ない状況にあるから、その一点で良いにするけど、普通寄り。
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      良い
    • gifted/ギフテッド
      『gifted』うさぎドロップ(宇仁田ゆみ著)同様、子どもの育ちに必要な愛情の本質みたいな話だった。天才とかあんまり関係なく、誰も正解なんて解らない子育てだけど、無条件に幸せを願われているかどうかは意識無意識関わらず絶対に伝わる。
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      普通
    • ルーム
      『ルーム』他者に優しくと育てられた結果悲劇に遭い、その渦中もやはり愛情をもって育まれたから精一杯母になろうと努め、その成果は帰ろうと言う言葉に現れ、声にならない最後の挨拶まで丁寧に観る者に当事者しか判らないことがあると教えていた。
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      良い
    • リメンバー・ミー(2018)
      『リメンバー・ミー』死生観や家族の絆の強さは物珍しく、死者の日の装飾や極彩色のあの世の様子に見惚れ、伏線の回収も好きだった。PIXAR映画はいつも愛に満ち溢れている。「No conditions.」家族の愛は常にそうであってほしい。
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      良い
    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』パンズ同様、衣装/小道具/セット/音楽/雰囲気は好き。がしかしこれまたパンズ同様、三流スプラッタ並みの「なんでオメー今ソレするだか!」というイラつきでオラつくのに忙しく、結果ムカな記憶しか残らない嘆息。
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      残念
    • ソーセージ・パーティー
      『ソーセージ・パーティー』婦女子が最高だぜ!とか言ったら最高に誤解を生むほどのド腐れ映画!(褒)世界の成り立ちと愛と哲学と。GOLDEN BOY(江川達也著)の10巻とかを思い出す感じ。今生では立ち入りたくないグチャ泥に咲く蓮の花。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』最後の時にジムが居て良かった…。どんな天才でも孤独を患わずに人生を行くことは出来ないのか。しかしキャストがえ?!ちう程にギュンギュンにダサくて最高だった。ラミはきっと一回り小さいはずなのに、もはや憑依の域!
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      良い
    • ビューティフル・マインド
      『ビューティフル・マインド』統合失調の描写がリアル、という噂で観て、夢(妄想)と現実の境目のなさが悪夢的で堪えた、けど、後から脚色が多いと知ってがっかり。同じ実話系すごい人が「社会不適合」ならイミテーションゲームの方に軍配だな。
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      なし
    • スターリングラード
      『スターリングラード』良い寄りの普通…。色々描写がリアルなのに対し実話なのに最後がマジか!なハッピーエンドとか、なんかジュード・ロウの美しさに見とれてるうちにあれよあれよでエンディング…。戦争の悲惨さよりもオトコの嫉妬怖ぇ!が強い。
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      普通
    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』生きる力への憧れが強いから、とても感銘を受けたし、母親の育ちからの落差はそりゃー弊害ありそうだ、みたいな丁寧な背景もよかった。チョムスキー、読もう。そしてやっぱり鍛えようカラダ…。筋力は色々助けそうだ、人生。
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      良い
    • her/世界でひとつの彼女
      『her』佐藤史生は80年代にワンゼロを描いていたわけで、最後マニアックがダーサであるルシャナと合体する方が理解できる。「人間が作った妙なモノ」はパーソナルな存在には成り得ず自発進化する知性にヴァーチャルセックスしてる暇など無い。
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      なし
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