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  • 37セカンズ
    パラサイト 半地下の家族
    家族を想うとき
    ジョーカー
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    あなたの名前を呼べたなら
    ANIARA アニアーラ
  • トイ・ストーリー4
    シード ~生命の糧~
    魂のゆくえ
    ビューティフル・ボーイ
    運び屋
    グリーンブック
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
  • 迫り来る嵐
    家へ帰ろう
    パッドマン 5億人の女性を救った男
    ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
    ガンジスに還る
    きみの鳥はうたえる
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    • ビフォア・ミッドナイト
      『ビフォア・ミッドナイト』Sunrise、Sunsetが好きすぎて、Midnightは我慢して我慢してついに観た。人は観るべき時に観るべきものを観るんじゃないか説。はためく恋のソワ感も疼く情熱の刹那もないがしっくりと馴染む愛は残る。
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      良い
    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』3で号泣だったけど4もタイミングが来るまで観ることは無いと思っていた、が、観た。ボーはカッコイイ。かくありたい女性像だった。個人的ベストタイミングで鑑賞。ウッディの物語だが、ボーから自主自立と愛について学んだ。
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      普通
    • 愛人/ラマン
      『愛人/ラマン』無性に観たくなって再観。…年齢を重ねて観ることに意味があったのだな、美しくそして辛い。あの頃、15歳ではなかったけれど少女同様「愛」は解らなかった。大して成長はないが、引き裂かれる鈍痛と最後の電話まで理解ができる。
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      良い
    • 泥の河
      『泥の河』ひろしまから泥の河へ。ニホン人はあそこから必死に生きてきたけれど、あの瞬間から尊厳を殺されてしまい芯がないままの空疎な人がたが量産されたように感じてしまう。切れ切れの生きてる瞬間を捉えて落とし込んでいて儚くて脆くて辛い。
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      良い
    • ひろしま
      『ひろしま』刻みこむ。
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      なし
    • あなたの名前を呼べたなら
      私が貧困層だからなのか世界が今そうなのか、ずっと貧困映画ばっか観てる気がする。インドには階級制度があるし、より複雑なんだろうと思いながらも結局最後まで「Sir」が一体全体どのタイミングでラトナにFell in loveったか謎過ぎ。
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      評価
      なし
    • 家族を想うとき
      邦題邪魔案件。原題「Sorry We Missed You」不在表の文言。カネに支配された資本主義に組み込まれてしまうと搾取される底辺はどこの国も非人間的に扱われ、行きつく先はkaroshiだ。何のために何をMissedしてるのか。
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      良い
    • ゴールデンタイム
      『ゴールデンタイム』ただ好きだった。プライド、栄枯盛衰、郷愁、絶望、執着、友愛、出逢いと別れ、なんか短時間に色々詰まってたけど、もの悲しさと愛くるしさがとても好みに合った。ベルヴィル・ランデヴーとかこういう寂しい愛しさにとても弱い。
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      良い
    • オクジャ/okja
      『オクジャ/okja』バードボックスとかアナイアレーションでNetflixPresentsは自分に合わんなと拒否感があったのだけど、良い映画だった。風刺を通して独り「生産された」ニクを食べることについて静かに向き合うような気持ち。
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      評価
      なし
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』衝撃…。。山の手からくだってくだってくだった生活。万引き(日)→ダニエル(英)→ジョーカー(米)、で、パラサイト(韓)。永久に貧民窟みたいなハシゴになったけど、韓が一番逞しい気がした。みっちり全部乗せ。
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      良い
    • セブン・イヤーズ・イン・チベット
      『セブン・イヤーズ・イン・チベット』1997年、クンドゥンと同年公開だったなんて。ダライ・ラマ14世ならあっち。ブラピならこっち。結局ブラ美すぎて本題が飛んでしまう。結局中国の卑劣愚行恐ろしさ、中国という形をした人類に深く傷つく。
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      普通
    • ジョーカー
      『ジョーカー』ないがしろにされたことのある人間は共感しすぎて辛い。折り合いをつけたり、学習したり、へつらったりして回避できるようになり脱出してしまうと、今度はその愚直さや不器用さから目を背けたい。勝手な人間がジョーカーを生んだ。
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      普通
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』私もうこの監督駄目かもしらん…。イングロリアスといいコレといい「は?」「で?」だった。歴史は変えられないし映画上の復讐になんの意味が?オタクの知識列挙にしか思えず「で?」且つ「は?」。
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      残念
    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』←邦題(?)の横に「And your bird can sing」と出る。嗚呼あの曲好き…って劇中水面下で出るか出るかと曲待ちして、出ないんかーい!って終わってから、歌詞とリンクしててショック過ぎた。それだけ。
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      普通
    • ホームレス ニューヨークと寝た男
      『ホームレス ニューヨークと寝た男』容姿の完成度に対する中身の幼児性。私は自分をギリッギリのホームアリと自認しているので、明日は我が身と恐ろしくも頼もしく見た。先人に学ぶみたいな気持ち。いつか彼の中身が愛されそれを信じれますように。
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      良い
    • 37セカンズ
      『37セカンズ』全部全部てんこ盛りに詰まってた。地続きの世界。追い詰めていく愛と、解放していく愛と。向き合える強さは、弱いように見えて強い方から、差し出されて初めて力を得るんだなって思った。全部意味衝撃を持って経験となる大切な映画。
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      良い
    • T2 トレインスポッティング
      『T2』疾走感・音楽・退廃・解放、強く思入れがあって観るのをためらっていたT2。良かった。ベグビーの全方位的に迷惑な強ストレスはそのままにバターズみたいなスパッドの成長と快挙。「choose your life」スカばっかでも良し。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『I, Daniel Blake』慇懃無礼で非情でえげつない社会福祉。置き換えるとハローワークというより生活保護申請やウシジマくんが近い。万引き家族同様に血の通った関係性に救われる。這い上がれない階層、世知辛さが世界に蔓延っている。
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      良い
    • サバイバルファミリー
      『サバイバルファミリー』犬の大根役者っぷりに止めちまえ!と無駄にイラついたけどそれ以外はいつかの「来る日」に自分ならどうするのか、思考が分裂して平行してHow to サバイブを模索し始めていた。降りて始めるタイミングかもしれない。
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      普通
    • キャスト・アウェイ
      『キャスト・アウェイ』もう二度とやり直すことはできなくても、存在した愛情関係は無にはならない、という救い。これだけで良くないか?伏線の羽根を回収し出すと、いっぺんにチープになる。そして結局トム・ハンクスをどうしても好きになれない。
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      普通
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      coco 映画レビュアー
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