TOP >nameoharaマイページ

nameohara

さんのマイページ
nameohara
つぶやいた映画
410 本
総ツイート
732 件
マイページ閲覧数
1,384 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

nameoharaさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
410 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • #ハンド全力
    風の電話
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    夏少女
    さよならくちびる
    小さな声で囁いて
    運び屋
  • スパイダーマン:スパイダーバース
    21世紀の女の子
    描きたい、が止まらない
    ミスター・ガラス
    斬、
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲
  • ボヘミアン・ラプソディ
    ぼけますから、よろしくお願いします。
    13回の新月のある年に
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    あまねき旋律
    ウルフなシッシー
    愛しのアイリーン
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 風の電話
      観た映画の数だけ、その終わりを生きている。『風の電話』はその中でも忘れがたい一本になった。
      いいね
    • 風の電話
      諏訪敦彦監督『風の電話』鑑賞。現実に対してカメラを置くこと。その中に編み込まれていくこと。ハルの髪が風を受けるだけで、そこに時間が流れ、風景が香り、記憶が揺れる。人が人を演じるということ。「映画」を通して初めて見えてくるもの。それが心に触れてくる度に、涙が溢れた。
      いいね
    • #ハンド全力
      今年の夏に上野オークラの最前列で見た『たわわな気持ち 全部やっちゃおう』(古澤健監督)は、やっぱりピンク映画の傑作だったと思う。 https://t.co/WGv46A3PHD
      いいね
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      タランティーノは好きでもなんでもないけど、2007年9月1日に映画館で見た『デス・プルーフ』は最も好きな洋画になった。その12年後、奇しくも同じ9月1日に映画館で見た『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』がその最もに並ん… https://t.co/fuZZuSntBW
      いいね
    • 夏少女
      桃井かおりが主演、早坂暁の生誕90周年記念「夏少女」予告公開 - 映画ナタリー https://t.co/a13YwaIqv1
      いいね
    • さよならくちびる
      『さよならくちびる』のタイトルに貼り付いている情景がたまらない。それが誰かの歌に変わるのがいい。人物の入れ替わりも度々あったけど、川の前で歌を練習しているハルの顔が一瞬レオに見えたのは目の錯覚か映画の魔術か。映画は人と出会うことで生きものになる。それをシネコンで体感したのは久々。
      いいね
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』公開2日目にとしまえんの4DX3Dで見たけど、今でも1日の最後に布団の中で思い出すぐらい面白かった。また見に行こう。絶対。
      いいね
    • 小さな声で囁いて
      『小さな声で囁いて』との相互割引も設けております。ご活用下さい。 https://t.co/XDX16ord19
      いいね
    • 運び屋
      『運び屋』鑑賞。最高。イーストウッドが運ぶ映画の時間の中で矛盾を生きる人間の全うさに魅せられる。90歳になっても口が悪くて助平で自分のノリを譲らないアールの態度と、『寺内貫太郎一家』脚本の向田邦子が樹木希林演じる寺内きんに託した生… https://t.co/RWW3VmLYzW
      いいね
    • 運び屋
      『運び屋』鑑賞。最高。イーストウッド作品が運ぶ不条理劇(人間ドラマ)が好きだ。90歳になっても口が悪くて助平で自分のノリを譲らないアールの態度と『寺内貫太郎一家』脚本の向田邦子が樹木希林演じる寺内きんに託したファンキーな生き様が重… https://t.co/lzBUs9KuMu
      いいね
    • 21世紀の女の子
      『21世紀の女の子』試写会へ。長篇映画とは別の届け方で、鑑賞者の中に特別な気持ちを呼び起こし、ふくらませていく。映画が誕生してまだ120年。これからも変わっていくことと、それでも変わらないこととの関係性の中に、映画は展開されていく… https://t.co/0ADhdzpNVr
      いいね
    • 21世紀の女の子
      これからの世界で映画と人の関係は更新されます。その端境期に立つのが山戸結希監督だと僕は確信しています。彼女のプロデュースのもと錚々たる才能が集ったオムニバス映画<21世紀の女の子>はテアトル新宿で2/8より。映画とは、どの時代にお… https://t.co/pyxGL2z8eQ
      いいね
    • ミスター・ガラス
      今年も映画見まくってるけど、『ミスター・ガラス』はまた見たい。シャマランは共通言語の新たな可能性を映画で実践している。21世紀の偉大な監督。
      いいね
    • 描きたい、が止まらない
      『描きたい、が止まらない』自閉症の画家・古久保憲満さんの言葉と絵に魅せられる。彼は常識的な考え方を承知したうえで「自分の考え方」を言葉にし、それを絵にしていく。完成した絵は言葉以上の言葉となって他者とのコミュニケーションを生む。明… https://t.co/ToD6U6K9aw
      いいね
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』鑑賞。僕が二重人格になるみたいに心の中で賛否がぶつかり合う。先ず『アンブレイカブル』『スプリット』未見でも問題ない。僕らは全てを既に見ているから。シャマランの映画は二度目の現実から僕らを目覚めさせる。その現象をオリジナルを呼ぶのかもしれない。天才は天才を描く。
      いいね
    • ぼけますから、よろしくお願いします。
      『ぼけますから、よろしくお願いします。』の監督の母親は認知症と診断されているけど、その言動はどんな映画の主人公よりも感情移入してしまう。普段は感情移入や共感で映画を見るわけではないけれど。映画は、染み込んだり、はね返ったり、そのまま通り過ぎたり、いろんなフィルターがあるんだなぁ。
      いいね
    • 斬、
      『斬、』鑑賞。子供の頃に感じたことのある怯えが強烈に重なった。よそ者の変質者がオカンを犯しに来たら包丁で刺し違えてでも守ると覚悟した無駄な妄想とか。トカゲの尻尾を鋏で斬ってゲラゲラ笑う同級生の残忍さとか。この映画を子供の頃に見ても深く響いたはず。トラウマになっていたかもしれない。
      いいね
    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『ア・ゴースト・ストーリー』鑑賞。二人の部屋の壁に投影された謎の光のように、輪郭のない実体をスクリーンに照射することが映画の根源的な欲望なのだと改めて気付かされる。白いシーツで覆われた存在の佇まいに魂のようなものを重ねたし、部屋の外から聞こえる細やかな音に別世界の広がりを感じた。
      いいね
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』鑑賞。最後のステージが物語全体への返歌になっていた。吹き抜けの天井と天国がつながる空間で映画が完全燃焼する。クイーンの楽曲の永久不滅のカッコよさ。CGの大観衆で埋め尽くされたコンサートホールよりも、もっとリアルな場所に響くエモーションがあった。
      いいね
    • 13回の新月のある年に
      『13回の新月のある年に』男性から女性へ性転換したエルヴィラ。彼女の最後の5日間を通り過ぎる人間や空間や音楽は感情を整えない。画面に現れた途端に何かが壊れてしまいそうな気になる。そんな脆さが僕の心にもある。エルヴィラの最後の声はど… https://t.co/zFxehqenjI
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....